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遅ればせながらヴァンヘルシング / 2004年10月21日(木)
観てきました
ヒューとかディヴィッドは素敵、うん
予想通り
ウィル・ケンプ…好みじゃなーい…
でも役どころは素敵でしたね
つかドラクリアが良いな…
悪役万歳!!悪役最高!!!
ヒール大好きっ子なもんで…
イーゴルやったかな?彼も良い味出してたなぁ…
でも、あんなもんですよね…
ハムナプトラの製作スタッフなんだっけ?納得でした…
嫌いじゃないけど、テンポは良いし…
でもなんとなく無理矢理感が漂って〜
ハリウッドの娯楽映画系だよね、うん

あ、字幕、林完治サンなんですね、これ
この人の字幕が一番好きかなぁ、と思うんです
それほど英語が得意だったわけじゃないんで簡単なのしかわかんないけど
明らかに誤訳だろう、とか話の前後が見えてない訳をする人がたまにいて
…まぁ、間違いが分かる時は良いんですけどわかんないで鵜呑みにしちゃうと
ストーリーが全然違ってしまったり…
林サンのは理解しやすいし話の筋も通ってると思うんですよねぇ
字幕の訳し方を気にし始めたのここ近年なんであまり詳しくないですけど
良い翻訳家サンってどなたなんでしょうね?
 
   
Posted at 21:13 / 映画 / この記事のURL
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「アドレス変えました」のメールで初めてフルネームを知った / 2004年10月11日(月)
よくあることだと思います
それはどっちでも良いんですがね

今日はGLAYのDVD、観てたんですけど
珍しく家に姉が居たんで語ってみた
私「もうさ!TERUくんとTAKUROさんはさ!小学生の頃からの付き合いなわけよ!」
姉「へぇー」
私「GLAY誕生自体は16年前なんですよね!デビューは10周年やけど!」
姉「へぇー」
・・・トリビアの『へぇ』ボタン買えよ、チクショウ!
私「ポルノはタマ抜けたやん?でもGLAYとかって10年もずっと一緒なんやんか
  そういう相手が居るって良いよなぁ?」
姉「そうやねぇ。天文学的数字やね」
・・・あ、なんか格好良いこと言ってるこの理系・・・
私「でも、TAKUROさんとかが昔の話をしたりするんよ。そしたらTERUくん。
  全然変わってないように思えるんですよね!『あぁ!うん、そういうことやりそうだ!』って
  納得しちゃう辺りスゴイですよね?!」
姉「へぇー」
また『へぇーかよ
私「ていうかさTERUくん可愛いじゃん!三十路超えた男のくせに!
  んでやたら声とかセクシーだし!シャウトすりゃ格好良いしさ!行動とか笑顔可愛いし!
  なんか素敵過ぎてどうしようって感じやんな!?」
姉「お前がどうしようだよ」

たいていこんなもんです、哀しいね
映画にしろ音楽にしろさ、折角人が語ってやってんのに右から左ですよ、スルーですよ
馬の耳に念仏状態ですよ、ありがたいことに語ってやってんのに
私の特技は好きなことについて早口で語ることなのにね
役に立ちませんけど
でも確かに天文学的数値なんですよね、そんなに息があう人に出会えるのって
別に異性でも同姓でも良いからずっと一緒にいれる人、居たいと思う人に会いたいなぁ
ある意味奇跡だと
その小さな奇跡から生まれたGLAYと同じ時代に生きれてすごく光栄だなぁと、思いましたとさ
 
   
Posted at 18:10 / GLAY / この記事のURL
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行ってきましたよ / 2004年10月08日(金)
GLAY THE FRUSTRATED extreme in Osaka
今回は初の母子で参加しました
母はアリスの解散コンサートぶりだそうです
…古
なんかカルチャーショックを受けたそうですよ
昔はみんな席に座ってたし、花火や炎なんて上がらないよ!と言ってました
時代ですよ、時代…
でも、GLAYはファン層が広いんで母も自分と同じくらいの年の人がいてちょっと安心したらしいです
良かったね、でもコスプレしてる人を怖い怖いと言うのは止めてね
みんな話してみるとスゴク良い人なんですから

そんなこんなで開場・・・
開演までは1時間
と言っても大抵遅れるもので、私は1時間ずっとソワソワしっぱなしでした
母は隣に居た自分と同年代の方とお話中
馴染んでんじゃん
私もそれに混じりつつGLAY話に花を咲かせます
照明が消えた途端にみんな総立ち
そしてコンサート開始なんですが
最初にちょいハードなナンバーが続いたので母が引いたのかと思えばそうでもない様子
とりあえず母もずっと立ってましたよ
母曰く「あんな中で一人座ってられへん」だそうで
まぁ、今回は懐かしいナンバーも演ってくれたんで母も楽しめたみたいです
南東風のダンスは楽しかったです←指をこうする振りがあるんですよ
家に帰っても踊ってましたよ

それにしても…前の席の人がすごかった
こう…少々体格の良い方で、前の人を殴りかねないほどの腕の振り
そしてTERUファンらしくTERUくんがこっちにくると跳ねる、跳ねる
かく言う私もTERULover…
見えねぇよ!しばき倒すぞ
言ってません、言ってませんよ?
GLAYファンの品位を下げるような行動はしませんよ
気持ちは分かるもん
ってことで私も負けないくらいに跳ねました
EXPOには行けなかったので久々でドキドキもんでしたが
やっぱ好きです、GLAY
麻薬みたいなもんですよね
一回体験しちゃうと抜け出せないんですよ
会場全体の一体感といい、体内に響く音楽といい、
どこかアットホームな雰囲気がさらに
昨日の耳鳴りがまだ残ってますよ、声も叫びすぎてちょっと痛い
でもそれが心地よいと思えるから不思議ですよね
 
   
Posted at 13:38 / GLAY / この記事のURL
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嫌ですねぇ / 2004年10月06日(水)
最近、病気が再発したんですよ
ちょっとした視神経炎症で
10ヶ月ほど前にほとんど治ったと言われたのに
まぁ、10ヶ月も病院に通わずに過ごせたこと自体が生まれて初めてなくらい病院にお世話になってるんですがね
その病院が全面的に院外処方になったんですよ
病院から出された薬を家の近くの薬局で受け取れるというヤツですね
で、薬局に受け取りに行ったらソコの薬剤師さんに
「かなりキツイ薬ですけどそんなに炎症酷いんですか?」と
心配されましたよ
その時は「えぇ、まぁ」と適当に逃げました
「全然マシな方です、ピーク時はもっとヤバかったんですよ」
そんなこと言えません
そのお姉さんえらく心配そうに聞かはるんやもん・・・

キツイ薬なんていろいろ飲まされましたよ・・・
昔、医者に「この年齢でこの薬はキツイんだけど」と言われました
その時は原因不明の偏頭痛で入院でしたが、その薬以外は全然効かないんだよ
一日に使って良いギリギリの回数使ってたし
食べ物なんて食べらんないし
かなりヤバかったねぇ、今思い出してもちょっと焦るわ
でも後にGLAYのコンサートが控えてたんで無理やり治して退院しましたよ
病室でGLAY聞いて、GLAYのコンサートのために治した感じだし
これ以上体重減ったら起き上がるのも無理だよ、と言われたのが嘘のように
GLAYのコンサートが決まったら少しずつ体重が戻ってきて、無事退院
GLAYのお陰で生きてるって言っても過言じゃないんですよね、私
大袈裟だって言われるけど、本人は至って本気で、冗談でも誇張したわけでもなく
本当にGLAYのお陰に生きてるんですよ
こういう人もいるんです
 
   
Posted at 18:32 / 日常 / この記事のURL
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たまにあるでしょ / 2004年10月02日(土)
ケーブルテレビのチャンネルでダーティーハリーシリーズをやるそうなんです。
そこからクリント・イーストウッドの話になりましたよ。
夕陽のガンマン、ね。
私実は観たことないんですよ。
名シーンあるじゃないですか、名シーン。
でもそれは知ってるんですよ。
父が母に説明するんですよね、そのシーンを。

父「ポンチョあるやろ?ポンチョ」
母「ポンチョ」
父「ほら、ポンチョ!」
母「あぁ!ポンチョ」
既に日本語じゃないよ。
父「そんでな、そのポンチョの下にストーブのフタを首から下げんねん」
母「ストールのフタ?」
私「ストー
母「あぁ、うんうん」
父「でな、撃たれて倒れるけど起き上がってくんねん。なんでやねん!ってなるやろ?
  それでポンチョをこう、めくってなストーブのフタを見せんねん」
私「そう、弾丸チョッキにすんねん」

・・・・・・
馬鹿が移ったじゃねぇか!
母「防弾チョッキやろー?」
コイツに突っ込まれるのは屈辱だー!!
父「あははは、弾丸チョッキ、弾丸チョッキ!」
私「・・・・・・
笑ってますよ、コイツら
私「はい、時間巻き戻して、巻き戻して!」
私「そう、防弾チョッキにすんねん」
いい間違えてませんとも、記憶を上書きしましょうよ。
まだ笑ってます
私「んじゃ、もっと巻き戻して巻き戻して!『ストールのフタ?』」

あ、私の台詞じゃないわ。
 
   
Posted at 23:17 / 日常 / この記事のURL
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滅多にない恋愛話ですよ / 2004年09月29日(水)
珍しく色気のある話だね
いや、ないですよ、実は

去年の終わりごろから学校に対して拒絶反応が出るようになって
通信制の高校に転校したんですよ
でも学校は嫌いだったけど人は好きだったのでメールで連絡したりしてたんですよね
で、この間そこの文化祭だったんで遊びに行きましたよ
んで打ち上げにまで混ぜてもらいましたよ
優しい人たちだ…
でカラオケ行ったりなんだかんだで楽しかったんですけどー
今日そこの学校の男子君からメールがあったんですよね
「大事な話があるから今日電話していい?」とな
・・・電番教えた覚えないでーす
まぁとりあえず教えて数時間後に電話がかかってきました
仮に○と表記しましょうか

○「もしもしー、いきなり電話してごめんなー」
私「いや、良いよ」ていうか電話するって言ったじゃん
○「あんなー、俺あんま女子と話したこととかなくてさ。率直になるんやけど」
私「うん?」
○「ミツルちゃんがさー、学校来んようになったやん?
  そんでな、ミツルちゃんに会えへんってのが耐えられんくなってなー」
私「ん?」
○「勉強の時とかもすっごい気になってな。
  受験本番で一日何時間って勉強せなアカンようになる前に、言っとこうと思ってな」
あぁ、勉強の邪魔してごめん
○「ミツルちゃんのことが好きでした」
私「うん」
○「・・・・・・」
古典的やなぁ、つか過去形?どうしろと?
○「でな、ミツルちゃんの気持ち聞きたいねんけど・・・」
あぁ!やっぱり言うべきなんですか!
私「んー、私、今は恋愛とか考える余裕ないんよねぇ」
○「・・・あーそっか、将来の夢とかあるもんな」
私「うん」
○「そっかー」
・・・悪い気がしてきたよ

まぁ、そんなこんなでお断りはしたんですが
断るのって相変わらず勇気がいるなぁと実感…
相手の気持ち否定しちゃうんやもんなぁ…
でも、まぁ嫌いじゃないから付き合うか、って思って付き合うと
ストレスが溜まるし
本気で人を好きになったことないよ
交際期間が1ヶ月も持てば良い方だね
元来束縛されるのが嫌いだから
メールの返事が来ない電話に出ないほかの異性と仲良くした
何が悪いんよ?
こっちにだって生活やリズムがあるんだっての
恋人だからってその人中心に生活できるわけねぇだろ
廃れてるなー、自分
 
   
Posted at 23:30/ この記事のURL
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P R
 
 

ミツル(♀)の日常
映画や音楽、日々のアホな話を中心にちまちまと…

*ミツル
よく男らしいやら少年系やら言われるけど一応♀
映画、GLAY、シルバーアクセサリー、帽子、海外俳優が好き
*好き
映画*メメント/レオン/永久に美しく/グラン・ブルー/他にも色々/
食*チョコ/海老/魚(特に生と焼き魚)/甘いもの/果汁が1%くらいの苺ミルク/
作家*谷川俊太郎/ガブリエル・バンサン/ミヒャエル・エンデ/村上春樹/夢枕獏(陰陽師シリーズ除く)/
音楽*GLAY/天野月子/懐メロ/フォーク〜ロックと幅広め/
画家*主にクロード・モネ/M・C・エッシャー/他にダリ、ルノワールなど/

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