第2夜の放送分で、私の知っている家がでました。
大分でのロケが静かにあったようで、
最後のエンドロールに名前がででました。
まあ、友達の家なんでずか、半年前に、
ロケに来たようです。
佐藤りょうたと大泉洋が銀行強盗をする場面です。
ちゃんと放映されていて
とても感動しました。
脚本家は三谷幸喜さんでしたね。
昭和の時代を生き抜いた家族をテーマにしていました。
エンデングは王道の中島みゆきの「時代」
今の時代とは、まさに夢のように話でずか、
コウが玉鉄に「生きてね」といっていました。
これは、今のメッセージと私は思います。
どんな形であれ、
前を向いて生きていく。
今の時代もお先真っ暗という感じですが、
「前を向いて歩き出すよ」ですね。
三谷幸喜の作品といえば、
古畑任三郎FINAL DVD-BOX
アンケートに答えるだけで、小遣い貰える!?
マクロミル