無題 

2005年09月23日(金) 11時17分
訳もなく あふれてくる その涙 教えて
答えのない モノばかりを 探し求め さまよって・・・
孤独な夜は いつも 自分を責めてしまう
貴方が 傍に居れば 悲しみさえ、憎しみさえ、
消えて 薄れてゆく 今は・・・。

星もない 夜空に 願いを込めて
誰にも 云えない 想いを乗せて
心にひびく程 強く 守って・・・。

眠れない 夜には 声を聞かせて
つないだ その手を 離さないでよ
傍に感じている 戻れない 戻らない・・きっと。

信じてた 二人の愛 探したけど どこにもない
変わりのない モノばかりを 大事そうに 抱えこむ・・・。
こわれる程に 心 弱くて 貴方 求める 震えてる指先に
kissをしてよ 抱きしめてよ 愛し過ぎた日々も 今は・・・。

大きな 夜空に 願いをかけて
この声 かれても 叫び続ける
心が淋しくて 貴方に逢いたい

見上げた 夜空は 何故か悲しく
二人で 重ねた 遠い思いで
ずっと忘れないよ・・貴方を・・ずっと・・ずっと・・

無題 

2005年09月11日(日) 1時46分
初めて 目が合ったその日から
毎日一緒に過ごしていたね
暖かい腕の中いつもあなたの寝顔
見つめ髪をなでて

微笑みあった日々が
今でも忘れられずいるんだ
痛む心見えない背中
いつまででも追いかけて
ふと我にかえってしまう
So I make a promise

あなたの存在大きかったと
今になってやっと気付いた
二度と果たされない約束
いつまでもこの胸にしまったままで
You dont say say good bye

無題 

2005年08月18日(木) 21時33分
夜空が夕焼けを包む
オリオンを見つけたよ ごらん

さあ 立ち上がり 繋いだ手を離そう
ここからはひとりでも帰れるだろう

君と君の涙に教えておくよ
別れじゃなくてこれが出会いさ
君のために僕は強くなる
たとえどんなに離れていても
あの星を見上げてるいつでも

夜風がふたりを寄せ合う
オリオンが消えゆく雲へ

さあもう行こう 振り向かずに走ろう
一度だけ あの 場所で手を振るから

君と君の涙が教えてくれた
人をこんなに愛せることを
君のために僕は強くなる
運命ならば 巡り会えるさ
あの星に願おう once more again

無題 

2005年08月18日(木) 21時23分
もぅこれ以上 君のこと
愛さないように離れていよう

今僕は 君ではない誰かのため
生きることになってる

君が誰かと歩いていく姿を
僕は気付かないフリしていかなくちゃ
あの頃じゃないから

ねえそれでもこんな夜 思い出すよ
月の好きな君を

『簡単なのねo』言われてしまうくらいに
また出会っても通り過ぎてゆくけど
平気じゃないから
忘れた訳じゃない

もうこれ以上君のこと
愛さずにいられたら...

無題 

2005年08月15日(月) 16時53分
遠い遠い子供の頃夢で見た景色が
一瞬フラッシュバックしたんだ
笑いながら僕の頬にキスをする少女が
君とオーバーラップして
淡い光の曇り空に
フワフワな時を刻んでいく
この素晴らしい気持ちを
真空パックしておけないもんかなぁ
絵に描いたとしても時と共に何かが色褪せてしまうでしょう
永遠はいつでも形のない儚い幻影
君と共に僕の元に

もっともっと上手にいろんな絵を描けたなら
やっぱり君を描きたいな
僕にとって君とはつまりそう小さな点
そしてあらゆる総て

デタラメと嘘の奥に
本当の答えが眠っている
この素晴らしい慌ただしい
人生を二人三脚で越えて行けるかなぁ
どんな場面でも僕の絵には必ず君が描かれていて
目を閉じたまま深呼吸してみれば分かる
君はいつも僕のノートに

絵に描いたとしても時と共に何かが色褪せてしまうでしょう
永遠はいつでも形のない 儚い幻影
君と共に僕の元に
そしていつも僕のノートに

無題 

2005年08月15日(月) 16時46分
着かず離れずが恋の術でも傍にいたいのよ
いつ君が電話くれてもいいようになってる
話す相手も自ずと狭まってくんだよ
ちっちゃな願いをいつもポケットに持ち歩いてるんだ
『優しいね』なんて買被るなって
怒りにも似てるけど違う
悲しみを超えて真直ぐに
向き合ってよ抱き合ってよ強く

愛しさのつれづれでかき鳴らす六弦に
不器用な指が絡んで震えてる
たまにはちょっと自信に満ちた声で
君の名を叫んでみんだ
あせらなくていいさ一歩ずつ僕の傍においで
そしていつか僕と真直ぐに
向き合ってよ抱き合ってよ
早く強くあるがままで強がりも捨てて

無題 

2005年08月04日(木) 13時46分
洗いざらい吐き出して 君と向き合って話あえばよかった
辛い事から逃げ出して 夜を彷徨って俯いては泣いてた

どんな風に伝えりゃいいのかも わからないで独り震えてた
ああ いつも 君は僕に 甘えていたんだろうか

さよならさえも言えなくて また会えるような気がして
離れてゆく背中を見てた あたりまえのものなどない
気付いたとこでもう遅い 運命の人 そう決めていたはずなのに

楽しかったことばかり 思い出しちゃうんだ 笑い声がこだまする

互いに刺した棘は抜かないよ だってこんな悲しい唄はふたついらない
見つける度 染みる度に背負ってく罪悪感だ

時に母親のような人 時に子供の瞳をした
選んだ道は正しかったかな 君に出逢えてよかった
偽らないで言えるから 幸せになってくれよ きっと心から

自分自信が傷つくことより 傷つける方が怖かったよ
ああ いつも僕は君を 君は僕を 本当に愛していたんだ

さよならさえもいえなくて また会えるような気がして
離れてゆく背中を見てた 君に出逢えてよかった
別の道歩き出した 二人の前 相も変わらずに
明日は来る

無題 

2005年07月30日(土) 18時19分
ぁの日の声聴こぇなぃ 哀しみだけ残すヵら
渇ぃた風包むょぅに 私ゎ唯揺られて
陽射しがまた眼を刺して 想い出だけ浮かばせて
どこかに仕舞忘れた 空白の時間を埋め

言葉探す 貴方が 待ちゎびる言葉を

叶ゎぬこの思ぃ抱ぃて 遥か彼方まで
願ぃょ届ぃて欲しぃと 瞳閉じて待つ
時間を取り戻せるなら 今と違ぅ道
選んで歩ぃて行こぅと 一人森へ向かぅ

無題 

2005年07月29日(金) 21時32分
逢いたくて逢いたくて   この胸のささゃきが
ぁなたを探してぃる     ぁなたを呼んでぃる
ぃとしさの花籠       抱えては微笑んだ
ぁなたを見つめてた    遠ぃ春の日々
ゃがて時はゆき過ぎ    幾度目かの春の日
ぁなたは眠る様に     空へと旅立った


ぃつまでもぃつまでも   側にぃると言ってた
ぁなたは嘘つきだね    ゎたしを置き去りに
木蘭のつぼみが      開くのを見るたびに
ぁふれだす涙は      夢のぁとさきに
ぁなたが来たがってた   この丘にひとりきり
さょならと言いかけて   何度も振り返る


逢いたくて逢いたくて   この胸のささゃきが
ぁなたを探してぃる     ぁなたを呼んでぃる
ぃつまでもぃつまでも   側にぃると言ってた
ぁなたは嘘つきだね    ゎたしを置き去りに

無題 

2005年07月05日(火) 21時40分
oh my baby 君のこと 忘れなくちゃ
無理矢理出した答えゆえ 今も戸惑うよ

oh my baby 苦しいよひとりよがりの
恋はしないと決めたよ 今さら遅いけど

離れて暮せば何かが見えてくると思った
女々しさだけ涙と流れてくる愚かもの

oh my baby 君がいない部屋は
今日も不気味なほどに 静かだょ
聞こえるは蝉の声 悲しみの影ぼうし

離れて暮せば何かが見えてくると思った
抜け殻だけ集めて鳴咽あげ崩れてく

oh my baby 僕はまた進まなくちゃ
次会えた時は上手に 笑ってられるように

all my memories 君の匂い残る部屋は
不思議な程に優しくて
聞こえるは蝉の声 愛しさの影ぼうし
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