act4:おおきく振りかぶって アニメ第二話 

2007年04月22日(日) 0時36分

おおふり二話感想!

一話はどうしたんだ。という話ですが、いきなり二話へ行きます!(笑)

うおお!いきなりモモカンから始まった!
千代ちゃん可愛いー。うふふ。
花井くんが!眼鏡!眼鏡!
割とマンガに忠実だ!

田島の下ネタセリフも勿論ありました。(笑)


でも阿部きゅんが一番可愛い。


モモカンの声が割と高い。可愛いな!こんな監督欲しい。
志賀先生の声が…。

ミハが説明的だわ。左を引かなきゃっ!て所が忙しい!(笑)

花井の「人間だもの!」がウケた。
水谷がカッコいいと思ってしまうのはダメなことだろうか。ヘッドホン!


ダメだ…笑って感想書けない…!
萌える。(笑)



榛名が一瞬でた!!!



来週は阿部きゅんの「もん」がくるよ!


act3:鋼鉄三国志 

2007年04月21日(土) 10時18分


毎週木曜日深夜2時15分から、テレ東で放映している鋼鉄三国志。なんとなく気になって(録画して翌日)見てます。
大振り見ないで何やってるんだって感じですね。でも、振りは時間が酷いです。あれは野球アニメの放映する時間じゃないです。1時とか。

なんか、声優が豪華すぎる。明らかに狙ってるぜ。

孔明:子安(えええええ!!孔明が子安!?ジェイドォォ)
呂蒙:石田(きゃもん石田ァァ)
甘寧:諏訪部(…自殺してきたい。←褒め言葉です(え)
周喩:三木(まじでか!?将臣さんじゃねぇかああああ!)
凌操:井上(ああああやったね!景時かよ。)
孫策:松本:(ガイだ!ガイがいるぞ!!!!)
黄租:鮎置:(まじで萌える)
------etc

マジでありえないよね。
ちなみに陸遜が主人公。そこからして笑える!(…)

ちなみに孫策と凌統と陸遜は完璧に女性の方です。可愛いよ。普通に。なんでおまえ男なんだ(!)。そして最早小覇王と君主がいちゃつきすぎ。精神的に。なんだ、何で心配と守りたいというベクトルがお互いを向いてるんだ!
そしていつ、陸遜と凌統は義兄弟になったんだよ、チクショー。可愛いんだけど。懐いている→←可愛がっているって、マジで何!?相思相愛って言うんだよ。そういうのは!!
最高なのは太史慈が呂蒙さんを子分扱いしてるとこですね。笑える。呂蒙は尊敬してるのに…

極めつけは孫権と凌統で信頼・友人→←好意
好意ってこういってKOUI!?凌統の桃色の片思いです。

あれ?これ、い○ご100%じゃないよね!?
もう玉璽を巡る戦いっていうか、愛の戦い。
愛ってなんだ?ためらわないことさ!!


無双と比較して見るとなお良し。笑いすぎておなかいたい。

act2:衝動と誘惑 

2007年04月20日(金) 10時14分

エルレの『Pepperoni Quattro』を行き付けのCDショップで衝動買いしました。今日はWスタンプの日だったから余計に気が大きくなっていたんだと思います。…多分。あと、財布があたたかかったので…スキな曲ばっかだったのが救いです。でもなんで友人に借りるとかそういう選択肢を思いつかないんだろう…エルレラバーはクラスにいるのに。女子で!!

そして、今のイヤホンはMP3の付属品で長時間聴いてると耳がとってもイタくなるシロモノだったんので、これを機にイヤホンも一緒に買ったら、スタンプの対象品から外れてただけでなく、よく見ると0.6メートルっていう短さ。鞄に入れたまま聴けないよ!!デザインだけで決めるからこうなるんだ。自分のばか!これだったら隣のTSUT○YAの980円のイヤホンの方が断然使えたのに……泣ける。

どんなに欲しいものがあってもきちんと下調べをしてから買おう

act1:ヴァン・ヘルシング 

2007年04月19日(木) 10時10分

ヴァン・ヘルシング/VAN HELSING(2004)
(★★★★★)

監督:脚本:製作=スティーブン・ソマーズ
ヴァン・ヘルシング=ヒュー・ジャックマン
アナ王女=ケイト・ベッキンセール
ヴェルカン=ウィル・ケンプ
ドラキュラ伯爵=リチャード・ロクスバーグ
カール=デヴィッド・ウエンハム

…あれですね。ハムナプトラの監督です。何をしてくれるのかと思ったら、最高に派手なCGとアクション。ぶっちゃけ普通にとるよりCGの方が多いんじゃないのか?ってくらい楽しい。オビに五分に一度の恐怖映像ってあったんですが、全く恐くなかったんですけど。あそこまでぶっ飛んじゃうと恐いと思うほうがムリ!です。最初の始まりについていけず、何故モノクロなのか激しく悩んだものの、すぐにそういう設定だと判明。燃え落ちる風車で切ない気持ちになったと思ったら、いきなりジキルとハイドですか。ていうか、最期に人間に戻るって言っても、落差が激しすぎるよ!あんなん元が人間だなんて絶対認めません。ヴァンの素早いアクションにフォーリンラブ。ワイヤーに本気で恋をした。

そして、カールがlotRのデージーだったことに衝撃。終わるまで全く気付きませんでした。デージーとヒュー様が絡むことにより、面白さが増すのは必然!すでにテンションゲージなんて崩壊してます。
カールの発明にも脱帽しましたが、まさか寺院があんな風になってるなんて…寄進してる人もビビる作り。寄進する気も失せちゃうね。しっかし、矢が連射で出るのはあれ、絶対、特許取って軍に売り出せばボロ儲けだと思います。カール、転職しろ。

そして、トランシルバニア。途中の旅路はあまりに壮大なので省きます。一日で着くとかウソだろ。アナとヴェルカンの兄妹が可愛い。お兄ちゃんも必死です。ていうか、やっぱ木の仕掛けに問題があったんだと思います。頑丈に作ればよかったのに。そしてアナを庇ってあっけなく(!)谷底に落ちるヴェルカン…ウソだろ!?あまりにも早い美形キャラの死(後にウルフマンになっているが)についていけないまま、話はヴァンとカールに戻ります。村に入ったらいきなりあの仕打ち。カール、ビビりすぎ。ヴァン、落ち着きすぎ。さっき兄が死んだのに普通に出てきたアナ。流石だね。まあ、話はこっからです。

ドラキュラ襲来は普通に面白かった。人間に戻る瞬間とかも観ててよかった。CGってスゴイんだね。実感です。こっから一気にクライマックス。この土地で、代々吸血鬼と戦ってきたヴァレリアス一族のアナは共にドラキュラを追います。アナが羨ましい。その頃、世界支配を目論むドラキュラ伯爵は、何千という吸血鬼の卵を孵化させようとしているんですが、これがまた気持ち悪い!なんか、もう気持ち悪い。

知略を尽くして戦うのですが、ドラキュラ城が鳴ルニアっぽかったような気がします。いいけど。この頃になるとヴァン・カール・アナの絆は果てしなく強くてびっくりです。急に仲間になったフランケンもなかなかイイやつ。最終的に以外な結末を迎えるわけですが、(ウルフマンがここで活きてくるとは…)ヴァレリアス一族のアナが死んで終わってしまって、とても残念でした。個人的にはアナも仲間になればいいとか思ってただけにショック。ヒューの泣き顔にキュンときました。空に浮かびあがる顔を見たときには、あ、ハムナプトラと思ったのはここだけの話です。

⇒ドラキュラの孵化は多分、笑うところ
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   ・おおきく振りかぶって
   ・家庭教師ヒットマンREBORN  とか。

⇒司馬遼太郎の『夏草の賦』はバイブル。
⇒その他ゲームもこよなく愛する。

              
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