ネオ豆乳ローションの効果的な使い方はタイミングが大切!

January 19 [Thu], 2017, 13:01
脱毛サロンは費用が高くて利用できなくても、ネオ豆乳ローションなら数分の一のコストでムダ毛を薄く目立たなくすることができます。

口コミでも「つけ始めてから1〜2週間ぐらいで、確実に生えるのが遅くなったのが分かりました」「2本目を使い終わるころ、腕のムダ毛が薄くなってきました!」といった評価が相次いでいます。



漢方で昔から肌に良いと言われてきたハトムギも配合されているため、デリケートゾーンのムダ毛も効果的に細く抜けやすくしてくれます。

このブログでは、ネオ豆乳ローションの効果を半減させないための注意点や、効かない!という口コミにありがちな間違った使い方について紹介しています。



■身体を洗ってから使おう

ネオ豆乳ローションの効果を下げないためには、肌が確実にキレイな状態で使うのがセオリーです。お風呂上りなどに使うのが一般的です。

肌表面に汗や垢など、様々な汚れが付着していたら、せっかくの抑毛成分・美容成分が肌の中へとしみ込むのを邪魔してしまいます。汚れが成分を吸収してしまうからです。



体を洗うときにも、肌に刺激を与えないように石鹸の泡でマッサージをするように洗いましょう。手やタオルでごしごしすると、肌が黒ずむ原因となります。

洗った後は石鹸をしっかり洗い流すように丁寧にすすぎをします。石鹸の洗い残しも、ネオ豆乳ローションの浸透を妨げるので、今まで以上に念入りにすすぐようにしてください。




■効かない口コミの真相

ネオ豆乳ローションの口コミの中には確かに「効果がなかった」「ムダ毛が全然薄くならない!」という評価もあります。

体質によって効果に差が出るのはどうしようもないんですが、先ほど説明したとおり、使い方に問題があって、効果を半減させているケースも少なくありません。



もしくは効果が出るまでの期間が短すぎるケースもあります。しっかり効果を確認できるまでにはだいたい2〜3か月かかるのが平均的なのに、1本目を使い切らないうちに(約2週間前後で)効果がないとあきらめてしまう人もいるんです。

ネオ豆乳ローションは浸透力に優れているとはいえ、だからと言って短期間でムダ毛がごっそり生えなくしてくれるわけではありません。


少なくとも2本目くらいまでは使い続けてから判断をすべきです。


そしてもう一つ、使い方で注意をしてもらいたいのは、ネオ豆乳ローションを塗る前にムダ毛を剃っておくことです。ムダ毛が伸びた状態で使うのもダメなんです。

抑毛成分がムダ毛に吸収されてしまうと、やっぱり抑毛効果が下がってしまいますから、最初のうちはカミソリで剃った後に使うようにしましょう。



ムダ毛が十分に細く短くなってきたら、剃るのを止めて構わないし、塗る回数を1日2回から週に2〜3回くらいに減らすこともできますよ。




■肌の調子も良くしてくれる!

脱毛方法には、毛抜きで抜く、家庭用脱毛器を使う、除毛クリームを塗るなどなど、いろんな方法がありますが、最も肌に負担をかけないのが抑毛ローションを使う方法です。

ネオ豆乳ローションなら、美容成分もたくさん使われていますから、むしろ、使い続けるうちに、黒ずみが薄くなったり、ざらざらした肌がつるつるになっていきます。



たとえば、ハトムギはヨクイニンとも呼ばれ、昔から漢方で使われきた美容成分。肌の調子を整えて、ニキビなどの吹き出物をできにくくしてくれます。

デトックス効果も優れていることから、肌の老化も抑制。しわやシミができにくく、年齢に負けない肌に仕上げてくれます。



抑毛効果のあるイソフラボン自体にも美容効果があり、保湿効果、美白効果、皮膚細胞の活性といった作用があります。

肌の新陳代謝を促してくれるので、古くなって乾燥した皮膚はどんどんはがれるようになり、その代わり、健康でみずみずしい皮膚で肌が満たされるようになりますよ。


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