4ヶ月健診にいってきました。 

2005年06月21日(火) 15時36分
初めてチャイルドシートに乗せて、私の運転で保健センターまで行ってきました。
健診の前半チームなので「この時間に来てください」と指定された時間に行ったのにも関わらず、受付番号をみると後半チームになっていました。

うちの若さまは、自分の同級生たちを見て始めへラヘラ笑って声を「うーうー」かけていましたが、そのうち寝てしまいました・・

しばしの睡眠から目覚め、小児科医の健診も終わり、
「おとなしいねー。隣の部屋でBCGうけて帰ってくださいね。」と隣の部屋前に差し掛かるとワーワーピーピー泣きながら出てくる若さまのお友達たち。
若さまは物凄い形相になりキョロキョロ回りを見回してました。

腕にアルコールが塗られ、剣山のようなもので腕をぎゅーっとされると
「ぎょえーーーーーー!!」と1声泣きましたが
あとはしーーーーん。

放心状態の若様。
「男やねー。がんばったのー?」と話かけると泣きそうな顔になり口が「へ」の字になりましたが、再び放心状態に。

他のお友達は寝返りをバンバンしてましたが、若さまは肥えておられるのか半分しか寝返りできません。

お尻をくっっと押してあげると、このようになります。→

4ヶ月になりました。 

2005年06月01日(水) 23時37分
いきなり発熱。
38.8度でました。
ベビー友達に電話して相談するも、割り合い元気で食欲があるってことで様子をみています。
水分に注意したら37.7度まで下がり今眠っています。

・・・で、最近まで胸の間で手を合わせるのが出来なかった
・・・というか、しなかったんですが

今日みたら・・・合せている。
つーか、哺乳瓶持ってるし
びっくりしました。
知恵熱かしら

レッツゴーじゅん。 

2005年05月04日(水) 2時00分
↑に似ていると話題の彼です。

3ヶ月になりました。
ここにきてグッとミルクの量が減りました。
850cc位しか一日のみません。
ちょっと心配ですが満腹中枢が発達したということらしい。
しかし普通5回のむのに一日4回というところが心配なのです。
調整せなアカンな。
それにしても、かなり顔が毎日くるくる変わります。
こんな顔だっけ?
時々ひんがらめになるのでそれも心配。
上の子の時はなってなかったぞ。
親になるということは、喜びであり苦しみなのです。痛感。

お宮参りに行ってきました。
簡単に済ませたので大したイベントではございません。
二人目とはこんなものです・・・
ビデオとカメラを用意したのはいいのですが、まるごと忘れていき・・・
あわてて「うつるんです」を購入。
ですのでまた別の機会にお話させてくださいませ。
 

生後2ヶ月。 

2005年04月03日(日) 17時04分
生まれた時は体重も軽く儚げな印象だった彼でしたが、なんともずっしり重たくなるものなのです。
姫さまの時のこの頃もそうではありました。
しかし・・・ここまで重たくなるものなのかしら。男のコは凄いです。

2、3日前から恐ろしい出来事が・・・
昨日なんて夜10時頃180ml飲ませても未だミルクを欲しがり(母乳のんでんだよ!?)もう40ml作って飲ませました。
普通2ヶ月というと140〜160ml位が正常とミルク缶に書いてある。

どう考えても飲みすぎでしょう。
しかし・・・彼は220ml飲んでも未だ飲み足りないようでした。
麦茶を飲ませて寝かせたら・・・
起きてこない。翌朝10時にやっと起きて泣き出しました・・・

楽。楽ですよ!?確かにね?
だけど12時間ですよ。どの育児書にも「3時間あけて授乳」と書いてありますよ。
昨日の日記みたら・・・4回しか授乳してないんですよホラーですよ。

ま・・・2人目ともなると「これもありかな」なんて呑気に考えてしまうわけ
この話を母にしたら
「masa(弟)も同時期泣いて泣いて恐々ミルクを作って飲ませたよ。結局400mlを一気に飲んで半日寝てたよ。」・・・って血筋ですか?
じゃ、たいした男にはなんないな。(暴言)
うそ。我が弟よ、子守に是非来てね

パタパタママ。 

2005年03月31日(木) 0時32分
「ポンキッキ」でむか〜しやっていた歌の題名です。>パタパタママ。
年齢をバラすような事を打ってしまう正直者。そして誰かに共感して欲しい私です。

本当にあの歌のように1日が過ぎていきます。
気が付いたら、こんな時間に開けているという訳です。
ケータイメールの返信さえ、打つ暇ありやせん。
TOYゴメン。明日こそお返事返します。
マリちゃん、今日お手紙ポストに入れたからもう少しお待ちください・・・とブログで言い訳してどうするんだ
がんばれ!!アタシ!!!

最近の我家のじゃりんこ達ですが、
姫が物凄い赤ちゃんがえりです。もうどうにかして欲しい。
旦那に「サンドバック買ってくれ」と言った程です。私のこのイライラをどうしたらいいのでしょう。虐待を正当化する気はありませんが、気持ちがわかるような気がします。

頑張って、怒っている時も笑おうとするのですが、多分映画「バットマン」のジョーカーのような顔になっていると思う。姫が退いたから、きっと私はジョーカーなのです。

ま、そんなこともありますが結構役にたってもくれるので日々の家事も手伝ってもらっています。そういう時は「助かるな〜」と思うんだけど。

インフルエンザ疑惑のその後です。
インフルエンザではありませんでした。風邪です。
先週から、又風邪をひいて過去最高40.8度の熱を出した姫さまです。
坐薬を入れる手が震えました・・・さすがに。

今は私が風邪をうつされ2日前39度熱がでました。
咳が最初出て、扁桃腺が腫れるのがこの風邪の特徴です。
治し方ですが、エアコン、電気毛布、加湿器をガンガンに利かせてダウンを着て寝て汗をかきます。すると1日で熱さがりますね。
ただ水分だけきっちり摂らないと、私の場合貧血おこしました。

皆様もお気をつけて。

なんか今回暗めだなー内容が。

ベビーです。 

2005年02月25日(金) 18時28分
お披露目。

インフルエンザ疑惑 

2005年02月25日(金) 18時21分
姫のインフルエンザ疑惑で若君を実家の母宅へ非難させています。
昨日39度1分の熱を出し、病院へ行った姫さま。
あまりの待ち人数に「多分インフルエンザでしょう」と調べず薬をもらいました。

薬が嫌いな姫さま。
2時間かけて薬をのまれます。
舐めた程度なのに、すぐ熱が平熱になった。
これはただの風邪だったのかしら。

非難した若君は・・・??
とりあえず、姫さまは今バカみたいに食っていますが・・・
しばし観察中です。

皆様お体にはお気をつけて。

男児誕生@ 

2005年01月31日(月) 20時20分
1月31日午後8時20分 男児が誕生いたしました。

予定日が2月16日でしたので、2週間程早く産まれました。
だからもうびっくりです。なんもできてやせん

橋下にしてやられました・・・・

午前9時半   おしるしが出て病院に電話。
 「10分おきの陣痛がきたら又お電話ください」と言われたものの、私は普通分娩の陣痛を知りません。
姫は破水から始まったお産でしたので誘発分娩でした。
あれってメタメタ痛い陣痛はいきなりやってきます。
メタメタ痛い陣痛しか知らない私は自然な陣痛な想像できず、とりあえず何か食べなくてはと焼きそばなど、作って食べておりました。
洗濯して掃除してたら、どうも15分おきに、いた〜〜〜〜くなってきました。

10分だったり15分おきだったりするので、病院に又連絡すると「いらしてください」とのお返事。
行ってみると橋下弁護士似の産婦人科医が
「3センチ開いてますね。でもまだまだと思いますよ。」
「モニターで陣痛を調べましたが、全然陣痛きてないじゃないですか」
「気のせいかな。便秘だったでしょう?」
と3台詞を言うと「一度帰ってね」

「先生!メチャメチャ痛くなっているんですけど、これは私が心配性だからですかね!?」
と食いつくように言う私に
「ははははははははは」と消えていく彼。

「・・・・笑い事じゃないんだけど・・すっごい痛くなってきた・・・」
でも医者が「まだまだ」と言うんだから、そうなのかも。
自然分娩はもっと時間かかるものなのかな?
帰りの車の中で「でも痛いんだよなー・・」とお腹おさえながら

午後4時帰宅
腹痛は5分おきになっていました。
便秘でこんなに痛いんか!?どうやったら入院させてくれるんだろう。
でも陣痛室への道がこんなに遠いんだったら、分娩室にはまだまだ入れてもらえないんやな〜なんて自然分娩は痛いんだろう。
と、考えながら

午後6時
もう何も手につきやせん。
病院に電話する。
「2時にまだまだと言われたのですが、凄く痛いので診てもらえませんか?」
「じゃ、きてください」とお返事があったので車で行く。
この時もうしゃべれない。
又体をひきずるように歩く。
引きずってたと思う。荷物ももてやしない。
苦しい時全てになげやりになるのが人間だと、痛感していた私です。

男児誕生A 

2005年01月31日(月) 20時20分
午後7時半
橋下弁護士似の産婦人科医はおらず、別の医師の診察をうける。
「これは・・・入院しましょう。」
「何センチでしょう?」(←分娩にどれだけの時間がかかるか知りたかったのでききました。)
「5センチかな。とりあえず入院ね。」

やっと入院できる〜〜!よかった・・・
と思って待合室に行くと助産婦さんがとんできた。

助産婦さん「はい、陣痛室にいきますよ。急ぎましょう。」
私「・・・急ぐんですか?・・」
助産婦さん「あなた、陣痛室に行ったら8センチ開いてるらしいから」
私「は?」

私「時間かかるなら、母に一度帰ってもらおうと思ってますけど」
助産婦さん「待っててもらって。はやかったらあと30分で生まれるから」
私「

確かにそこから2分おきくらいの陣痛で、手術着に着替えるのもヒーヒー言いながら着る。
「どないなってんねん!!」と橋下弁護士似の産婦人科医の顔が脳裏に・・・

陣痛室に入りすぐ
「あと二回陣痛きたら、分娩室ね」
は・・・早すぎる!痛すぎる!謎が多すぎる!!

分娩室に入って3回いきんだら
8時20分
「おめでとうございます。ぼっちゃんですよ〜」

とにかく・・・病院で産めてよかった・・・
2850gでうまれました。
あの助産婦さん、本当に感謝しています。
ヤツ(←おわかりですね?)に関してはノーコメントです。

掻い摘んで打たせていただきました。
打っているうちに興奮してきてしまいました。
分っていただけましたでしょうか。

1/21 

2005年01月21日(金) 12時15分
お腹が重たくってもうどうしたらいいのかわかりません。
姫さまの時はこんなにも重たかったかしら?
それとも、思ったより老化が進んでいるのか??

産婦人科へ行ってきました。
「奥さん〜臨月入ったね〜」と、橋下弁護士似の産婦人科医が言った時
「ええええええええ?もう?」と、バカみたい・・というかバカなんですけどビックリしました。

臨月に入ったのに、私は姫さまのクラス委員なのでさくら組(姫さまのクラス)最後のお楽しみ会のチラシ作りや場所確保に追われているのです。

お楽しみ会は、流石に出産予定日になってしまったので私は参加できません。
だから別の方々に当日は頼んで、後の雑用は私が・・・と思ってたんだけど
こんなんで破水でもしたらどうすればいいんでしょうか。

そういえば姫さまは破水から始まった出産でした。

「これからは今までの逆やってね。」>橋下
「は?」>me
「子供さんを抱いて振り回すとか、水風呂に入れとかまでは言わないけど(一人で大笑いする。)お腹張るようにしたら早く生まれるよ」
「・・・(笑えると思ってんのか?!)」

と、いうことでもうすぐみたいです。
水風呂にははいりません。きっぱり。(当然だ。殺すきか!!
クラス委員の仕事もはやくなんとかしないとね。
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