10月30日 出産17日前
3:00〜8:00
微弱陣痛がくるがおさまる。

前駆陣痛
11月13日 出産2日前
午後
隣駅へアロママッサージへいく。
歩いてると右腰に激痛がはしり、立ち止まっては歩くの繰り返し。今から思えば、お産に向け美玖がかなり下がってたからなのかも..。
11月14日 出産前日
9:00
トイレにいくとおしるし。
24時間以内に赤ちゃんに会えることを確信
10:30〜21:00頃
10〜30分間隔の前駆陣痛。
陣痛に間隔がある為、陣痛と陣痛の合間に、1週間家をあけても良いよう家事を全て終わらせ、当日の夜ご飯を作る。お風呂も入る。
21:00〜22:30頃
10〜15分間隔の前駆陣痛。
陣痛が強くなってくる。
22:30
陣痛開始。(陣痛とは
子宮収縮が10分間隔になることをいう。)病院へ電話するが、耐えれそうであればもう少し自宅で様子をみてといわれた為、様子を見ることに。
23:00
このままお産へと進みそうだったので、義母に電話しすぐ自宅にきてもらう。
23:30
病院へ電話。
陣痛が1時間続き病院へ来てもOKとのことで、寝てる渚央を義母にお願いし、倫ちゃんと2人で車で病院へ。
11月15日 出産当日
24:00
病院に到着。
陣痛が更に強まり、陣痛の間は歩けないほど痛く、病院の駐車場から休みながら病棟へ向かう。
24:15
内診の結果、子宮口3cm開き。病院着に着替え、陣痛室へ。
24:15〜2:00
陣痛の間隔が縮まり、強さがドンドン増す。
倫ちゃんに腰をさすってもらいながら必死で耐える。
痛くて息を止めてしまいそうになるので、息を吐くことを意識し呼吸する。
看護婦は30分毎に様子をみにくる。
2:00〜2:30
陣痛間隔が急激に縮まり、1〜2分間隔。強さが増し、痛みも長く続く。
ほっんとに痛い


たまたま様子を見にきた看護婦に、
子宮口がかなり開いてるはずだから内診して
と頼むが、進行が早すぎて信じてもらえずもう少し我慢して..と言われる。が、
絶対開いてるから内診して

と頼むとシブシブ内診。子宮口は既に8cm開いてた為、陣痛と陣痛のわずかな間に分娩室へ歩いて移動

2:30〜2:45
看護婦に助産師が加わり、分娩体制へ。
子宮口全開(10cm)

破水。
2:45〜3:05
倫ちゃんに助けられいきむ。
本当に痛すぎて自分でもびっくりしたけど、もう少しで赤ちゃんに会えると思い少しニヤッとした..。すると、助産師に「微笑む余裕があるの

すごいね..

」と。
で、無事11月15日3:05AMに元気な美玖誕生
分娩時間は5時間1分。渚央のときの約半分の時間。
痛さは1人目とかわらなかったけど、分娩時間が半分だったから助かった