笹ヶ峰@

October 16 [Sat], 2010, 13:43
10月の3連休は、新潟の妙高山&火打山に登ろうと計画してました
残念ながら、予報は雨!
色々と悩んだ末、旅行がてら行くことに


金曜の夜に出発して25時くらいに妙高の笹ヶ峰キャンプ場へ到着
こんな天気だし、さすがに人いないね
普段は激混みだろうけども、今回はウチらとあと2〜3組くらい
車のライトを使って、ゴソゴソとテントを張り終えたところで
ざぶ〜っと雨が降ってきました
ギリギリ〜セ〜フっ!!

朝まで仮眠をとって、目覚めると、
雨が上がってるっ!!
ってことで、予定よりもちょっと遅いですが
火打山の手前の高谷池まで歩いていくことに

笹ヶ峰からの登山道は、
両脇に黄色の紅葉が美しく
ゴールデンロードとも言われてるんだそうで
今回は、登山口の近くはまだまだ・・・でしたけど、
途中、ものすごく紅葉キレイ!!!
テンションあがるわ〜

ある程度高度を上げると、湿地帯が広がってます
このあたりから小雨が降り始め、
霧もでてきたけど、その霧の合間に見える景色が
これまたステキ!!
火打山が見えます

高谷池まで行ったところで、
時間と雨と寒さを考え、火打山は断念
小屋でご飯を食べて下山
笹ヶ峰から車で降りて、杉野沢温泉センター 苗名の湯へ
ナトリウム・カルシウム・マグネシウム 塩化物・炭酸水素塩泉
源泉温度32.6度、PH 6.8 (中性低張性低温泉)
体もあったまったところで
キムチ鍋〜
ドシャブリの中のキムチ鍋だったけど、うま〜
これもまた一興

甲武信岳

October 02 [Sat], 2010, 13:41
今年は残暑が厳しくて、全然紅葉がないって聞きますが
高いところへ行けば、紅葉しているんじゃないか
ということで、標高2,468mの甲武信が岳へ

甲州(山梨)、武州(埼玉)、信州(長野)の県境なので、
こういう名前がついた
または、山頂の形が、手をぐーの形=こぶしを握り締めた形
に似てるから、こういう名前がついたという説があるそうです
また、富士川(笛吹川)、荒川、千曲川の源流がある場所でも有名です

そんな川の生まれたところを拝むべく、
甲武信小屋を目指し、延々と登り坂を登って行きます
西沢渓谷からの徳ちゃん新道は、
甲武信小屋の主人、徳さんがつくった道
まだまだ青々とした木々が茂ってます
上のほうになってくると、
両脇に石楠花(しゃくなげ)がびっちり生えているので
6月の花の季節は、きっとピンクのしゃくなげがキレイでしょうね〜


10時に駐車場を出発して、
16時半、甲武信小屋へ到着!
思ったよりも寒いです
小屋の周りはキレイに紅葉してました
夕食はカレー、徳さんが育てているししとうとインゲンをいただきました
おいしかったです〜
夜になると、外は極寒です
でも、星がきれいでした〜
小屋の中も、結構寒いです
色々と着こんで、布団をかけてちょうどいいくらい

朝も寒いこと寒いこと!(笑
でも良い天気!
朝ごはんを食べて(お味噌汁に徳さんのとってきたキノコが入ってました)
小屋に荷物を置かせてもらって
早速山頂を目指します
山頂は風が強く、ちょっと寒かったですが
コーヒーを入れて、ほっと一息
富士山が良く見えました


お隣の国師ヶ岳〜金峰山も良く見えます
朝一の山頂は、本当にキモチが良いものですね〜
名残惜しいですが、下山します
帰りは、ほったらかしの湯へ行きました
お湯はぬるめだし、良い眺めでした〜
屋外のすのこの上にも脱衣所があったので、
開放感あふれる感じで、着替えを済ませ、帰路につきました

仙丈岳

September 25 [Sat], 2010, 13:39
8月に北岳から見た仙丈岳へ行くことになりました〜
日程の関係で、1日目は北沢峠で1泊
前日まで、っていうか、出発直前まですっごい天気が悪かったんですけど
あれよあれよという間に晴れてきて・・・
日ごろの行いがいいからかな〜

14時に北沢峠の長衛荘入り
時間があるので、甲斐駒が岳への道の途中にある
仙水小屋まで往復2時間の散歩

今日の夕食は
八宝菜の素とかた焼きそばで、
あんかけかた焼きそば〜
後は、スパムをあぶっておつまみに〜
今回は女子3人の山行だったので消灯まで
お酒&トークが弾みます〜

次の日は、4時半に起きて朝飯(雑煮うどん)をつくり
6時前の薄暗いうちから出発
8時には、小仙丈に到着
そこから美しい尾根歩きです
このスプーンでえぐられたような
おわんの底のような
滑らかなU字型にくぼんだ地形を「カール」って言います
この仙丈のカールの美しいこと!
小仙丈から見えるのは、東側の小仙丈カール
山頂に近づくにつれて、南東側に広がる大仙丈カールが見えてきます
でもって、北側には藪沢カールが広がってます

山頂は狭いですが、
見晴らしが最高
3つのカールに囲まれているだけあって、
そそり立った岩の上に立っているような
この高さには自分しかいない!
というような、不思議な感覚にとらわれます
北岳の山頂とは、また全然違った景色


向かい側の北岳がまた美しい!!
良い天気にも恵まれて、また感動!!!
この湧き上がる気持ちが抑えきれずに
今回はホントにポロポロと涙がこぼれてきてしました
帰りは北側の仙丈小屋へと下り
お昼・・・のはずが
ものすごく風が強くて、バーナーの火がっ!!!
全然お湯が沸きませんでした〜
ぬるいお湯で作ったカップヌードルはまずいっす
しかも、寒いからどんどんお湯が冷めていく〜
こんなの初めて〜



ちなみに、仙丈が岳山頂の標高は3,033m
今年2回目の3,000m超え!
仙丈小屋の標高は2,885mなので、
標高が高いとお湯って沸きにくい??
色々と勉強になりました

さすが南アルプス
ところどころに、川があって
おぉ!これが南アルプスの天然水か〜

北岳A

August 29 [Sun], 2010, 13:38
標高3,000mで、一晩過ごした次の日は、
まだ暗いうちから歩き始めました
4時半に出発して、ゆっくり行きましたが
やっぱり息が切れるわ〜

4時50分に北岳山頂到着!!!
5時が日の出予定なので、ギリギリ〜セ〜フっ
日の出待ちの人が沢山います〜

だんだんと明るくなっていく空
オレンジから青へのグラデーションがキレイ
だんだんと富士山のフォルムが浮かび上がってきます
雲海のなかから、ぽこっとでている富士山
さすが富士山!
美しいっす
その富士山の左手側から
ひときわ赤い光源が
雲の向こうにうっすらと見え始めてきました
ドキドキしながら見守ると・・・
出た!

あぁ〜感動〜
太陽の光って、本当に暖かいなぁ〜
この真っ赤な光が、富士山を染めて、
山頂にいる人たちの顔も染めて
おなかの底から熱いモノがこみあげてきて
なんだか涙が出そうになりました
この瞬間を、こんなに沢山の人と共有できて
でもって、きっと富士山や、南アルプスの山々の山頂や、
小屋にいる人たちも同じ光を見てて
なんだか繋がってるな〜
なんて思いました


富士山の標高は3,776m
北岳の標高は3,192m
やっぱり富士山って、大きいですよね


さて、今日の予定は、小屋まで戻って朝ごはんを食べて
下るだけです
なので、山頂でのんびりココアを頂き
小屋へ戻って、雑煮うどんを食べ
すっかりあがった太陽の光を浴びながらの下山です

いつか、あの甲斐駒にいってやるぞ!
とか思いながら、下山しました

北岳@

August 28 [Sat], 2010, 13:34

日本で、一番高い山、
それは 「富士山」 ですよね??
では、日本で、2番目に高い山って知ってますか
私は、つい最近まで全然知りませんでした〜

それは・・・

「北岳」

です

ん〜、名前くらいは聞いたことがある〜かも〜な感じですかね?
場所は、南アルプスです
今回は、金曜の夜に新宿からバスで出発して、
芦安ってところで、仮眠をとります(まぁまぁ寝れます)
畳のお部屋に、毛布と座布団があって、1時から5時まで
で、そこから広河原までまたバス移動
広河原から、歩き始めました

朝7時に出発して、
川沿いにガンガン高度を上げて行きます
二俣ってところで、左に曲がって、左側の斜面を登ってくんですが、
曲がらないで、がっすり登ると、
雪渓の横を通るルートになるそうです
こんな真夏なのに、雪が残ってるんですよ〜
さすが南アルプス〜

もうムリ〜ってくらい高度を上げていくと、
尾根にでます
ココから仙丈が岳とか甲斐駒が岳とか、鳳凰三山とかっていう
南アルプスの有名どころが見えてきます
すっごい雄大!!!
感動です!!

そっからは、景色の良い尾根歩きです
キモチイイけど、やっぱり疲労が・・・
このあたりから、空気薄いなって感じてきます
息苦しいんですよね

出発した広河原が標高1,520m
今夜のお宿、肩の小屋が、3,000m
この尾根は、2,800mあります
やっぱり3,000mってすごい
ちょっと歩いただけで、ぜーぜー、ハーハーですよ
なかなか前に進めません
歩いても歩いても、なんだか小屋が遠いような・・・

14時、ようやく肩の小屋に到着です
夕食は17時からとのことで、
酒盛りと行きますか!!!!
っってなとこで、私、やっぱり高山病になりました〜・・・
めっちゃ頭痛いんです〜
もうムリ〜
でもって、天気は曇りだったんですが
すっごい寒い!
思ってたよりも、寒いです!3,000m!
あったかいお湯とか飲んで、
ビールじゃなく、コーラとかで我慢して、なんとか楽になってきた頃に夕食
18時半くらいに日没でした
夕焼けがめちゃキレイ!!!

肩の小屋自体は、
板の間にゴザしいてあって、一人2枚の毛布とシュラフでした
そして、外との境は、扉一枚、ちょっと、いや、かなり寒かったです

でも、それが吹っ飛ぶような、キレイな月が出て
初めての3,000m
いい経験でした

すりすり

August 07 [Sat], 2010, 17:31

最近のトラちゃんは、たま〜に私のひざの上に乗ってきます
今まで一緒に暮らしてきて、ココ最近になって見られる現象なんです
小さい頃は私のことなんて眼中にないのかな?
なんてくらいシカトされていたんですけど、
私がソファーに座ってテレビとか見てると、
スタタタ〜ってやってきて、ひざの上に!


今まで無理やりダッコとかしてたのに、すごいわ〜って思ってたら、
自分からすりすりしてくることも!

にゃんこのすりすりって、「私のお気に入り〜」っていうボディランゲージって
よく聞くんですけど、ケージから出したときとか、
冷蔵庫をいじってるとき(多分オヤツくれると思ってるんですよね)とか
足元にすりすりしてきて、じゃま〜ってことはありましたが、
ひざに乗って私の顔に向かってすりすりしてきたのは、ここ最近


寝起きの場合が多いです
で、ひざの上で二度寝

このすりつけているトラジのほっぺや額には臭腺があって、
にゃんこ自身、無意識のうちにマーキングをしているんですね
トラジも、ここをこすると気持ちがいいらしく、
すりつける→自動的にニオイがつく→マーキング→オレのもの〜
という構図なんだとか


で、勢いあまって、頭突き!

初八ヶ岳 その2

August 01 [Sun], 2010, 18:25
泊まった赤岳鉱泉は、"鉱泉"というだけあって、男女別のお風呂がっ!
暑いお湯で、水を出しても全然薄まんなかったんですけど、
満足なり!!!

夕飯は、待ってました!ステーキちゃん
これまた満足なり!!!
お部屋は大部屋で、いろんな人がいましたが、満員ではなく、
快適にすごすことができました
しかもトイレめっちゃキレイだし〜

八ヶ岳2日目は、快晴から始まりました!
きっと山の上にある山荘からは、朝日が見えたんだろうなぁ〜
今日の目的は、硫黄岳オンリーなので、
ゆっくりしたくして、朝ごはんをいただいて、昨日のように荷物を置いてからの出発です

硫黄岳の手前で、さぁ〜っと視界が開けます
硫黄岳を望むこの眺望!

私好み〜
いいわ〜
赤岳は、残念ながら雲の向こう、阿弥陀がちらっと見えてます
あっという間に硫黄岳到着!
始めてみる爆裂火口
火口から向こう側がばっさりと落ちちゃってます

ここまで1時間半くらいかな〜?
思ったよりも早く着いたので横岳を目指すことに
硫黄岳からの稜線、気持ちいいわぁ〜
途中、コマクサの花畑に出会いました
初めてコマクサをみました
小さくて可憐なピンク色の花で、かわいい〜

横岳手前は、これまたすごい岩場で、すれ違えないので、
ゆずったりゆずられたりしながら進みます
ここでまた、昨日行者小屋で会ったお友達と再会!
びっくり〜
山って狭いわ〜(笑

横岳はあいにくのお天気だったけど、
思い切ってその先へすすみ、地蔵尾根を下ることに
横岳から地蔵尾根までの道も、イワイワしてます
ガスがどんどん出てきちゃって、なんだか神秘的〜
岩が、人の顔に見えたりします
今回一緒に行ったメンバーの一人がひざの調子が悪く、
警戒していた地蔵尾根でしたが、彼のペースに任せて下ったら、
なんとまぁ、コースタイム1時間10分を、25分で行者小屋まで行ってしまいました
決して自慢できることじゃないんですけど、
なんかすごかった!


赤岳鉱泉でお昼を食べていたら、また陽がさしてきて
のんびり美濃戸口へ向かって、美濃戸に14時着
茅野駅までちょうど臨時バスが出ていたので乗車
茅野駅近くの温泉に入って、駅前でそば食って帰路につきました

初八ヶ岳

July 31 [Sat], 2010, 18:23
今年の夏休み山行は、八ヶ岳!

金曜の夜に新宿を出発する深夜バスに揺られて、
美濃戸口に到着したのは、朝5時
最初は林道を歩きます
1時間ほど歩くと、美濃戸山荘に到着
ここの野沢菜がうまいらしいですよ
今日はここで朝ごはん
今回、ファミチキが食べたくて持ってきたのですが、
スパイシータイプを買ってしまったようで(気づかなかった〜)
ちょっと喉がヒリヒリするわ〜

さらに、そこから2時間しないくらいかな〜
川沿いの、緩やかなのぼり道を行くと、赤岳鉱泉が見えてきます
今日のお宿です


ここに荷物を置いて、雨具、お昼、水の最低限持って再出発!
行者小屋を経て、文三郎尾根を登り、赤岳を目指します
文三郎尾根・・・思ったよりもキツイ〜
途中から、ザレ場っぽくなってきて、足がずるずると落ちる〜
でも、振り返れば、ステキな緑の海
キレイだ〜

中岳との分岐に出れば、後は岩
つか、めっちゃ岩!
こんなの登れるの〜っ???
ってくらいの岩場を登る
しかも、行けども行けども山頂は見えず・・・
ようやくたどり着いた山頂では、ガスって視界ゼロ。あちゃ〜
お昼を食べて、ちょ〜っとだけ昼寝して


今度は中岳を経由して阿弥陀岳へ
ここが一番つらかったわ〜
もう体力もかなり減ってきてたし、阿弥陀の登り、急なんだよ〜
ちょっとふら〜っとしたら、谷底へまっさかさま!
集中!集中!って、自分に喝を入れながら登りました
残念ながら、ここも視界ゼロ
何の為に登ってきたのか・・・
そうか、修行か

行者小屋まで戻ってきたところで、なんと、友達にばったり!!
喜びもつかの間、サブっと雨が降ってきたので大急ぎで赤岳鉱泉に戻ります

つづく・・・

真夏の金峰山

July 19 [Mon], 2010, 18:22
3連休に金峰山に行ってきました
1日目は、朝新宿発の特急に乗って小淵沢へ
そこから信濃大町まで行って、バスに乗り換え
バス停からちょっと(ちょっとじゃないか)歩いたところにある、
金峰山荘と併設されているキャンプ場が目的地です

このキャンプ場で、レンタルテントを借りて本日のお宿を作ります
初めてのテントなので、ドキドキ!!
レンタルテントの中に入ってる説明書を読みながら組み立てます
キャンプ場なので、芝生が気持ちいい〜

テントを張って、お昼を食べたら、廻り目平という遊歩道をお散歩
っていうか、1週で3時間くらいかかって、結構しんどかったっす

ここは、岩登りのメッカらしく、ボルダリング用の岩とかがゴロゴロしてて、
マットして、登ってる人が沢山いましたよ〜
みんな四角いマットをしょって帰ってくるので、
なんだか、ぬりかべが歩いているみたい〜

夜は本当に星空がキレイでした〜

次の日は快晴!!!
テントを撤収して、金峰山を目指します。
この金峰山、長野県と山梨県の県境にそびえる山で、
長野県はきんぽうさん、山梨県はきんぷさんと、呼び方が違うらしいですよ〜
森林の中をあるいて、たどり着いたのは金峰山小屋
見晴らしが最高
瑞がき山が見えます
その先にアルプスの山々も!
この日の朝は、妙高まで見えたんだとか

ここからは、イワイワした道を行きます
空が広いな〜
そして、空が近い〜
山頂も、ものすごくでっかい岩だらけでした
意外と広くて、人がたくさん!!!
今日はいい天気だからね〜
山頂で、ビールあけて乾杯とかしてる人いましたよ〜
おいしそう〜♪

下山は、瑞がき山方面へ下ります。
瑞がき山荘へ降りてバス

2回目の宮古 そのE

July 10 [Sat], 2010, 18:15
最終日は、朝から雲が多い〜

今日は、もぐりに行きます!
でも、スキューバじゃないよ〜
シュノーケルです
あ、"もぐりに"じゃなく、"浮かびに"かも(笑
1日目の夕方に吉野海岸に行ったんだけど、
去年とオーナーさんが変わっちゃったみたいで、
なんだか雰囲気も微妙・・・まぁ、海はかわらないけどね

なもんで、今回は新城(あらぐすく)海岸へ

新城海岸は吉野よりちょ〜っと手前
海は、キレイ!!!!
私は、長間浜とかもいいけど、島のこっち側の海岸がやっぱ好き!
魚の量が半端ないんっス
でもって、サンゴがむっちゃきれいなのよね〜
サンゴが出す酸素の気泡が水面に向かって浮かんでいくところもステキ!
お昼過ぎに干潮を迎えるので、朝早く来て泳がないと、
だんだんサンゴむき出しになって泳ぐことができなくなっちゃうから、
10時〜11時くらいが限界かなぁ〜

吉野海岸より岩場が横に広いような気がします
右側は、岩ばっかり〜で、左側は、ちょっと岩少なめ〜なので、
右から攻めて、沖のほうで左へ移動〜ってのがいいかも!
シュノーケルは自前ですが、フィンは借りました
フィンがあると、全然推進力が違うので、楽〜
だんだんと潮がひいてくると、テーブルサンゴの上を泳ぐのに一苦労
フィンがあれば、ちょっと足を動かすだけで進むからイイネ
去年はソレがよく分かってなくて、おなかがサンゴにひっかかったりして
ごめんなさい


キレイなさんご礁をありがとう
自然の大切さをしみじみ感じます
私はこうやって、生かされてるんだなぁ〜
この時期、稚魚の季節らしく、米粒みたいな稚魚の群れなんかも沢山!
この小さな命も、私の命も、同じ1つの命なんだなぁ〜な〜んて
私も、出来るところから還元しよう〜

やっぱ海大好きだなぁ〜
昔からプールとか行っても、水に浸ってることが何より楽しかったんですよね〜
もう!魚を見ながら、サンゴ見ながら泳げるなんて最高!!
たっぷり海を堪能しました

帰りの飛行機で、こんな記事を!!

来年は石垣かなぁ〜?
プロフィール
  • ニックネーム:ぎん
  • 性別:女性
  • 現住所:東京都
読者になる
ねこと暮らしてます
気長にぼちぼちやっていきます
ので、よろしくです

ねこ:トラジ 男子 5歳
でも、もうオカマネコ

フェレ:シュガー 女子 6歳 
2007/11/07 永眠

連絡先:
ananas10min☆hotmail.com
☆→@にしてください。
2010年10月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
M6
Yapme!一覧
読者になる