ひとめぼれ

February 22 [Wed], 2012, 3:54
私はものすごく惚れにくい人間なのだけど、やっぱりなんか自分にとってこの人は特別だと感じる人に出会うことがあって、
そういう時は大体第一印象でわかる。面食いとかって意味ではなく。ましてやデブ専とかって意味でもなく。
夫ももちろんその1人で、たいして会話もしてないうちから何となく特別だった。
じわじわと人を好きになったのは、考えてみたら今までたったの1人だ。

そんな感じの私なので、「彼氏(夫)がいなければたぶんこの人のこと好きになってるだろうな」っていう人に、たまーに出会うことがある。
面白いのが、友達や仕事関係とか長く交流してる人に対しては全くそういうのがなくて、通りすがりの人だったりその時限りの交流の人だったりがほとんど。というか全部そう。

なぜこんなことを書いたかというと、ひっさびさにそういう人に出会ったんですよね。
5、6年ぶりくらいか。結婚してからは初めてだな。

だからって何ってわけでもないんだけど、ああやっぱ人にはオーラというか醸し出す雰囲気がそれぞれにあって、
好いた腫れたの八割はそこで決まってんじゃないかと思った次第でした。

おめでたい話

January 27 [Fri], 2012, 22:44
中学のとき塾で仲良くなった友人が結婚することになった。

実はこの友人、夏に突然上京してきて「関東来たわヨロシク」みたいなメールをくれてびっくりしたんだけど、
よくよく聞いてみると長年遠距離恋愛だった彼氏のところに遂に来たという裏事情だったようで、二重のびっくりをかまされたわけです。


でそれから約半年が経過して、めでたく結婚が決まったそうな。




いや〜、なんか、こんなに嬉しいことはないね。


彼女は私の中学時代=暗黒時代を支えてくれた救世主の一人です。
今では到底考えられない、あの頃の感情むき出しの私を嫌な顔一つせずに受け入れてくれた海のような人。

加えて彼女は極度の照れ屋なのか、当時恋バナというのを一回もしたことがなかった。
私は時々話してたけど、彼女は決して話さなかった。
中学〜高校時代、一緒にプリクラを撮りにいくと彼女必ず一枚は一人でメッセージ付きのショットを撮りたがるから、「彼でもおるんかいな」とは何となく思ってたけど、彼女が話したくないのを何となくわかってたから私も聞かなかったんですね。


結婚する彼とは大学時代に知り合って、彼の就職で遠距離恋愛になったそうだ。
九州⇔関東だからけっこうな距離よね。
私も地味に高校時代にこのパターンを経験していたりするので、彼女の苦悩がちょっとわかる。



でもこの話を聞いたのも「彼氏を追って上京」という否応なしの既成事実ができてからのことで、それまではきっと一人でいろんな思いに耐えていたんだろうな〜。




大切な友人が幸せになるという純粋な喜びとともに、
同棲→結婚という言い逃れのできない現実を前に、15年越しで恋バナができるようになったことも嬉しい。


これからの人生ほとんど会うことができないと思っていた友人と、
それほど近くはないけど、今後はけっこう頻繁に会えるようになるんだなあということも嬉しい。







おめでとうって何回言っても足りないくどいくらいに言いたい。



彼女がずっと幸せでありますように。
だんなさま彼女を幸せにしてくれてありがとう。

January 12 [Thu], 2012, 0:39
最近、なにやら友人知人の相談を受ける機会が多い。
ほとんど連絡が途絶えていた人から突然連絡が来て、数ヶ月分、へたしたら数年分の身の上話を話してくれたりする。

私は2月に30になります。
当然、友人もこの年頃が多いので、いろいろ考えてしまうのは当然っちゃ当然なんだろうな。


私より少し年上の2児の母をやってる方は、
夫君との会話がなくなってきたことがとても辛いのだそう。

話かけてもPCとかゲームに夢中で、生返事しか返ってこない。
それなら私は何のために居るのか、家事と育児と仕事(共働き)だけやるためにあんたとおるんかい!

と、非常に淋しい思いをしているんだそうです。



涙声の彼女をなんとか慰めて電話を切った後、
「おい待てよそれってうちも同じじゃないか?」と気づいて、一瞬だけ目の前真っ暗になったけど、
そのへんの感性が私の場合特殊らしくて、

たしかにちょっと物足りなくて「もっと話そうよ」なんて言ってみるときもあるんだけど、
夫から返ってくる返事は百発百中で、「いいよ、いいけど何の話する?」というものなんで、
「そう言われると別に話題はないよね。いいや、なんか思い出したら話すわ」
「わかった」
で、終了。私も別にそれであんまり疑問を持ってこなかったわけです。


生返事しかしてくれないことを責めたりすることも稀にあるっちゃあるんですけど、
ヒートアップしてくると夫は必ず
「おれは聞いていないようで聞いている」と言ってくるので、
そんな面白いことを言われると(本人は真剣)、もうなんか戦闘モードも一気に失せてしまって、
やっぱり特に疑問も不満も残さずに完結してしまう私なんです。


いろんな人が、いろんなことで心を震わせて、泣いたり笑ったりしているのを見たり聞いたりしていると、
私はなんかどこか欠落してるのかなーなんて思ったりもするけど、
欠落してるから平穏にやれてる部分も多分あるなあ、とも思う。
そして欠落している者同士だからラッキーだったんだろうなあ、とも思う。

そして友人が行き詰ったときの最終的な駆け込み寺として私が選ばれることが多いのも、
私があまり動じない(少なくとも動じている素振りは見せない)タイプだからなんだろうなあ、とも思う。


でも時々ふと思うんだけど、
私が万が一混乱したときって、どこに向かって叫ぶんだろうか。


たぶん夫だけど、
その夫が機能しないときは?




なんていろいろ考えてたらオエってなったので、久々に記事を書いてみたよ〜!



仕事せなあかんのに!

無題

December 10 [Sat], 2011, 0:20
まず、
ひっさびさの更新なのに、明るい話題ではないことをお詫び申し上げます。



フィギュアスケーターの浅田真央さんのお母様がお亡くなりになりました。



私はフィギュアスケートが好きなんです。

冬はもともと好きな季節だけど、フィギュアを好きになってからはもっと冬が楽しくなって、
毎年シーズンを楽しみにしていました。


フィギュアを好きになったきっかけは、まだ小さかった真央ちゃんでした。


国内外、いろんな選手の演技をみて、
すごいなーとか、きれいだなーとか、かっこいいなーとか、
たくさんの選手に魅了されてきたけど、
きっかけをくれた真央ちゃんはいつだって特別だった。



私が息子を生んだのは、バンクーバーオリンピックの女子シングルショートプログラムの日。

つらくて長い陣痛を、真央ちゃんの試合前映像や特集を見ながら耐えて、
分娩室から出てきたときには演技が終わっていて、
フラフラの身体で朦朧として、米粒も噛めなくて、
「私もうだめかも」とか思いながらも、ニュースで繰り返される真央ちゃんの演技だけはしっかりみてた。


20代なかば頃、過労で心身を病んで、世の中が灰色になってしまったときも、
真央ちゃんの演技だけはしっかりみてた。
何にも震えなくなっていた心が、彼女の演技には震えてた。




去年、どんなに不調でも試合に出続けていた真央ちゃんが、
グランプリファイナルという念願の舞台を蹴って、お母さんに会うためにカナダから帰国の途についた。

でも、間に合わなかった。





もうなんというか言葉が見つからないのだけど、私などに彼女の壮絶な思いがわかるわけがないのだけど、



いつまでも心は共にある。





ご冥福をお祈りいたします。

なきごと

July 13 [Wed], 2011, 23:40
環境や立場の違いが問題にならない友人て結構少ないことに今更気付いた。

実は私も暇なわけではないんです。

あ、あとファミレスでごめんなさい。


私が気をつかいすぎてるだけなのかねえ。

でも「むかし犬に噛まれたから犬が怖くてたまらない」と言ってたことのある相手の前では、犬の話はしないのが普通だよね。たとえ愛犬がいたとしても。


いやこれは求めすぎか。

また韓流史劇みてます

July 05 [Tue], 2011, 22:50
ご無沙汰しております。

きのうarmyさんに以前の記事にコメントをいただいて、それがなんと私が愛してやまない韓流史劇「大王世宗(テワンセジョン)」の視聴を始めたという嬉しいご連絡。テンションあがりまくって久々に更新でございます。

大王世宗、イイデスネー!!
実は最近私は2周目を視聴し終わったところだったりします。

近所にレンタルショップが1軒しかないので、会員証とバーコードを照合したときの「一度ご覧になっているようですが・・・?」「あ、いいんです、2回目です。」というお約束のやり取りを都度乗り越えながら86話分レンタルして、大きな声では言えませんが自宅のPCに全部・・・以下略。たぶん3周目に手を出す日も近いですねあははイイデスネー!!


去年の秋〜年明けくらいに仕事がガッツリ入って、一時的にあまり視聴できなくなってたんですが、最近またいろいろ借りてきて観ています。

大王世宗や大祚榮(テジョヨン)のような筆舌に尽くし難いほどの名作には出会えてませんが、ちょっと前まで観てた「王と私」はけっこう面白かったですー。

朝鮮王朝の内侍(宦官)のお話で、もうこれを視聴している間に「男根」という言葉を何回聞いたことかwww

ヒロインを最後まで好きになれなかったというのがネックだったんですけど、主人公がいい感じだったのと、大祚榮(テジョヨン)で大好きだったチョン・テウssiという俳優さんが燕山君(朝鮮王朝最悪の暴君と言われてる王様)役で出ていて、この燕山君の完全にイッちゃってる演技がまたすばらしくて、後半特に楽しめました。例によって前半の恋愛ベースの部分は、「別にぃ・・・」って感じでした(笑)。


今は全200話の「太祖王建(ワンゴン)」というのに挑戦中です。
主役の王建を、大祚榮を演じたチェ・スジョンssiが演じています。
このかた、韓流時代劇王と言われているんですってー。イイデスネー。
彼主演の「海神」は、だいぶ前にやっぱり序盤の恋愛色とヒロインの無神経さについていけず途中で挫折したんですよね。
でもわりと評判いいみたいなので、機会があれば再チャレンジしてみたいものです。

筆まめ

April 20 [Wed], 2011, 10:37
数年前に作ってすぐに放置してしまっていたmixiを更新してみたら、なつかしい人たちと連絡が取れてかなり嬉しいことになっている。

むかし、色々と心のよりどころになっていた友人とも連絡先の交換ができて、昨晩は夜中3時くらいまでメールして、15年間言いたかった「ありがとう」が言えた。

当然ながら今日はめちゃくちゃ眠いけど、こんなに充足感のある寝不足なら問題ないなー。

ブログ更新のまばらっぷりを見てもおわかりいただけると思うんですが、私は継続力があんまりないです。でも、やっぱりやってみるもんだなーと思いました。記録にもなるしね。

災害に備える

April 12 [Tue], 2011, 9:59
大震災のあと、情報収集のためにネットを見るたび、あらゆる所で目を覆いたくなるような言い争いが繰り広げられたりしていて、本当に辟易としていた。

あの日こちらは震度6弱の揺れで勿論怖かったし食器とかも割れたけど、街に被害があったということはなくて、翌日にはある程度の落ち着きを取り戻すことができる程度だった。

ただ、同じ千葉県内でも、あまり報道はされてないけど津波の被害があった地域もあるし、液状化現象が激しかった地域ではいまだ断水が続いている場所ももあるとかないとか。地盤沈下で家が倒壊寸前という人もたくさんいる。しかもそういった地域でも、かなり長いこと計画停電の対象から外してもらえてなかったりしたらしい。

ここのところまた大きな地震が続いていてちょっと緊迫した感じになっている。震源はどうやら南下している模様だし、ちゃんと備えておかないとなあと思ってる。

備える、と言っても買いだめとかではないですよ。
というより、買いだめってまだ続いているのかな?
私の住んでるあたりや都内の友達なんかに話を聞いても、そんな様子は地震のあと2〜3日くらいで、有事に備えるというよりは「これから停電断水になるかも」という不安によるものだったと思う。ガスは止まっていたし。でもその後電気水道が止まることはなかったし、各お店が早々に数量制限を設けて、物資不足が叫ばれるようになってからは一気に買い控えの風潮に変わっていった。しばらく物が少なかったのは物流の麻痺が原因だと思っていたけどどうなんだろう。そもそもメディアが大騒ぎして煽ってるだけのような気がしないでもないけど、それが火種になるのがまた嘆かわしいことですよね。思うように身動きができない一人暮らしの老人なんかが有事に備えてまとめ買いしたくなるのまでは声高に責められないような気もする。

で、備えのことですが、
うちはもともと夫が神奈川県出身で、東海地震がきたらやばいんじゃないのかという地域で、富士山が噴火でもしようものならちょっとあなたどうしますかという地域でもあるので、防災意識が非常に高い。
避難グッズを詰めたリュックも一人一個あるし、まさかの一人一ヘルメットだし、結婚前のデートでも何度か防災センターに見学に行ったりしていたという徹底ぶり。防災センターで震度7くらいまで体験したこともあったし、火事の時の避難の仕方とか、消火器の使い方なんかも実習した。へんなカップル。

でも、何より徹底しておきたいのはやっぱ「家族の連絡手段」。大きな地震のあと、夫と連絡が取れないのは本当に不安だった。何かあったときにすぐ動けるように息子を抱っこひもに入れて、意味も無く何時間も部屋じゅうをウロウロしてたのを思い出す。ここは我々もすっかり盲点で、正直「メールも電話もしばらく待てば繋がるだろう」くらいに思ってた。でもいざ事が起こってみると、その「しばらく」が長い長い!

そして今回実感したのが、「ネットは強い!」ということ。ツイッターでは揺れの直後から友人と話ができてかなり救われた。当日夫が帰宅してすぐ登録してもらった。サーバーがダメージ受ける可能性も考えて、海外のやつがいいと思う。ツイッターとか、facebookとか。普段使わなくても、災害用の連絡手段として登録しておいて損はないと思う。

まだまだ不安な日々は続くけど、被災地の方々に申し訳ないくらいこんなにも恵まれた環境にいるのだから、平常心平常心でできることをやっていきます。
冷静に なれる人から 冷静に  です!

ジャケ弁を作りたい

April 09 [Sat], 2011, 23:20
みなさんは「ジャケ弁」をご存知だろうか?

ジャケ弁とは、CDジャケットを弁当に再現するというもの。
友達にジャケ弁を紹介したブログを教えてもらって、まあキャラ弁みたいなものかと思って見てみたらとんでもない・・・

たとえばこれ。私の大好きな、Radioheadの【KID A】ジャケ弁↓

 
 画像小さいですけど、ご確認いただけますか?
 すごくないですかこれ・・・
 ごはんの上に、海苔やとろろ昆布、うめぼしをほぐしたもの、ゆかりふりかけ
 ・・・等等を使って描いているのだとか。

 この画像は、こちらのサイトから拝借したものなのですが、
 他にもものすごいジャケ弁がいっぱいなので、是非みてみてください。

 本にもなっているようで、各ジャケ弁のレシピも載ってるんですが、
 中には「ふりかけを分別して」とかいうありえない工程があったりして笑えます。

 あまりにすごいものは到底真似できそうにないけど、一度は挑戦してみたい。
 


で、私が作ってみたいのはコレ↓


 BECKの【ODELAY】。
 中央のモップ犬はもちろん蕎麦で。
 あとは青海苔、海苔、かまぼこあたりで作れそうな気がしませんか?

 以前夫に「もし私が柄にもなくキャラ弁を作ったら嬉しいか」と尋ねたら、
 「別に嬉しかねーな」と言われてしまったのですけど、
 これなら驚嘆せずにはいられないはず。おいしいかどうかは別として。

 万が一作ったらUPします。



 

私のお釈迦様

April 08 [Fri], 2011, 16:38
今日はお釈迦様の誕生日ですね。
ハッピーバースデー ディア ガウタマ・シッダールタ!!
HAPPY Birthday DEAR गौतम सिद्धार्थ [Gautama Siddhārtha]!!


お釈迦様の誕生日といえば、そういえばかつて大変お世話になった、私にとっていかにもお釈迦様のようだったお方の誕生日も4月8日でした。私には「この人がいなかったら真剣にやばかっんじゃないだろうか」と思う人が5人いますけど、そのうちの一人です。

中学生の頃に家庭も学校も散々だったときがあって、通っていた学習塾だけが唯一安心できる場所だった私。塾へは送迎バスで通っていて、私は塾生の中でも1番目か2番目くらいに家が遠かったので、いつもバスの中で最後に残っていたんですね。それで、私のお釈迦様こと送迎バスの運転をしていた事務の先生が、いろいろ話を聞いてくれていたんです。

あるときは抜け殻のように、またあるときは機関銃のように同じ言葉を繰り返すだけの私の話を、余計なことは一切言わずにひたすら聞いてくれて、同調も反論もしないけれど時々黙って遠回りをしてくれたり、私より家が遠い子が乗っている日も私を最後に送ってくれたり、馬鹿みたいな話をして私を笑わせてくれたり、不思議な星が見えたら教えてくれたり、ジュースをおごってくれたり、ガムをくれたり、なんかだんだんしょぼい感じになってますけど、それはそれは書きつくせないくらい助けていただきました。

でも、中学までの塾だったので卒業してからは塾にも先生にもサヨナラで、それでも時々遊びに行ったりしてたけど、私が高校2年くらいのときに先生は辞めてしまって、そこから消息がわかりません。

実はご自宅の電話番号を知っていて、何度もかけようとしたんですけど、何故か勇気が出なくてかけられませんでした。
たった一度だけ、結婚が決まったときに、どうしてもどうしても、「あのときはありがとうございました、先生のおかげで今があります」と言いたくて電話をかけたことがあったんですが、あいにくの留守。先生のお父様と思しき人に「またかけます」と伝えたまま、今日に至っています。

今なら携帯もメールもあるから、こんなふうに交流が途絶えてしまうこともないんでしょうかね。もう一度勇気を出せば、季節の挨拶を交わすくらいはできるようになるのかもしれないけど、何故だかそれができないんですね。先生が男性だからってのもあるんでしょうか。今は知らないけど当時は独身だったし、もしかしたら私は先生が好きだったんでしょうか。いや、でも当時40歳くらいいいおっさんだったんですけどね。団塊ですね。

それに何より、受けた恩が大きすぎて、
好きとか嫌いとか、そんな言葉では片付けられないんだ。
(by真壁くん)

いやー、切ないですよね。ただ一つ、先生の家族とお話ができたことで、先生が達者でおいでだということがわかったので良かったです。

なんかこんなことを書くとやっぱり話したくなりますねえ。
誰か私に勇気をください。笑
P R
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:nanoco
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  • アイコン画像 血液型:A型
  • アイコン画像 現住所:千葉県
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    ・音楽-音楽はユンケルです
    ・ゲーム-やりこみ型です
    ・マンガ-マンガもまたユンケルです
読者になる
なのこ29歳
夜の合言葉は「トリュフ・プリーズ」
そしてセボーン。トリュフ・アゲイン。


●2008年12月に入籍した夫を狂愛している。
狂愛しすぎて本人にはとても言えない。

●2010年2月24日に長男を出産。

●子育てのおともは韓流ドラマとファイナルファンタジー。
抱っこして揺れてる時とか、膝の上で爆睡しちゃって身動き取れない時とかに。

●2010年秋よりWebライターの仕事に本格復帰。
PCと息子の狭間で身を引き裂かれる生活ですが、
在宅で仕事ができるのは本当にありがたいことです。

●最近はあまり変態的な思考にならない。
いまの私は角を折られたユニコーンです。


※注:このブログは機密文書です

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