hathu haru 

January 01 [Mon], 2007, 12:02
どうも、明けましておめでとうございます。
年越しから一夜明け、久々のここ。
昨晩は、ダイナマイト見て、カウントダウンなしのがきの使いで年をまたいでしまってのテレビな夜。
去年、一昨年と比べてもまったくはしゃがず、そば食べて寝ました。

昨年気づいたことは、運ってのは偶然じゃあなくて必然ってこと。
運は実力で引っ張り込めるぞ。
そんな収穫を持って、今年も青く!ですね!
尊敬、感謝、謙虚の念を持って今年も尽力。
そしたら今年もよろしくお願いします!

                      inspiration comes of working.          

uwate 

November 19 [Sun], 2006, 18:33
相撲シーズン到来。
以前も書いた気がするけど、相撲大好き。
今日は中日、11/19(日)。高知もさすがに少し寒くなってきて、
ファンヒーターをつけて、毛布にくるまりゴロゴロしながら芋ケンピで、見てました。
相撲にある、他のスポーツじゃあなかなか見れない、見ごたえの拠所、それは、
勝負が始まるまでのプロセスが見れるとこ。
野球にしても、サッカーにしても、マラソンにしても、
選手の、勝負までに至る気持ちの変化っぷりをじっくり見ることはできなくて。
相撲は、そのプロセスをじっくりと見ることができる。
力士の気持ちの高ぶりのプロセスとか、互いのにらみ合いから生まれるかけひきとか。
こっちは勝手な想像や期待を膨らませながらそんな駆け引きを楽しむことができる、そんな見ごたえ感。

今場所は、やっぱり魁皇の精神力の強さを見たい。
相撲は、“心・技・体”と言われるけど、強い魁皇に足りないのは、“心”。
年齢的にはもうほんと時間のない魁皇がこのまま、強い集中力を持続できるかどうか。
見応え、があるね。

road 

October 29 [Sun], 2006, 22:40
1週間が経つのが早ければ、もちろん1ヶ月経つのも早いわけで。
もう、ほんっま時間が経つのが早い。
気づけばもうすぐ27歳。
三十路ロードの入り口ももうすぐそこ。

今日は、髪を切りに。もうボサボサもいいとこで、「金融パーソンはこんな伸ばしてもいいだろうか?」と自身で疑問に感じたくらい。怒涛の日々でもあり、もう管理職も髪の毛どうこう怒る余裕もなく。それはそれでよかったんだけど、さすがにと思い散髪。
久々な短髪で、そのあと同僚のお見舞いに病院へ。
足を痛めてて、入院ももう3週間目。
今週中ごろには出社らしかったから1度見舞い。
同僚って言っても40歳のおばさん。ちゃきちゃきの高知県人。
スノボ大好きで、そんなスノボで足を痛め、今年年初からほっといたら入院することに。
そんなアクティブなおばさんなわけだけど、
隣のベットにいたおばあちゃんに「息子さんですか?」って。
三十路ロード目前。
悲しいお見舞い。若く見られるのは相変わらず嫌。

kaiten 

October 15 [Sun], 2006, 12:01
思い込みが激しいときがある。

「もうダメ、ほんっと限界。」
それでも、「限界なんてあるわけないだろ!!おい!やれよ!」なんて言われてしまう。

「バカじゃないやろか?この状況からどうしろって?どう見たって限界だろ!!」と疲労の中、憤り、イライライライラ。
追い込まれて、追い込まれて、限界だと思って止めてた思考を無理矢理にもう1回動かし始めて、考えて、考えて。
こんな状況、これでもかぐらい追い込まれてから考えると、発想が変わり、普段思いつかなかったことが思いついたりする、した。
結果、思ってた限界を越えることができたり。思ってた限界は限界じゃあなかったり。
「追い込まれてからの人って強いもんだなあ。」と帰り際、あの状況を客観的に考える。
あれだけ非常識な追い込まれ方をした後のわりに、気持ちがいい。
こういうもんなんだな、と。


recreation da ketusin 

September 24 [Sun], 2006, 20:44
貯蓄をしよう。
定期とか積立とか運用とか。
自分の運用については、ほんと何も考えず、1つの口座に給与振込み。
そこからいるときにだけお金ひく。
そんなずぼらな資金管理(管理とは言えん)をしながら、頭のどこかには、「うーんよくないな」。
とくにきっかけがあったわけじゃあないけど、この間「やっぱな〜」と。
明日は給料日でもあって、それを気に証券会社に口座を作って、銀行の積立もやる!

あわせて、筋トレをしよう。
この“しよう”は8月くらいからの目論みだったこともあって、
10月からジムに通ことに。
太ったかなあ、なんてことは実感ないけど、筋肉がほんとない。
もうごぼうもいいとこ。
体力ない、ほんと。



last dance 

September 11 [Mon], 2006, 22:10
もしかしたら!今日は危うく退社11時!になりかねない日だった..。
久しぶりに作った1万字近いレポート。
休みにマンガ喫茶にこもり、集中。
日付けが変わって、いやあなんとか原稿を上げ。
30分程度ドラゴンボール。
おやすみ。
翌日は、書き上げた原稿を会社が準備してある規定のwordに写す作業。
「業務中にやらないでください」。
日常業務あがって書き出してたら何時になるのやら。
総務に問い合わせ、なんとか下書きのまま本社に送っていい許しをもらって。
疲れた疲れた。

今日は9月11日。
筑紫哲也プレゼンツで9.11特集をテレビで。
「全世界の人間がその日自分が何をやっていたのか明確に記憶している日。」
と言っていた。
5年前のその日、自分は富士山のふもとの陶芸所でタンブラーになるであろう土を1人練っていた。
翌々日の早朝には、2回目のインド旅行へ。
家族や周りの友人たちから、執拗に止められ2回目のインドは断念。
あれから海外旅行には行ってない。
9.11がなくても、わりと記憶に残りやすいことをしていた自分だから、筑紫哲也の一言に「うんうん」とうなづけるわけじゃあないんだけど、実際みんなはどうなんだろう??

とにもかくにも、その特集では、9月11日、ツインタワーの中で起こった映像などの再現VTRをやっていて。当時の悲惨さに多少感情的にもなって。
「あー」と。
やっぱりこーゆーテレビやメディアは怖いネ。
自分はすぐに煽られそうになる。
9.11の犠牲者に起きた悲しいドラマをテレビでやるのなら、中東の空爆の犠牲者におきるドラマもテレビでしないと。一筋縄ではいかない、今の世界を一筋縄で見てしまうことになる、んじゃあないの?
とか。かたよるよ。かたよる。全世界のみんなの記憶に残る日なら、よりもっと大事に見ないとなーと、ブツブツ考えて。
疲れた疲れた。
今年の9.11はたぶん記憶には..。

kaikengo.. 

September 09 [Sat], 2006, 12:28
「金利水準の調整はゆっくり進めていく姿勢にいささかの変化もない」
昨日の日銀政策決定会合終了後の記者会見で、追加利上げを急がない見解を改めて強調。
8月下旬に発表された7月の消費者物価指数、久々の調査品目入れ替えもあって、前年同月比の伸び率が6月の0.6%から0.2%へと大幅に縮小。市場は、先行き不安を感じ、長期金利も1.9%台から1.7%へと下落。そんな弱腰になった市場への配慮をするため、年内利上げをほのめかすような強気発言をするのかという憶測も飛んだが、福井総裁は、それに惑わされるような形でのスタンス変更はとらず、あくまで、「利上げは急がない。」との落ち着いた姿勢。この腰の据わった発言にいささか安心をした。目先の指数に惑わされるような行動は、中期的な市場へは悪影響だと考える。村上ファンドへの資金拠出問題により、信頼感を損ねかけたが、市場の舵取りは、安心して見られる。とても冷静な人だ。

余談。
ポストBRICSとして、“ネクスト11”という言葉が最近とりだたされるようになったが、その対象の11カ国がよくわからない。検索してみても何故か“アキバ系”サイトにつながってしまい、調べれない。
今日新聞に出てたので、忘れないためにも少しメモ書き。
1エジプト            2トルコ         3パキスタン         4ベトナム
5フィリピン           6インドネシア     7韓国             8メキシコ
9ナイジェリア         10イラン        11バングラディシュ
(ネクスト11は、BRICSに続きゴールドマンサックス提唱)
1タイ    2フィリピン    3インドネシア

上記3カ国は、“TIPS”と呼ばれ、同じく今後成長が見込まれる国々の呼び名。こっちは野村證券提唱。
  
  
  

agashi 

September 02 [Sat], 2006, 11:40
中学校、テニスをやっていた時分、世界のテニス界で活躍していたのは、
サンプラス、アガシ、チャン、サバティーニとか、ナブラチロワ、あとはグラフ。新星としてヒンギスなんかが出てきたのもそんな時分だったように思う。そういえば、松岡修造もあの頃(彼のサーブは時速200キロを軽く超え当時は世界的にもまあまあ有名だった)。
そんな10年も前のスターたちもほとんどが引退した現在行われているのが、全米オープン06。
注目は、当時のヒーロー、アガシ。
彼は、もう36歳!テニス界で36歳はもう最長の最長!
そんな彼が、負ければ引退を掲げ、最後の大会に挑んでいる。
昨日の試合、前回の全豪オープン準優勝者のバグダティスにフルセットの末勝利!
バグダティスは21歳。10年も前のスター、36歳のアガシが勝ってしまった。
正直負けると思ってたけど、すごい。
最終セットで、バグダティスは両足が吊る。スタミナでも勝ったわけだ。
現役途中、女優と結婚し、雲隠れ。行方不明になりテニスを放棄していた時があった彼だが、
数年前からコートに戻り、有終の美を飾れるところまで戻ってきた。
若さではない、キャリアの強さを昨日の試合で証明してくれたわけだけど、その強さ、是非優勝をして欲しいね。

corabo 

August 31 [Thu], 2006, 19:45
ココナッツ香に、sharbetsの「SIBERIA」。
ココナッツ香に、Tokyo No.1 Soul Setの「9 9/9」。
大学1年のときのライオンズマンションの様子。
タイに行く前の、7月はじめくらいを思い出すトッピング、コラボ?
あとは、マルボロライトとか、真野とか。

その時々の臭いとか、かかってる音楽とか、こう、なんちゅうか、思い出すもんがあるねえ。
他の時期はあんまり思い出すことないんだけど、このトッピングはそのときのことをワーっとおもいだして。

あと30分あまりでタクシーがきて、だるま屋へ。
今日はくっこちゃんのサプライズバースデイパーティーを。
ケーキ大きすぎたかねえ。


hokori 

August 29 [Tue], 2006, 0:27
昨日はうちで餃子パーティー。
いいねーあーゆーパーティー。
鍋に始まり、鉄板にしろ、ワーワー言いながら囲んで食べ飲みするのは相変わらず楽しーもんで。

あと部屋がきれいになる。
人が家に訪れないと、「どーでもいいや」と掃除しない。
ほこりが棚にもっさりとのってても、まあ、いいや。
そのうち、それが当たり前になってきて、ほこりがほこりに見えなくなってきて、
うちの棚はほこりがのっててこその棚、みたいな。

人が来るとなると、目が覚めるもんで。
長いこと来客がいないあとの我が家の状態に気づくのもいやなもんやけど、
来るとなるともう現実逃避は出来なくなる。

掃除は昼から。休憩はさんだにしても、夕方、もう夜にさしかかるまで。
そーとー汚かったわけで。

でも相当汚かったおかげもあって、変化の大きさ、それはもうひとしお。
今日もそんな感動が生まれたままの部屋で、キーボードが叩ける。
よかったよかった。
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