父に包まれているような・・ 

2008年02月18日(月) 11時31分
えーと、11月になってからというもの、やや感傷的になってしまってるあららですが、これはなんでかというと・・私の住む町はとても秋が似合うの、・・誘うのよ・・感傷的になってしまうのよ

て・・街のせいにしちゃってるけど、色づく街を歩いていると・・父を思い出すの

私はいくつになっても父の子です、そんな包まれている気持ちになる

色鮮やかなのに落ち着いていて、枯れているのに温かい、そんな秋の雰囲気の中にいると、まるで父の気配に包まれているような・・ホッと落ち着くのです、また生きてみようか・・そんな気になるのです


父は十一月の満月の美しい日に亡くなった、父の死は私にとって、いろんな意味で転機となった

父との思い出せる限りの思い出は・・楽しいことしかない

こんなに悲しい思いをしたことはない・・というのは、ただ一つ・・父が私の前からいなくなった日

それ以外は懐かしく楽しいことばかりで、父は自分の死の日に関してさえ楽しみを残して逝った
(男を好きになれないという・・オマケも残されたかなw)



私の住む町では、七十七歳になると五千円のお祝い金がでるの

私の娘は誕生日が父と同じ日で、父は私の娘と自分の誕生日にと、お祝い金の五千円でケーキを頼んでいたの・娘と自分の二人の名前を入れてね・・

なのに・・急に・・誕生日の一週間前に亡くなってしまって

父の「初七日」は・・「誕生日」

初七日の日に・・父の遺影の前で、みんなでケーキを食べたのw、人が集まり賑やかなことが大好きだった父だったから(∩_∩)

父の「四十九日」は・・「クリスマス」

この日も四十九日の法要でお寺から帰ってきてから、みんなでケーキを食べたのw、人が集まり楽しんでいるのを喜ぶ父だったから(^ー^)

父の「百箇日」は・・「バレンタインデー」仏壇の前は私たち三人の娘達や女孫達のチョコレートのプレゼントでいっぱいw、人に愛され好かれていた父だったから(^∀^)

父は私たち家族の中心だった、家族の成員一人ひとりが巣立って行くのを見守ってくれていた、いつの間にか家族のみなが、今度は父を守りかばうかのように集まってきていた

父が亡くなった後も、こうして父は、人が集まり賑やかに楽しむようにと・・私たち子供たちに大きな大きなプレゼントをくれたんだと思う

ただ・・末っ子の私は、3ヶ月・・半年・・そして1年はかかった、また秋が来て・・父の死を真正面から受け取めるまで・・

もうすぐ父の命日が来る・・秋 真っ盛りだわ


追記:私のバプテスマ記念日と同じ日に父は亡くなった・・、私はこの日から自分の死を覚悟した偶像崇拝者となった

十三夜 

2008年02月14日(木) 19時06分
昨日の夜は

十三夜

とても天気が良くて

月が綺麗に見えたよ。

この時期の空っていいよね。

空気が澄んで

☆も月も

とってもいい感じ

ロマンティック・・・古い><

熱燗でも飲みながら

ず〜と眺めていたい気分だった。

再び八幡平へ 

2008年02月04日(月) 18時38分
 先週12日(金)に引き続き今週16日(火)再び八幡平へ出かけました。
先週、行けなかった曽利滝見たさで、退院したばかりのマイカーで走りました。
朝9時30分出発、田沢湖方面へひた走る。国道341号線はこの時間になると片側通行で通れるから玉川経由で八幡平アスピーテラインの入り口付近までとにかく走る。
大場谷地の駐車場で昼食を早めに頂き曽利滝駐車場へ移動、崖崩れの作業をしていた人たちはちょうど昼食時間でそれぞれの車の中で休んでいた。駐車場が満杯だったので作業員を起こして車を置かせてもらった。先客が二人いてその人たちも曽利滝に行きたいが途中まで行って戻ってきたとのこと。下りが急で不安を感じたという。私は、春に一度来たことがあったので、彼女らが引き返してきたロープの場所から間もなくであることを告げると、再度行ってみるとのことで3人で山道を下っていった。始めはなだらかであるが途中から急なくだりになり倒木の下をくぐったり、またいだり崖を掴まりながら下りたりの場面になるので始めての人は不安になるのである。慎重に一歩一歩足を下ろしていくとやがて水の落ちる音が聞こえてくる。間もなく滝が見えてくる。右手後方に滝が見えると平坦な場所になり、滝と対面する場所に平らな場所がある。そこで撮影をするのである。紅葉はいまいちであったがちょうど午後1時頃で滝の右方向から陽が差し込んで来る。滝には直接陽はあたらない。光線のあたる場所がちょうど紅葉している木々にあたるといいのだが難しい。とにかくたくさん写してみた。
撮影を終えて3人一緒に帰ることにした。なにしろ狭い山道を登って行くのでお互いかばいあいながら声を掛け合って500Mの坂道を登りきって駐車場到着で別れを告げてそれぞれの目的の場所へ移動していった。
私は、玉川温泉方向へ戻り、途中で何箇所か写真を写しながら田沢湖へ下りて最後に竜子像のところで秋田駒ヶ岳を写して帰宅した。自宅到着午後5時30分であった。ほぼ満足な1日であった。

テスト生リーグ 8-10 

2008年01月18日(金) 23時59分
勝ったり負けたりではや10戦目。
最近テスト生リーグでもおおっと思うような選手を使ってる人が多いな〜。
まぁそれに勝っていかないといけないわけだけど。
なんとか抑えたい。

先発は石川。
相手先発の川上に手こずる。というか飛ばない。
福留、カブレラ、多村。。。
いいな〜とうらやむしかない。(〃 ̄ω ̄〃ゞ エヘヘ
終盤なんとか巻き返すも届かず。
結局5割で折り返しか〜。。。

負 石川 1勝1敗

本 アレックス(1)

第23回テスト生リーグ 5勝5敗

gbhic 

2008年01月11日(金) 14時50分
おれは

あの人と

あることが

したい

それは

とっても

たのしい

こと

でもね

たのしい

ことは

相手次第

なんだ

ほんまに

たのしいだけど

ねっ!

「内村鑑三一日一生きょうのことば」 10月19日(金) 

2007年12月22日(土) 12時31分
'''「内村鑑三一日一生きょうのことば」'''(教文館発行:続「一日一生」内村鑑三より)



'''10月19日(金)'''



主よ、あなたがわたしを欺かれたので、わたしはその欺きに従いました。あなたはわたしよりも強いの



で、わたしを説きふせられたのです。わたしは一日中、物笑いとなり、人はみなわたしをあざけります。



それはわたしが語り、呼ばわるごとに、「暴虐、滅亡」と叫ぶからです。主の言葉が一日中、わが身のは



ずかしめと、あざけりになるからです。もしわたしが、「主のことは、重ねて言わない、このうえその名



によって語る事はしない」と言えば、主の言葉がわたしの心にあって、燃える火のわが骨のうちに閉じ込



められているようで、それを押さえるのに疲れ果てて、耐えることができません。(エレミヤ書二十・七



〜九)




患難に会うてキリストに来る人がある。キリストに来りて患難に会う人がある。患難と信仰との間に深き



関係のあるのは事実である。しかしながら、患難が後なるは、高き信仰である。そうして事実いかにとい



うに、百中九十九までは、患難に追われて、これをまぬがれんための信仰であって、患難をかもすがごと



き信仰とては雨夜の星のごとくに寥々(りょうりょう)たるものである。そうして神の求めたもう信仰



の、患難を慰められんための信仰にあらずして、患難をよび起すほどなる信仰なることは、言わずして明



らかである。(信八・一七六)

ケーキ作りっ 

2007年12月13日(木) 6時29分
只今ケーキを作っております(∀ぇ

チョコとかしたかったのに

お妙さんの

かわいそうな卵みたいn(殴



ゆいかはただ純粋に、

チョコとかしたかっただけなのに・・・!!!(逝け

なんかね、水入っちゃったみたいで。(ぇ

とけてくれなかったんですよ。

最初

チョコが反抗期や!!!

とか言うてましたからね。(逝けよ

まぁ、

ド不器用なのにこんな事する方が悪いんですけどね((笑(ぁ

集中力増強 

2007年12月08日(土) 1時51分
昨夜、ソフトボールの試合があり、ハートショット(集中力)聞いて臨み、いい結果が出せました。チームも勝つことができ、心地よい疲れで眠りにつきました。

.。*((*U∀U*艸))゜+。 

2007年12月05日(水) 5時50分
ミニーです♪少し恋愛系もまぢってますが…。
もらぅ時ゎコメントお願いします!!!

チャー帰る 

2007年12月01日(土) 15時21分
今回こそは、もう無理だろうと半ば覚悟を決めていたチャーが、本日無事に退院。

まだまだ本調子ではないけど、とにかく戻ってきてくれた。

サビーとは、先ほど鼻を付け合っていたけど、サビーが調子に乗って遊びを仕掛けていた。

チャーは迷惑そうに「フーッ!」っと一喝。

最近2階まで領域を広げてきた「なつ」をどうしようかなー。

ちょっとしたショックでまたヘルニアになっても困るし。

当分チャーから目が離せない。


そろそろ19歳を迎えるのでは。

やはりチャーはしぶとい。
P R
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