どんなこと言われても。。。 

2007年02月01日(木) 22時25分
昨日の関係で彼のことを疑うようになった。。。

でも、でも…
どうしても彼のことを悪く言いたくない。

どっからみても悪い人。
でも好きな気持ちが大きいせいか、彼のことを
悪く言えない。本当は男として最低なのに。。。

彼から昼間にこんながきた。

「ゴメン 昨日も言ったように 今は恋人には
なれない。 ○○には悪いけど。
たまに会って食べたり飲んだりするのはいいけど
でもいつも応援しているよ」

と。。。

やることだけはやってポイされた気分。
でも現実は本当にそう。

自分のいいように使われただけ。
でも、そんな彼でもそんな彼だと信じたくなくて。

彼の言いたいことだってわからなくもないから。
でも、女の子の気持ちはどうなるの??
そんなことをしているほうがよっぽど無責任だと
思うけど。。。?と思いながらも…

やっぱり嫌いにだけはなれない。


諦めようと思っても、諦めきれない。。。
この先どうしたらいいんだろう。


本当にばっかみたいなんだけど…
このをもらった時
私はちょうど本屋にいた。

仕事も手につかず、やる気になれなくて
デパートに逃げてきていた。。。


その本屋で「はじめよう 韓国語」などの
本を見ていた。

悲しいぐらいに愛しすぎている。
でもどんなに愛しても振り向いてもらえないのに
何やっているんだろうな。


本当は上を向いて、諦めたほうがいいのに
後ろばっかり振り返っている。

繋げない手ばかりおいかけて。
繋げたかと思ったらすぐにすり抜けてしまう。


どうしたらずっとその手を握りしめていられるんだろう。
悲しいくらいに恋をしてしまった。。。


こんな悲恋もう味わいたくない。
嫌いになれたらどんなに楽だろう。。。


切なさに押しつぶされそう。。。

お泊まり3日目 

2007年01月31日(水) 22時06分
夕方、キョンジュンから

「まだ仕事か
良かったら深夜きて」

と。。。
頭の中は舞い上がり。

でもその前に見合いの相手に会わなければ
いけなかったから、憂鬱。。。

でも、終わったあと彼に逢えるのかと想うと
何とか乗り越えられる気がした。


見合い後、彼からの連絡を待ちわびる私。
平日だけど、行く準備をしていたら…
今日に限って早く終わった。。。

急いで支度をして彼のに向かった。


今日はこれ以上ないくらい彼と話をした。
でも。。。彼の考えは私を傷つけることばっかりだった

彼の行動、言動……
全てが信じられなくなってきた。

でも、泣いても話しても彼は変わらない。


キョンジュン。
ずるいよ。そして男として最低だよ。。。


でもそんなあなただけど。。。
今でも‘好き’なことには変わりない。

どんなに裏切られても、あなたを信じたい
気持ちがあって。。。


本当はそんな人じゃないよねっ!?
って言いたい。


でも、信じたいけど信じられなくなりそうだよ。
キョンジュンのバカ。


逢いたいけど、逢いたくないよ。
これからどうしたらいいのか未だに悩んでいます。

お泊まり 2日目 

2007年01月27日(土) 3時30分
今日は会えるかわからなかったけど
会えるかもしれないから用意をということで
お風呂に入って準備をして、寝ずに待っていた。

彼の仕事終わる時間は2時ーー。
3時過ぎても連絡がないということは
今日会えないのだろうと諦めかけて
寝ようと思った瞬間に…

03:09
キョンジュンから電話。

キ:「仕事今終わった」
との連絡あり。

それから私が彼の家に行くことに。。。

急いで支度をして、頼まれたビールを買って
彼の家に。

ついたらいつものようにパジャマだった。

キ:「アレ?本当に来たの?」

といわれ、

私:「来ちゃった…。」

と。。。


彼は韓国ドラマをPCで見ていた。
字幕も何もないからわからず、ただひたすら
映像と言葉を聞いていた。

やっぱり、わからないー ( TДT)

でも、それでもキョンジュンと同じ場所にいて
同じことができることだけで幸せだからそれで
よかったー

もう時間も時間だから寝ることに。


彼のしっかりしている腕。
彼のずっしりした体。
彼の大きな包容力のある手。
彼の気遣い。彼の仕草。

彼の何もかもが好き。

その触れ合いが嬉しくてしょうがない。
なんで彼の部屋に来ているんだろう?
なんでこんなことをしているんだろう?
いろいろ悩むけど、でもその時の幸せを
求めに彼のところへ行っている。

私の気持ちを知ってほしいから。
私のことをもって知ってほしいから。
私に興味をもってほしいから。

ただそれだけ…

あなたがしてほしいことは私がする。
自分がしてほしいことは自分がする。

いつの日かキョンジュンの中に私がいて
支えになれたらと思う。


私も頑張って韓国語を勉強するから。
あなたのために勉強するね。

日本語はあなたが頑張って勉強したのだから
私も韓国語で少しでも話せるように頑張る。

だから、私のことを見守ってね。
まだ気持ちとか言葉がうまく交わせないけど
いつの日かそうなる日を夢見て私はあなたを
好きでいるから。


私の愛おしいキョンジュンへ。

飲みに&お泊まり1日目 

2007年01月22日(月) 19時35分
日曜日の夜キョンジュンと

話の流れで月曜日一緒にご飯を食べることに。
というわけで、仕事を何とか切り上げて
彼と待ち合わせ。

初めての待ち合わせだからすっごく緊張。
会う場所を決めてその場所へ。

しばらくすると彼が来ました

お店で見た割烹着姿とは違う私服なので
余計ドキドキ

お店を決めてもらってそこへ。。。
まずは「乾杯

なぜかわからないけど、私はとってもお酒が
飲める子だと勘違いされてました。

とはいっても、あのお店で日本酒
とか女の子なのに頼んでいたからかな?
そんなたくさん飲んでいた印象はないけど
でも帰ってくると酔っていたから…
結構飲んでいたのかもしれない

そんなこともありーので
キョンジュンは
「今日はどちらかがつぶれるまで帰れないよ」
と言い出しました。

韓国人はお酒が強いというイメージがある私に
とってびっくりな出来事。。。

2杯目から彼は熱燗を注文。
私は飲めないと言っているのにすごく
進めてくる。。。

と、飲んでみると意外に飲めてしまった

ここが私の分岐点だったのかもしれない。
コレを飲んでしまったために、私はどっぷり彼に
はまる世界へ…


だいぶ飲んだところで、そろそろ帰らなければ
いけないに。。。

とりあえず帰ってまた合流しようということに
なりお会計へ。


その帰りのエレベーターの中でキョンジュンから
いきなりのkissが。。。

びっくりだったけど、そのせいで頭の中は
酔ってながらも彼いっぱいに。。。

で帰ろうとする私に彼は怒る。
危ないからタクシーで帰れと。。。
俺が持って帰ると言われるけど
でもそこを何とかいいくるめてで帰る。

家に帰ったあと、酔いながらも彼に会いに
行く支度をした私。

ここで行かなければよかったのに行ってしまった
せいで、彼との切ない物語の始まりに…

---

その後、彼の家にいくことに。
ドキッとしたけど、そのときは彼に会いたい
それだけで頭がいっぱいだった。

よくよく考えれば、良くないことってわかったのに…

って、今更いっても遅いので。。。

彼の家に行くと、彼はパジャマを着ていた。
韓国人はパジャマを着るんだ〜とそんなところも
かわいくみえてしまった。

その後はご想像に…


朝、6時半に起きて彼の家から帰る。
すごく前日飲んだせいか、気持ち悪くてしょうがない。

でも会議があり、その資料をどうしても探さなくては
いけなかったので。。。気持ち悪いながらもガンバル


会社に行ってからどんどん気持ちが凹み気味に

・私何やってるんだろう
・好きになっちゃった
・これからどうしよう
・彼はどういうつもりだったんだろう


と、後先考えずに行動した自分の行動の軽さと
今までそれだけは絶対にと言っていいほど
気をつけてきたから。。。何だかそれにも
ショックを受けて凹んだ。


まっ、なるようにしかならないと思いました。
でも、キョンジュンのバカ! ( TДT)

寿司屋 2回目 

2007年01月18日(木) 19時05分
先週から1週間ぶり。

今日もこぶちゃんとご飯を食べに。
また同じところへ行こうということになり
お寿司屋へ。

こぶちゃんはを置きに自宅へ。
私は先に行っていてとのことだったので
お寿司屋へ。

何と、カウンターには大将ではなくて
若い彼がいました。

お客も私以外にあと1組。
私が一人ということもあり彼と話す機会が多くて
そこでちょっと気になったカナ!?

そこでいろんな話をした。

彼は韓国人。
名前は(仮)キョンジュン。
年は1個下。

こぶちゃんがトイレ+会計をしている間に
彼と今度飲みに行こうという話になり
名刺を差し出す。ちなみに後ろには携帯とメール
アドレスを書き添えて。。。

その夜早速彼からメールが。

「すし屋の××の○○です」

今日は来てくれてどーもありがとうございます!
またよろしくお願いします(笑)
もう寝てるよね
おやすみなさい

と、初メールをもらい舞い上がっている私。
このときから彼のことが気になっていたのかな。

初めて行った時にはそこまで彼に惹かれるものは
なかった気がするのに。。。


仕事をしている人の姿ってとってもかっこいい〜☆
だからかな。

でも彼は好きになってはいけない人。
だからこのまま諦めないとなのに。。。
心のブレーキが利かないよ

寿司屋 1回目 

2007年01月11日(木) 19時19分
こぶちゃんに誘われて初めて行くお寿司屋へ。

カウンターが8席くらい?
座敷が2つあって8名ほど
座れる1階。
2階は座敷で全部で20名弱つめて
座れるほどの小さいお店。

大将は45歳と若く、ほか若い人が
数名働いていた。

来ている人は若干年齢層が上。
あとは同伴者が多く、お金持ちじゃないと
これそうにないところ。

雰囲気も悪くなく、ネタも悪くない。
お寿司もおいしく、珍しいものもあるし
お客の好みを聞いて出してくれる。

サービスもなかなか。
こぶちゃん、さすがって思いながら
帰ってきました。

この日彼を見たのが初めてだけど
ほとんど話す機会もなく、ただの
店員としてしかすぎなかった。


…なのに、彼に一気に惹かれていった
そんな物語をこれから書いていきます。


ここで働いている‘韓国人’の彼に
恋をしちゃいました
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