メモ 

2010年10月19日(火) 21時48分
中世までの音楽
宇宙の音楽、秩序など社会構造と関係


十九世紀、芸術=美
それ自体存在に価値→芸術史上主義

追記 

2010年10月19日(火) 16時15分
ボエティウス『音楽教程』
自由七科
musica mundanaとか

授業 

2010年10月19日(火) 16時14分
音楽の哲学

ヒルデガルド・フォン・ビンゲン
の音楽→YouTubeにあったよ

教会音楽他
中世

グレゴリオ聖歌

アウグスティヌス『神の国』『告白』『音楽論』

あと先週はギリシャとかのをやってた

ピタゴラス要チェック

メモ 

2010年10月19日(火) 2時02分
アイルランド旅と音楽

リールは四拍子
円、車輪、渦巻きのイメージ


アイルランドの精神性
発音、文字、中世、アイルランド島嶼体
ケルズの書、古代ケルト美術

永遠、調和

借りた本 

2010年10月19日(火) 1時46分
文体としての物語 小森陽一 筑摩書房
詩的言語とはなにか ロシアフォルマリズムの詩的理論 Y・トゥイニャーノフ 水野忠夫・大西祥子訳 せりか書房
絵画と文学 マイヤーズ 松岡和子訳 白水社
言語ゲームとしての音楽 ヴィトゲンシュタインから音楽美学へ 矢向正人 勁草書房
音楽の記号論 細川周平 朝日出版社
アイルランド 旅と音楽 ケルトの国に魅せられて 松島まり乃 晶文社
アイルランド 社会と文化 一九二二〜八五年 テレンス・ブラウン 大島豊訳 国文社
ヰタ・マキニカリスI・II 稲垣足穂 河出書房

つれづれ 

2010年10月17日(日) 12時57分
面白いことを言う人というのは、得てして面白く言う技術に長けてる人である場合が多い、否ほとんどである

だからそこにある革新的な要素が中身なのか、外装なのか、またそれらがどのように革新的なのか、を理解しなければいかん

でないと騙されるし、あと騙せない

とりあえずすごいこといってるように聞こえた、見えたら、内容だけ頭の中でバラせば騙されずには済むし、それがなぜすごく聞こえる、見えるのかを分析すればその手法を身につけることもできるよねってこと

かなあ

ゼミ課題覚え書き 

2010年10月16日(土) 19時01分
とりあえず音楽における三要素、メロディ、リズム、ハーモニー、は小説に当てはめればストーリー、文体、描写(陳腐にするなら説明でもいいかも)、にあたるのではないか

ついでに絵に関してはモチーフ(描かれてる対象)、色彩、構成、が、とも仮定

メロディ、ストーリー、モチーフに関しては割と自信があるというかわかりやすい
これらは全部whatであり多分シニフィエ
あとのものはhowでシニフィアンなんだと思うところ

適当なこと言ったけどとりあえずそこはソシュールでも読んでおくべき

その他それぞれここで出した三要素に関して言及してるもの探すとそもそも三要素なんて誰が言いだしたかも調べる必要ある

ついでにこういうことを論じて結局なにが言いたい、なにをどうしたい、どうなってほしいのか、誰のために、を明らかにする

授業の話 

2010年10月16日(土) 18時42分
大学では授業ではないとたまに言われるんですが、講義と演習ひっくるめて言いたいから授業ね

最近授業が面白いんだけどいまいち理解し切れてないかわいそうな頭のわたしのためにまとめを逐一やったりレポートやらのために意見を書き散らしておきたい


とりあえずゼミ課題と夏休みに出さねばならなかったアイルランド音楽のレポートをだな

久しい 

2010年10月16日(土) 3時50分
携帯から。
夏は合宿に三回行ったよ。

最近授業がちょっとしたスペクタクル程度に面白いので日記を付けたい

簡単にいうとついったーつぶやきすぎて心苦しいので適当な思いつきを勝手に書きたいので

要は覚え書きをだな




最近文学と音楽の共通点探って悦に入ってるとこ

あとロジカルなシンキングを身に付けたいメソッドとか

思いついたらその都度書く

何年ぶりだろか 

2010年08月06日(金) 3時39分
一年ぶりだった。
このブログ何書いてたっけ・・・あとなんて名乗ってたっけ・・・。

最近名前作ったんで一音で良いですね、かまいませんね。

近頃歌ってみたとかに挑戦したくなったので、みくしとついったー離れたところがほしくてこうなった。
でも気まぐれに書いてるだけだから今後どうなるかはわからん。

ついでに最近再びへたなんとかにハマったとか誰にも言えない秘密をかかえました。

明日から合宿に行ってきます!
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三度の飯より三時のおやつ
妹と歌と言葉を愛する