灰男(多分、アレ神)ネタ 

2008年06月18日(水) 14時09分
ネタの神様が急に、英語の授業中に降りて来ました。



灰男ネタ

黒の教団孤児院施設が舞台。
非人道的施設。伯爵に勝つために実験を繰り返している。

子神田、子アレン。

神田よりアレンの方が、施設にいるのは長い。

針夢ネタ 

2008年02月15日(金) 13時47分
男女逆転世界。
平行世界、パラレルワールド。
ツバサ、ホリック流。

例)ルシウス→ルシリアとかルシエラとか

復活でひぐらしパロの配役決めてみた 

2008年01月29日(火) 0時08分

復活でひぐらしネタ配役


羽生…綱吉
梨花…リボーン

魅音…雲雀
詩音…山本
レナ…獄寺
小都子…凪
悟史…骸

圭一…初代

富竹…γ
鷹野…白蘭
入江…正一

羽生の眷族…ヴァリアー一同
悟史の友人…犬、千種
下級生…ランボ、フゥ太、イーピン
先生…笹川、ディーノ、京子、ハル、トマゾ一同



明らかに間違えている配役もありますが、ただ私は綱吉に羽生をして欲しかっただけです…!
あぅあぅ言う綱吉に萌えます(笑)
かっこいい綱吉も好きなんですケドネ!

もしかしたら、ひぐらしサイドの役名の漢字間違えてるのもあるかもです。

まああくまで私の妄想です。

覚書 

2007年10月02日(火) 0時29分
《守られるだけのお姫様》ならね《守られるだけの女王様》

復活夢ネタ 

2007年09月29日(土) 0時07分

《復活夢ネタ》



主人公性別はどちらでもオッケー。

主人公は、マフィア(の一部の)間で有名なやおい小説&漫画家。
ファンからは神と讃えられている。
書(描)いてる内容は、マフィア間で伝説や噂に聞く有名人をネタにしている。
完全捏造な上、一歩間違えなくとも法律に引っ掛かるかもだがそこはそこ。マフィア間なので法律なんてあってないようなものなので平気。

偶然気付いた題材にされた犠牲者も、恥ずかしさのあまり騒ぎ立てて周りに騒がれるのを恐れ黙認状態。

一般人の間は勿論、マフィア間でも意外と愛読者は多い(笑)

少しだけ裏に首を突っ込んでいるけど、あくまで一般人主人公。


典型的な腐女子。

戯言混合針夢小ネタ 

2007年09月26日(水) 0時32分

主人公名《零崎永識》固定かなぁ。





「おいおい、いい歳した成年男子が折角の休日に何してんだよ。」

「そうですわよ、いーくん。《戯言遣い》としての名が泣きますわ。」


ドアを開ければ、そこには《人類最強》の請負人と、《人類最高》の命名者が、勝手知ったるなんとやら。部屋の中央にででんと鎮座ましましていた。
数秒固まって現実逃避しかけた能をどうにか現実に引き戻し、《戯言遣い》と呼ばれた男は口を開く。


「……ほっといてください、哀川さん、永識さん…。」

「ああ?苗字で呼ぶなっつったろ!あたしを苗字で呼ぶのは敵だけだ!」

「すみません、潤さん…。で、お二人共、何の御用ですか?」


ついでに言うなら、あなた方に休日の過ごし方をとやかく言われたくは無いのだが、そんなことを口にしたら最後。
素晴らしい《赤色》の拳と、《灰色》の鉛が飛んで来る。
そんなことは火を見るより明らかだ。
《戯言遣い》こと、ボクを見て永識さんは言った。


「実は暫くの間お別れになりますのでご挨拶に。」

「あたしはその付き添いだ。」

「永識さんは分かりますけど…」

明らかに潤さんの方はボクで遊びに来たのだろう。ボクで。
現に潤さんはスバらしい笑みをその顔に浮かべているし、完全に傍観者然とした永識さんだってスバらしい笑顔。
ボクは心の中で溜め息を吐いた。
《人類何々》コンビのことについては、早々に諦めるが吉なり。

これがこの二人と出会ってから、学んだことだった。




【下の設定で夢小ネタ】




「…暫く、って何か仕事でも?」

永識さんが京都を離れるなんて滅多なことでは無いし、彼女が暫く、と言えば本当に暫くなのだろう。
それにしても、永識さんに仕事。……全く似合わない。
その通りだったようで、彼女は笑顔でそれを否定した。


「いえ。わたくし、旅行へ行こうかと思いまして。」

「…旅行、ですか。」

「ちなみに送り迎えは、このあたしだ!楽しそうだろう?どうだ、いーたんも是非!」

「謹んでお断りします。」

「あら、遠慮は無用ですのに。」

ねぇ、と永識さんは笑う。
潤さんも笑う。


「いえ、結構です。」


ここで、はい行きますなんて言ったらどんな地獄へ連れて行かれるか分かったもんじゃない。それに最近、旅行と聞いて良かったためしもない。
だから全力でお断りすれば、永識さんは残念そうな顔を浮かべ、潤さんは笑った。


「ははん、さては彼女でも出来たかぁ?ああん?」

「残念ながら違います。ただ、学業の方が忙しいだけです。」


これは本当のことだった。
大学に通うボクは、忙しいのである。
ちなみに、半分くらいは嘘だ。


「あらまぁ、残念。では、また次の機会にお誘い致しましょう。その時はまた。」

「はぁ。」


またの機会など無くてもいい。いや寧ろ一生来なくてもボクは困らない。
しかしあっさりと二人共引き下がってくれた。最初からボクが行くと言うつもりが無いと分かっていたんだろう。
除に、永識さんは何気ない仕草で懐から携帯を取り出した。ウィンドウを見遣り、まあと声を上げる。
どうやら時間らしい。


「申し訳ありません、そろそろわたくし、失礼致しますね。次にお会いする時は、お土産お持ちしますわ。」

「じゃ、あたしも帰る。じゃあないーたん!」


そう言って二人は立ち上がると、颯爽と帰って行った。元気で、という言葉を残し。

本当に嵐みたいな人たちだ。

それにしても。


「…旅行って、どこに行くんだ?」


この時のボクは、まさか旅行先が異世界だ、なんて非現実的なことは知る由も無く、何となく外国に行くんだろうと思っていた。
あの人が外国と言えども、「暫く」と言う程出掛けるなんてわけ、無かったのに。


この時のボクは、お土産は普通の物がいいな、なんてことを考えていた。





〆〆〆〆〆〆
色々と唐突で、しかも携帯で打ったので親指が軽く痛い(笑)


(無題) 

2007年09月26日(水) 0時28分

戯言混合針夢ネタ


主人公は零崎一賊。
殺塵<さつじん>はしない。イコール塵は相手にいない。
いーくんたちとは友達みたいな感じ。潤と友達。
楽しいことが大好き。

潤プレゼンツ、異世界旅行。
世話になるダンブルドアに恩返し。学生になりホグワーツ警護。
親世代のスリザリン寄り。
獅子寮にはきつめ。

命名者で、人にあだ名や四文字で二つ名をつけるのが趣味。
それが由来で、《人類最高》の命名者と呼ばれる。

お嬢様口調。



D灰夢ネタ 

2007年08月27日(月) 23時47分






主人公は、術を追究し深め過ぎて不老不死になった男。
陰陽師っぽい。

扇子をいつも持っていて口許隠しているのが常。
エクソシストで元帥。

式を自分にしてあちこちに散らばしてノア(ティキ)を撹乱。

イノセンスに合わせて式(エクソシストもどき)を作ったりもする最強さん。
でも四人が限界で朱雀、白虎、玄武、青龍の四人。ちなみに全員女の子。
人間もどきの式エクソシストを従わせている。

玄武をラビに。白虎を神田に。青龍をアレンに。

玄武は姉御って感じで京都の女風。
白虎は可愛らしい女の子。小さいけど芯は強い。
青龍は小さい女の子で基本無表情。厳しいが優しい。
朱雀は快活な女の子。

四人は力を使い過ぎると主人公の身体の中で眠る(と云うか戻る)

時間はまちまち。

主人公はもうブックマンやどの元帥たちよりも年上。

相や占が得意。ミステリアスな男性。

和風美人で日本人。神田の父親ってのがマル秘設定。

アレンを気に入る。

基本傍観者だけど教団寄り。




§§§§§
設定だけをダラダラ…。
もう果てしなくぶっとんだ設定ですね(汗)
多分というか絶対使えないネタ。
無理だ(´・ω・`)



復活ネタ 

2007年08月27日(月) 23時37分

<復活「幼馴染みとこんにちわ」雲雀×主人公>




ねぇ、お正月どう?


適当にうちのが作るんじゃない?


いやそうじゃなくてさ!おばさんとかおじさんとか帰って来れるのかって訊いてるの!


ああ、今年は無理そうだって。ごめんって言ってたよ。


そっかぁ…寂しくなるなぁ


そう?


寂しいってば。


ふぅん、僕は君が居ればいいんだけどね…。


あ、そう(スルー


……………軽く流したね…。







(おわれ(x_x;))


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本家では夢を打ってる裏奥(りおう)と申します。
ここでは思いついたネタを書き記しておこうーとという場であり、発散する場です。
ここでのネタは寧ろ、誰かに使って頂きたいくらいです。と常々思ってます。
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