一万突破 

November 07 [Sat], 2009, 0:35
 どうも、最近めっきり放置度アップしております管理人です☆
 しゅ、週一、この数週間はなんとか一応ギリギリアウト寸前で週一ペース保ててるあるよ! 来週以降もペース保てるかが甚だ不安ですが。
 んでもって、気がつけばあらやだ一万打突破してるざますよ奥様おほほほほ。これもひとえに見てくださるあなた方のおかげざます、などというふざけた言葉ではダメですね、そうですね。
 それでは改めまして、カウンターが一万突破しました! 蟻が十匹です! これからも地道に頑張ります! そして今回も企画なし……orz

エロ本と温めたコンニャク 

October 26 [Mon], 2009, 0:03
 この古泉だったら買うだけでなく、ノリノリで実演してくれる気が。


ハルヒ「はい、古泉くんの負け。よって罰ゲームよ!」
古泉「いやあ、また負けてしまいました」
キョン「お前、ホントはたいして勝つ気ねえだろ?」
古泉「そんなことはさておき、涼宮さん、肝心の罰ゲームはいかがいたしますか?」
キョン(自分の罰ゲームなのに、なんでそんなに促すんだ? Mか? こいつMなのか?)
ハルヒ「そうね……じゃあ、コンビニでエロ本とコンニャクを買ってきなさい!」
古泉「コンニャクは温めてもらうんですね?」
キョン「中学生レベルの罰ゲームだな」
ハルヒ「古泉くん、それじゃ行ってきなさい!」
古泉「それでは」ウィーン
女性店員「いらっしゃいませ」
キョン「補足説明しておくと、俺たちはみんな私服だ」
ハルヒ「なにわかりきったこと言ってんのよ?」
キョン「それより、古泉がレジに向かったぞ」
古泉「すみません、お願いします」
女性店員「コンニャクが一点、……っ! ええ、エロ本が一点……」カーッ
古泉「あ、コンニャクは温めてください」ニコッ
女性店員「ひゃ、ひゃい……!」アワアワ
キョン「……なあハルヒ」
ハルヒ「これ、罰ゲームじゃないわよね……?」
キョン「だよな……」
キョン(これじゃ、あの店員の罰ゲームだ)
女性店員「あありがとおございましたぁ」
古泉「お待たせしました」ニッコリ
ハルヒ「ま、とりあえずご苦労様。今度は古泉くんがあたしの脚にすがりつきながら泣いて許しを希う罰ゲームにしてあげるわ!」
古泉「それは楽しみですね」ニコッ
キョン「なあ、恥ずかしくなかったのか?」
古泉「んっふ、エロ本を買うだけでもあれな目で見られるのに、温めたコンニャクというオプション付き……。それらを買い求める僕に向けられる、数多の好奇・嫌悪・羞恥の視線。……ああ、たまりません」ゾクゾクゾク
キョン「真性の変態だ、こいつ」

10月21日の拍手レス 

October 24 [Sat], 2009, 8:04
 誰か、エロをちゃちゃっと仕上げるためのコツを教えてください。


>いつも楽しく〜、の方

 拍手ありがとうございます! このブログの小ネタも楽しんでいただけてるようでよかったです。これからも小ネタ思いついたら掲載していきますんで、よろしくお願いします!(サイトはどうした)

ハロウィンネタ 

October 22 [Thu], 2009, 22:26
 ノーマルキョンと変態古泉。なんかテンション低いな。


古泉「Trick or treat」
キョン「お菓子をよこせ、さもなくばイタズラするぞ、だっけ?」
古泉「いえ、違います」
キョン「なに?」
古泉「性的なイタズラかお菓子のどちらかをくださいってところですね、サイト的に」
キョン「どっちもやらん。とっとと帰れ、気持ち悪い」
古泉「つれないですね。しかし、手ぶらで帰るわけにはいきませんので……」ゴソゴソ
キョン「……古泉、なにしてる?」
古泉「見ての通り、あなたのズボンの前を寛げてるところです」カチャカチャ
古泉「あなたの股間にある、ホワイトチョコソースのフランクフルトをいただこうと思いまして」キリッ
キョン「死ね!」

こっくりさん 

October 18 [Sun], 2009, 20:58
 大半が無意識によるものらしい。にしても、小ネタのくせに長すぎだろ……。


ハルヒ「こっくりさんやるわよ!」
みくる「こっくりさん?」
長門「こっくりさんとは以下略」
キョン「なにを知りたいんだ、お前は?」
ハルヒ「そ、それはー……その……」ゴニョゴニョ
古泉「僕、一つ聞きたいことがあるんですが、よろしいでしょうか?」
ハルヒ「いいわよ」
古泉「それでは、彼の好きな人を教えてください」
ハルヒ(古泉くん、ナイス!)
キョン「な!?」
ハルヒ(どう考えてもあたしでしょ!)
長門(彼は私に気がある)
みくる(どうしよう、また涼宮さんにイジメられちゃう)
キョン「なに考えてんだ、お前は!?」ヒソヒソ
古泉「いい加減、ハッキリさせてください」ヒソヒソ
ハルヒ「あ、動いた!」
古泉「いろいろと限界なんです、精神的に」ヒソヒソ
キョン「どういう意味……ん?」
ハルヒ「……す?」
キョン「酢?」
古泉(あ、やっぱり涼宮さんか)
ハルヒ(もう、キョンったら!)
長門(ありえない)
みくる(涼宮さん、自分でやってますね? だったら……)
ハルヒ「あ・さ・ひ……あれ?」
キョン「朝日?」
古泉(おや? 迷ってるということでしょうか?)
みくる「ふふふ……」
ハルヒ(な、なんで!? あたしに決まってんのに!)
長門(朝比奈みくる、あなたがそのつまりなら……)
長門「な・が・と・ゆ」
キョン「長門湯? なんじゃそりゃ?」
古泉(鈍いにもほどが……)
長門(あと一文字)
みくる(長門さん、卑怯な!)
ハルヒ(二人とも、なに動かしてんのよ! だったらあたしも……!)
ハルヒ「す・ず・み・や!」
みくる「し・ね!」
長門「な・が・と!」
ハルヒ「か・す!」
みくる「あ・さ・ひ・な!」
長門「ご・み!」
ハルヒ・長門・みくる「…………」
ハルヒ・長門・みくる「うふふふふ……」バチバチバチ
キョン「な、なあ古泉……」
古泉「なんでしょう?」
ハルヒ「は!」
長門「ゆ!」
みくる「み!」
キョン「こっくりさんて、意識的に動かすもんじゃないよな?」
古泉「本来は無意識によるもののはずですが……」
ハルヒ「は!」
長門「ゆ!」
みくる「み!」
キョン「…………」
古泉「…………」
こっくりさん(出番が……)
キョン「うひょう!?」ブルブルッ
古泉「どうか?」
キョン「お、悪寒が……」
古泉「原因はおそらく……」チラッ
ハルヒ「は!」
長門「ゆ!」
みくる「み!」
キョン・古泉「…………」
キョン「女って怖いな……」
古泉「ですね……」

10月16日分の拍手レス 

October 17 [Sat], 2009, 1:10
 そらおと二話エンディングのせいで空飛ぶパンツの群れの映像が脳内にこびりついている今日この頃。

>ころ汰様
 8080……キリ番ですね! 管理人もキリリクの存在を忘却しかけていたところですが、リクエストございましたらぜひどうぞ。その際はできるだけ詳細にお願いします。そうじゃないとリクエストかけ離れたものになると思うので。
 それとお泊まりシリーズのご感想ありがとうごさいます! 他の作品よりも不安があったのですが、気に入っていただけたならよかったです。

熱冷まし オマケ 

October 11 [Sun], 2009, 23:16
 公開したつもりで非公開のまま放置してたよ、これorz

森「ん? 古泉から着信?」ピッ
森「古泉、どうかした?」
古泉『森さん、一体なに考えてるんですか?』
森「なにが?」
古泉『……栄養剤、のことです』ボソボソ
森「ああ、あれ? どうだった?」
古泉『ど、どうだったって、それは……』カーッ
森「お熱い時間を過ごしたみたいね」クスクス
古泉『な、なんであんなもの……!?』
森「だってぇ、あなたたちってぇ、そういうことに疎そうなんだもぉん」クネクネ
森「だからぁ、お姉さん、後押ししてあげようと思ってぇ」クネクネ
古泉『なんですか、その変な喋り方は!? あなたそんなキャラじゃないでしょ!?』
古泉『それに余計なお世話ですよ! 彼、一見するとあっち方面にそこまで興味なさそうですけど、実際は結構旺盛なんですから!』
森「へ〜、そうなの」クスクス
古泉『!?』ハッ
古泉『〜〜〜〜っ!』カーッ
森「あの薬、まだまだあるんだけど――」
古泉『いりません!』ピッ
森「切れちゃった」
森「……今度、彼にあげてみましょう」ニヤリ

過ぎ去りし日を想ふ 

October 11 [Sun], 2009, 22:56
昆虫博士ネタってカマドウマのときだっけ?


古泉「そういえば、あなたは子供の頃、昆虫博士と呼ばれていたそうですね」
キョン「ああ、そういや前にそんなこと言ったな」
キョン「それがどうかしたのか?」
古泉「昆虫博士と呼ばれていたのなら、昔のあなたはワンパクだったのかと思いまして」
古泉(今のあなたと違って)
キョン「まあ……昔は田舎に行ったら、虫取り網持って走り回ってたな」
古泉「なるほど」
古泉(虫取り網を持って走り回っていた……か)
古泉(きっと、その頃のあなたは無邪気で愛らしかったのでしょうね……)
古泉「それがどうして、物事を斜めにしか見ることができなくて、無能な割に態度ばかりでかくてかわいげがなく、人によって接し方を変えまくる差別的な人になったのでしょう?」ハア
キョン「お前の気持ちはよくわかったから、今度は体育館裏辺りで俺の話を聞かないか?」ピキピキピキ

お久しゅうございます 

October 06 [Tue], 2009, 22:02
 管理人のハジざます。ちなみに偽名(なんか違う)の由来は恥じゃないざますのよ、おーっほっほっほ! ……よし、掴みはバッチリ!(どこが?)
 マジで久しぶりの更新です。すみません。そして更新停滞中にも関わらず通ってくださった皆さん、あざーっす! 放置してたのにあと少しで7000打って……嬉しいです!
 今回更新分についてちょっと言い訳(?)を。お泊まりシリーズ(今命名。三部作)なんですが、だいぶ前に書き上げたものの、思うところあって掲載を控えていたものです。が、放置しすぎもダメだろと思い、掲載することにしやした。
 さて、そんな作品をアップしようとした理由ですが、すでにおわかりでしょう。――ええ、まだ大絶賛スランプ中なんだよこんちくしょ――!
 ま、そんなわけで、お泊まりシリーズを気楽にお読みいただきながらお待ちいただけたらと思います。――以上。

Dr.スランプアラレちゃん 

September 29 [Tue], 2009, 0:08
 はい、てなわけで、サイト開設から二ヶ月半くらいしか経ってないのにスランプに陥ったっぽい管理人ざます。はえーよ、陥るの!
 ネタは、ネタはあるんです。時間もそれなりにあるんです。が、パソコンに向かおうが携帯弄ろうがちぃっとも進まなくって困ってるんですだよ。なぜだ――!?
 週一ペースで更新できたらいいなあとか以前このブログに載っけたわけですが、それができなくなりそうな感じです、はい。宣言から一ヶ月も経ってないはずなのにこの体たらく。
 てなわけで、更新速度が下がるというお話でした。すみません。復活したら頑張りまーす。
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