「ものじゃねえよ!!」 

February 09 [Tue], 2010, 22:33
今日は先輩とふたりで寄席に行ってまいりました。
いや、すごいものを観てきた……。
以下、創作落語のネタバレが入りますので一応追記に。

あけましておめでとうございます 

January 01 [Fri], 2010, 21:06
平成22年=2010年になりました。迎春!!
旧年中はまことにお世話になりました。
本年もなにとぞよろしくお願い申し上げます。

今年もお世話になりました。来年もよろしくお願いいたします。 

December 31 [Thu], 2009, 23:26
今年もあともう少し。
今年は『人形劇三国志』の感想を書き始めたのがきっかけで、ネット上で新しいつながりができたりして、とても嬉しかったです。
その『人形劇三国志』の感想ですが……結局今年は再開できませんでした。年明け後もしばらく忙しい日々が続き、さらに今別のことにもとりかかっているため、しばらくはこのままかと……。感想を読んで下さっている方、申し訳ありません。
いつになるかは分かりませんが、私も人形劇の続きが気になります。きっと、再開はさせますので……。

それでは、今年もお世話になりました。
来年もよろしくお願い申し上げます!

ほ、ほんまでっか!? 

December 28 [Mon], 2009, 0:33
秋からお休みばかりで面目次第もない、ぶらっくたいがあです。
なかなか浮上できない私ですが、たった今こんなニュースを目にしてびっくり仰天、そのままこのブログに浮かび上がってまいりました。

http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20091227-OYT1T00675.htm

ほ、ほんまでっか!?

もしほんまのほんまもんだとしたら、何という大発見だろう!!
墓の中には、問題の遺体の他に女性の遺体が2体発見されたそうで。妻妾の遺体でしょうか?

すみません、まだちょっと信じられません。
興奮して思うように文章が書けません。手が震えます。もう少し落ち着け自分。
とりあえず、続報が今から待ち遠しいです。

むむむ 

November 30 [Mon], 2009, 23:58
何がむむむだ。
結局、今月は一度も更新できず……。
『人形劇三国志』感想は、冬休みにばばっと鑑賞&更新したいところです。

「戦は子供の鬼ごっこではないぞ!」 

October 31 [Sat], 2009, 21:33
長らくご無沙汰しておりました……。
三遊亭圓楽師の訃報にしんみりしているぶらっくたいがあです。『笑点』は我が家の日曜の日課でした(今もそうです)。師匠が司会だった頃の『笑点』の公開収録に、家人が出かけたことがあります。一緒に観にゆきたかったなあ……。ご冥福をお祈りいたします。
さて、やっとこさ『人形劇三国志』感想更新です。今月は『人形劇三国志』の感想をコンスタントにアップするつもりだったのに……全然あかんかったわい。
そして、またしばらくブログ更新できない日が続きそうです。すみませぬ。11月半ば頃には復帰したい……。

『人形劇三国志』第二十五回感想。
今回本当に感想が薄いです。ご容赦を。
ああ、やはり人形劇版の孔明はいいなあ。演義や吉川版(今単刀会のあたりまで読みました)の孔明はどうにも好きになれない(ファンの方ごめんなさい)のですが、人形劇版孔明にはすっと気持ちを添わせることができます。この違いは何なんだろう。

以下、ネタバレ注意。

ううう、すみませぬ 

October 18 [Sun], 2009, 20:10
ここしばらく、オフラインで忙しくなってしまい、なかなかブログ更新ができません。
『人形劇三国志』の続きも落ち着いて観られず、ゲームセンターにも思うように行けず、という日が続いておりまして、まっつーさんが教えて下さった『新・三銃士』の再放送も結局観られずじまい……残念(ヴィデオは家人に占拠されていて使えず)。まあ、きっとDVDは出るだろうし、もしかしたらBSあたりで再々放送されるかもしれないし……。『三国志』成分は電車の中で、正史や吉川版を読んで何とか補給、というありさまです。
今日は十日ぶりにゲームセンターに寄ることができました。ぼろ負けでしたが、出てきたのがSR司馬懿! おお、なんとかっこいいじいさまなんだ、しびれるぜい!
ぶらっくたいがあはこの人、そんなに嫌いではありません。よく狸親父扱いされますが、簒奪などというだいそれた野望を抱くようになったのは息子たちの代になってからで、彼自身はそうでもなかったように思われるのです。曹爽一派をつぶしたのも見方を変えれば正当防衛だといえなくもないですし。少なくとも文帝・明帝のもとでの彼は、魏の名将にして忠臣と言っても過言ではないと思います。あくまで正史を読んでの印象ですが。(あの文帝のお気に入りなのに)詩が下手なのもチャームポイント。でも糟糠の妻に対する仕打ちはちょっと許せん。大戦の頂上対決などでは、夫婦揃って参戦する姿を時々見かけますな。良きかな良きかな(?)。

ありがたいのか罰当たりなのか分からん夢 

October 12 [Mon], 2009, 20:01
結局、人形劇『新・三銃士』は観られなかった、ぶらっくたいがあです。是非もなし。

昨日の夜、前に梓霜鞘さんがコメント欄で教えて下さったドラマと同じものと思われる、関羽主役のドラマのレビューブログを発見したぶらっくたいがあ。かなり読み応えのあるレビューで、じっくり読みふけってしまいました。
そのせいか、床についた後、不思議な夢をみたのであります。

らいく・あ・ろーりんぐ・すとーん 

October 08 [Thu], 2009, 18:56
今日は家の中でじっとしていた、ぶらっくたいがあです。
三国志大戦の全国対戦、出撃メンバーを変えてからさっぱり勝てなくなりました。いや、前からなかなか勝てませんでしたが。同じ地勢デッキなんですがな……。
この戦いぶりでは相手の方にもあまりに失礼ですし、しばらく全国対戦から身を引いて、英傑伝で勉強し直そうか……と、先日もへこみつつプレイを終え、排出されたカードを見たらEX劉備。
おお、ついに来てくれたか演義の主役! しかも『蒼天航路』の劉備! 原作の漫画には途中で挫折し、アニメ版は結局一度もちゃんと観なかった者がこういうのも何ですが、やはり『蒼天航路』の人物はかっこいいなあ! 特にこの劉備は曹操以上に魅力的だったものなあ、あの後どうなったんだろと気にはなってましたが、こんな素敵なオヤジになってたのか! いいねえ!
今ちょうど、正史は蜀書第二の「先主伝」を読んでいるところなので、自分にとってはタイムリーで余計嬉しかったです。
最初に「先主伝」を読んだ時は、あっちゃこっちゃ渡り歩いては騒動を引き起こす(ようにしか見えなかった)劉備の疫病神っぷりに驚きましたが、今読み返してみると、逆に劉備は行く先々でそれなりに尊重されているように見えるのが気になりました。
良くも悪くも演義の影響が大きいせいなのか、巷に溢れる劉備像は演義系統の「仁徳(しかない)者」かその真逆のタイプかの両極端に走りがちでは、と勝手に感じているぶらっくたいがあですが、劉備もまた、曹操や孫一家と同じように、あの時代を懸命に生きた人間であることに変わりはないわけで、できる限り先入観を捨てて冷静に読み進められれば、と思っています。

夜中のチラ裏 

October 07 [Wed], 2009, 3:50
二宮の変についてつらつら考えたり調べたり妄想したりしてたらこんな時間になってしもうた! 自分の勉強しろやぶらっくたいがあ。
久々に夜更かし(この分だと徹夜か?)しているのでテンションがおかしくなっています。こんな時にブログをつけるべきではないのでしょうが、ええままよ。勢いで書いてしまえ。
今日の日記は完全にメモ状態です。ぶらっくたいがあは古代中国史・思想史に関しては全くの無知に等しいです。かなりとんちんかんなことを書いていると思いますが、どうかお許しを。
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