根羽村で商品券発売
September 29 [Sat], 2007, 15:40
根羽村商工会では10月1日より、プレミアつき商品券を発売します。

名づけて、「根羽っ子育て商品券」。
10%のプレミアつきで、10,000円で、11,000円分の商品券を販売します。
なぜ子育てかというと、これは村の子育て支援事業の一環として行う事業で、買っていただけるのは、根羽村内の高校生以下のお子様のいる世帯のみ、だからです。
少子化で、また過疎化でもあるこの地域で、少しでも子育てをしている皆さんを応援しよう、そして地域経済の振興にも役立てよう、という企画です。
販売場所は、根羽村商工会事務所
販売額は11枚綴りで10,000円。一世帯あたり100,000円を限度。
使用期限は来年4月30日までですので、春の新入学時期にもご利用いただけます。
表面のイラストはネバタゴガエル。昨年のイラスト童話コンテストに応募された、根羽村保育園ぞう組の皆さんの作品です。

裏面には山梨県の女性の方が応募された童話のイラストを、あしらっています。
こちらは天然記念物ネバタゴガエルの親子のほのぼのとした物語。
機会があれば、紹介したいと思います。
また根羽村役場観光協会では、ネバタゴガエルの童話を使ったカレンダーを制作、販売を始めています。
こちらも後日、あらためてご紹介します。

名づけて、「根羽っ子育て商品券」。
10%のプレミアつきで、10,000円で、11,000円分の商品券を販売します。
なぜ子育てかというと、これは村の子育て支援事業の一環として行う事業で、買っていただけるのは、根羽村内の高校生以下のお子様のいる世帯のみ、だからです。
少子化で、また過疎化でもあるこの地域で、少しでも子育てをしている皆さんを応援しよう、そして地域経済の振興にも役立てよう、という企画です。
販売場所は、根羽村商工会事務所
販売額は11枚綴りで10,000円。一世帯あたり100,000円を限度。
使用期限は来年4月30日までですので、春の新入学時期にもご利用いただけます。
表面のイラストはネバタゴガエル。昨年のイラスト童話コンテストに応募された、根羽村保育園ぞう組の皆さんの作品です。

裏面には山梨県の女性の方が応募された童話のイラストを、あしらっています。
こちらは天然記念物ネバタゴガエルの親子のほのぼのとした物語。
機会があれば、紹介したいと思います。
また根羽村役場観光協会では、ネバタゴガエルの童話を使ったカレンダーを制作、販売を始めています。
こちらも後日、あらためてご紹介します。
[ この記事を通報する ]
- URL:http://yaplog.jp/nebamura/archive/353




