嬉しかった。 

February 25 [Mon], 2008, 21:56
カナダ旅行記 なんか うまく伝えられたのか…微妙ですが。

また 何か 思い出したら 書くことにしますね。

今さら!?みたいな タイミングで書くかも。。。ですが よろしくです!




でも、これだけは 書いておかないと と思って。



カナダへ 行くにあたって 1週間 ブログをお留守にさせてもらったのですが

みなさんから「いってらっしゃい」

「楽しんできてね」「無事に帰ってきてね」「待ってます」ってたくさんの 

やさしい お見送りの言葉

そして 帰ってきたら また みなさんから

「おかえり」「よかったね」「お話聞かせてください」と

うれしい言葉。


カナダで 出会った人々も とってもすてきだったけど

いつも 私のブログにコメントをくださる みなさんの 温かさを

改めて 感じることができました!


本当に ありがとうございます☆

改めて これからも よろしくお願いします☆

ストーンサークル 〜前編〜 

February 15 [Fri], 2008, 18:34
                  中途半端になっていた、今年の湖水地方旅行記。
             もう2ヶ月も前の出来事になってしまいましたが、しつこくアップ(笑)。







                 本日のウォーキングは、ケズウィックという町が出発点。







                        今日も元気一杯の犬たち。











 マックス兄ちゃん、
 また橋があるよ!



 またまた金網が敷いてあるよ!



















 お先に〜!



 スタスタスタ…




















 怖いもの知らずのF坊。



 バシッと挟まれそうなこのゲート。



 用心深いマックスは、
 なかなか通ろうとしないのですが、
 F坊はこの通り…


















 私がゲートを開けるのも待てず、
 よじ登って下を潜ろうと必死!















                逞しいF坊に、思わずマックス兄ちゃん、チュ〜ッ(笑)!?









                同じ湖水地方でも、場所によって少しずつ風景が違っています。










                     マ「何だ、お前?? もうバテたの〜?」








                      F「もうダメ。最初に飛ばしすぎた…。」








                  瞬発力が自慢のF坊と、持久力が自慢のマックス(笑)。







                 おおっ、本日の目的地「ストーンサークル」の表示を発見!









                           後編に続く…

ババァ 

February 08 [Fri], 2008, 1:53
先日、野暮用で銀行に行った時の事

給料日前後だったので、窓口もATMもチョー混雑でした

あまり待つことが苦にならない僕でさえも『チョット長いな…』と感じ始めた時です




一人のババァが

『あなたたち!何、ダラダラやってんの!こんなに沢山いるんだから少しは早くできないの!!』

『バイトでも何でも雇えばいいじゃない!!』

と叫び出す始末

そして横にいた全く他人の若奥さんに『ネェ♪(言ってやったわよ風)』

奥さん困っていました(笑)


それからチョット間があって行員さんもその人を先に捌いてさっさと帰しました

「しっかりやりなよ!!」という置き土産と気まずい雰囲気を残して…


でも、大問題が!?

僕は、そのババァよりずいぶん先に来て待っていたんですwwww

それでも僕は対応してくれた行員さんに『大変ですね』って言いましたよ

行員さんは申し訳なさそうに苦笑いしていました(笑)



『お客様は神様です』と歌えし先人がいましたが、その言葉を真に受ける人って多いですよね?

本当に神なら、『なんでこんなに混んでいるのか?』『職員はどんな気持ちなのか?』を

理解しているはずだし…




一番怖いと思った発言は『バイトでも何でも…』と言ったこと

人様の金を扱う生業でバイトなんか雇ったら何をしだすか分からないと思います

実際、社会保険庁でもそれに近いことがあったような、なかったような?

それに直接関係ありそうな年齢のクソババァから聞くとは

やっぱり茨城県の民度は低いと言われても仕方がないです
内藤対亀田より

ぎょうざうどん 

January 21 [Mon], 2008, 12:12
JR宇都宮駅のホームにある立ち食いうどん屋さん、
宇都宮名物のぎょうざを揚げたのを3つうどんに放り込んだ「ぎょうざうどん」。
ちょっとむりがある気がしました。
ぎょうざは、普通でした。

☆旅☆ 

January 14 [Mon], 2008, 14:47
夏休みも終わりに近づいてきました☆☆

この夏は幸せな時間をたくさん過ごせました。

グアムの旅が終わり、一生忘れられない思い出ができました。

気づけば彼がいたときは彼ばかりに気持ちが集中していて

他の世界を見たり、友達と交流することもあまりなかったと思います。

春に彼と別れて寂しい気持ち、悲しい気持ちもありました。

けれど、今は本当に涙がでるくらい幸せだなって思って感謝の気持ちでいっぱいになりました。

一緒に友達と笑ったり、感動したり、買い物したり・・・

普通のことかもしれないけれど、

そんな友達がいるっていうことは本当に嬉しいことだと思いました。

今日グアムから帰ってきて

「もっといい思い出つくっていこうね」って話しました。

時にケンカすることがあっても嫌なところが見えても

受け入れていき、困ったとき、辛いときは助け合っていける関係を築いていきたいです。

アクティブな友達のおかげでグアムでは新しいことにたくさん挑戦できました。

正直帰りたくなかった。

ルームシェアしてもいいいくらいって思いました♡

それくらい楽しくて幸せでした。

旅は多くの人やものに出逢えます。

それらに触れてリフレッシュして自分がより豊かになれたように思います。

一生の時間は限りがあるものだからこそ…

私はどんなに着飾るよりも

心を磨きたいです。

投資は外見よりも内面によりしていきたいです。

世界は広い!!

もっと色々な国に行って新しいものをたくさん知っていきたいです。

そうココロから思います。

せっかく生まれてきたのだから命を輝かせたいです。

10月から後期の授業が始まります。

勉強をしっかりして国際人になるために努力していきたいと思います(*^-^*)

雲雀恭弥(NO.3) 

January 05 [Sat], 2008, 4:32
雲雀さん、出ましたっ☆
ベルゎ、天才!私ゎ、おバカ・・・・。

川崎洋著 「すてきな詩をどうぞ」 (6) 

December 22 [Sat], 2007, 12:49
'''川崎洋著「すてきな詩をどうぞ」'''



筑摩書房発行:著者川崎洋 「すてきな詩をどうぞ」より



'''新年'''



(昨日よりつづく)



これまで七十年生きてきたわけだが、ほんとうに生きたという、掛け値なしの実質は何年だろうかと、



自分自身に問いかける。厳しい真剣な問いです。わたしなんか、「なんあたはどうや?」と聞かれたら、



うろたえておろおろしてしまいます。



ほんとうに生きたと言えるのは、十年ぐらいなものだろうか、と詩は続きます。



   いや



   とてもそんだけはないやろなあ



   七年ぐらいなもんやろか



   七年もないやろなあ



   五年ぐらいとちがうか



   五年の正身……



   ふん



   それも心細いなあ



   ぎりぎりしぼって



   正身のとこ



   三年……



   底の底の方で



   正身が呻いた



   ――そんなに削るな。



ほんとうに生きたといえるのは何年?と、読む側も自分のこととして、真剣勝負に臨むような気分で、眉



間に寄せていた縦ジワが、詩の終りへきて、ふっと消え、思わずフフフと笑ってしまう。それと共に深い



満足感を覚えます。上等の落語、たとえば古今亭志ん生の落語を聞いた時のような味わいを覚えます。ユ



ーモアとはこういうものだと思います。よくダジャレを言う人がいますが、ダジャレはユーモアではあり



ません。ダジャレを連発して得意になっている人にユーモアを感じるということはありますが。



(つづく)

眼鏡してると… 

December 13 [Thu], 2007, 6:49
光はいつもコンタクトなんですが,
たまに'''眼鏡'''をかけて学校に行くと
『'''ダテ'''でしょ!!』
って皆に言われます。
'''ちゃんと度入ってます!!'''



今日は先生にも
『オシャレだね,その'''ダテ眼鏡'''w』
と褒められました。
'''……ちゃんと度入ってます!!'''



やっぱり光は眼鏡が似合わない。。。
ちなみに画像の眼鏡は光のじゃないですよ〜。
光のはピンクですw

博物館が出来るまでパート2〜PCコンテンツ制作〜 

December 08 [Sat], 2007, 2:57
では、肝心要の解説手法の一例です。これも国立科学博物館つながりでいきましょう。

最初の画像は、企画設計に基づいて作成したコンテンツのフローチャートというものです。
ようは制作(施工)をするための設計図なのですが、ここまで辿り着くには遠い道のりがあります。
例えば、ここでは恐竜の骨格標本展示をするので、その恐竜の何の特徴を解説するのか?
例えばアパトサウルスという大型草食恐竜の特徴を解説できる研究者は誰か?
その研究者は、イギリスのケンブリッジ大学のDrがいちばん良いのでは?
では、どこでどのように撮影するのか?ロンドン自然史博物館ホールにあるディプロドクスでいけるか?では、その標本の前で「尾」や「食べ方」などなどの特徴を身振り手振りしてもらいながら話をしてもらおう。
では、それで博物館側に仮交渉をしておこう、
ケンブリッジのDrのところに打ち合わせに行く、博物館の下見、交渉(お金かかるので)をする、
・・・ようやく現実的なフローチャートが完成・・・そして撮影の段取り。
2〜3枚目の写真がそのときのものです。
ロンドン自然史博物館の閉館後にホールを貸し切って撮影をしました。

4枚目の写真はアメリカデンバー自然史博物館で撮影したときのもの。
このときは、アメリカ(NY,ニューヘブン、インディアナ、デンバー、メリーランド、フィラデルフィア、ノースカロライナ)イギリス(ロンドン、ケンブリッジ、ブリストル)南アフリカの古生物学者、
総勢14名のDrに協力してもらって撮影をしました。
のべで3ヶ月ほどアメリカ、イギリス、日本を何往復かしました・・・。
アメリカって本当に広い・・・かなりハードでした。
3日に1回は日本食レストランですき焼き食ってました(w

そうして帰ってきてから翻訳、編集、ナレーション収録といった具合で完成に近づいていきます。

国の施設ですから、承諾という儀式を数度繰り返しながらとなります。
これが一番大変かな・・・。
公共施設は国立じゃなくても、基本プロセスは一緒。
みなさんの血税で作られるわけですからね・・・しっかりと考えてつくらないと。

国立科学博物館に行かれることがあったら、恐竜のコーナーを覗いてみてください。
いろんな外国人のDrが、楽しく、わかりやすく説明してくれます。

隠れ紅葉スポット? 

December 05 [Wed], 2007, 8:41
実家の父の退院で実家に行った帰り。
長沼のジンギスカンを買って帰りたいと言うつれあいを横に乗せ、
栗山から長沼に抜ける裏道で凄く綺麗な紅葉を見ました!



しかし、車を降りてゆっくり写真を撮る場所がない!(><)
ここは、車中から眺めるだけの紅葉ポイントなのだ!
岩肌が見える絶壁の上に綺麗に紅葉しているんだよ〜〜
ここは始めて通る道だったので、こんな所あるんだ〜って感激しました。



あ〜〜車が…じゃま!!
近くに横づけする場所もない。
一人でなかったので、あきらめました。



それでも根性で、一枚だけ雰囲気を撮りました!
これだけでも、紅葉の様子が感じられますでしょ?
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