近所のトラ猫チャンの訪問が定期便のよ・・・

October 20 [Fri], 2017, 17:51

「慣れ」というものは恐ろしい。今日ちょっと車の運転でヤバイ場面がありました。

電話が長くなり目の前に髪とペンがあれば無意識に意味不明の落書きをしてしまうのはわたしだけでしょうか。円をたくさん書いたり変な図形を描いたりで、電話が終わってから見ても全くわけがわかりません。変な癖です。

近所のトラ猫チャンの訪問が定期便のようになりました。ちょっと気に食わないのは、あげたキャットフードを食べると直ちにプイッと帰ってしまうことです。何秒かでも舌なめずりでもして居れば、まだかわいいのですが。

検索エンジンで上のほうに表示されるPPC広告、知らないうちは通常のサイトだろうと思っていました。でもこれって、凄い数の広告になりますよね。

相変わらず自分の好きなネタにこだわっていますが、お付き合いください。

一般的な場合と同様に、看護スタッフが別な勤務先にエントリーしたときも、採用・不採用の鍵を握るのが就職面接です。

面接担当者に嫌われると、ナースは人手不足といえどご縁がなかったということにもなるのです。

良い雇用環境と思われる仕事場は志願者数も多く競争率があがりますので、ベストの状態で臨めるよう十分備えて採用面接に向かうことが大切です。

身だしなみを整えきちんとした格好をして、元気にレスポンスすることを心がけてください。

よくきく話として、看護スタッフが違う仕事場を求める訳としては、看護技術をさらに磨きたい等、意欲的なものにすると好印象です。

以前の上司や同僚ととそりが合わなかったとか、働きに対し割の合わない雇用条件だったというような、負の動機であった場合、それだけで評価を下げることになりかねません。

それがいくら事実であろうとわざわざ報告するにはおよびませんから、ポジティブな印象を与える応募動機を表明してください。

やはり、看護師の場合であっても転職が何回もあると悪いイメージにつながるかというと、そうとは限りません。

自己PRをうまくできれば、経験が多くあり、意欲的であるというイメージをつけることもできますね。

しかし、勤務の期間がほんのちょっとの場合には、どうせすぐにやめてしまうと思われる場合もあるでしょう。

できるだけ長続きする日記ブログにしたいので更新のペースなども考えながら黙々とやっていきましょう。

なんとか数日に一回の更新をめどに続けています。がんばろう。