中国レストランへと答え

June 28 [Fri], 2013, 18:57
中国レストランへと答え 促される方向へ進むと、長い廊下があります。スカイラウンジのエントランスの前を通りぬけ、さらに奥がこの桃花春の入り口です。 店内は、モダンな内装で いわゆる中華っぽくないです。 テーブルにも、二人がけのところは例の回転卓をセットしていません。 料理は、個別の皿盛りのスタイルでくるかと思ったのですが、大皿できました。流行の個別皿盛りのサービス方法は、スタイリッシュではあるが料理が冷めます。 また、せっかく大皿で出したのですから。
聘珍楼は日本の中国レストラン名店に入る歴史のある広東料理のお店です。 広東料理は、山海の幸の食材をふんだんに使って素材の持ち味を生かしてあっさり味に 仕上げるものが多いですが、その中でどれだけ味わい深く作られてるかが、 美味しさのポイントだと思います ... 創業110余年と、日本に現存する中国レストランで 一番の老舗でもあります。安全な食材にこだわり、 化学調味料、着色料など、添加物を一切使用しない ことでも有名です。店の佇まい、内装なども格調高く、 けっして安い店ではありませんが。
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