今年最初で最後 

2017年11月20日(月) 0時23分
11月12日の日曜日は相坂優歌ニューシングル「ひかり、ひかり」リリース記念イベントへ。

まずはタワーレコード梅田NU茶屋町店へ。
ここでのリリイベは「セルリアンスカッシュ」の時以来。
ここはスタンディングで密集させる分、距離が近いんだよね。ジャケット(通常版)やPVで着てる白い衣装姿、素敵だったな。
ミニライブでは「ひかり、ひかり」、「Look back」に「透明な夜空」の3曲。
久しぶりに聴いた相坂クンの生歌、やっぱ大好きだわ。
「ひかり、ひかり」はこれまでとは少し違う方向性が感じられ、「Look back」はこれまでのカップリングと同じダークロック路線、そしてソロ楽曲の原点「透明な夜空」。されぞれ三者三様の楽曲だけど、相坂クンの綺麗な歌声はどれを歌っても映えるね
個人的には、伸びのある力強い歌声が活かされているのが改めて好きだなって感じた。

最後はお渡し会。
相坂クンリリイベ、てか、フライングドッグの方向性なのかもだけど、握手会にしろ何にしろ、接近戦の時間が短いんだよね。
本当に一言、歌の感想と、この後難波も行くよって伝えるので精一杯。もうちょっと長いと嬉しいんだけどなって、ちょっぴり思ったのでした。


続いては、アニメイト大阪日本橋。但し、いつもの上にあるイベントスペースではなく、別建屋にあるanimate O.N.SQUARE HALL。初めて行きました。いつ作ったのか分かんないけど、とりあえず綺麗だった。待機スペースも広々取ってあって、イベントスペースもそれなりの広さがあって、いい感じでした。

こちらは椅子が用意されていて、ゆっくりミニライブを鑑賞。曲はタワレコと同じ3曲。今回のイベントではこの3曲が三本柱で、場所によっての変更はないそうな。

こっちはタワレコより、少しトークが多めだったかな。
タワレコの時もちらっと言ってたけど、相坂クン、大阪では甘えたくなるそうな。関西でリラックスしてくれるってのは、関西人として嬉しい限りだよね。
ふわっとしてて、甘える相坂クン、かわいかったな。
まぁ、でも、今までリリイベって大阪のしか参加してないから、他での相坂クンがどんな感じなのか見てみたいな。機会があれば、東京とか名古屋にも参加してみたいな。

最後はポスターお渡し会で終了。
今日の感想と、干支繚乱祭行くよって伝えて時間いっぱい。
相坂クンに笑顔で手を振って見送られて、とても良い相坂充の締めとなりました。

にしても、相坂クンイベ、今年行けたのはここだけだったんだよね。
去年はリリイベやら学祭やらアニサマやら色々あったのにな。まぁ、今年もイベント自体がなかったわけではなく、俺の都合のとこも大きいんだけど。
来年は、おそらく干支繚乱祭が最初になるのかな。その後も、たくさん会えるといいな。

バンドリ尽くし 

2017年11月19日(日) 0時53分
10月29日の日曜日は“ガルパーティ!in大阪”の為、インテックス大阪で開催された“ブシロード10周年祭in大阪”へ。

朝一到着して、入場、メインステージのとこに行ったら、もう既に人がたくさん。開会から、みんな気合入ってるね。

まずはそんな開会式。
MCに橘田、にプラスして、あいあいも登場。前日に生放送してたみたいだけど、そこで決まったそうな。で、出演者はこのあとのステージを代表して、バンドリからポピパの5人、バディファイトから水野麻里絵、そしてヴァンガードから石井マーク。
そう、あっちゃんの旦那さん、マーク君。初めて生で見たよ。若い、イケメン。そんな感想を思わずあっちゃんにもリプっちゃったのはここだけのお話。

その後はポピパラジオ出張版。事前応募には見事に外れたので、後方からスタンディングで見てました。
あいみん、あやさ、りみりんの関西人とへご&さえが見事に意見分かれたの、面白かったな。
とりあえず言えることは、りみりんの関西弁かわいい。バンドリのりみりんとは違って、不意に出る感じが余計にグッド。
香澄の相談コーナーは、香澄もだし、あいみんらしさも感じた。結局、あいみんのお悩み解決とかそういう系って、結局あぁいう感じで落ち着くんだなって。
久々にポピパ5人揃ってるの見たけど、やっぱりこの子ら楽しいなって感じた1時間でした。

ポピラジ後はメインステージから横のバンドリミニステージに移動。
まずはヴァイスシュバルツの対戦ステージ。ヴァイスにバンドリのカードが出るから、そのパックを使って。
ヴァイス自体はやったことないし、ルールとか知らないけど、とりあえず白熱してるのは分かった。劇的な逆転勝利とかもあって、楽しく見させてもらいました。

からの、ガルパ体験会。
こっちは前半はRoseliaからくどはる&めぐ、後半はポピパからへご&あやさ。
事前募集で集められた人たちとの協力プレイ、色々トラブルはあったけど、それはそれで演者が繋いだりもして、楽しませてもらいました。体験者として待ってる人らはやきもきしただろうけどね。
ちなみにこの体験会、会社の同僚も参戦。現地ではアカウント名知らなかったから、どのタイミングでやってるかはわかったけど、スコアは分からなかった。後から聞いたら、フルコンだったそうな。今までその曲ではフルコンしたことなかったとか。本番に強いですな。すばら。

その後はメインステージに移動。ニコ生でお馴染み、CiRCLE放送局。
ポピパ体験会が押した為、開始からは見れず、15分くらいしたとこから見れました。
MCのみっくともえしに加え、ここのゲストはくどはるとめぐ。
くどはるとめぐの絡み、年季入ってるわ。言うて、Roseliaとしての付き合いはまだ1年くらいなんだよね。まぁ、バンドとして濃い時間を過ごしてるもんな。
にしても、くどはる本当面白いわ。もえしのくどはるへの対応もナイス。くどはるボケるし、もえしとめぐは乗っかるし、みっくの負担が。最年少とは。
今のとこ、ここが色んなバンドが出る一番の場所だからね。これからも楽しみですわ。

CiRCLE放送局の後は少し場内をぶらぶら、別館の方にもふらり。湯浅とかちよちゃん、おざぴゅあも来てたはずだけど、残念ながら時間が合わず見れず。
戻ってからはバンドリミニステージにてしばし休憩。朝9時半の開会式から、7時間弱、ずっと立ちっぱだったからね。メインステージでのどなたかのライブを座りながら耳にしつつ、まったりしてました。

最後は閉会式で締めて、イベント終了。
おおよそ7時間半、ほぼほぼバンドリにつきっきりの楽しいイベントでした。
台風きてたけど、天候荒れなくて良かった。


にしても、ブシロードももう10周年か。
木谷さんが熱風海陸ブシロードから名前を取って立ち上げた時はどうなるのかって感じたけど、大きくなったな。

裏話 

2017年11月12日(日) 1時48分
10月28日の土曜日は“「劇場版 響け!ユーフォニアム〜届けたいメロディ〜」大ヒット御礼舞台挨拶in京都”へ。

先日の公開記念舞台挨拶に続いての舞台挨拶が京アニのお膝元京都であるってことで、再び行ってきました。
場所はMOVIX京都だったんだけど、行ったの初めてだったっけかな。記憶にない。そして、河原町、新京極も久々行った。若干の変化を感じたね。

それはともかく、10月二度目のユーフォ鑑賞。そして、舞台挨拶。

何度見ても、心を動かされますね。
今回は、なんとなく久美子とお姉ちゃんのやり取りが印象に残ってるな。この歳になると、余計に色々想うよね。

そして、舞台挨拶。
今回は北宇治カルテットの4人のみ。
ユーフォ始まってからこれだけ経って、舞台挨拶をこれだけ重ねてきた中で、ここにきてオーディション時のエピソードが飛び出すとは思わなかった。
ともよちゃんが受けたのが葉月とサファイア。久美子はその場での指示。最初かわいい子のイメージだった久美子の声は出せないと開き直って自分でやったら受かったそうな。まぁ、今となってはともよちゃんのやさぐれ系って色んなところで見れるし、味があって好きなんだけど、確かにあの頃はデレマスのみりあとかゆゆゆの樹とかのイメージだったもんな。
逆にもえしは久美子と葉月で受けて、サファイアはその場で。いやはや、その慧眼、感服ですわ。
で、ちかぺとあやちゅは麗奈と葉月をそれぞれ受けて、ちかぺは麗奈、あやちゅは葉月はディレクションなしで、もう一方は結構なディレクションを受けたそうな。結果的にはディレクションなしの方に決まったって事は、最初からピッタリだったんだろうね。

まだまだユーフォが続いていく中で、こんな話を聞けたのは嬉しかったし、興味深かったな。

2年となった久美子、サファイア、葉月、麗奈も楽しみだね。
その前に、みぞれと希美の物語も楽しみなわけですが。

出産後 

2017年11月06日(月) 0時05分
10月14日の土曜日は“ぽわわわわん さんこめ「これっくらいのおべんとばこにいろんな短編ぎゅっとつめて」”へ。

なっさんにとって出産後、初の人前でのお仕事。ゲスト回に行ってきました。
久しぶりになっさんに会える機会と言うことで、即予約して観劇に向かいました。
ぽわはにこめにもなっさんが出てて、観に行ってたしね。

場所は前回同様自由が丘。普段縁の無い閑静な住宅街も、その時以来降り立ちました。

入場の受付には主宰自ら、物販のところには例によってなっさん。舞台と言うより、一室と言うのも相まって、手作り感が溢れているこの感じ、結構好きなんだよね。

入場してから席に着くまでの間になっさんと目が合いつつ、物販来いよと言う圧を掛けられたのも、なんか懐かしい感じ。
なっさんに会うの久しぶりとは言え約9ヶ月、2〜3次元同好会のイベントがコンスタントに開催される前だったら、珍しくない期間なんだけどね、それだけ会えていたのが贅沢だったんだよね。

それはともかく、物販、結局セットを買っちゃいました。
開場前、なっさんファン仲間の方と「今回はどうしようかな」なんて言ってたけど、結局は買っちゃうよね。
書かれたサインや計算に対しての他愛の無いやり取りが、とても嬉しかったのでした。

朗読劇は前回同様、鍵盤と弦をBGMとした中で、短編を演じる人がそれぞれの物語で入れ替わり進んでいく。
演奏者の方々が演者の呼吸を見つつ演奏している様子も窺えて、いい空間を醸し出していました。

短編の構成も、前半は笑い成分多め、後半は感動成分多めでした。
ちょっと不思議な物語ってところは前回と変わらず。

なっさんは一幕入魂で、一編のみの出演。
入場時に配られたプログラムを見て、主婦ってのが以前と違って現実なんだよなってのが、今更ながらにちょっと不思議な感じでした。
とは言え、演じる主婦はなっさんが現実に主婦してるのとは違う、ちょっと訳あり。芝居としても、呼吸が合ってないのに合ってる、噛み合ってないのに噛み合ってるって感じで、面白いお話しでした。
終演後に話したときに、実は前回演じた役との繋がりがって事を教えてもらったんだけど、それにはびっくり。実はそういうところで前回との繋がりがあったんだってのを知ると、連続で見てての楽しみを改めて感じました。

なっさん出演回以外も、ちょっと変わった物語を楽しむことが出来ました。
主宰の藍子ちゃん、坂巻さん、久しぶりにみた平田裕香ちゃん、力強い芝居をするかぬかさん。彩り豊かで、良きお芝居でした。

あと、個人的にはピアノの演奏者さんが音はもちろん、表情豊かに演奏してたのが印象的だったな。


終演後はなっさんと少しお話。
今回のお芝居についてはもちろん、今の事とか、これからの事とかも話すことが出来ました。
そういや、なっさん只でさえ肌白いのに、この日はいつもにも増して白く感じた。出産前後、なかなか外出できてないだろうなってのが窺えたよね。


久しぶりのなっさん、お芝居を楽しむことが出来た1日でした。
今後も、なっさんに無理のない範囲で、と思いつつ。

晴天の下 

2017年11月05日(日) 1時59分
10月8日の昼からは神戸に移動して、“「ラジオ関西まつり〜ハーバーボンバー2017〜」『ゆきんこ・りえしょんのいちごまみれだよ〜』公開録音”へ。

いちごまみれがラジ関まつり初参戦ってことで、久々にラジ関まつりへ。前回参加時はアンパンマンミュージアムなんて無かったから、なんやねんそれとか思いつつ、現地へ。

2月以来のいちごまみれイベント。
いつも通りの二人なんだけど、青空の下ってのがなんか新鮮だった。天候が心配されたりもしたけど、いい天気となって良かったね。

いちごまみれ単独イベントではない為に募集した、いちごまみれがどんな番組かってメール、「あ〜、そうだよね」って共感できるのから、「そういう感じ方もあるのか」ってのもあって、なかなかに興味深かった。

楽しそうにわちゃわちゃする感じ、「名探偵りえしょんと怪盗ゆきんこ」、放送には乗らない「ゆきんこさんごめんね」と公録恒例のコーナーもあって、初見の人にもいちごまみれとはってのを聞いてもらえたのではないかな。
りえしょんロボもばっちり喋ってたしね。

毎年恒例となりつつある2月の公録も発表されたし、良きかな良きかな。

びっくりするくらい気温が上がって、暑い中での立ちっぱやったけど、楽しき時間でした。
ラジ関まつりそのものにも懐かしさを感じつつ、楽しい雰囲気を味わうことが出来ました。

再編集 

2017年10月28日(土) 1時14分
10月8日の日曜日は、朝一に大阪に向かって、“「劇場版 響け!ユーフォニアム〜届けたいメロディ〜」公開記念舞台挨拶”へ。

近畿圏で3回あったけど、昼一からの予定の都合上、大阪ステーションシティシネマにて。

今回の劇場版は基本は全国へ向けてから全国大会、卒業式までの総集編。とは言いながらも、TVシリーズとは違う視点でのカットあり、追加カットありで、改めて楽しませてもらいました。

何度見ても、久美子があすかへ想いをぶつけるところは泣けるわ。ともよちゃんのお芝居も素晴らしいよね。

以前の劇場版を見た時にも感じたけど、劇場で見ると演奏シーンの音響にも迫力があって、その面でもとても良かった。純粋に音を楽しめたよね。

映像の美しさも引き立つし、画が綺麗であればあるほど、劇場で見るってのは最高だね。


上映後は北宇治カルテットの4人と監督による舞台挨拶。
4人のやり取りが懐かしかった。

監督のこだわり、TVシリーズで担当したところがあった上でのこだわりとか、色んな話も聞けたしね。

スケジュールの都合上、朝一の回に参加となったけど、行って良かった。

プレミアム 

2017年10月22日(日) 22時29分
9月17日の日曜は昼からは“『巽悠衣子生誕祭〜プレミアムハッピーバースデー〜』”へ。

去年は不参加だったので、ゆっこの聖誕祭イベント初参加。
半年前に発表された時点で参加を即決めして、ゆっこチャンネルでの最速先行で当選してからおよそ5ヶ月。まさか、台風と襲来と重なるとは思わなかったけど、当然の如く東京に向かい、参加してきました。

ニッショーホールも初めて。良い会場でした。

昼の部も夜の部もコーナー盛りだくさん。頭を使うコーナーでも、体を使うコーナーでも、相も変わらずゆっこらしさ満載で、迷言・珍言・珍行動が連発。ひたすら爆笑してました。
にしても、あんだけ自信をもっていた握力、学生時代は40kgあったと豪語していたものの、今回の計測で今の握力は30歳の平均に届いていないことが判明。前週のSSSFでは腕相撲でその実力を見せてたのに、まさかの結果でしたね。まぁ、それはそれでゆっこらしい。

そして、昼の部、夜の部共に自分の年齢を30歳ではなく、35歳と言い間違えたゆっこ。昼に続いて言い間違えた夜の部ではそのまま崩れ落ちたけど、まぁ、しばらくはコレをネタに弄られるよね。

夜の部では、キスシスのキャラソンも披露。キスシス見てなかったし、曲も知らなかったけど、ゆっこのキャラソンってそうそう聴けないから、嬉しかったな。ゆっこの想いも感じられたしね。

終演後はゆっこの希望ってことで、ハイタッチ会。ハイタッチと言いつつ、みんなと力強くハイタッチしてたらゆっこの手が痛くなるからってことで、タッチはソフトに、なソフトタッチ会。
ゆっこと接近戦は初めてで、直接声を掛けられて、お誕生日おめでとうって言えて嬉しかったな。
ちなみに、人数が人数なだけに、全員がすぐに移動ってわけにはいかないから、その間は植木さんが繋ぎのトーク。客の意見も色々聞いたりして、これはこれで興味深い時間でした。


昼、夜、両部共に楽しい時間で、改めてゆっこの楽しさを感じた1日でした。
両部ともゆっこからのお手紙っていうのもあって、ゆっこの想いも聞けたしね。

レスラー 

2017年10月21日(土) 2時08分
9月17日の日曜日、朝はハコファクトリィの写真展“レスラーズ グラフィカ”へ。

ハコファクトリィは言わずもがな、工場長ことかおるちゃんのグラフィックデザイナー部門。
今回はそのハコさんによるプロレスラーだけの写真展。

まぁ、プロレス、興味が無いとは言わないけど、自ら動くことは無い分野だし、今回被写体となっていた人達に関しても、まったくもって知識無かったけど、せっかくかおるちゃんが個展を開いてるのだしってことで行って来ました。

入ってまず目に入ったのは、男の裸体。
いや、まぁ、レスラーだから、普段から肌は見せてるんだろうけど、撮影空間がリングの上じゃないからね。力強い肉体美もだけど、何より妖しい魅力に驚いた。

そこからゆっくり見て回ったんだけど、どの被写体も、男性も女性も、レスラーっぽいなっていうのももちろんあったんだけど、それ以上にレスラーという枠を超えて、リング状とは違う出あろう個々の魅力、表情や雰囲気が印象深かった。
普段を知らないのにこう言うのはおかしいかもだけど、凄い新鮮だった。一般的にレスラーの写真って言われてイメージするのとは全く違ったからね。

受付にはかおるちゃんもいて、と言うか、かおるちゃんしかいなくて、ちょうど俺が行ったタイミングは人が少し増えるタイミングで忙しくしてたけど、少し時間を置いて落ち着いたタイミングでかおるちゃんともお喋り。
個展を見ての感想とか、色々話すことが出来ました。

声優・役者とは違うクリエイターのハコさんの姿も見れたし、素敵な作品にも触れることが出来たし、天候は若干荒れてたけど、良き時間を過ごすことが出来ました。

シン劇 

2017年10月16日(月) 1時18分
9月16日の土曜日は京まふ内の京まふステージにて開催された“「アイドルマスター シンデレラガールズ劇場」第二期放送前のスペシャルトークイベント”へ。

京まふは去年もえとたまフリーステージ&戸田クンのお渡し会で来たけど、今回は事前に抽選応募しての参加。
他にもゆゆゆのステージ応募したけど、こっちは外れ。どっちも当たった人もいるっちゃいるっぽかったけど、まぁ、片方だけでも当たったので良し。

会場、これまではみやこめっせのホールをクローズドにしてやってたけど、今回はみやこめっせからロームシアター京都「サウスホール」へ移動。初めて入ったけど、いいホール。

今回の出演者、事前情報は佳村はるか、山本希望、三宅麻理恵、まんきゅう監督の計4名。
でも、実際にはサプライズゲストとして黒沢ともよ&高田憂希の2人も。
ともよちゃんとか、ゆゆゆとさらにその後のステージに出ることになってたわけで、来てくれないかなって思いつつも、他のとこでは出演になっててここにはないってことはスケジュール的に無理なのかなって思ってたし、高田に至ってはオープンステージに出てることさえ忘れてたから、この2人の登場は嬉しかったな。

ステージ内容もシン劇の話しのみかと思いきや、5thツアーの話もたっぷり。俺は5thは大阪初日現地の、SSA初日LVだから、今回のメンツだと、のじょだけは見れてないんだよね。まぁ、逸話はちょいちょい聞いてたけど。

るるとのじょの姉妹感は相変わらず見てて微笑ましいね。今更言うまでもないけど、初めて生で聞いた「お姉ちゃん」呼びの自然さよ。

シンデレラベテラン勢に混じった新人高田、さすがに前へ前へとは行かなかったね。でも、相変わらずの元気キャラを出してくるのはさすが。
一方、貫禄のともよちゃん。ユーフォの久美子だったり、サクラクエストのエリカだったりの印象が最近強いけど、無邪気なみりあ感もともよちゃんらしさだよね。
そして、一手にいじられ役を引き受けるマリエッティもさすがの立ち位置だね。
人数が多くても少なくても、みんなが個性を出せるのはさすがシンデレラ。一門感、随所に出してました。

シン劇話しでは監督のこだわりとか、声付きはみんな出るよとか、興味深い話がたくさん。
まぁ、見れる環境にないから、ニコ生で一挙をやって欲しいところ。一期も途中までしか見れてないしね。

ライブじゃないデレイベント初めてだったけど、トークも楽しいってのをたっぷり堪能出来ました。

in OSAKA 

2017年10月08日(日) 1時51分
9月10日の日曜日は“SEASIDE SUMMER FESTIVAL 2017 in OSAKA”の為、なんばHatchへ。

最初にこのイベントの情報が出た段階で、「井上麻里奈・下田麻美のIT革命!」「洲崎西」「BELOVED MEMORIES」「春佳・彩花のSSちゃんねる」「田村睦心×瀬戸麻沙美の獅子奮迅!体育会系ラジオ!」「フレッシュたかまつ」と、どんだけ呼ぶねんって思いつつ、当然応募だよねってことで、あどりぶグランプリの時に先行抽選応募券が入った円盤買ったら、あどりぶグランプリ内で「あどりぶ」の参加も発表されるし、「内田さんと浅倉さん」も追加されるし、色んな意味でヤバさしか感じなかったよね。
最初にあどりぶ入ってなかった時点で翌週ゆっこ聖誕祭イベントがあるから回避したのかなって、俺の中で消化してたから、追加発表は嬉しかったよね。

て言うか、こんだけのメンツ集めてなんばHatchってキャパ的にどうなんって思ったけど、結果的には無事昼夜共に当選。

昼の部はちょっと後ろ目の席から。
各番組ごとに台があって、2段ってのは去年のSSLF前日祭を思い起こさせるね。

今回は下段右端に「あどりぶ」、上段左端に「ビーメモ」と真逆に配置した完璧な布陣。
まぁ、「ビーメモ」の前に「ざきにし」は良いとして、横に「SSちゃんねる」は良いのかって気もしたけど。

オープニングで順番に呼び込まれる中、「内浅」の時は客席みんなが祝福ムードになって、あずみんに「おめでとう」って。良いタイミングでのイベントで、あずみんの結婚を祝福出来たのは嬉しかったな。
まぁ、この後あずみんが撃沈していくとは、誰が思っただろうか。

そして、今回シーサイドの合同イベント初登場、てか、番組としてのイベントそのものが初の「たかまつ」が挨拶とか仕込んでて、妙な小慣れ感あったのは、さすががさっつんと高田ってところだよね。この後の活躍はこの時点で片鱗見せてた。

事前に受け付けてたアンケートを発表するコーナーでは、「内浅」が連続最下位を含めて散々な結果。まぁ、「内浅」は数回しか聴いた事無いけど、方向性的にね。うっちーもだけど、あずみんの撃沈っぷりが申し訳ないけど面白かった。
それ以外にも意外な結果とかあったりして、なかなかに面白かった。

大阪開催ってことで関西出身のゆっこ、西、さっつんを別枠でおいての関西コーナーはゆっこの面白さってか、おかしさを大発揮。奇しくも西出演の番組ニジステ内で松田姉妹と共に関西人判定をした時に撃沈したゆっこが改めてって感じでしたね。エセ関西弁しかり、ボケ・ツッコミしかり。以前干支〜クの時にも言っていた、「大阪のいい所が京都に近い」発言がまた聞けるとは。しかも、生で。
後でへごも言った通り、ゆっこ輝いてた。オープニングの時、人数も多くて面白い人いっぱいいるから、自分は端で笑顔でいるだけとかゆっこは言ってるのを聞いて、まぁ、そうはならんだろうなと思ったけど、やっぱりだったね。あのメンツの中でもゆっこはやっぱりゆっこでした。
あと、このコーナーではさっつんのグイグイいく感が前面に。本来礼儀正しい子ではあるけど、イベントとかではアクセル全開でいっちゃう感がここでも見れて嬉しかった。このコーナーに限らず、ガンガンにツッコんでいくさっつん、さすがです。

夜の部では番組を割っての対戦形式。普段シーサイドって番組毎の対抗とか、番組パーソナリティーはセットで行動させることが多いから、それを分けてってのは新鮮だった。

ここでの大活躍は高田。
個人的に高田はパワプロニコ生で知って、その時から“マウスの爆弾”と呼ばれ、鋼のメンタルが際立ってたけど、それにプラスして、なんだかんだ頭の回転速いし、機転の利かせ方も上手いよね。ガンガンに加点して、素晴らしかった。

そういや、かつての握力40kgを未だに誇ってるゆっこの腕相撲の強さの片鱗が。相手はすわすわ。まぁ、すわすわ細いし、強そうではないけどね。圧勝でした。でも、瞬殺だったへごよりは強かった模様。
一方、雄馬はもちろん、植木さんにも負ける田丸氏。どんまい。個人的にはゆっことやったらどうなるのか見てみたかった。

あと、夜の部は結構前の方だったんだけど、ショーパンのすわすわは眼福でござった。
ありがとう、すわすわ。


昼の部、夜の部共にあれだけの人数だけど、みんな個性が立ってて、ずっと笑ってた、楽しいイベントでした。
夜の部ではずっと分けていたからこそ、最後に二人が揃った時のコンビ愛も感じれたのも素敵でした。
なんだかんだ、みんな相方好きだなって。
初の大阪での合同イベントがこれだけの規模って、本当、ありがたいことです。さすが関西出身の植木さん。
また、いつか関西に来てくれるのを楽しみにしつつ、これからも東京に遠征しよう。
シーサイド尽くし、爆笑の一日、良い日となりました。
PROFILE
★PN:謎の獣神官(なぞのプリースト)
※謎のプリーストとも表記
★誕生日:4月6日
★性別:男
★血液型:O型
★職業:大学院生
★住所:京都府
●色んなラジオにこのPNでお便りを送っています。
●色んなHP・BlogにこのPNでコメントを残しています。
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