論文式試験専用記憶術の新事実と【ニコカラ】聖槍爆裂ボーイ (on vocal)

January 03 [Fri], 2014, 16:53
まいど!こんにちは


現在論文式試験専用記憶術レビュー特集中です(^^)
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ちなみに、あとはテキトー日記です。
スルーして下さい(笑)


けさの超食・・・じゃ無かった^^;朝食は冷ご飯と、カマスと豆腐とえのきのお味噌汁

私はこれが無いとダメなの。



今朝は8分で完食、9時35分に自宅アパートを目を擦りながら出発です^^;



自宅からほど近いホエールズマートに乗り込み、ソルマックをポイントでゲット(^^ゞ



普段通り。これが大事。。



会社に着いたら、日課であるライブドアニュースを確認してみると

今日のヘッドラインは?

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 電通総研が全国の20〜69歳の男女1000人にインターネットで行った「消費者が選ぶ2013年の話題・注目賞品ランキング」調査は、(1)東京スカイツリー、(2)ハイブリッドカー、(3)スマートフォンのトップスリーに続き、4位にロボット掃除機、5位に車の衝突防止支援システム、8位にノンフライヤー(油を使わなくても揚げ物ができる調理家電)、9位に電気自動車、12位に3Dプリンターが入った。

 三井住友銀行グループのSMBCコンサルティングが行った「2013年のヒット商品番付」でも、3Dプリンターが前頭2枚目、「ぶつからない車」が前頭3枚目に入るなど、未来を予感させる次世代の技術が上位にランクされた。

■今後の発展可能性を感じさせるものが上位にランクイン

 2013年に注目を集めたこれらの商品の共通点は何か。電通総研によると、2013年はアベノミクスと東京オリンピックの招致などで景気が上向き、「一過性のブームではなく、今後の発展可能性を感じさせるものが上位にランクインした」という。ロボット掃除機、車の衝突支援システム(ぶつからない車)、3Dプリンターなどがそうだ。

 事実、ロボット掃除機は国内外のメーカーの製品が量販店などで人気を呼び、各家庭で「欲しい家電」の上位に挙げられ、「関西では新聞の拡張販売の景品(拡材)としてロボット掃除機が登場している」(新聞業界関係者)という話もある。

 「ぶつからない車」はスバルのアイサイトのキャッチコピーだが、衝突防止支援システムの知名度を高めた。「スバルはじめマツダ、ダイハツなど各メーカーが次々と発売し、販売台数を伸ばしている。さらに普及が進めば部品コストも下がり、今後のスタンダードとなることが予想される」(SMBCコンサルティング)。実用化が話題となった3Dプリンターは、ものづくり産業を中心に中小企業などへの普及が期待されている。

 これらの商品について、電通総研は「バブル崩壊以降、守りの姿勢から抜け出せなかった消費者が、アベノミクスによる好況感やオリンピック招致などに励まされ、攻めの姿勢を見せ始めた。これからさらに生活に入り込んで来そうな技術革新を歓迎し、ワンランク上のプレミアム商品への志向を強めた」と分析する。
(この記事はJ-CASTニュースから引用させて頂きました)



へえ〜。。。

大して・・・って感じですね。



ではでは。きょう、やるべき事と言えば

目標はステップメールアフィリエイトに10時間と、ヤフオクの仕入れ作業に5時間。



社員が居るから余裕でしょう^^



稼ぐぞ〜



稼ぐとなれば、こんなのあります。

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あれ?かんけー無い?

いや、まあ、たしかに。。。(笑)



さて今日のよるごはんは何しよ?


イカフライかお茶漬けが食べたいな〜



多分今度のブログ更新は明後日になるかも・・・

ということで、一旦さようなら。