剛力彩芽さん、古書についてはとたんに雄弁になる異色キャラ演じる

November 23 [Fri], 2012, 0:32
2011年から2012年の民放連ドラ7クール連続出演を経て、異例のスピード出世をしている女優の剛力彩芽さん。月9主演の座を射止めた女優、剛力彩芽さん、「ドッキリかな?と思うくらい」と驚いているようですが、これって記録なんですね。ほかにももっと女優がいたと思うのですが、剛力彩芽さんの演技ってあまり注目していなかったので、大穴だった感じです。確かに個性的な顔で、ほかの女優とはまた違った面白さがあります。2013年1月スタートのフジテレビ系月9ドラマ「ビブリア古書堂の事件手帖」にするそうですが、「いつか月9ドラマに出る」と中学の卒業式の時に母親にあてて書いた手紙に書いたことがあるそうです。本人が望んだことは不思議なことに、その夢がかなうんだなと不思議に思いました。剛力彩芽さんが所属する事務所のオスカープロモーションの中でも、月9主演を務めるのは初めてとなるそうです。米倉涼子、上戸彩、武井咲ら多くの人気女優を擁する事務所なのに、意外でした。剛力さん演じる栞子は、内向的で極度の人見知りだが、古書については、とたんに雄弁になるという異色キャラクターみたいです。役作りについて「昔の私は人見知りだったので、昔の自分を引っ張り出してこようかな」。と意気込みを語っていました。

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