Age. 

March 27 [Tue], 2007, 19:48
数日前にまたひとつご老体に近づきました。
ええ。誕生日でした。最近疲れが抜けにくく感じます。
若さをうらやましく思うようになった俺はもうおっさんなんでしょうか。


年齢のことはさておき、最近ROのGvではなかなか激しい戦闘が
多いためなかなかの貧乏生活を送っております。
毎回スナイパーでの参戦なわけだけど、最近罠を今のままでいいのかと
少し思い始めた。

罠の使用目的としては相手のエンペへの到達時間を遅延目的が
主なわけだけどここ最近肝心なところではその効果の恩恵を
受けていないような気がする。
その理由としては罠にかかったとしても処理できる人間が
近くにいないこと。
そして相手にゆとりを与えた状態で罠への進入を許した場合、
速度増加Pなどで簡単に踏み潰されてしまうこと。

罠の拘束時間はたかがしれているため、罠手前にいる味方の
ヘルプを待つ時間は複数名いた場合あらかじめ待機していないと
間に合わないケースが多い。
3人↑の場合はある程度仕方ないが、2名程度でも処理しきれない
という状態に近くなることがある気がする。

罠を置くのであれば、先頭に残影で突破を狙ってきた場合は
仕方ないが、LKなどなら罠にかかった相手を後方から追うかたちで
潰せる人間がいると残り罠も有効に使えていいのではないかと思った。

もうひとつ有効利用できるとすればWIZのいる崖ポイントよりも前に罠を
設置するということでしょうか。
魔法の弾幕でHITストップがかかるので、アンクルを置いておくだけでも
効果は大きいのではないでしょうか。
ただこの場合は味方も踏む危険性があるので事前の打ち合わせなども
必要に感じます。



こうなると非力なスナイパー( ´△`)

GvG. 

February 26 [Mon], 2007, 8:14
Gvのssがめずらしくとれてたので、更新。

約2年ぶりくらいに、まともにブリトニアでGvをした。
やっぱりブリトニアは熱いね!

毎日がGvGだったらいいのにと思う今日この頃。



防衛網破壊されたあとのひとこま。
最後尾にいる弓手の宿命なのか。かなしい絵図( ´△`)

The soft sky. 

February 01 [Thu], 2007, 4:33
ここのところ、変わったこともなくブログ更新も滞っていたので、久々に更新してみる。

昔ROをしていたころはなかったサインというアイテムを、復帰約1年もたった今ようやくゲットしてみた。

数値上強いことはわかってはいたが、使いこなすキャラがいないのと手に入れるまでのクエストがめんどくさそうなので手をつけてなかったが、お嫁様もするとのことで便乗でとってみた。
WIZで試した感じだと確殺がかわったりで結構いい感じだったかな。

そんでもって思いつきで鳥さんもつくってみたりした。
毎度のごとくお嫁様に壁をしていただいたわけですが><;
GvGで鳥が不足しているケースがあると思ったこともあり作成したわけなのですが、GvにだすとなるとDEXを抑える必要があるのでなかなかよわよわちゃんでございます。

現在2倍期間なので育成が多少楽になっていい感じ(*´▽`*)

Gvでの鳥経験はあまりないため、スナ同様お勉強していかないといけないです(`・ω・´)

To a happy new world. 

January 04 [Thu], 2007, 4:14
あけましておめでとうございます。
寒さにふるえる日々をすごしつつも、去年も色々あったなぁと思い起こしている今日この頃。
ほんとは回想なんて去年のうちに書くべきだったよね(´ヘ`;)
でもブログ徐々に書くのめんどくなってついに年も明けちゃいました・・・。

去年はめ○さまに誘われてRO復帰したことで色々ありました。
RO復帰なんてまったく考えてなかったし、むしろ復帰を最初は拒んでいた自分としては今の馴染み様が少し不思議にも感じてます。
フレイヤ鯖で復帰して、め○さまの所属しているギルドに入れてもらい、今まで自分のやっていたスタイルとはまったく別な形のROを楽しませてもらいました。
ギルドのあり方やGvGのあり方いろいろ今まで経験したことのないスタイルのものに触れることができ、とても楽しくすごせたと思う。

め○さまの別キャラが所属していたギルドでもしばらくハンターでお世話になりましたが、そこでは今のお嫁様との出会いなどもありました。
MMOをソロですることに慣れていない俺としては、お嫁様がいつもいてくれたのはとてもありがたい存在でした。いなかったら今頃きっとGvだけして普段は幽霊部員になってたかも(゚Д゚;)
一緒に何か出来る人がいるというのは非常にありがたいことです。
MMOの位置づけが自分の中では人との交流よりもデータを積み重ねていくことに重点をどうしてもおいてしまうので、一度ROではすべてなくしている自分としては、再びデータ上の積み重ねを行うということのモチベーションを保つことは難しかった。でもお嫁様の存在がそのデータを単純に積み重ねていくという気持ちに変化をくれました。

GvGも今年は久々にほぼフル出場で参加させてもらい、楽しませてもらいました。
復帰当初はキャラスペックなどに非常にいらつくところもあったけど、今ではスナイパーでそこそこ満足いくレベルにすることができたので、楽しくGvさせてもらっています。
やはりGvGではレベルと金戦力が大きく影響するのは相変わらずだった。
過去自分はお金稼ぎはboss狩りということしか知らなかったので、復帰してからのお金稼ぎには悪戦苦闘。現在進行形な状態(´;ェ;`)
GvGで金銭を気にせず物資投入するためにもちゃんとした金銭入手方法を確立したいところです。
これは今年のROの目標のひとつでしょうか。

まったり感のあるMMOの遊び方に慣れてきた自分としては今年ものんびりマイペースに楽しめたらいいなと思っております。
ってな感じで、なんか出だしからわけわかんないこと羅列したわけですが、みなさま今年もよろしくお願いします(*`▼´*)b


















まったりに馴染みまくって、RO引退後突っ走りまくってたマビノギにもまったり復帰。

o┤*´Д`*├o アァー

Welcome home. 

December 14 [Thu], 2006, 12:52
このところROはまったりプリをしております。
お嫁様のWIZ子と生体2とかいってこつこつレベル上げ。
そんな中クリスマスパッチでサンタポリンとか毎年恒例のものが
実装されました。
サンタポリンはみたことあるんだけど、サンタオークなるものは
まだみたことがなかったので見に行ってみたり。


かわいくない(*`ω'*)


その後クリスマスゴブリンゲットしにいくと、お嫁様が一発でげっと。
お嫁様のテイム成功率すごい高くて毎度びびらされます。


クリスマスということで結婚費用もお安いということで、
BSとケミっ子を結婚させてみたり。


このあと血騎士登場で即死した二人( ´△`)

てな具合でのんびりプレイしてる今日この頃。

























o┤*´Д`*├o アァー

Inevitable defeating. 

November 28 [Tue], 2006, 15:08
毎度楽しみにしておりますGvG。今週もスナイパーにて参戦。
今週はルイーナエリアでのGvGでした。が、いつにもまして重い重い。
いつ鯖落ちするかと感じさせるような重さだった。
弓手にとってHITストップは重要な作業のひとつなんだけれども、この重さが非常に足止めにつらい。俺のスナはAspdが遅いのでなるべくDSなどスキル攻撃には間隔をあけずにAspdディレイぎりぎりで攻撃をしたい。
なのでついつい先行入力をしすぎてしまう・・・。その結果相手が倒れたあともDS先行入力しすぎのせいで行動不能になることが多かった。いや多すぎてそれで死ぬことも多々。
ラグは相手にとっても同じ条件なので言い訳にできない。自らラグの感覚を覚えていかないとダメなんだろうと思った。
弓手Gvも徐々に回数を重ねショートには慣れてきたけどもまだまだの点が多い。
相変わらず重量比率関係は頭を悩ませたまま。
回復材にマステラとローヤルを使っているわけだけど、マステラがどうしてももたなくなる。
100個搭載で突撃していくわけだけど、攻めだけで半分以上消費なんてこともざらなので防衛で乱戦になると到底もたないと感じた。
かといって後衛は先行入力で回復をたたかなければ倒されること必死なので、先行して回復をたたくことだけは避けれない。
マステラの量を増やして矢罠の数を減らすのがいいのかとも思ってみたり。

スナでのGvは毎回学習することが多くてとっても楽しい。はやく自分のイメージしたスナのGvでの動きを実現させたい(*´▽`*)












o┤*´Д`*├o アァー

Upper bound. 

November 14 [Tue], 2006, 19:10
毎週楽しみにしているGvG。
今週はWIZが少なかったのでWIZでの参戦。
C,L,Vと今週は3つのエリアをいくことになったんだけど、序盤のC2はつらかった。
結構混戦の状況だったのでWIZで一人歩きは殺してくれと言ってるようなもの。
特に俺のWIZくらいのスペックじゃなおさらかな。JT程度ですら即死してむなしい感じ(´・ω・`)
そういった状況で低スペックキャラで一人歩きでER前までの進み方を考えないといけないと思った。
PT単位で行動が、特に後衛PTは望ましいと思うところだけどなんとも難しいのでしょうか。
ER突入の際もできることが限られている。選択肢としてはカイトによりその時間内に崖上の相手WIZ陣へのアタック。しかしこれは実際なかなかむずかしいと感じた。
カイトの防御中に魔法キャスティングを完成させなければいけないのだが、物理攻撃も当然くる可能性があるわけで。キリエまできっちりかかっていないとカイトのみで崖上攻撃はなかなか難しかった。
他にできることといえば大魔法地帯を一気に突破してからの攻撃だろうか。これも何度か試みたことはあるが、カイト2回の間に大魔法ゾーン突破が非常に難しい。仮に抜けきったとしても、詠唱速度の関係上強力な魔法を選択することはできない。
攻撃参加時において崖上相手WIZを狙うことを優先して考えているが、LPが張ってある状況も多い。
こうなった場合WIZの攻めの選択肢はほぼなくなってしまうのではないでしょうか。
単純突撃を仕掛けた場合WIZに献身や支援との連携などはほぼないに等しいので、こういった場合ER前のMAPで相手後衛復帰阻止に専念したほうがいいのだろうと感じた。

今回のGvの全体の感想としては、プリースト陣営が非常にがんばっていたと思う。
人数に3〜4人程度だったので個々の仕事量は非常に多かったように感じる。
特に終盤V3防衛を防衛をしていた際のプリのがんばりは非常に良かった。
防衛の要になるWIZ陣の大魔法によるHITストップこれが円滑に行われなければ防衛は非常に苦しいわけなのだが、その際攻撃側は当然wiz陣の魔法発動を妨害したい。そのため踊のスクリームによるスタン攻撃が非常に有効なため狙ってくるところが多い。今回もスクリームにより苦しめられたのだが、プリのリカバリースキルによってかなり防げたのは非常に大きかった。
ブラギにのっているとはいえ人数的、重さ的にリカバリーをまわしきるのがつらいこともあるけれども、これはある程度経験と読みで先行してだしていくことでかなりの人数にリカバリをまわすことが可能。

今回Gvラスト12分くらいの段階で相手にER周辺まで支配されてしまい、もうだめだと思っていたんだけど、プリのSWとサンクで防衛しきってしまった(゚Д゚;)
今回のMVPはまちがいなくプリ様ですね。本当に素晴らしい動きしてたと思います(*´▽`*)

Lovely bakery. 

November 09 [Thu], 2006, 11:53
ここ最近だいぶ重くて、狩りまともにしないでクエストなんかをのんびりやってすごしております。


プリでもクエストちょろちょろしてみたけど、狩りめんどいプリなんでクエスト経験値は以外とおいしい。

そんでもってメインのスナのほうはお嫁様とフィゲル関係のクエストをこなしました。
オーディン神殿いくクエストがあるんだけど、あそこ敵めっさ強くてちょーしんどかった( ´△`)

クエストすると青箱がもらえるやつがいくつかあるんだけど、俺とお嫁様はいつも箱は強気。
マジェだすううううって言いつつ大抵は収集品でちゃいます><
まぁあける瞬間が楽しいから何でてもいいんだけどね!

フィゲルのクエストはフィゲル中心にいろんなとこおつかいいくって感じなんだけど。

お嫁様こっそりこんなことをしておりました。果物屋さんになりたいようです。

さらに。
パン屋さんにもなりたいようです。
とってもかわいらしいおちゃめさんです(*ノωノ)

と、こんな感じでお嫁様のかわいらしいところを観賞しつつクエなんかをぼちぼちこなしてた今日この頃。

























o┤*´Д`*├o アァー

Rejection Area. 

October 31 [Tue], 2006, 19:17
おとといいつもどおりRoはGvGがあった。
拡張1次の新パッチがあたってからずっとラグくてGvも重いのかなぁなんて予想してたわけですが、予想以上にひどい結果になりました。
ヴァルキリーとルイーナ中心にGvをしてたわけですが、砦MAP鯖落ちという最悪のパターンに(´ヘ`;)
まぁ条件はみんなおなじなので仕方ないなとは思いつつもストレスを感じることも多かった。
結果としては砦をとれたのでよしとすべきなのかな。w

Gvは非常に重く内容をどうこう言えるような状態ではなかったように感じました。
さて拡張1次が実装されたはじめのGvだったわけですが、俺はガンスリンガーのディスアームという遠距離型ストリップのようなスキルに着目し、それがGvでどういうふうになるのかを考え試験的にガンスリンガーをつくり実験してみた。
Gv以前にPvで実験してみたところ、どうやらディスアームというスキルはガンスリンガー相手にしか通用しないらしく、いやな予感がしつつGvの日を向かえ実験。
ステ当の詳細は書かないけど100発近くリンカー相手に試行しましたが、結果は成功0回。
まぁ予想通りかな・・・・。ガンスリンガーにしかGvでも使えない予感でした。

忍者については自分で実験してないのでどうこう言えないけど、ガンスリンガーに関して言えば、所詮は1次職といった感じでしょうか。貴重なギルド枠をひとつ消費してまで投入する職業でないことだけは明白だったように感じた。

GvGはスナイパーで参加したわけだけど、非常に重い中罠の不発が多かった。
罠を300個搭載していったんだけど全然足りなかった。他の人に罠をもってもらっておくべきだったのかな。次回はもう少し重量面を工夫してみようと思う。
相変わらずショートカットにはまだ慣れていない。ミスが多すぎて話にならなかった。これは慣れていくしかないですね(´・ω・`)


















o┤*´Д`*├o アァー

EURO2008 GroupG. 

October 27 [Fri], 2006, 18:12
EUROグループ紹介もいよいよラスト。

グループG。
オランダ、ブルガリア、ルーマニア、ベラルーシ、スロベニア、アルバニア、ルクセンブルグの7カ国。

このグループの1位本命はやはり先のW杯出場国オランダ。
伝統の4−3−3システムから繰出されるサイドアタックは世界屈指。アリエン・ロッベン、ロビン・ファンペルシーの両サイドアタッカーは間違いなく世界でもトップレベルである。
が、しかし先のW杯でも見られたように両翼の攻撃が抑えられた時の攻撃パターンが単調である。
しっかりとした守備から繰出される攻撃が型にはまれば頂点を目指す力はある。その得意のパターンにもっていくためにも攻撃に変化を与えることが不可欠。変化を個人でつけれる可能性のあるラファエル・ファンデルファールト。彼の活躍にこれからの予選、本選共にかかっていると言っていいのではないか。
注目選手は、ラファエル・ファンデルファールト(ハンブルガーSV所属)。

次に挙げるのは、ブルガリア。FIFAランキング38位(10月18日)。
W杯出場は逃したものの、欧州の強豪であるこの国は予選突破本命のひとつ。
オランダと同じ4−3−3システムを用いることが多く、攻撃的サッカーを展開。オランダほど守備のラインは高くなくプレッシングもそこまで激しくしてくるわけではない。その狙いはブルガリア伝統のカウンターアタックがあるからだろう。
ブルガリアとしてはオランダとルーマニアに勝ち点をしっかりと重ねていくことができるかどうかが予選突破の鍵になるだろう。
注目選手は、ディミタール・ベルバトフ(トッテナム・ホットスパー所属)。

ルーマニア。FIFAランキング23位(10月18日)。
ここも先のW杯未出場ではあるがやはり欧州の強豪国である。
テクニックはこのグループ随一。そして登録選手の多くは若く、波に乗れれば本大会においてもよい結果が期待できるだろう。
オランダ、ブルガリア、ルーマニアが横一線で並ぶ展開から抜け出すにはドリネル・ムンテアヌやゲオルゲ・ハジのような偉大なスター選手の出現が待望されるだろう。
注目選手は、アドリアン・ムトゥ(フィオレンティーナ所属)。
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