それでも・・・ 

July 02 [Sun], 2006, 18:46
生ききるよ。

しんどいけど。

生きてくよ。

このまま。

休止中 

June 13 [Tue], 2006, 20:38
書きたくなるまでそっと封印しておくことにします。

復活は未定です。

記憶から派生した私 

April 08 [Sat], 2006, 0:10
今晩は。お久しぶりです。

過去は過去として書いとくけども、

今となっては、あってもなくても自分は確立してんじゃないかな。

もう、自分から過去突き放しても平気っしょ。

まるで他人事。

今後とも、昔話は昔話としてよろしくです。

願い 

February 15 [Wed], 2006, 21:06
これからも、いっぱい重い話を書くと思う。

読者様の心に痛いなら、ごめんよ。

でもね、

これが、私の正直な心のうち。

過去と、今と、これからの私の
ありのままの想いを、

どうかこの公共の場所で、話させてください。

自分の中の世界にではなく、
この世界に、いたいよ。

心から。

だから、どうか見守っていてください。

こんなでも、生きることに一生懸命だから。

最期まで、この人生を私の人生だと、
誇り持って言っていたいから。

どうか、

心、伝われ…。

記憶 よん - 人格と社会 - 

January 23 [Mon], 2006, 1:37
他人の目に対してはあまり何も感じていなかったことが、せめてもの救いだったかも知れない。

中学には、私を知る小学校の同級生が居る訳だし、その人達にどう見られるかを気にしていたら、とても正気ではいられなかったと思う。

…もっとも、不登校になること自体、正気とは言い難いけどさ。

その頃の私は、自分の意志というやつを、うまく読み取ることが出来ないでいた。
自分がどうしたいのか以前に、自分の持ち主が自分なのかでさえ怪しかった。

自分でも変だと思うけれど、行動は確実に意志によって行われているのに、それが自分のことだという体感がない。
まるで他人事の様な浮遊感とでも言えば良いんだろうか…。

そんな、妙な自分の質と付き合い続け、最近はようやく見えた自分の存在、生き方だけれど…。

自分の特異性に自分自身がうまく対応出来ず、社会の中でバランスの取れない人格は、集団生活を本当に生きにくいものにしてきた。(原因はそれだけじゃないけど)

未だに生きにくいと感じるし、コントロールすることに必死にならなければいけないこともあるし。

本当に厄介な人間だって思うけど、昔よりも随分ましになった…より、アレと比べるなら、もぅ成功以外の何者でもないょ。
そん位、感じ方が変わった。

どんな性質も、使い方次第でプラスにもマイナスにも出来るものでね、それさえ解ればぐっと生きやすくなってくる。
例え同じ状況でもね。

んーと、少し話が反れましたな。

次はまた、過去の話に戻ります。

記憶 さん - 中学校 - 

January 23 [Mon], 2006, 1:08
中学は中学で、行かない理由こそなかったものの、まずそれまでに培わずにいた集団のルールが私を混乱させた。
さらに全く学んでこなかった基礎学習という壁。

努力ない無知には当然の事実。
周りの行動ペースについて行けずに、私はまた諦めることを選んでいた。

弱かったと思う。
弱過ぎたと思う。

けれど、何の目的もなしに、虚しさだけしか感じられずに、その場所で頑張ろうなんて気力、絶対に沸かない。

人間、求めるものがなければ、進むことの意味に気付けないと思う。
自分だけが劣っているのだと感じると、無気力になってしまうと思う。
諦めることが簡単に出来てしまう人間になってしまうと思う。
(それは、諦めたって頑張ったって、虚しい状況が変わんないって思っちゃうから…だよね?)

そんなこんなで、中学までも不登校になってしまった私は、それから、世間で、家庭で、様々なトラウマを持ってしまうことになる。
(…それは、当たり前なんだけどさ。自業自得なんだけどさ)

記憶 に - 登校の意思 - 

January 23 [Mon], 2006, 0:37
小学校は、二年生から拒否し始め、三年生からはほとんど行かなくなってたのかな。
四年生、たった一日行ったきり、それから中学までは、まるきり一日も通わなかった。

今考えれば、どえらいことやっちゃってたね。。

その後、私はまったく学校に行かないまま卒業し、どういう訳か中学には普通に入学していた。

それは、頑張ろうとか、やり直そうとか、そんな自分自身の気持ちではなくて、ただ「中学には行かなければならないから」と言う周りの理由に従って、行ったんだと思う。
行かない理由も見つからなかったから、ただ、行ったんだと思う。

記憶 いち - 逃避の始まり - 

January 18 [Wed], 2006, 23:31
大したことではないし、心底甘えた人間なんだ。
でも、すっごく辛かったこと。

私は小さい頃から解りにくい面倒な人間で、人と考えが通じないことから、独りでいることが多かった。
小学2年生の頃から不登校になり、いつの間にか引きこもりになっていた。
この頃の自分、社会に対する自覚、まったくなし。
最低な子供でした。

だけど、本当に無意味に…無意志にただ学校に通い、毎日何の感情の変化もないままに過ごしていたよりは、まだましな選択だったのかもね。

良く言えば、自分を守る為に。

悪く言えば、現状から逃げ出した。

そ、弱い人間だったよ。
今もちっとも変わらずに、ね。

過去のこと 

January 18 [Wed], 2006, 23:00
封印しなければ生きるのも困難。
そんな過去がありました。
そんな心理状況で生きていたことがありました。

私はこれから先、そんな過去を少しずつここに公開していくつもりです。

人が思う以上に、自分には衝撃になりうるので、
実際書き出すまでに躊躇を繰り返すことと思いますが、
気長にお付き合いして頂けたら幸いです。

P R
2006年07月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:tukuru
読者になる
Yapme!一覧
読者になる