ウイイレ2008 | Xbox360
January 30 [Wed], 2008, 10:10
ウイイレ2008のマスターリーグ中。プレステのときは、デフォルトメンバー中心の構成でも2年目にはDiv1に居たが、Xboxはやはり難しい。1年では上へ上がれない。コントローラーが不慣れなせいか?
今回からチームの人気度があるため、移籍時も有力な選手が簡単に獲得できない。最初フェイエノールトで始めたけど、2シーズン目でgameoveraになりそうだったので、途中で断念。改めてローマにしてデフォメンバーでスタート。
1年目の半分は4勝5分の10位。フェイエノールトのとき移籍交渉で高原とFW、中盤を獲得したが、得点力は変わらず、失点が多かった反省を活かし、今回はバランスよく選手を獲得。トレードも人気度の関係でうまくいかないので、新人の中からめぼしい選手を。
それでもうまく勝ち星が得られず、結局1年目は18位に終わった。シーズン終了後の移籍交渉時には、自分としてはマスターリーグ初になるデフォメンバーを放出。新人とあわせて未所属の選手を獲得していった。CBやキーパーはじめ全体的に年齢が高めの選手が多くなったが、勝つためには仕方ない。2年目の序盤は、5勝3分で2位と順調に推移している。
プレステの頃から割りとサイド攻撃やペナルティエリアに侵入してから、シュートを放つことを心がけていたが、今作はDFが自陣に大量に居たりすることが多く、なかなかゴールが決まらない場面が多い。案外、前にスペースがあれば、エリア外からシュートを放つとこれが結構決まる。(ヒメレスとかでも(笑)
今まで、それほど選手の能力を考えて配置しなくても、なんなく勝っていたけど、今はちょっと考えるようになった。
左ウイングにヒメレス、FWにカストロ、ホイレンス。
ヒメレスはロングパス精度がデフォルトメンバーの中ではいいので、案外アーリークロスがドンピシャ渡ることが多い。この攻め方は結構おすすめ。
2年目の現在は、右にベッカム、FWにヘディングの強いヴォルヘッティを配置し、1試合ごとスタミナをメンバーを入れ替えながら戦ってるところ。この組み合わせだと案外サイド攻撃からの得点も増え始めた。
選手の調子が悪く、サイド攻撃が難しいときは1トップにして2列目にスピードのある選手を配置。2列目→トップにボールを預けて、ワンツーでエリアに侵入。このパターンもかなり効果的。おかげで得点は1試合2.5点程度取れるようになってきた。
ただ、相変わらずDFがザル。DF能力値が70台ということももちろん影響してると思うけど、ほんと止められない。難しいです。トップ下からフライングするーパスとか出されると追いつけないし…。キーパーも飛び出しすぎて抜かれることも多く…。
次の交渉期間には、能力値の高いDFを獲得せねば…。
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