雨が流してくれる…。
2006年12月27日(水) 0時30分
いや〜今帰りました
雨凄すぎ
雷雨ですよ雷雨
降水確率100%ってのはこうも凄いもんなのか

今日は悲しいこと一つ…。
祖母が危篤状態に陥ってしまった。
正直祖母のことは子供の頃のうっすらとした記憶しかないのだが…。
無性に悲しい。
最近ではもう僕らの事まで思い出せなくなってきていたらしい…。
そんなこと考えながらこの雨の中を歩いていたら流石に泣いてしまった

となりの姉ちゃんは気づいていただろうか…。
雨で良かったと思う。
まるで、人の命ってのは儚いダイヤモンドの様だ。
一瞬きらめき輝きを放つが、やがて何年かしたらその光は自然と消えていってしまい、ただの石ころに戻る…。
天寿を全うできたのだろうと思いたい。
万が一のときは華やかに送ってあげたいと思う

あなたからもらった思い出は僕の中で光輝いていますよ

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