『X』 と 『L』
2006年02月05日(日) 12時36分
『X』 と 『L』 の日常・・・
X「Lいるか?」
L「いるに決まってるでしょう。」
X「いや、逃げ出したんじゃないかと…」
L「物理的に不可能でしょう。僕ら足ついてないし…」
X「わ、わかってるけどもね。でもよー『A』とか『T』とか見てみろよ!押されまくってるぜぇ…」
L「彼らは母音なんだ、僕らとは世界が違うよ。」
X「わかってるけどよ〜…納得いかねーよ!!」
L「黙って待ってよ!押されるのをさ…」
… …
L「イテテ!!」
X「え!?」
L「さっきから押さてれる!」
X「おぃおぃ、マジかよ!」
L「ついに僕の時代が…!?」
X「あっ!!何か主人がイライラしてるぜ!」
L「え!?何で??」
X「何か…押し間違いみたいよ…」
L「ぁ・・・」
L「『Back Space』の兄さんが連打されてる…」
X「まぁ…お、落ち込むなよ。なっ??」
L「…」
X「ちょっと待ってろ、今行くから!」
X「…いけねぇや。||OTL|||」
X「Lいるか?」
L「いるに決まってるでしょう。」
X「いや、逃げ出したんじゃないかと…」
L「物理的に不可能でしょう。僕ら足ついてないし…」
X「わ、わかってるけどもね。でもよー『A』とか『T』とか見てみろよ!押されまくってるぜぇ…」
L「彼らは母音なんだ、僕らとは世界が違うよ。」
X「わかってるけどよ〜…納得いかねーよ!!」
L「黙って待ってよ!押されるのをさ…」
… …
L「イテテ!!」
X「え!?」
L「さっきから押さてれる!」
X「おぃおぃ、マジかよ!」
L「ついに僕の時代が…!?」
X「あっ!!何か主人がイライラしてるぜ!」
L「え!?何で??」
X「何か…押し間違いみたいよ…」
L「ぁ・・・」
L「『Back Space』の兄さんが連打されてる…」
X「まぁ…お、落ち込むなよ。なっ??」
L「…」
X「ちょっと待ってろ、今行くから!」
X「…いけねぇや。||OTL|||」
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