病弱 

January 10 [Wed], 2007, 2:14
あれ、もしかして、新年一発目の日記かもしれない

あっ、じゃぁ、明けましておめでとうございますだね 笑
おそー

8日久しぶりにライブした。
もう何ていうか、、、ひどすぎましたね。
頭痛いし気持ち悪いし、ライブやってる最中も自分のことしか考えられなかった
あぁいう時に、体調が悪いだなんて関係ないくらいのステージにしなくちゃいけないのに
自分のことしか考えらんない自分にへこみました。

で、今日は2件の病院へ行きました
一件目は、風邪の薬もらいに。
半分笑われました。
扁桃腺腫れてたみたいです。
えっ?でも喉痛くないよ?って鏡見たら、右のアゴ?かな。腫れてた 笑
でも、最近顔がやたらむくんでるって思ってたら、そうか!扁桃腺か!
なら安心だ 笑 太ってない 笑 よし!
私の体質、熱とかの症状が38度とかにならないと体に出てこないのが難点で、
早く気づけばいいものを、おっそいから症状が出てしまうとかなり悪化してるということなので
大変です・・。ライブは家に帰れないかと思いました。

2件目 いつも通ってる喉の病院
喉がやたらかすれてたので、あまり大きな声は出さないようにしてましたが
まだ声はかすれているものの、条件つきですがいつも通りにしてもいいという許可が出たので
今めっちゃ歌ってます。

押入れで 笑

好きな曲を大熱唱できるのって本当楽しい。押入れだけど。
こんなに歌ってるのっていつぶりだろう。ってくらい歌ってます 笑 もちろん押入れでね。
にしても、ど下手くそ。

今年の目標
毎日歌おう、押入れで。



 

帰ろう 

December 21 [Thu], 2006, 3:32
久しぶりの日記。

最近環境がまた大きく変わりました。

環境が変わるっていうのは、別れも多いもので。
きちんと別れができないままお別れした人も多いです。

出会うことも多いですけど、
なんだか前より、人と出会うことに期待がなくなったな。
何でだろう。

その分別れを惜しむようにもなった気がする。

新しい職場に入って、最初に聞かれることも最初に交わす言葉も
大体どこ行っても同じだ。
まぁそれが当たり前でもあるのだけれど、でもつまらん。
いきなり馴れ馴れしいのも嫌がられるだろうし。

難しいなぁ・・。


いまユーシから送られた曲を聴いてます。
難しいー!!

すんなり流れればいいものを、ちょこまかちょこまかと・・笑

でも、すごくイメージしやすい。
ありがとう

前向きな曲に仕上げたいと思います。
爽やかにね。


毒舌 

November 27 [Mon], 2006, 3:49
いやぁ、酔っ払うと毒舌になる癖がある。笑


昨日はこれからのSHUROWという大きなテーマを語った。
荻窪っていうところで。遠いなぁ

でもあたしが聞きたかった事、皆聞きたかったこと
ようやく言えた気がした。

(ユーシが覚えてたらの話だけど)

何であたしSHUROWでやってんのかなーって思うことがあってはダメだ。
それは絶対。絶対だめ。

ユーシは自分の作る曲が不安だと言ってた。
でも、絶対良い曲になると思って作ってくれるなら絶対良い曲になるよ。
そう思って作ってくれるなら、先にやってくる感情は「嬉しい」だと思う。
きっと他の皆もそう。

良い曲の定義は難しい。
ただ、最初に思う感情は、「嬉しい」であってほしいな。
この曲を歌えて嬉しいと思いたい。

でもね、やっぱり一番の問題はさ。
帰りにあるのよ。

この前は飲みすぎて起きたら左手が血まみれでしたけども。


今回は何故か電車で起きたら、荻窪より更に遠い吉祥寺で目を覚ましました。
乗る電車は間違えてませんでしたけど、
一回目を覚ましたとき、新宿でした。
「あぁ、もうちょいか」と思い寝たら、吉祥寺でした。


・・・・・・・・。


しかももうすでに時計は24時。

酔いのさめ方にしては最高です。

あたしは千葉に帰りたいのに。

携帯で終電時間を調べようとしてたら、時刻表が出る前に充電は切れて。
逆にものすごく冷静になります。

でもラッキーなことに電車が遅れてて、終電も遅れて無事に帰ることはできましたよ。
ただ、タクシーを使ったこと、電車に3時間半乗ってたこと。

かなりショッキングでした。
寒いし。

もう本当、お酒気をつけよう。
本当気をつけよう。
ほんとやだ。

スースー 

November 21 [Tue], 2006, 0:56
猫2匹  寝息たててる

いつもあたしのベットでね。

かーわいい。

落ち着く場所なんだね。
落ち着く場所あって良かったね。

きっと何個もそんな場所作ってるんだね。


「捨てる」なんて言ってごめんね。

ずっと寝てていいからね。

おやすみね。

いらない 

November 11 [Sat], 2006, 21:27
誰かに必要とされることって簡単なのかな。

拒絶をすることのほうが簡単なのかな。

あたしはすぐに人を拒絶してしまいます。
拒絶もされるし。


一人でやってもこれるんだと確信したことがあるから。


一人で生きていけると思うことが強いなら、そんな強さいらない。
誰かに依存しちゃうくらいもろいほうが、羨ましい。


もろすぎて、どうしようもなくって、頼りなくて、
何でそんな事できるの。

辛いはず、泣きたいはず、誰かに寄り添いたいはず
何であたし平気に過ごせてるの。
何でいつもこんな冷静なんだろう。

足痛い。心も痛い。

発作みたいに、前の自分と重なってる。

もう戻りたくない。



とりあえず引っ越すぞ。


アレンジ 

November 10 [Fri], 2006, 3:15
曲をアレンジするって本当難しいよね。

今あたしも少しずつ、アレンジに口を出すようになってきた。
本当少しずつ。

でもあたし、不器用だから、大体のイメージしか言えなくって
もっと理論的に、音とかリズムとか口を挟めるようになったら
どれほどバンドのメンバーが楽だろうとも思う。

実際、あたしが口を挟むときには、めたんこ真剣に耳を傾けてくれるから。
それを、音にしてくれるように。

でも、このフレーズが絶対合うと断言できる力も欲しくない。
イメージを伝えて、上手く音にしてくれた時の衝撃というか
あっそれいいねって言うのを大事にしたいと思う。

難しいよ。すごく。

今やってる新曲も、自分の思うところには近づいてて
あと何かが足りないし、何かがいらないと思うだけ。
みんな、すごいな。

イメージを音にするってすごいよね。ほんと。

嬉しい。

晴れたら空に豆まいて 

November 08 [Wed], 2006, 4:10
arpのライブ行って来ましたー!

ユーシも来てたー!あたしは友人を連れて行きましたが。


聞きたい曲も聴けたし、新曲も聴けたし、いいのかな・・。
こんな贅沢していいのかな!!笑
って思うくらい濃いですね。

いつも決して前で見ないようにしてますけども、
アーティストとしての濱さんとはまだ遠くで追いかけさせてもらいたいためですが・・。
今回は一番後ろですごく見やすかった。

いつもいつも、心配してくれて、力になろうとしてくれて
あんな良いライブ見せてもらって、あたしやっぱ頑張るしかないんだよなって思う。
他のライブを見るときは、音とか、立ち振る舞いとかそういうの勉強しようって思うんだけど
arpのライブ見るときだけは、純粋にパワーをもらおうと思いながら見てるんです。
曲がね、どうゆう時にできたかって、いつもいつも話してくれてね、歌を届ける、作るっていう事に関しては本当に同じ目線でいてくれるの。だからこそ、パワーをもらえる。
でももらってばっかだな・・と帰りの電車で揺られてました。


濱さんいつもありがとう。

頑張ります。



10代の頃 

November 04 [Sat], 2006, 1:25
自分の悪いところが今最大限に出てしまってるいるような気がします。

それは音楽でとかじゃなく。日常で。


10代の男の子の気持ちがイマイチ掴めず苦戦してます。22歳。
人付き合いは得意じゃない。

でも、それでも、助けられたのは紛れもなく誰かで
あたしの感情に変化が付くのも一人じゃないからって分かってるんだけど

仲が良いほど喧嘩するとは言いつつも
それも疑わしく思えてきた。
ほんとに仲良いのかな・・

仲が良いんだと思い込んでるだけなんじゃないかな・・

そんな疑問を抱いた一日でした。

あたしの悪いところはね、
まぁこの人と一生ずっといる訳じゃないから、一瞬の関係だからどうでもいいか。って
悪いほうに開き直ってしまうこと。

そう思えば楽だから。
こんな事思いたくないけど、思ってしまう、この弱さ。

人が好きだと言い張りたい。
早く仲直りできるといいって思えれば、行動に出るはずなのだけど
そんな風にも思えない。

どうしたもんかね。

10代の頃あたしもあんなに突っ張ってたのかしら・・。笑

難しい・・難しいよ・・。




儚く 

October 30 [Mon], 2006, 0:53
下北沢モザイクでのライブを終えました。

残るは一回。

そしたら、充電期間に入って、色々しようと思います。


ゆっくり今までのライブビデオ見てます。


「儚い」という言葉が好きです。

「儚い」という空気も好きです。


初めSHUROWはどういうジャンルかと事を考えたことがありますが、

誰かが言った「儚げロック」(ユーシだっけ?)


とても気に入ってたりもします。

SHUROWは、また少しずつ変わる。

でも儚くありたい。

消え入りそうで、
あたかも存在しないようで、
それでもそこにいるんだと。



ファンタジア 

October 28 [Sat], 2006, 2:19
新曲の題名「ファンタジア」に決定いたしました。

おめでとう!

今回の詩は、ものすごく素直に書きました。
シンプルにシンプルに。

いつもね、私が詩を書く上で、もし大きなテーマを掲げるならば

「現実と夢」っていう中で書いてる。
まぁ、22年しか生きてないけど、すっごい波乱万丈な人生の中で
いつもいつも前向きでいられる為に、ほとんど自分に書いてるんだけどね。

前まではね、「現実」と「夢」って全く別のもので捉えて考えてた。
けど、今回の曲は「現実=夢」って方向にしてます。

現実は苦しいよ。たくさん考えないといけないし。

でも、色んな感情が混ざって混ざって、色んなとこに散らばって、
また違うとこで混ざって、また散らばって、
すごい、、何て夢に溢れた世界なんだろうって思ったの。
こんな場所、あたし達にしか作れないよ。
すごいよ。
前向きに前向きに。頑張るぞ。

よし、じゃぁ今からちょいと練習してきます。
今日は徹夜さ。

また明日。



2007年01月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:naturalu0601
読者になる
Yapme!一覧
読者になる