微妙〜 

February 18 [Mon], 2008, 0:14
だけど、今朝小反発くらいはありそう、と書いた価格でちゃんと小反発している。
とゆうことは、NYをそれほど恐れてない証拠。

ここから突っ込んだとしても、ちゃんと戻してくることが想定できる。

今日からは買いの機会をじっくり待つつもり。
売りたくなるけど、どこも指数でちゃんと反発するかぎりは上昇基調はくずれていない。

一目をみてると来週の火曜日くらいから買い向かうチャンスが来そうだが。。。
今日は様子見。

明日また高くついたら、それは打診で売るかもしれない。

今日の新興の上げは、あくまでも調整途中のプチリバとみている。

8月くらいにここで書いたバーテクス6821が来てしまった。
買っとけといわれてたんだけど、あまりに動かないし、出来高少なかったのでとっくの昔に微確してしまった。
あーあー、信じてればよかったwwwwwww

チョコも我が家に来てもうすぐ一年だ! 

February 14 [Thu], 2008, 15:54
今日はもうすぐ我が家に来て一年になるチョコに思い出浸っちゃいました!

チョコ書庫を最初から見たりして、デジカメの買い替え時でちゃんと写真撮れてないのが、

非常に悲しいな〜!来月の12日で一年です。



来た時のちっちゃささは懐かしく、今ではデカイ!(5キロ弱)

亀○家と違い良い子に育ちました。

ハト 

February 03 [Sun], 2008, 23:08
今日の朝はいつもに増してぐずりっぱなし、早くしないと、会社に間に合わないと

思っていると、窓の外にハトの群れが旋回していた。

それをみたマー君は、ハート、ハートと満面の笑みで叫び、

気分がよくなったのか、素直に食事をして保育園に無事いくことが出来ました。

ほんとに動物が好きで、泣いていても犬が来るとワンワンと言って笑顔になるし、

動物の魅力なんでしょうか?

公式の司書ではありませんが・・・ 

January 21 [Mon], 2008, 5:59
 先週火曜日の夜のことである。夕食がおわり、例によって三人で園芸用の器づくりに取りかかろうかとしてる頃、Mさんがその作業を見にやって来た。仕事の帰りの様だった。「面白そうだなあ。私も残りの土をここに持ち込んでやってみようかな?」嘗ての陶芸の仲間である。
 「うん、そうするといい。但し当座は園芸用しか作れないよ。しかも作った作品は片っ端からEチャンに取り上げられるよ。それでも良かったらいつでも作りにおいで。何ならウチの土はまだいっぱいあるから、それ使っても良いんだよ」「とにかく来週また来てみる」「ああ、そうしなさい」
 
 「お腹空いてんじゃないの。チラシ寿司がまだ少し残ってるけど、食べてゆかない?」とカミさんが聞いている。「よろこんでいただきます」食べながら、彼女が聞いて来た。「ねえ、この間、天草に潜りに行く人に附いて行ったんだけれど、たまたまそこが「五足の靴」というホテルの近くだったの。そこで突然に聞くけれど、おじちゃん、『五足の靴」って知ってる?知ってるよね?」

 「知らいでか。確か明治の頃の歌人が白秋とか吉井勇とかの歌人達が、天草に旅行をしたんだろう?思うに、東京のハイカラな学生さんたちがお宿に泊まれば、玄関先にはなんと靴が五足も並ぶ、と言うのが当時としてはとても珍しかったんだろうね。それで田舎でよっぽど歓迎されたんだろうよ。で、その時の紀行文を『五足の靴』と称して誰かが書いた。夫々が書いた、かも。そこいらあたりの事情は詳しくは知らんが、確か、そういうことをざっと述べてた本がうちにもあった筈だよ。野田宇太郎の「九州文学散歩』だったかな。それとも、ええと・・・ちょっと待ってくれ。本を探し出して来る」

 ややあって、「肝心の『九州文学散歩」はなかったけれど、これがあったよ。伊藤信吉の『詩のふるさと』が。たしかこれにもちょっと書いてあったと記憶してるんだが・・・」「えーっ、凄いねえ!」

 「それでその『五足の靴』がどうしたの?」「どうもしないよ。ただ、そういうホテルが出来ていて、なんのことかなあ、おじちゃんならその名前の由来を知ってるかなあ、と思っただけ」「そりゃどうも」ガクッ。なんだいなんだい、そんならそうと、先に言えよ、だった。
 
 なんとかという今月創刊の婦人雑誌をEちゃんが持って来て、『ハイ」と言って、目の前のMさんに渡している。若いもの同士、何かそういう約束になっていたみたいだ。「何だい、それ」と貸してもらおうと手を出したら、ずしりと重たい。「おい最近の雑誌て、こんなに重たいんか。写真のページが多いんで、やたら重たいんだな」と、パラパラとページをめくる。するとたまたま奈良秋篠寺の『技芸天女』が載っていた。

 「おっ、技芸天女。やっぱい良いねえ。芸術と学問の神様・・・いや仏様、いやいや天女様だね」とまたまた寝室に引っ込み、堀辰雄の『大和路・信濃路』(人文書院)と岡部伊都子さんの『みほとけとの対話』(淡交社)、カラーブックスの『仏像』それに序でだからと、「みうらじゅんといとうせいこう」の『見仏記』(角川文庫)まで持ち出して、「ホラ」と見せることにした。ただしこの『見仏記』には技芸天女は載ってない。

 「渋ーいねえ。おじちゃんは若い頃からこういうものを読んだり、奈良とか仏像を見て歩いたりしていたの?」「ナニ、彼女なんてシャレたものはいなかったからね。泣く泣く、仕方なく、だよ」「にしても、渋ーい!」「でもそれを言うなら、この<みうらじゅん>だね。奴には適わない。彼は子供の時から、こんな風に自分で仏像観賞用の冊子まで作ってる位だからね。おそらく彼はそういう環境に居たってことだろうね。彼みたいなタイプこそ、都会にしかいない特殊な人種じゃないのかなあ。仏像オタク?俺たちはそういう人間にはとてもじゃないが適わない。俺たちは、所詮、田舎もんだからね」

 「そうねえ。それにしても、どんな話題でも、関連資料になる本がバックヤードからたちどころに出て来ると言うのが、おじちゃんのなんとも凄い所ね」ヨイショ、ヨイショ。
 あくまでもヨイショの上手い彼女である。「おおきに有り難うさん。でも幾らヨイショしたって、もうなんにも出ないよ」

・・・弥彦にキツネ? 

January 15 [Tue], 2008, 7:25
昨日の夜、仲良しの女性と弥彦山に夜景を観に行って来ました。

たいてい弥彦から見る夜景といえば、燕三条方面の夜景、が定番でしょうが、

僕は逆の、野積の海岸線側の夜景がお気に入り。

で、しばらく夜景を眺めていると、視界に入っていくる動物の影。

「・・・猫?」

「・・・犬?」

「・・・あれ?・・・きつね?」

おそらくキツネだと思います。

画像はそのときのものではありませんが。

・・・弥彦にもキツネがいるんですねえ。

そういえば、山頂に向かう道中、タヌキにも遭遇。

さすが愛すべき田舎、新潟県。

まだまだ自然がいっぱいです。

NEWクラブ 〜初コース〜 

January 03 [Thu], 2008, 19:01
行ってきました初コース!

多分ムリだろうと思ってましたが、なんとか使ってました。

前半51後半45の96。

初めてにしては良いほうだと思います。

課題は、番手毎に飛ぶ距離を自分でしっかり知ること。

ドライバーに振りまわされないこと。

しかし、飛びます。200ヤードは軽くです。

これからもっともっと伸びるでしょう。

でも、あせらずあせらず。


アサイチのコースはイイですねぇ。

昼には終わって、その後お習字にも行ける。

私なんか、仕事にも行けました。

露でグリーンが読めなくて苦戦してましたが、これも勉強です。

明日のラウンドは、しっかり距離・番手を合わせると意気込んでました。

明日仕事で早いので、ここらへんで。

カイカイにおべんと作って持たせます。

クラブハウスで食べさせるなんざ、贅沢じゃ!


また明日。

縄担ぎ(209) 

December 21 [Fri], 2007, 2:30
明日香古墳見学ツアーに参加した時、近くに、巨大な石室があった。
参加者に、高校の先生が、カメラを持って参加しており、機械や重機の無かった昔、どうやってこの巨大な石を運んできたのか、ガイドに聞いても分からず、説明書を隅から隅まで読み、頭をかしげていた。
3トンの石など、昔の人は簡単にかついで移動したはずだ、と言うと、その先生は、怪訝な顔をしてきた。
転がすのですか? どうやって運ぶのですか? としきりに聞く。
写真のように、1トンの鉄の塊があったとする。それに、A点でロープの端をしっかり結わえつけ、グルグルに6回ほど巻く。最後はB点でまたしっかり結わえ、止める。
そして、担ぎ棒を6本入れ、左右ペアで担ぐ、この図だと、12名で担ぐ事になる。
この方式は、12名に、均等に重力がかかる。一人百キロ近くだが、昔の人ならそれくらいは担げるであろう。
50センチほど浮かせて、声をかけ、右、左、と全員同時に、移動すれば、1トンの物体が、12人で十分運べる。
勿論、ペアを組むのは、背丈の近い人同士、場合によっては、ロープをもう1回巻きつけ、担ぎ棒をもう1本増やせば、女性が加わったとしても、何ら問題はない。
石室の3トンの石を縦、横に2本ずつ支柱を入れ、巨大な石を結わえつける。上下左右4カ所角に、この原理と同じように、ロープをぐるぐる巻きにして、2カ所で固定する。
一角に、10人ずつ配置すれば、4角で40名になる。一人75キロの重量だ。
昔の人ならこのくらいの重量、1日数キロの距離でも行軍出来るであろう。
石室から、数10キロ圏内に、この石と同じような石の産地があるはずだ。石室の周りは、盛り土したように、小高くなっている。
多分その下には、足場に使った、石垣があるはずだというと、その先生は、えらく感心していた。
どこでそのような事を知ったのですかと聞かれたので、黒島には、大きな亀甲墓がある。
屋根の部分には、大きな石が載せてあり、下には、1坪ほどの空間が出来ている。
屋根の石を運ぶ時、この方法が用いられた。これは、亡くなった爺さんから聞いた話で、エジプトのピラミッドも、同じ縄担ぎ方式で作られたと聞いている。
すると、その先生は是非亀甲墓を見せてくれという。
外から見ても、漆喰で固められており、ほとんどわからない。しかし中に入る事は、絶対に許されない。
人が亡くなった時でも、決して女性は入れず、直系の1番近い人から入る事になっており、中は、二人が限度で、残念ながら見る事は出来ないと言ってやった。
先生は、教科書の何処にも載っていない、大変参考になりましたと、お礼を言って別れた。
それにしても、本土のお祭りの御神輿は、背丈の高い人に負担がかかる。
縄担ぎ方式を導入すれば、もっと大きな御神輿が出来たはずなのに・・

世界の童話 

December 14 [Fri], 2007, 15:36
ふしぎなブドウ
中国の昔話 → 中国の国情報



 むかしむかし、ある村に、とても心のやさしい娘がいました。
 この娘のひとみの一つが、ブドウのようにかがやいていたので、村の人びとは娘のことを「ブドウ姫」と、よんでいました。
 娘が十二才になったとき、お父さんとお母さんが病気でなくなってしまいました。
 娘は、おばさんの家にひきとられることになりました。
 このおばさんは、たいそういじわるな人で、いつも娘につらくあたっていましたが、ある日とうとう、娘を家からおいだしてしまったのです。
 しかし、娘は悲しんで泣いたりはしません。
 昼は村のガチョウのせわをし、夜は川のほとりのやなぎの木にもたれてねむりました。
 一人ぼっちの娘の友だちはガチョウたちで、さびしくなると、ガチョウをだいて歌をうたいます。
 するとガチョウたちも、娘の歌にあわせて「ガア、ガア」と、うたうのでした。
 それから一年ほどたったころ、おばさんに女の赤ちゃんが生まれました。
 この赤ちゃんは生まれつき、目が見えませんでした。
「ブドウ姫にいじわるをしたから、きっとバチがあたったんだ」
 村人たちは、こんなわるくちをいいました。
 おばさんは、くやしくてなりません。
 さて、お月見の夜のこと。
 娘は川岸にすわって、水にうつる月の光をボンヤリとながめていました。
 するとそこへ、おばさんが通りかかりました。
 町へお月見のごちそうを買いにいった帰りなのでしょうか。
 おいしそうなブドウがはいったカゴをかかえています。
「おばさん」
と、娘はいいました。
「わたしにそのブドウをひとふさわけてくださいな。朝からごはんをたべていないので、おなかがすいてなりません」
 おばさんは立ちどまり、おそろしい顔で娘をにらみつけました。
「そういえば、だれかがおまえの目を、ブドウのようだとかいっていたね。どれ、見せてごらん」
 おばさんはそういうと、いきなり砂をつかんで、娘の目の中にグイグイとすりこんだのです。
「キャーーーァ!」
 かわいそうに娘は、目をつぶされて川のほとりで泣きつづけました。
 泣きながらふと、むかしお母さんからきいた話を思いだしました。
「遠い山のなかに、野ブドウがなっているの。それはふしぎなブドウで、たべるとどんなに目のわるい人でもすぐになおるそうよ」
 娘はそのふしぎなブドウをさがそうと、川の流れにそってあるきはじめました。
「ふしぎなブドウさえ見つかれば、わたしの目も、おばさんの赤ちゃんの目もなおるし、ほかの目のわるい人にもきっとよろこんでもらえるわ」
 こうして十日もあるきつづけていると、とつぜん、クマのうなり声がしました。
 娘はそばの木によじのぼって、ジッとしていました。
 クマはグルグル木のまわりをまわっていましたが、そのうちに、むこうの谷のほうへ行ってしまいました。
 ホッとしていると、こんどはきゅうに、木がグラグラとゆれました。
 木の上に、一羽のタカがまいおりたのです。
 タカのつばさは木をスッポリとおおいかくしてしまうほど大きく、ツメは鉄の針のようでした。
 するどい刀(かたな)のようなくちばしで、木をつっつくたびに、木はガッガッと音をたててゆれます。
 娘はどうなることかと、ガタガタふるえていました。
 しかしタカは、娘に気づかずに、
「ギャオ!」
と、ないて、とびたっていきました。
 でもそのとき、風がピューとふいてきて、娘は木の枝からふきとばされてしまいました。
 地面に落ちたときに、足をくじいてしまったので、娘は、はっていくことにしました。
 こうして、また十日がすぎていきました。
 娘の着物はボロボロにやぶれ、顔や手に血がにじんでいます。
 ひどいつかれのために、娘の黒くつややかだった髪も、いつのまにかまっ白になってしまいました。
「どこまで行ったら、あのふしぎなブドウが見つかるのでしょう」
 娘は、なんどもあきらめて、ひき返そうとしました。
 しかしそのたびに、勇気をふるいおこして、前へ前へと進んでいきました。
「いちど心にきめたことは、さいごまでやりとおさなくては」
 そのうちに、つめたくてやわらかなものにぶつかりました。
 それは、大きなヘビでした。
 でも娘は目が見えないので、へいきでそのヘビの背中の上をまっすぐはっていきました。
 そのとき、ヘビがみぶるいをしたので、娘はあっというまにふかい谷底へまっさかさまです。
「ドシーン!」
 娘は谷底にたおれたまま、動くこともできません。
「わたし、このままここで死んでしまうのね。・・・お母さん」
 娘は、まぼろしのお母さんにむかっていいました。
 そのとき、娘の顔に、フワッと何かがふれました。
 さわってみると、草のつるのようなものです。
 そしてそのつるの先に、水の玉のようなものがぶらさがっていました。
 (もしかしたら)
 娘は水の玉をひきちぎって、そっとなめてみました。
 すると、いままでとじていた目がパッとひらき、光がいちどにとびこんできたではありませんか。
 水の玉だと思ったのは、さがしていたブドウだったのです。
 見えるようになった目で、あたりを見回してみると、いちめんにブドウがしげり、キラキラと光をはじいています。
 野の花がさき、小鳥たちが楽しそうにさえずっています。
「目が見えるということは、こんなにすばらしいことだったのね」
 娘はブドウのつるの上にすわって、歌をうたいはじめました。
 うたいながらブドウのつるで、カゴをひとつあみました。
「はやく村へかえって、目のわるい人たちに、ブドウをわけてあげましょう」
 カゴいっぱいブドウをつみおわったとき、あたりがきゅうに、くらくかげってきました。
「どうしたのかしら?」
 すると、うしろのほうから、
「おーい」
と、よぶ声がしました。
 ふりむいてみると、大男が山をまたいでくるところです。
 大男は肩に緑の布をまとい、頭に金のかんむりをかぶり、足に水晶(すいしょう)のクツをはき、手に銀のつえをもっています。
「娘よ。ここへ、なにしにきた!」
 高い高い空の上から、大男の声がひびいてきました。
 娘は、すこしもおそれずにいいました。
「はい、ふしぎなブドウをさがしに」
 大男はうなずいて、
「わしは、この森と草原と山の王だ。どうだ娘。わしといっしょに、このすばらしい国でくらさないか?」
と、娘をだきあげて、森をゆびさしました。
 そこには、めずらしい宝石がかぞえきれないほどたくさんきらめいていました。
「ここにあるくだものも、宝石も、みんなおれのものだ。どうだ。おれの娘にならないか。そうすればわしの城にすみ、しあわせにくらすことができるのだぞ」
「ありがとう。でも、わたしは村へ帰らなければなりません。村に帰って、目が見えなくて悲しんでいる人びとに、ブドウをあげなければ」
「バカもの!」
 大男はおこって、娘をふきとばしました。
 娘は空高くふきあげられ、星のきらめくなかをグルグルとまわって落ちてきました。
 大男は、娘をうけとめると、
「村へ帰っても、つらいことばかりだろう。どうだ。わしのそばでくらすか?」
「いいえ。わたしはどうしても村へ帰ります」
「・・・そうか、わしはおまえのようなこころのやさしい、すばらしい娘とくらしたいと思っていた。だがあきらめよう。さあ、村へ帰るがいい」
と、娘に一本の緑の小枝をわたしました。
 大男からもらった緑の小枝をにぎりしめると、風のように早く走ることができました。
 娘はブドウのカゴをかかえて、なつかしい村へ帰っていったということです。



おしまい

強くなりたいね 

December 07 [Fri], 2007, 10:33
あぁーーーーーーー

ため込んでたからカナリきてる
ストレスニキビもかなり出て、すっごい荒れてる

なんかさ、付き合ってるのに相手からなんの連絡がナイってどう思う?
アイから取らなかったら、普通に1週間以上とかメールもなんもないよ。

アイが沖縄行って帰ってきて、2週間も会ってないから普通会いたいヂャン?
で、お土産も買ってきたから会おうと思って連絡したら
『明日から2日間トモダチとキャンプだからっ!』って
会おうとかなんもない。
でも、旅行はしょうがないと思ってそこは我慢してたんだけど、
2日前にいつ帰ってくるのー?ってメールしたら、明日(16日)に帰ってくるって言ってたから
帰ってきたら連絡してくると思ってたんだけど、なんの連絡もない。
渋滞かな?とか思って、帰って来れた?ってメールしたら
『うん!今○○たちと呑んでる!』とか言ってて
はぁー?って感じ
ほったらかしか

いつもテスト前で忙しいとか言うときも、アイの誘いは断るくせに
トモダチとは飲みいったり、ライブ行ったり

ほんと
きっとスキぢゃないんだハズね

今日も定休日だから連絡くるかな?って思ってたケド
なんもなし。

ほんとに
ほんとに
意味がわかんない

嫌いになれたらどんなにラクなんだろーって思う

アイは、多分こいつと一緒にいても幸せにならない気がする

いっつもアイが遊ぶ計画たてるし、連絡とるし、旅行もそうだし
アイは色々尽くしてしまうタイプだから、料理とか掃除とか、あいつのための調べ物とか・・・
ホントこんなことしてる自分がバカみたい
来ないメールを待ってる自分がバカみたい


付き合いたくても、付き合えない人だっている。
付き合えるだけで幸せって思わないとって前までは思ってた。
でもこんな状況ずっと続いて
このことで何回も喧嘩して、気をつけるよとか直すようにするって言うけど
どこが?って感じ

前別れたトキは、アイが悪かったから必死でその悪いトコを直した!
嫌われたくないから、別れたくないから直した
なのにこいつはなんでなおさん?そんなに難しいことでもなくない?


きっと近いうちに爆発するだろうし、
強がって別れるとか言いそう
別れるって言ってもあいつはすんなり受け入れそう
それがかなりムカツク
別れてもアイがツライし、別れなくてもアイがツライし

男はさ、トモダチを1番に大事にするみたいだけど
ここまでされたら誰だっていやぢゃないかな。
トモダチ大事にするのは分かるよ、
アイだって理解してるつもりだし、
トモダチは大事に出来て、アイは大事に出来ないってのはおかしくない?


アイもきっとスキぢゃないのかもね。
5年近く付き合ってるから依存ってやつかも


もう少し考えて
アイが強くなって
別れようと言えるようにしよーと今考えてる
強くなりたい
別れても次の日笑っていられるようになりたい
すぐふっきれるようになりたい
すぐ新しい出会いを探せるようになりたい


でもかなり依存しちゃってるから
ムリかな・・・

はぁー
一途ってシンドイ
つかれる
いっそのこと浮気とかデキル人とか、軽い気持ちで付き合える人の方が人生ラクなのかもね。
一途はきついよ。きつすぎる

消えたい

草大福 

December 03 [Mon], 2007, 18:53
食べた。
てか、草って…((笑

よもぎの事だけどね

めっちゃ美味しかった!ウママー(゚д゚)
てゆーかデカかった★
和菓子好きなあたくしにはたまりませんな、

…あたし実は…


































   






            よもぎアレルギー有♡笑
P R
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