現在、日本ユニバ震災対策本部では、「命の危険のある孤立被災地」への支援物資を輸送しています。

March 18 [Fri], 2011, 13:46
特にタンクローリー、重油、軽油、灯油、ガソリンの調達方法を探ってください。
タンクローリーなどで南から送りたいです。静岡・山梨より上はもう枯渇してきています。
支援物資を届けるためのガソリン、雪の残る地域で凍死しないための灯油必要です。

日本ユニバ震災対策本部のお約束

March 18 [Fri], 2011, 13:46
・ユニバ震災対策本部経由のご支援につきましては、すべて、いつ支援いただいたどの物資が、どういう経路で、どこを経由して、誰が受け取り、どういう成果につながったかという細かい情報をすべて把握します。
・被災地が生命維持段階から復興段階に移行したら随時、上記の内容を発表し、お知らせいたします。これは支援物資を集めている企業やNPOの輸送をお手伝いした場合も同様です。

救援物資について、私達が行っていること

March 18 [Fri], 2011, 13:46
・物資の振り分け

 ・緊急被災地へ届ける。

 ・代わりに届ける。

 ・本当に必要なところにバランスよく届けるための届け先の受け入れ体勢を整える。

物資の受付窓口を設置

March 18 [Fri], 2011, 13:47
現在、命の危険のある被災地は、非常に大きく損壊しており、電気ガス水道電話等がつながらないだけでなく、交通事情が良くありません。宅急便も届きません。

また、政府の車両と同等に扱うという通行証や、医療機関が発行してもらえる通行証がないと、重要な高速道路を使えません。

皆様が個人や企業単位で物資を届ける事は不可能ですし、現場の混乱を招きますので、私たちの方で、それぞれの地域でリサーチした結果及びそれぞれの被災地の被災者と連絡を取り合い、毎日何をどこにどれだけずつ送るかという決定をし、それにあわせて運搬をコーディネートし、配送しています。


そこで、どの地域からも宅急便を受け付けられる場所に窓口を設け、物資を終結し、直接私たちのルートで輸送しています。

そちらで、支援物資を受け付けています。私たちの担当は復興段階の被災地ではなく、生命維持段階の被災地なので、それに相当する支援物資を一覧にしていますので、そちらを参考に送付をお願いします。

物資の輸送手段と輸送ルートの確保

March 18 [Fri], 2011, 13:47
輸送手段は、物資と被災地の状況により使い分けています。

手段1:ヘリコプター  
例えば、本当に緊急で今日届けないと今夜何名か死亡者が出るかもしれないという状況があります。
私たちがヘリコプターで気仙沼市元吉町にある避難所につく前日、追加でやってきた小さな津波で浸水、50名の人が避難所の屋上に取り残され、一部の人は水をかぶっていました。雪が残る地域です。夜は見えないため救助が難しいので、次の日、自衛隊による必死の救助で引き上げに成功。しかし、30名は亡くなっていました。

今被災地で一番の危機は寒さによる死です。飢えは苦しいですが、健康な方であれば2,3日は生きられる場合が多いです。凍死は気温によります。靴下や着替え、カイロ、ワンタッチテント等、自衛隊に引き上げられるまでの間、命をつなぐ物資を、ヘリコプターで届けることができれば、生存者が増えた可能性があります。実際には到着前日の出来事で実施できませんでしたが、このように緊急の場合はヘリコプターを使います。(これは避難所になっている老人ホームの施設長が泣きながら話してくれました。皆、着の身着のままで、自分の分を脱いで貸してあげると自分まで非常に危ない状態になります。目の前で弱っていくのを何もできなかった経験を多く持つこの地域の被災者は、これ以上生存者を減らさないために必死です。)

ただし、ヘリコプターは積める物資の容量が非常に小さいため、大量の支援や継続的な支援は難しく、大量の支援には向きません。また天候にも左右されます。

手段2:トラック、大型ワゴン車や自家用車
これは1〜2日位かかりますが、大量に送ることができます。
16日1日で2トントラック2台分の物資が届きましたので、当日18:00に亀戸からトラックが出発。本日17日朝6時に山形県川西湖山病院の、被災地から人を移送するためのワゴン車と合流し、気仙沼市元吉町にある避難所へ物資を届けている最中です。
大型ワゴン車や自家用車は、トラックほどの物は積めませんが、有志のボランティアが参加しやすく、また、物資を置いた帰りは特別なケアが必要な高齢者等を乗せて、設備の整った老人ホームや病院へ搬送することができます。(ユニバ震災対策本部では、受入れの提携をしている病院や老人ホームが複数あります。)

手段3:その他
ガソリン等はタンクローリーを利用する予定です。現在船による運搬も準備中です。

現地の物資及びボランティアの受け入れ態勢の構築

March 18 [Fri], 2011, 13:55
生命維持」段階にある避難所と「復興」段階にある避難所がありますが、当方の荷物はその荷物が届いた時点で「生命維持」段階にある避難所に届くように、一番現場の情報を持っている被災者が最終運搬者もしくは物資配布者としての役割をはたしています。被災者は本当に必死です。殆どの人が家族のだれかが行方不明です。もうこれ以上死者を増やしたくないという思いで、必死に届けてくれています。

「命の危険がある」壊滅的な被害を受けた孤立被災地で、生死を分けるアイテム

March 18 [Fri], 2011, 13:55
・2011年3月18日現在、タンクローリー、トラック付運転手、燃料を地下貯蔵庫からくみ出せるポンプ(3本でよい)が、急務です。

・ガソリン、重油、軽油、灯油 、アブガス(ヘリコプタ燃料)を積んでタンクローリーごと来て頂ける方、今最も必要です。
ボランティアでなく、有料で構いませんので、どうか南の地域であたってみて下さい。 

・粉ミルク(月齢が低いもの):重要度は高いですが、絶対に買い占めないでください。

・断熱性のあるレジャーシート、お風呂の保温シート、畳:床に敷き詰めると、灯油の使用量を押さえられます。
・カイロ
・大人用紙おむつ&子供用紙おむつ
・ウェットティッシュ・おしり拭き
・靴下、下着(シャツ、男性用パンツ、女性用パンツなど)、腹巻、マフラー、手袋(軍手)、タオル
・ソイジョイやカロリーメイトなど。
・水なしOKの除菌ジェル
・マスク、薬や包帯など、ケガの処置や病気の感染を防げるもの。
・着替え(衣類、靴)どんなサイズも重宝します。中古でも洗濯してあれば構いません。
・毛布、布団、タオルケット、畳
・耳栓(体力の回復が違います。)
・軽油、灯油、ガソリン等の容器
・水の容器
・ガスコンロ、炭、しちりん、ランタン、チャッカマン

・人工透析用のチューブなど、人工透析に使うもの

壊滅的な被害を受けた孤立被災地で、枯渇しているアイテム

March 18 [Fri], 2011, 13:55
・コンタクト用洗浄液、保存液、ケース
・女性用生理用品
・ポータブルトイレ、仮設トイレ
・ゴミ袋、ポリ袋15号
・消臭剤、アルコール、除菌クリーナー
・ペット関係(食べ物・オムツ等)ゲージ
・電池(各サイズ)、懐中電灯、ろうそく
・ラジオ、ポータブルワンセグテレビ
・電池式のミキサー
・携帯充電器、車のシガー電源に差し込む携帯電話充電器(ドコモ、AU、SOFTBANK等)
・耳栓、耳かき、ツメ切り
・ヒゲソリセット、シェービングクリーム
・化粧品全般、洗顔フォーム、化粧水、乳液などのセット(オリーブオイル?)
・スコップ
・自転車(ガソリン切れた時の移動手段)
・テント

【食料品】
・ラップ
・水(飲料用、皿洗い用)
・乳児用の粉ミルク・哺乳ビン、離乳食
・レトルトご飯
・水の消毒液(湧水使用のため、と要望がありました。)

・おかずになるもの(食事は現在おにぎり1個なのでおかず類ほしい)
・たんぱく源―肉類、魚肉ソーセージ、ウインナー(そのまま食べられるもの)、ツナ缶など

・ふりかけ、梅干、漬物
・ミキサー食用のレトルト(沢山)
・カレー、シチューのルー
・缶詰、カップ麺
・レトルトカレー、みそ汁
・ソイジョイやカロリーメイトなど、プロテイン菓子

・高カロリーお菓子(まんじゅう、せんべい、めんこちゃんゼリー、チョコ(一口チョコ)、あめなど)
・菓子パン(ロングライフ、1ヶ月もつ)
・ティーパックのお茶(ほうじ茶、煎茶)
・高カロリージュース、紙パックのジュース、ポカリ(ペットボトル)500ml(大量)、カルピス
・日持ちする野菜―玉ねぎなど。
・果物―バナナ、りんご、皮むかなくていいもの、缶詰、レーズンなどのドライフルーツ
・調味料(砂糖、みそ、ジャム・しょうゆ、塩、みりん、酒、だし、酢、そばつゆ)
・カップ麺
・包丁、まな板、缶切り、皮むき器
・なべ(大中小とも、水の不足により洗えない為、沢山必要)、ざる、ボウル、蒸し器、おたま(洗えない)、おひつ(みそ汁やぞうすいに使用)

【医療、介護用品】
・ミキサー食のゼリー
・ディスポ
・消毒液
・水なしOKの除菌ジェル
・経管栄養(L2アセプパック、L6アセプパック、L25アセプパック)
・一般の薬類、包帯(ケガの処置や病気の感染を防げるもの)
・テルモカテーテルチップ 50ml
・テルモカテーテルチップ 30ml
・センノシド
・ロルフェナミン
・セルシン
・チャルドール液
・抗生物質
・P、L
・プリンペラン注
・ヒアール点滴液
・カリーユニ点眼液
・点滴セット
・翼状針23g
・スチックゼノール
・モーラステープ
・生理食塩水100ml
・ヘキザック
・ウロバック
・フォーレ16Fr
・フォーレ18Fr
・流量計
・ワセリン

被災地に救援物資を! いま私たちに求められていること

March 19 [Sat], 2011, 13:29
 (編集部注:今回の震災において被災地がどのような救援物資を求めているかについて、ジャーナリストの佐々木俊尚氏が日本ユニバーサルデザイン研究機構に取材した内容を公式サイトでまとめている。佐々木氏がブログ等への全文コピーを許可しているためここに全文転載する。また、この文章の英語版もある)

 「被災地からの報告 阪神震災とは違う実情」というブログ記事を17日朝にTwitterで紹介したところ、「ソースがはっきりしない」「デマではないか」というリプライをたくさんいただきました。その直後、関係される方がご紹介いただいたようで、この記事の中に出てくるNPO日本ユニバーサルデザイン研究機構の横尾良笑(よこお・よしえ)さんと電話で話すことができ、デマではないことを確認しました。

日本ユニバーサルデザイン研究機構
http://www.npo-uniken.org/

 日本ユニバーサルデザイン研究機構は被災地に現在スタッフやボランティアを送り込み、救援活動を活発に行っています。「日本ユニバ震災対策本部」という名称のプロジェクトもすでに立ち上がっています。

 取り急ぎ電話でうかがった横尾さんの話を、以下に簡潔にまとめます。

(1) ボランティアが日本ユニバ経由で大量に現地入りしている。たとえば気仙沼には個人所有のヘリを3台ボランティアで出してもらい、操縦もボランティアで。また別のボランティアは2トントラック2台分の物資を積み、16日午後6時に東京を出発。現地まで約12時間かけて早朝に山形に到着した。さらにそこから寝ないで津波の被害を受けた気仙沼に入っている。このような活動が多数展開されている。現在、現地に入っているのはこれまでさまざまな場所で経験を積み、訓練されたボランティアたちだ。内閣府認証の日本ユニバは政府から高速道路などの車両通行証の発行を受けており、これを使って東京から物資を輸送している。

(2)そして判明したのは、今回の災害は阪神大震災の時とはまったく異なるということだ。

阪神大震災では、兵庫県や神戸市、芦屋市と行った各自治体の機能は生きていた。したがって政府と日本赤十字社からの物資や義援金は、自治体経由で被災地に送り込むことができた。この結果、阪神大震災の教訓として「物資ではなく義援金で」「救援は赤十字社に一本化」という考え方が広く定着した。

 ところが、今回の震災では救援の受け皿となる自治体そのものが各地で消滅している。この結果、赤十字や自衛隊や消防隊の救援は、全体をカバー仕切れていない。どこかの避難所に集団で避難している人たちが、誰からも発見されず、水も食糧も燃料も電気も電話もなにもなく、完全に孤立してしまっているという酷い状況が生まれてしまっているのだ。

 だから今回の震災では、阪神大震災のルールを適用すべきではない。

(3)日本ユニバの横尾さんも震災の後に山形から48時間かけて現地入りし、状況を確認してきた。以下はその内容(かなり悲惨な事実描写が含まれているので、ご注意ください)。

 50人が避難し、発見されないまま孤立している避難所をNPOが発見した。自衛隊に連絡したが、その直後に再び津波が襲来し、全員が水浸しに。自衛隊が駆けつけた時には、うち30人が死亡していた。津波の後に乾いた着替えが届いていたら、死なずにすんだかもしれない。

 すでに高齢者をたくさん抱えている福祉施設が130人の避難民を受け入れ、しかしそこには食べ物も水も何もない。

 赤ちゃんが2〜300人もいる地域で、ミルク缶が1個しかない。みんな生き延びるためにもの凄い動き回って物資を探しているが、津波や余震が次々に襲来して、きわめて危険な状況。

 引き上げた遺体は法律上、検屍をしないと火葬に回せないが、警察の手が足りていない。それでも宮城県警は必死に対応してくれている。

 自衛隊や救助隊がいったん避難所の人たちに繋がれば、その後は配給経路が確立され、食糧や水も配給されるようになり命は救われている。問題はまだ自衛隊につながっていない場所にいる孤立した人たちで、NPOは現地でそうした避難所を発見し、自衛隊や警察につなげる役割を現在行っている。

 とにかく被災地の人たちは、濡れている。濡れて寒くて死にそうになっている。阪神大震災では「古着を送るのは迷惑だ」という教訓が残ったが、今回は異なる。着替えの物資は絶対に必要だ。古着も送ってほしい。

 最大の問題は、物資と輸送だ。物資は足りず、そしてその不足した物資を運ぶガソリンがない。

(4) これまで想定されてきた災害対応では、今回のように広範囲に同時多発的な被災を想定していなかった。だから誰も全体の状況を把握できていない。テレビでもインターネットでもみんな「阪神の教訓」で語りすぎだ。今回は阪神の教訓で語ってはいけない。まったく異なる、異常な事態となっていることを認識してほしい。

(4)東京をはじめとして非被災地の私たちになにができるか。

 物資と輸送の確保に手を差し伸べてほしい。

 まず物資に関しては、「企業から」と「個人から」の2つの方法がある。多くの企業は「阪神大震災の教訓から、物資は赤十字で一本化」という意識が定着しすぎていて、今回NPOに提供を渋るところが非常に多い。いじわるをしているのではなく、認識不足なのだと思う。赤十字だけでは物資の配給は追いつかない。NPOにも提供するよう呼びかけてほしい。

 個人から。日本ユニバのウェブサイトでは、

 「壊滅的な被害を受けた孤立被災地で、生死を分けるアイテム」 「壊滅的な被害を受けた孤立被災地で、枯渇しているアイテム」

 の2種類の救援物資を受け付けている。それ以外のアイテムも受け入れるが、まず命を救うためのものに集中してほしい。これらの物資については、中が見える透明なビニール袋に入れるか、あるいは段ボール箱に内容物を大きく記すなどしてほしい。

 被災地への救援物資を送付したい方へ

【現時点の物資受付窓口】 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-21ちよだプラットフォーム1階日本ユニバ震災対策本部 支援物資受付窓口(直接持ち込みは1階ウッドデッキ)

 持ち込みもできる(そちらの方が良いかも)。なお物資を宅配便で送る際は、必ずメールで内容物を連絡してほしいとのこと。物資輸送の調整のためで、メールには返事は来ないかもしれないが是非。

 次に輸送について。現在、素人が現地にボランティア入りすることは控えてほしい。いま行われているのは復興支援ではなく救助なので、たとえば腐敗した遺体を現場から取り除く、といった作業も求められる可能性がある。また現地に行く燃料の問題もある。

 もし手持ちのガソリンがあり、被災地まで往復のガソリンをタンクなどに入れて持って行ける人であれば、現地に物資を運ぶのを手伝ってほしい。その場合には日本ユニバが道路の通行証を手配する。

 以上です。状況は刻々変わっているようなので、横尾さんからの話は随時更新していこうと思います。なおこの記事はブログなどに全文コピーしていただいても構いません。ただしソースの信頼性を保持するため、このブログへのリンクの掲載もお願いします。

被災地への人的支援やボランティアをしたい方へ

March 19 [Sat], 2011, 14:16
現在募集中のボランティア

* 訓練や研修を受けずに個人や個人のグループで現地ボランティアや物資輸送をしようとする事は、被災地に多大な迷惑がかかる可能性がありますので、絶対におやめください。
* 皆様にもしていただけるように、以下のようなボランティアを募集しております。
* あせらず、あわてず、あきらめず、自分の出来る範囲とタイミングで参加することが、「被災地の方に喜んでもらえる支援」につながります。

●人的支援ボランティア

3月19日13:00〜希望者向け説明会を開催します。

希望者は、「直接」ちよだプラットフォームスクエアにお越しください。

・映像を編集してYOUTUBEに投稿出来る人。(編集:テロップ等):被災者の声をアップしてもらいたい。

・色んな言語に翻訳できる人。(世界からの支援を募ります。)

・Person Finder (消息情報): 2011 日本地震 へ孤立被災地の情報(当方で入手)を登録できる人。
http://japan.person-finder.appspot.com/

・現地支援ボランティアは、物理的にも精神的にも準備が必要です。これから皆さんにも出来ることが

・その他、どんなカタチでも構いません。救援物資の積み込みボランティアなどもございます。歩けるだけでも大変役に立ちます。(例:現在ガソリンが無く、支援物資が届けられない地域の命をつなぐ。)

●情報発信ボランティア

3月20日13:00〜希望者向け説明会を開催します。

希望者は、「直接」ちよだプラットフォームスクエアにお越しください。

・企業や行政機関などに、正しい情報を伝えてもらうボランティア

・自分のネットワークを使って、情報を発信してくれるボランティア

・情報の届かない被災者へ情報発信をしてくれるボランティア
応募方法

・3月19日13:00〜人的支援ボランティア希望者向け説明会を開催します。希望者は、「直接」ちよだプラットフォームスクエアにお越しください。

・3月20日13:00〜情報発信ボランティア希望者向け説明会を開催します。希望者は、「直接」ちよだプラットフォームスクエアにお越しください。
責任者

日本ユニバ震災対策チーム リーダー 上野清彦、UDコーディネータ 横尾 良笑(日本ユニバーサルデザイン研究機構)

お願いしたいこと

この活動のチームとしてご協力頂ける方は、info@npo-uniken.orgへ「ご協力形態の希望」とともに、「名前」「電話番号」と「メールアドレス」の3点を送信下さい。
ご協力形態の希望には、「物資提供」「労働力提供」「場所の提供」「設備や車の提供(企業)」「資金提供」そして「情報発信」があります。
自宅で出来ることも沢山ございますので、少しでも支援をしたいという気持ちのある方は、可能な範囲をご一報ください。