根津猛虎会通信 号外(応援メッセージ)
2008年09月22日(月) 12時00分
私たちファンが今できることはなんでしょう?泣き寝入りすることでしょうか?
選手を責めることでしょうか?
岡田に文句をいうことでしょうか?
いやいや、応援することです。
このブログは選手の目に留まらないかもしれないけど、
やっぱり私たちができることは応援することです!!!
この気持ちが阪神の選手に届きますように。
(管理人)
ベンチ暗いよ、渇!!!若い衆元気だせ、もっと声出せ!
そしたら道は開けるよ。
オーナーを筆頭に「東のめちゃくちゃするチームを倒す!!!」
ってはっきり宣言してたじゃないか、あの気持ちはどうした。
目を覚ませ!
虎の牙を剥け!
江夏さんの言ってたことまた言うけど、
夢は金で買えない。
阪神タイガース、それを実証しろ!!!
(YASUKO OF JOYTOY)
2005年優勝の時も、7月にマジックが出ながらロードで負け越し、当時の星野監督も「このままでは優勝できない」とコーチ達を叱咤した
NHKの番組がありました。
そして、2006年、やはり投打がかみ合わなく連敗後の勝利で、
球児が「涙の訴え」をして連勝街道を進んだことがありました。
昨年の12ゲーム差を一度はひっくり返したことも記憶に残っています。
昨今、強くなった阪神、毎年優勝に絡む戦いで、
3連敗くらいではファンは怒らなくなりました。
弱小球団、6位が指定席と言われた暗黒の時代、
不甲斐ない負け方をしたときのファンの怒りは凄いものでした。
一方、巨人戦に合ったときの喜びは凄いものでした。
今、そのような場面はほとんど見られません。
土曜日に観戦した東京ドームでも、
メガフォンをグランドに投げる人はほんの僅か。もちろん、それはファンではありませんが。
怒鳴っていたファンはいました。こちらは許します。
巨人との天王山、今思えばファンも「まだ大丈夫だよ」という気持ちが
どこかにあったかも知れませんね。
新聞紙上では「巨人・首位」とありますが、
阪神は、ずっ〜〜〜〜〜と首位です(現在進行形)。
「暗黒時代」を思えば、天国にいるのと同じです。
残り試合、甲子園での戦いが数多く残ってます。
まずは横浜4連戦、チームを信じて応援しましょう。
我らは考えられる限りの「食対策」で挑みましょう。
本日、仕事で帰宅が8時頃になります。
私が不在の時の勝率は高ったと思います。
そんなジンクスが生きることを祈ります。
(笹の葉編集長)
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