家田と大塚

April 08 [Sat], 2017, 16:14
いくら成功報酬制を採用していると言っても、もし、浮気調査の依頼したとすると、調査期間が3日間しかなかったとしたら3日間で浮気が発覚しなければ調査は成功ということになるでしょう。
実際のところは不明確であっても、その3日間だけは浮気していなかったという状態であったら、配偶者の浮気の有無をはっきりさせることができないまま、調査期間を終えてしまい、成果もないのに成功報酬を支払わざるを得なくなるでしょう。
浮気した事実をカーナビで証明できるのです。
カーナビにある履歴を確認し、相手とドライブデートで浮気したところを見つけられます。
履歴があまり見たことない場所であった場合注意が必要です。
そして、よく給油されていた場合、デートに車が使われている可能性はゼロではありません。
自ら動くより、探偵に浮気調査を頼む方がいいと思います。
専門家である探偵にお願いすると、欲しい浮気の証拠がつかめます。
自分がわけもわからず手当たり次第に調べても、配偶者が浮気をしているという事実はすぐに出てきます。
しかし、相手を責めたてても浮気の事実はないと逃げられたら、離婚を有利な条件ですることは無理でしょう。
そのため、確実な証拠というものが必要になります。
夫婦関係にある人の浮気を調べるのを探偵に依頼する際には、一般的には、調査員の人数と浮気調査の期間を前もって相談します。
探偵は1万円以上の時給が相場と言われており、調査にかかる時間が長いほど支払う費用も高くなるのです。
探偵事務所によっても、主に使う道具や調査する人のキャパシティには差異があるので、周りの人の評価なども参考にしたら良いと思います。
相手に全く覚られずに、誰が見ても明白な浮気の証拠を手に入れるには、必要となる機材や技術があります。
浮気の現場をカメラにおさめても、顔が見分けられないような露出不足だと残念ながら証拠とは言えません。
探偵なら浮気調査をする場合、超小型の機材を使い相手が気づかないうちにはっきり判別できる写真を撮ります。
尾行料金の相場はと言うと、何人の調査員が動くかにもよりますが、相場としては、1時間で1万円から3万円が目安です。
当然ですが、調査員が1人なら安く、多ければ多いほど高くなります。
そして、尾行時に移動のために車やバイクを使った場合、交通費や車両費として別途請求されることがありますので要確認です。
配偶者のレシートやクレジットカードをチェックすれば、浮気の証拠を把握することもできる可能性があります。
まず、普段は入らないような毎回、コンビニのレシートを目にすることが多くなったら、普段からその近くに何度も行っていることになるのです。
その場所でずっと見ていると、浮気の現場を現行犯で見つけられるかもしれません。
頻繁に掛かってきたり繰り返し、また定期的にまた電話をかけ直していたりするとその相手が浮気相手であるという可能性は濃厚であると考えられます。
それがわかったら電話番号の主を突き止めるだけでいいのです。
しかし、パートナーの警戒心が強いとなると、浮気相手と電話をしたあとに電話履歴を消していることも多々あり得ることです。
不貞の慰謝料は200万円前後が相場ですが、50万円程度になる場合もありますし、400万円くらいまで跳ね上がっている場合もあります。
離婚しなくても慰謝料を求めることができますが、その金額は少なくなってしまうでしょう。
また、不倫の相手が不倫を認めない時には必要なのは証拠です。
どの人から見てもはっきりとした不倫の証拠が必要です。
夫の浮気相手のところに妻が談判に行っておぞましい戦場になるシーンは、ドラマのシナリオでもお馴染です。
妻とその浮気相手がいるところへ夫が乗りこんだら、相手を刺したり、殺してしまうプロットもサスペンスにはありがちです。
浮気しているところを捕まえて問い詰めるのも方法としてアリです。
別れる決心がついている場合は、試してもいいと思います。
P R
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