ドキドキしたいんです。 

February 12 [Sat], 2005, 17:56
最近また、就職活動してます。
完全に再開させました。こないだまで休んでいましたが…。

脱!ぬるま湯生活。

こないだ面接を受けた会社、2次面接に通過出来ました。
面接受けながら、ものすごく興奮してしまったんです。この会社。
最近本社から独立し、東京支社を東京本社とし、別会社になったようです。
(元は大阪の会社)

社長も若くて、まだ33歳だって聞きました。
それよりも何よりも、社長の考え方とか、社員のあり方とか、
「あ、この人について行きたい!!」って思ってしまって仕方なかった。

面接受けながら、熱く語ってしまいました。
2次面接進めたんで、またいろんな話聞いてきたいと思います。
本当に、大興奮。

仕事はキツそうだけど、いい環境に置かれそうです。
ぬるま湯な毎日は、あたしにはどうも合ってないみたいです。
忙しいくらいでちょうどいいみたい。

いろんな仲間や上司に刺激されつつ、確実に成長でき、人脈も広げられる。

すっごくわくわくしてます。
そういう会社、あんまりないんだよなぁ…

とうとう・・・ 

January 04 [Tue], 2005, 12:45
大学生活も終わり。終わりまであと2ヶ月。
卒論は早々に提出したし、後はもうやることはない。
卒業は単位的には確実に出来るが、もしかしたら卒論のやり直しをくらうかも

ほとんど思い出がない大学生活でした。
1〜3年は、ほぼ週3で学校に通い、特別仲のいい友達も出来ず、サークルも入らず、バイトもしてませんでした。

家でひたすらぬくぬくと過ごしていたような気がします。
「○○って、大学行っても全然会えないよね、卒業式は会えるといいね!」
当たり前です。
4年になってからなんて、合計10時間も学校に居たことないですから。
卒論提出日とかも、若干ずらしてますし、人に会うことはありません。

「卒業式、袴着る?」なんて聞かれましたが、数時間の卒業式のために、高い金かけて袴着たくはありません。
たぶんすぐ帰りますから。

普通にスーツでええかなと思います。
男の子ぽくスーツでもええかなと思います。

もっと大学生活楽しめば良かったとも思うけれど、大学生らしいノリが苦手なんでしゃーない。

最期のキス 

December 15 [Wed], 2004, 11:16
朝起きて、卒論を打ちながら「答えてちょーだい!」を見ていた。
今日の特集が何かは分からなかった。
もうすでに、最後の話の時間だったから。

最後のお話、タイトルが「最期のキス」だった。
叔父のお葬式のとき、叔母が口移しで水を叔父に飲ませてあげた、というもの。
たぶん、初めから見ていたらここで涙が出てくるのかもしれない。

あたしは、初めからなんて見ていなかった。
ホント、そこの場面しか見ていないのに。
それなのに泣いてしまった。

反射泣きである。

なぜなら、白い巨塔の音楽が流れたから。
その瞬間、頭の中で思い出されたことは、「財前教授の総回診です!!!」というシーン。
最期の、総回診のシーン。
(厳密に言うと回診ではなく、病院のスタッフ達に見送られながら霊安室に運ばれていく財前の姿を映していたシーン)

17日から、再放送が始まる。
この前見たばかりだけど、またしっかり録画しておこうと思う。

「白い巨塔」は、政治的なドロドロも良かった。けれど、それよりも、医療問題に関わる問題は、ずっと昔からあるんだということを、もっとちゃんと考えなくてはならない。
つい最近、心臓外科医が手術した患者が3人、それぞれ術後に死亡している。
こういう場合、明らかに医療ミスではないのか?
むしろ、医者の名前を明らかにすべきだと思う。

難しい問題なのかも知れないけれど、患者が医者を完全に信頼出来るようになるのは、まだまだ時間がかかるのかも知れない。

大阪&京都ちょっ旅2 

November 30 [Tue], 2004, 12:43
こっちは京都編!京都もまたよかった〜〜〜
紅葉してなかったのは残念だったけれど…
でも、物腰柔らかそうな町並みも、とても良かったな。
駅名とかも何気にかっこよくって(和風で)、思わず住みたい心を刺激されてしまったけれど、京都のヒトは排他的とも聞くし…。
どうなんでしょう

清水寺&祗園に足を運んできたよ。

←姉貴が歩いてるところを後ろからパチリ。
日曜日っていうこともあって、町は混んでました。
特に駅前なんかごった返してた。
舞妓さんは偽物がいっぱいいましたw
うちらも舞妓さんメイクやりたかったなぁ。
高くて諦めたんだ



←人力車。
あちこちで見つけましたよ(*´∀`*)
いろいろ説明してもらいながら、町を回れるのかなぁ。
高そうなんで乗りませんでしたけど。





←清水寺に向かって歩いてる最中に見つけた茶室。
お茶を習っているヒトも結構いたみたい。
体験学習っていうか。
この写真の通り、ほっとんど紅葉してませんでしたよ。
うぅ…11月も終わるっていうのにね。
なんか淋しいよね。温暖化してるなぁ。



←歩き疲れて寄った喫茶店で食べたわらび餅。
モッチモチしてて美味しかった*・゜゚・*:.。(*´∀`)
また食べたいなぁ。
姉貴は抹茶を頼んで飲んでた。
かなり苦かったです、ひとくち貰ったけど




←同じく喫茶店で食べた、みたらし団子。
こっちのって甘いんだけど、ここで食べたのは甘くなくて、塩気があるっていうか…、和菓子っぽくなかったかなぁ。しょうゆ風味でした、モロに。
でも美味しかったけどね。
甘くないんだな〜って、しみじみ食べてましたw



京都も大阪も、やっぱり関東とは全然違いました!
新潟と比べたらもっと違うなw
いろんな地域行くと、それぞれの土地の良さや悪さも見えてきて、面白いですね。特にあたしは「住むとしたらどうだろう」っていう目線でいつも見ているので、いろいろ面白かったな。物件情報誌も一応貰ってきましたw
就職決める前に住む町を決めようとしているあたり…。
あんまりね、あたし関東が肌に合わないんです。
かといって、新潟はもういいやっていう感じで。
いろんな町をもっと見たいな。

大阪&京都ちょっ旅1 

November 30 [Tue], 2004, 12:32
姉貴と大阪&京都に行って来ました!(*´∀`*)ポワワ
現地でひろさんとも合流して、あちこち回りましたよ。
かなり歩いたなぁ。


←たこやき。
大きくてふわふわで、とろとろだった!
もうリアルでたこ焼きが旨くて驚きました。
また食べたいなぁ。
これで300円は安い。ボリューム大。




←関東のスイカの関西バージョン、イコカード。
ホームにチャージ機が置いてあるのが便利そうだったな。
関東だと、改札に行くまでチャージ出来ないです…よね?
大阪のヒトは電車の中で携帯いじってるヒトが少なかった。
女の子はアイラインをがっつり入れてる子が目立った。
流行ってるのかな。



←有名なあれです、あれw
ネオンがビカビカしてて濃かった!
歌舞伎町がもっと汚く&派手になった感じかなぁ。
買い物すると、レジのヒトが「おおきに〜」って言うんだけど、ホントに関西弁しゃべるんだ!ってドキドキしてしまったw  当たり前のことなのにね。


大阪行って、なんだか方言っていいなぁと思いました。
なんとなく柔らかい印象。言葉がね。
京都に行くとまた少しニュアンスが違ってて、それも面白かったな。
とにかく、なんかやたら濃い感じがして新鮮でした
京都編につづく。

あいらぶ家族。 

November 11 [Thu], 2004, 13:26


あたしの家族は仲がいい。
両親は、未だに二人でどこかにドライブしに行ったりしている。
よく、二人で行った海とかの画像やムービーを送ってくる。

あたしは、そんな両親を誇らしく思う。
両親の仲がいいって、大事なことだと思う。

あたしの両親は、互いを名前で呼ぶ。
父なんて特に、あたしに対しても、母を名前で呼ぶ。
「お母さんは?」じゃなく「○○子は?」という具合に。

そこがたまらなく好きである。

あたしの家族は仲がいい。
よくみんなで映画を見に行く。
ロードオブザリングも、家族揃って見に行ってた。

そんな家庭で育って、あたしは本当に良かったと思う。
幸せだったと思う。
あの家族だったからこそ、あたしはあたしでいられるんだろう。

あたしは自分を好きでいられるんだろう。

生きていくっていうことを素晴らしく幸せに感じ、
自分であることに誇りを持っている。

そんなあたしで、すごく良かったと思う。

恥ずべき自分はいない。
恥ずべきこともしてこなかったし、これからもしないと思う。

あたしはあたしがあたしであって、本当に幸せ。

あたしは何にも流されない自信がある。
自分が嫌だと思ったら絶対にしない。

そんなあたしを作ったのは両親であり、
あの家族なのであると思う。

これからも、この家族で仲良くいたいなぁと思う。

いつもここから 

October 30 [Sat], 2004, 23:42

かなしいときーー
恋人とケンカしてしまったときーー

かなしいときーー
友達が遠くへ引っ越してしまうときーー

才能? 

October 27 [Wed], 2004, 13:42
あたしは、話しかけやすさに長けていると思う。
なんていうか、雰囲気と言うか。
道を聞かれるのもしょっちゅうだし、
販売のバイト中でも絶え間なくお客さんに声をかけられる。

子供も笑顔で近寄って来るし、たぶんそういう何かがあるんだろう。
(と、かなりナルシスト的な発言をしてみる。)

あたしは年下に好かれやすい。
年下、というか後輩ですけども。
高校時代の後輩とか、未だに繋がりあるもんw
相談されたりしたりしてる。

先輩ヅラしたがる先輩には嫌われまくりでしたがね(ノ∀`*)

あたしは正直、人見知りってしないかも知れない。
短期でのバイトでも、すぐ仲良くなってしまえる。
(親友というカテゴリに含められる友達は少ないですがね)

まぁ、そんなあたしは笑顔が大得意であります。
というか常に笑顔かも知れない。
口角が上がってるんですよ。
だから常にニコニコして見られる。

全くもって、受付嬢にふさわしい能力ですw
( ゚∀゚)アハハ
とっさに他人から声をかけられても瞬時に笑顔が出せるって武器だよね(ノ∀`)

とかなりナルシストぶってみますた。
まぁでも、笑顔は第一印象を良くする最大の武器だよ。

元カレ 

October 23 [Sat], 2004, 15:49
元カレと久々に連絡を取った。
「君の荷物を処分したいです。連絡ください。」極めて事務的にそうメールした。
数日経ち、彼から電話が来た。

しばらくぶりに声を聞き、とても懐かしくなる。
最近どうしてるかとか、そんな会話ばかりで。

どうも、彼には最近新しい彼女が出来たらしい。
「仲がいい人はいるよ」
「でも面倒くさいんだよ」
「俺は一人でいるほうが楽しいかも知れない」
「デートとかの時間って、すごく無駄に思えるよ」

あたしと連絡をとってて、新しい彼女は嫌がるんじゃないの?と聞いたら
「そう?別に嫌がってもいいけどさ。どうでもいいよ。」

あのさぁ、元恋人だったあたしが文句言うのもどうかと思うけど。
アンタ、そんなんだったら付き合うなよ。
放置してばっかりなんだったらな、付き合うな。
相手にとっても時間の無駄なんだよ。

あたしたちは別れてもうすぐ1年が経つ。
1年の間、お互いにいろいろあり、前とは変わったようである。
あたしも新しい恋をしているし、前よりはるかに人と接するようになった。
あたしはパソコンを1日10時間以上もいじってるほどのインドア派。
彼は1ヶ月も海外でキャンプして岩に登ってるような、アウトドア派。
合わなくなってきて、当然だったんだろう。

あたしが別れ話を切り出したとき、彼は大泣きしていた。
しゃくりあげて、話が出来なくなるほど。

でもさ、あたし強くなったよ。
君みたいな放置魔と、彼氏彼女である実感があまりないような恋愛をしてたころに比べたら、はるかに強くなったよ。
親友にもそれは言われたのだけれど。

うまく行かなくなって、当然だったんだろう。
大好きだったから、新しい彼女とか見たくもないや。

あたしにとって、元カレは元カレ。
友達になんか戻れるわけがない。
別れたら、そこでもう永遠にさよなら。二度と会わない。

もう二度と会わないけど
アドレスも消したし
君の荷物は家に送ってあげるよ

そうしてあたしはやっと
君から完全に卒業とさよならが出来る。

さよなら もう二度と会わない恋人だった人へ
2004,10,23



PC壁紙シリーズ。 

October 19 [Tue], 2004, 20:33
気に入ってる壁紙を少しずつチェンジしてます(*´∀`)


←これも結構期間長かったな。
でも映画は結局観に行けなかったなぁ。
観たかったのに・・・




←あくびちゃん。
かわいくて使ってたんだけど、画面が観づらかったorz




←これは使用期間長い。
今でも時々使ってるし、大好きです。
スクリーンセーバーもジョゼ虎。




←綾瀬はるかちゃん。
でも姉貴とかが遊びに来たときに恥ずかしくてチェンジw
気に入ってたんだけどね。



←今現在。(*´д`*)ハァハァ
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