みさおと梅本

June 14 [Tue], 2016, 13:19
スキンケアにはアンチエイジング対策用の化粧品を使えば、しわ・シミ・たるみといった肌の老化現象を遅くすることができます。

しかし、アンチエイジング化粧品を使用していても、生活習慣が良くなければ、肌が老化するのを食い止められずあまり効果はわからないでしょう。身体の内部からお肌に働きかけることも重要ではないでしょうか。スキンケアのための化粧品を選ぶ際には、お肌にとって刺激的な成分ができるだけ含まれていないことが大変重要です。
例えば保存料などは大変刺激が強くかゆみや赤みを引き起こしがちで、成分表示を、しっかり見るようにしましょう。
また、安いからといって安易に選ばず最も自分に合ったものを選ぶようにしましょう。肌のお手入れでは、十分に肌を保湿したり、丁寧なマッサージをするといったことが効果があります。
しかし、内部からの肌への働きかけはもっと重要です。不規則な食事や睡眠、タバコを吸うといった生活をしていると、どんなに高価で優れた化粧品でも、充分に活かすことができません。生活のリズムを整えることにより、体の内側からスキンケアを行うことができます。


お肌ケアは自分の肌を確認してその状態により変化をつけなければなりません。



日々同じやり方で、スキンケアを「お肌のお手入れはできている」と思いおこなえばいいわけではありません。特に保湿をする必要があるのは乾燥したお肌だったり、刺激の大きいケアは生理前などの体にも影響がありそうなときは使わないというように変化させていくことが必要なのです。

肌にふれる空気や気候に応じて使いわけることもスキンケアには必要なのです。


スキンケアは不要と考える方も少なくありません。


スキンケアを0にして肌天然の保湿力を失わないようにするという原理です。でも、メイク後には、メイクを落とすためにクレンジングが必要になります。
クレンジング後、ケアをしてあげないと肌の水分は奪われていきます。


週末だけとか、月に数回の肌断食はいいですが、肌の状態を見て、スキンケアをした方がいいでしょう。
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