ここは、おもちゃ屋さんと本屋さんと酒屋さんが一緒になったような、大人版「お菓子の家」。住んでいるのは魔法使いのまりりんさんです。
あ、本物のお菓子もありますよ。
まりりんさんが卓袱台の下に手をつっこむと、サッとお菓子がでてくる。
魔法!
ま「飲みたいお茶を言ってみて」
黒「えー、じゃあ!細工茶」
ま「確かこの辺に(ごそごそ)…あった」
魔法!(常備品のレベルですか!)
佐「水道管ゲームの人間版、内臓管ゲームというのがあって…」
梨「やってみたーい」
ま「はい、これでしょ」
うわああ魔法!
野亜さんのナイティが可愛いと指くわえていたら、そのカタログを出してきてくださるし。
全てはまりりん様の手の内って感じでした。
(私の記憶フィルターを通っているので実際の台詞はちょっと違ったかと ^^;)
私も、黒狸さん、佐川さん、麻樹さん、野亜さんも、すっかり魔法の虜です。入れ違いでお会いできず残念でしたが、瞬八州さんも艸マジックにかかったとか。仲間ですね

今回はちょっと早めの麻樹さんの誕生祝をさせていただきました。
HAPPY BIRTHDAY!
天帝、麻樹さんが一山当てて北国へ飛べますように。
そしてまた麻樹さんがお菓子つくってくれますように(おいおい)
他にもいろいろあったのですが、キリがないので…(笑)
まりりんさん、大変お世話になりました
皆様、結界がかかってて出入り禁止にならない程度に、また入り浸りましょうv
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