No.12 

December 17 [Mon], 2007, 18:24
"I'm a girl, not a woman, not a friend."

そう言えたらこんなに悩まなくてもいい。傷つかなくていい。

でも未だに言えずに 君の「友達」としての優しさに甘えている。


優しさは時として残酷。

それでも私は未だに君からの「優しさ」を喜んで受け取っている。




*書きかけ小説から。

No.11 

September 27 [Thu], 2007, 21:44
「可愛らしい乙女心なんて、昔に捨てたわ。」

その代わり、手に入れたのは冷静沈着な判断力と決断力。

そう言い放つ君と出会ったのは 今年の始まり。


可愛げがないね。

揶揄い甲斐もない。


それでも、道に迷うと助けてくれる。

地図は差し出さない。


そんな君の姿を無意識に探すようになったのは、一体何時からだろうか?





*書きかけ小説から。

No. 10 

September 27 [Thu], 2007, 21:39
煌く宝石。

有り余る程のアクセサリー。

使い切れない金。

平伏す人々。


興味ないわ。そんなもの。

私が欲しいのは ただ一つ。


私の涙を拭ってくれた温かな手。


本当に、それだけ。

No.9 

September 27 [Thu], 2007, 21:35

昨日は、晴れだった。

今日も晴れ。


でも、去年の雨ばかりの時のほうが過ごしやすかった。

生きて行きやすかった。

No.8 

August 30 [Thu], 2007, 0:06
「告られたから 付き合うことにした。」

そう言う友達。

私は未だにいない。

簡単にそんなこと出来ないから。

だから、今でも過去を引きずっているフリをする。


逃げている。恋とか恋愛とかから。

No.7 

August 30 [Thu], 2007, 0:02
嫌いなら嫌いと言って。

会いたくないなら、会いたくないと言って。

私の話がつまらないなら、つまらないと言って。


君は気づいていないでしょう。

君のその曖昧な態度が1番私を傷つけることを。


私はただ本当の君の気持ちを知りたいだけ。

だから教えて、本当の君を。

No.6 

August 23 [Thu], 2007, 14:44
遠い。

遠い。

遠すぎる。


一人でどんどん進まないで。

一緒に歩きたい。

一緒の景色を見たい。


だから、もう少しゆっくり歩いて。

私は全力疾走で追いかけるから。

No.5 

August 05 [Sun], 2007, 16:54
好きとか、嫌いとか、

愛してるとか、愛してないとか

よく分からない。


ただ一ついえることは、

私にとって 君の存在は 必要不可欠で、

君がいないだけでこの世界は簡単に色褪せてしまうってこと。


その事実だけで今は充分だと思う。

No.4 

August 05 [Sun], 2007, 15:14
自分は精一杯生きてきた。

後悔なんてない。

だから、私の事を馬鹿にした人には胸を張っていえるわ。

「貴方は私の人生を馬鹿に出来るほどのことを今までしてきたの?」ってね。

No.3 

August 05 [Sun], 2007, 15:09
よく人々に馬鹿にされた。

嫌で、嫌で逃げたいと思った。


でも馬鹿にされたっていいじゃないか。

馬鹿にされて、罵られて、

それらを心の中にしまって、それを発条にして上を目指せば。


マイナスだけじゃない。

しっかり受け止めて。

見返してやるんだ。本当に馬鹿なやつらを。
P R
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