ツイてない一日 「Hey!!タクシー!!」

November 28 [Sun], 2004, 0:03
 昨日友人に会った。ただ会いに行ったわけではない。

ドイツ在住の友人が2年ぶり?にたった一週間だけ帰国するというので何が何でも!と東京で落ち合った。

 私はなんと前日の朝の九時から徹夜して彼女とあったのは夜。これはきつかった。だって家を出た頃は徹夜も30時間くらいに突入していたのだから。まあ厳密に言えば椅子を並べて断続的に二時間弱位仮眠とってはいたけど。

 彼女と会える時間は元々わずか三時間しかなかった。彼女が翻訳のコンテストで入賞したから授賞式に出席するのでその会場で・・・ということになっていた。でもまあ、と思い出かけたのだがいってみたら授賞式というよりも、いや、はっきり言って授賞式ではない感じ!!5人の審査員が代わる代わる持ち時間三時間くらいで採点に関してコメント、批評して、はっきり言って翻訳講義!!関係ない私は途中で眠くなり・・・友人とはとてもじゃないが話せない。元々三時間だった我々の貴重な時間は最終的には30分足らずに!!うををををを〜〜〜〜!!無念だ〜〜〜!!無念すぎるううううう!!!何のために往復5時間かけていったんだ〜〜〜!!!徹夜で〜〜〜〜!!

 しかし悲劇は終わらなかった。私は運転免許というものを持っていない人間なので遅くに帰るときは駅からバスを使う事になる。悲劇はそこで起きた。某JR駅であまり寒くない中、怖いお兄ちゃんと酔っ払いのおじさんの小競り合い且つ拉致未遂現場を間近で目撃し怖い怖いと思いながら(何の理由かはわからないが「テメエ乗れよ!!」といっておじさんが車に乗せさせられそうに何度もなっていた。お兄ちゃんにもおじさんにも冷静な連れがいて幸いおじさんは連れて行かれなかったが。おじさんも連れの制止を振り払いその車に乗ろうとしたり、明らかに怖いお兄ちゃんに罵声を浴びせたりして怖いもの知らずで最終的には駅前の交番のおまわりさんが来て交番に連れて行かれていった。あんた車に乗ったら半殺しだよとみんな思っていたに違いない。)バスを待ち、乗りこんだ。ここで私がその日何時間徹夜していたか想像していただきたい。38時間に突入していた。なんと寝過ごして終点の駅に!!!!こっちの駅も怖い人が沢山いて(パリで夜外にいた時凄く怖い思いをしたが日本のこんな田舎でも怖いんだから国とか関係ないのかも名と思った瞬間でありました)バスから降りるや否やコンビニに直行。夜中の12時過ぎてるのに何の用もなさそうな人たちが3グループくらいたむろしてるよージロジロ見られてるよー怖いよーと思いコンビニに入った私だがコンビニにいる限りうちには帰れない。結局[Hey!!タクシー!!」イヤ、ホントはいったいいくらかかるのかびびりまくりで「あのう、ええと○○までっていくらくらいかかりますかねえ?」「んー1500〜1600円だね。」「あ、じゃあ、ハイ、お願いします・・・。」って感じでした。目的は果たせないわショッピングも遊びも出来ないたった三時間の翻訳講義に出席した私。その日わずかな三時間のために5千円ほど無駄に出費してしまった・・・。家についた頃には徹夜は39時間に。寝た頃には42時間を過ぎていた・・・・。お肌にわるいよおおお〜〜〜〜!!ちきしょう!!ちきしょうすぎるぜ!!!今日という日のちきちょう!!と思いながら寝床に・・つく頃にはそんな元気もなかったとさ。


お客様!(っていっても今日じゃあない)

November 24 [Wed], 2004, 8:55
今週の月曜日、お客様が我が家へやってきた。

 生徒さん以外で我が家へ人がやってくるのは極めて珍しいことである。お友達と会うときは常に外、であるし。以前母の通っていた針の治療院の先生でご夫妻で我が家を訪問してくださったのである。母のつてでそちらのギャラリーコーナーに随分長い事展示させて頂いていたのであるが、私は商品を預けたきり実はそちらに足を運んだことはなかったのであるが、院の方針転換やさまざまな理由で、ギャラリーコーナーがなくなると事になり私が本来回収すべき作品をわざわざ足を運んで持ってきてくださったのである。

 実は我が家でインターネットが使えるようになったのはここ一ヶ月のこと。ネットが使えるようになりそちらの治療院(養気院)さんのHPをwebで見てみたら超おしゃれだった!!!アロマテラピーもやってらっしゃるという事なんだが何しろ群馬らしからぬ、ネイルサロンのような雰囲気。母に「養気院って随分おしゃれな所じゃない?」と確認してみたら「そうよ、サロンみたいな感じよ。」と速攻返事が。わからんもんだなあ・・・。
しかも電話でも随分若そうな方だなあとは思っていたが、お会いしてみると若い!!二人とも若い(ちなみに奥様の方は真鍋香織にかなり似ている。)!!うう〜〜ん、あの若さで治療院立てたり、凄いよな・・・。とか思ったりなんかしてしまった。でもあちらも私の作風が年季の入った初老の男性が創ってるようなモノであるのに対し、私が二十代の女性ということでやっぱりイマイチハテナって感じだったみたいです。よく「夢湖です。よろしくお願いします」とお客さんに話しかけると何度も「え!!アナタが作ってるの?」と聞かれたもんです。しかも「私が作ってます」といわないと上記の様に挨拶しても理解してもらえなかったりしたこともあったなあ。

私のつまらん話に(長いんだなこれがまた。え?だったら自分で直せって?いや〜なかなかソレが出来ないんです。何しろ私の周りもお喋り体質ばかりなもんでして。オホホ。)非常に興味深そうに聞いてくださって恐縮しちゃうくらいだったんですが、お二人とも接客に慣れてらっしゃるせいか、非常に話しやすい雰囲気をお持ちだったために私のマシンガントークは一向に落ち着く感じはなかった・・・・ような気がする。最後は既に電話などで説明してくださってたにも関わらず再び私にまできちんと方針転換に至った経緯など説明してくださりその真摯な対応にとてもまじめな方たちだなあと感心させられてしまいました。
ああ〜〜〜なんかこの仕事するようになってから社会に接する機会がなさすぎてより一層マイペースさに拍車がかかってきた気がする・・・・。その日の夜に早速メールが来て(今までのお礼にと差し上げた鳥獣戯画彫刻の)わたくしの茶碗でご飯を食べたらいつもよりおいしい気がしましたと書いてあり、一人感慨に浸る私でありました。

手が痛いいいい

November 19 [Fri], 2004, 9:33
以前硬い土を無理に扱って腱鞘炎になってしまったことがあり、それ以来仕事をやっていると時々手が痛くなる。ここのところの疲れがたまったせいか昨日から手が痛い。今日は昨日よりもなぜか増してるなあ。3日くらい手を休ませてあげないといけないかもなあ。でもやらなきゃならんし。はあー。腱鞘炎やってから一年くらいは二週間丸まる休ませてあげないと手が元に戻らなかった。でも仕事しないわけにはいかないから痛い痛いいいながら右腕全部湿布張って仕事したりしたけど、そのうち今度は湿布はるとじんましんみたいなアレルギー反応みたいなのが皮膚に出るようになり…。今は角鉢をあまり作らないせいか三日四日でかなり戻るからあれから比べればずっといいんだけど。でも硬い土で彫刻したり、硬い土で轆轤ひいたりするとやっぱり筋が痛くなるんだようなあ。筋肉はついたけど筋は鍛えようがないのかなあやっぱ。体は一生つきあってかなきゃならんものだから大事にしてやらないといけないけどこの仕事、姿勢悪くなるし細かい仕事だから目も悪くなるし。ま、なんにせよ職業病はあるものだけど。モイスチャーサーモのお世話になるかな。

割れたア〜〜!!

November 15 [Mon], 2004, 6:08
皿があああ〜〜〜!!割れたアアア〜〜!!なんでやーーー!!
………心の叫びが止まらない…。

うん!!立派なお皿だ!!

November 12 [Fri], 2004, 4:01
焼き上がりが楽しみ♪それにしても私の牡丹彫刻は優雅だなあ。なんて自画自賛。

陶芸作家として(今日は長い!!!!ですよ!)

November 10 [Wed], 2004, 3:45
母が長年陶芸をやっていたこともあり、私が初めて焼きあがった自分の作品を手にしたときでも、それはごく当たり前の過程を経て出来上がったわけで、正直なところ感動はありませんでした。それは今まで母の焼き上げるものの釉薬の美しさ、灰釉の変化、轆轤技術、そういったものを幼い頃から当たり前のものとしてみてきたからで、感動しなかったというよりむしろ落胆したところが大きかったように思います。

私が本格的に陶芸を始めるきっかけになった事の一つが恩師の栗山夢限先生と出会えた事で、また、プロになるまで頑張れたのも先生の存在があったからだと思っています。陶芸に限らず世の中には変わっていて目を引く作品が沢山ありますが、残念なことにその中には真似をしようと思えばすぐにでも出来てしまうものも多々あると思います。しかし先生の見事な彫刻作品は明らかに人目を引くものでありながら、尚且つ真似しようと思われることは到底無いであろう物でした。私は先生の「これでもか!!」というくらいに彫り上げて、手の抜いた後が一切見られない職人魂が最後の一掻きまでこもった作品が大好きで、その作品を見るだけで先生の精神的な踏ん張り見たいなものを感じることが出来たし、職人として教えられたり戒められたりすることが多々ありました。学生時代ですが先生についてから一年程度で獅子の浮き彫りや龍の浮き彫りなんかは出来ていました。というか先生に今度来るときまでにやってみろと言われてやってみたら出来たという感じでした。そのせいか、自慢ではないですが先生には「こんなにてのかからなかった弟子はいない。お前には何にも教えなかったもんな〜」とよく言われました。確かに他の方を指導しながら合間にちらっと、という感じが多かったのは事実ですが、先生にはちゃんと色々なことを教えていただきましたよ!!横で先生が彫刻するそのナイフ使いを見ることが出来たのは大変勉強になりましたし、何しろ作品を作っていくうえでの心構え、職人魂とでも言いましょうか、精神的なものを教えていただけたのは夢限先生に出会えたからこそだと思っています。アマチュアの頃はわからなかった先生の言葉がプロになってから非常に生きた言葉としていつも心の中にあります。先生はよく「作るときはお客さんの顔を浮かべながら作るんだ。そうすると手は抜けないぞ。」とおっしゃっていました。そして「盆栽の家が盆栽展に出品するのは子供の七五三や成人式をするようなきもちなんだよ。皆毎日毎日、何年もかけて大事に世話をしてかわいがってきた樹なんだ、子供に少しでもいい着物を着せて着飾って人前に出したい、それと同じ気持ちで自分の樹もいい鉢に入れて少しでもきれいにして晴れ舞台に出してやりたいんだよ。」と。当時は言ってることはわかるんだけどどうもいまいちピンとこないなあ・・・なんて思ってましたが、デビューしてからは総卸元の坂銘石園さんが勉強になるからと一年ほど盆栽展の際にお手伝いをさせて下さいまして、お客様と直接触れ合う機会を沢山持つことが出来ました。とくに一度ならずも二度三度と何度も盆栽展の度に足を運んでくださって、「夢湖さんの鉢を集めてるのよ」

なんて嬉しい言葉をかけていただいたり、お買い求め頂くお客様のお話をきいたりなどすると、皆さん鉢を大変気に入ってくださって、大切にお使い頂いている事がわかったり、またお客様の愛樹に対する愛情の深さ、そういうものが20歳そこそこの私にもわかってきてそれにつれて先生のおっしゃっていた「お客様の顔を思い浮かべながら作る」ということがどういうことなのか、また「いい鉢に入れたい」と思う気持ちの意味、その重さがわかるようになりました。先生がよくおっしゃっていたことがもう一つあるのですが、それは「顔の見える作品を作りなさい」という事でした。裏を返して落款を見なくても、見た瞬間に夢湖の作品だ、夢湖しか作れる人はいない、そう思ってもらえるような作品を作れということでした。最近は鉢以外のものの創作の時間が取れるようになり、いよいよ本格的に私の思いつくままに作る作品もちらほら出てきましたが、私らしさを決して失うことなく突き進んで行きたいです。

鉢だと思い切り彫りまくると「樹より鉢が目立つ!」なんていわれることも結構あったりするので基本的には押さえ気味にしてるんですけど、樹の関係ないものならやりたい放題だ!って感じです。最近は結婚や、人生の節目にあたるようなお祝い事にと(鉢に限らず)彫刻ものの注文も増えてきました。手にしていただいた方に喜んでいただけるように、人生の中で思い出深い、愛着あるものとなるようにこれからも一つ一つ心を込めて、愛情をかけて、大切に作っていきまーーーーす!!!

鉢作家として

November 09 [Tue], 2004, 5:56

秋は過ぎつつありますが盆栽展はまだまだ真っ盛りという感じで十月から国風、雅風まで勢い衰えずして続いていくわけですが、ワタクシ夢湖は未だに生で自分の鉢が樹と一体となって、樹の引き立て役として活躍している姿を見たことがありません。デビューから一年間はよく盆栽展にいってお客様と直接お話させて頂く機会もあったのですが、現在はうちの中でひたすらコツコツするばかりで盆栽展に行く機会もめっきりなくなりました。「近代盆栽」と「山野草とミニ盆栽」で特集を組んでいただいた時、出来上がった紙面を見て自分の鉢に黄色の花を咲かせたレンギョウが植えてあるのを、かわいらしく水仙が咲いているのを、あせびが可憐に花を咲かせているのを見たとき凄く感動しました。それは自分の作った作品に新しい命を与えて貰ったような感覚でした。良い鉢に植えると樹は引き立つわけですが、それは樹だけに当てはまるのではなく鉢もまた、生きている花や樹によってまったく新しい生き生きとした表情を、上品だったり、かわいらしかったり、味わい深かったり、そういう鉢だけでは見せることの無いものを見せてくれるんだということを強烈に感じました。だから早く展示会で自分の作った鉢に樹や山野草が植えてあるのを見てみたいし、お客さんの立派な愛樹の引き立て役として大きな顔で棚に鎮座している姿をみてみたいし、盆栽展に来るお客さんにも見て欲しいなあなんてこのシーズンになる度に思っています。゙/P>




フー

November 07 [Sun], 2004, 0:05

毎日毎日何も無くてつまらない日々が続いてますが逆に言えば平和だと言うことでしょうか。何かあってワサワサしたり、ピリピリしたりするよりも幸せなんでしょうなあ。そんな事いってますが昨日はお友達と久々にあったりなんかしました。高校のときの同級生なんですが、20歳位まではみんなまだ女子高生とろくに変わらない感じでしたが今はみんな社会人、20代の後半になりましたから、やっぱり少し違う感じがでてきたなあとおもいますねえ。私もそうだろうし、他の昔からのお友達もそうで、5年くらいでは人間変わらないけど10年くらい経つと少し落ち着きとか何かしら出てくるんでしょうね。私は少しは成長したのかなあ・・・なんて考えちゃったり。昔は人の痛みとか苦労とか、あまり想像ができませんでしたが今はオリンピックなんか見てても「凄いプレッシャーだったんだろうな」とか嫌いな人に対しても「大変だろうなあ」とか少しは想像できたりするようにはなりました。まあ涙もろくもなっちゃったんでそこは困ってる所ですが。凄くつまらないいかにも泣かせようという意思が見えまくりの映画とかでも簡単に泣けてくる自分が情けない・・・・。でも心の中では「まったく安い涙だ・・・・。こんなもので易々と泣くには泣けるが何にも心に残らないし考えさせられもしない涙だよなあ。」なんて思ってるんですよね。よく映画の宣伝で「凄い泣きました!!もう超最高です!!」とかやたら泣くことを強調しているのがありますが、最近いくらでも安い涙がいともたやすく出る私にはそんな宣伝文句など一つも興味を引かず「安い涙ならいくらでも簡単に出るもんなんだよ!!」などとテレビに向かって悪態をつく始末であります。あれ?もしかしていやな感じで年輪重ねてきちゃってるかな?まあ、深く考えないことにしよう

巻き爪?!巻きっきっきっき巻き爪ですかアナタ!!

November 05 [Fri], 2004, 6:15

先日、眠気に誘われるままにタイツを履いたまま寝てしまったことがあった。夜中にふと目が覚めた。「足が痛い。足の親指が痛い。」めったにどこかが痛くて目がさめることなど無いので小心者のワタクシはかなりびびりまくりだったのでした。っていうか正確に言えば足の親指の爪の所が痛かったわけで・・・・。一瞬にして脳裏に浮かんだあの言葉、巻き爪!!実はワタクシ高校時代の友人は16歳のときに巻き爪で手術をしたことがある。手術が終わって無事に復帰した友人はこういっていた。「それがさあ、手術台が凄い狭くって、足が落ちるんじゃないかって心配したよ。足だけ麻酔して、だから自分の足を手術してるのが見えて凄い気持ち悪いし怖いし!!」もともと痛いことには全然慣れてないし小心者の怖がりの私は、そのとき巻き爪なんてそんな大した事は無い物だという認識を深く改めて巻き爪なんて絶対になりたくなけりゃ手術も御免だという意識に変わったのである。その真夜中の恐ろしい体験の後は翌日歩くときに痛みがあったものの二日後には何も無かったかのように足は元通り、あれは何だったんだろうと思いながら2週間ほど過ぎただろうか。さて昨日はバレエのレッスン日であった。バレエでトウシューズをはいてしばらくすると爪に嫌な痛みが・・・。お家に帰っても暫く痛みが続き・・・。しかしまあ大した事は無かったが、トウシューズは確かに靴がキツイし爪は圧迫されるし・・・嫌な予感があたらなけりゃいいんだが・・・・・と思った、な〜んか不安の残る一日であった。でも今はいたくないんだからまぁいいや、いいんだ、いいんだ、いいんだ、いいってことで寝よ。

梅干し湯

November 01 [Mon], 2004, 22:31
いきなり梅干し湯とはいったい全体なんのことやらと思われるかもしれませんがこのオバアチャン達が好んで飲みそうな飲物は今流行の風邪に効く飲物なんでございます。私はありがたいことに風邪には結構強い体質でして(といっても子供の頃は37度くらいで二日三日学校休んだものでございます。いえ、ズル休みじゃあございません!!ただ休む基準が少し甘いだけです!!でもウダウダ遅刻して5時間目の体育に出ようと学校に行ったら自習で繰り上げになりみんなが掃除してたなんて素敵な思い出を思い出してしまったわ!!)大して風邪などひきはしませんが姉と母はとっても風邪引きやさんでして彼らの発案でわが家に深く浸透している文化、それが【風邪のひき始めには梅干し湯が効く!!】なのでございます。お湯に梅干しを落としてほぐしつつすっぱくて熱〜いお湯を1リットルとかできるだけ沢山飲むと翌日症状がかなり緩和されます。知人に紹介したら効果的でびっくりしていました〜ん。ちなみにワタクシは梅干し湯に飽きたら紅茶にジャムを落としてロシアンティーへとハシゴします。おいしゅうございます。それでは風邪の野郎なんざ笑い飛ばしちまいましょ
うぜ!!

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    ・アート-陶芸・盆栽関係。
    ・アート-万華鏡・星空・ネイル・ガラス等キラキラに因んだ物。
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みなさま、更新がだいぶ気まぐれいるこのブログにようこそ。 盆栽鉢を中心に日記を書いております夢湖でございます。 気まぐれているのがアレですが最新、最多の夢湖鉢がチェックできます。 Thank you for watching my blog. I am japanese bonsai pottery Yumeko You can see newest and most yumeko's bonsai pots here . My web site http://www.artist-yumeko.com/


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