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 / 2008年03月09日(日)
テスト終わったよーこれから更新また頑張ります
※なんかエロぃのが、でてくるけどごめんなさい
では小説〜
------------------------------------------------------------------
誠は私を家まで送ってくれた。
「おかえりなさーい」
母の声がした
そしてふと妹の事を思い出した。


私はリビングに目をやった。そこには鈴の姿。
「り、、、りんあのさ。。。」
「話かけんじゃねーよ。お前のかおなんて二度とみたくねぇ」
と鈴は言ってソファーにあったクッションを私に投げつけた
「ぃったぁ・・・」
「あらぁアンタたちがケンカなんて珍しいね。」
「は、はは・・・・」
「ぉかあさん。私、ご飯いいやもう疲れたし寝るね。おやすみ?」
「ぇっ?う・・・うん大丈夫かしらあの子・・・・」


ボフッ
私はベットに倒れこむ。
そして目一杯泣いた。。。

朝-------------------------------------
起きると鈴の姿がなかった。
いつものように学校へ行くしたくをして。

「いってきます。」

もちろん誠もいない
1人で学校へと向かった。

学校に着くと衝撃的な事が起こっていた。 それは、




ビリビリに引き裂かれた上靴。
たくさんの暴言がかかれた机。
汚い靴で踏まれまくってゴミ箱に捨てられている体操服
2つに折られたシャープペンシル。

そして残酷なのは。。。。

校内中に貼られた私の合成された上半身裸写真とメールアドレス、ケイタイ番号
そして「あなただけのものになります。連絡ください
と書かれたカードだった。
 
   
Posted at 22:33 / novel(b'v`★)b / この記事のURL
コメント(2)
 / 2008年02月09日(土)

これまじおもろいww
ブラじゃない大胸筋サポーターだって。ぷ
それとっ。テスト前なので、お休みさせていただきます。
まぁたまには、顔出しに来るかも。。。では
 
   
Posted at 21:37 / diary(b'v`★)b / この記事のURL
コメント(2)
 / 2008年02月03日(日)
私の気持ちがおさまって、誠は「近くのお店で食べよっか。お昼まだだったし、そこで話聞くよ」
と言った。

そして、全てを話した。
鈴に協力した事
今まで誠に隠していたことを打ち明けた。
そして、誠の事が好きだったこと。


「私ね、、なんか今更言うのもおかしいって思うけど、誠の事鈴から協力してって言われる前から好きだったの。」

沈黙がつづく。
話きりかえなきゃと思い
「ごめんっこんな話して。いまの忘れ「あのさっっ!」
私の言葉を遮るように言う誠。
「実を言うと俺、お前の事すきだった。
「えっ本当っっ!?」
私はうれし涙がとまらなかった。
「でも、今日の事すごくショックだった。」
「それはゴメンなさい。」

そして。。。
誠がせつなそうに言った

「俺さ。。。今のお前とは、ムリだと思う。ちょっと俺もう少し考えたいんだ今日の事も。
だから・・・・

誠の瞳には涙がうっすらと浮かんでいた
そして、思いもしなかった言葉。



しばらく距離をおかないか?」

私は、バカだと思った。自惚れていた自分が--------------
私といて誠が悲しむようなら。距離をおいたほうがいいと思う
誠が苦しむなら、、、、悩むなら、、、、

誠、私の事少しでも好きでいてくれてありがとう。
私はその誠の気持ち粉々にしてしまったね。
私にとっての誠という存在は、すごく暖かいんだけど。どこか切なかった。

ゴメンね誠。ゴメンね・・・・ゴメンね

遊園地なんて行かなかったら、いつものように笑っていられたのかな?
でも。。。そうだったら、鈴に協力していた事を隠し続けることになる。

これが、私達の運命なのかな・・・

私の頬をつたるのはうれし涙ではなく、切なくて、しょっぱい
                          悲し涙だった。


そして、最後に言った
「そうだね。誠・・・。ねぇ誠、私の事好きでいてくれてありがとうっ。」
「ぉぅ。」



「そろそろ・・・帰ろっか。」
「そうだね。。。。」


帰りに待ち受けているのはキス。本当は、期待していたキスも、、、、。

「では、キスをお願しまーす。」
受付の人が言う。

すると誠がいった
「キスってどんな形でもいいんですよね?」
「はい。」

どんな形って。。。。もう期待していないって思ったのに。
胸の鼓動がどんどん早くなる。
私は必死に鼓動が聞こえないようにおさえた。
そして、顔が迫ってくる。
私は力一杯目をつぶる


そして

チュッ



頬軽くふれるぐらいのキス

「口にしたら俺がファーストキス奪ってしまうだろ。それと、明日から学校一緒にいけないから。」
誠は私にそういって手錠の鍵を受付の人に受け取った。

その言葉に胸がしめつけられて苦しかった。必死に涙が出ないように上を向いた。こぼれないように。。。。


高校1年の春。私は、初て恋を経験した。

                   私の初恋はすごく切ないものだった。







次の日私を待ち受けていたのは
今日以上に悲しいことだった。。。



 
   
Posted at 21:12 / novel(b'v`★)b / この記事のURL
コメント(3)
 / 2008年02月02日(土)
そのころ瑞希たちは。。。
楽しそうに遊園地を回った
まだ手をつないだまま。

「おぃ、あれうちの高校の制服だよな!?」
誠が指差したその先には、
「り、、鈴!?」


鈴と大輔だった。
2人はこっちに気がついたらしく、どんどん距離は縮む
やっ、、、、やばい。
そして鈴は私の前に来て言った。
「なんで、手なんかつないでるの?お姉ちゃん協力するって言ったじゃない」
そういって鈴は泣き出した
わたしは、手をつないでいることをすっかり忘れていた。
そしてとっさに、手を離した

大輔がいった
「お前最悪だな。妹に協力するっていっときながらこんな事するんだ」
「そ、そんなんじゃない!」


そして誠が
「お前、そんな気持ちで俺といたのか。。。最低だな」
誠がそういうと泣いていた鈴が抱きつく

そして、こっちをみて微笑んだ

「な、なにそれ。。。。」
「まこと〜、、、ひっく。。。ひどいよぉ〜・・・っく」

・・・・・・・



「・・・はな、、れ、、、ろ」
「は?」
「はなれろっつってんだろが!!!」
「えっ」
そういうと、誠は鈴を突き飛ばした。
「いたぃっっ。なにすんのよ!」
「いまは、瑞希と話してぇんだよ!!」
鈴は少しおびえた様子だった。

そういうと、わたしを抱き寄せた。
涙が、とまらない・・・



それから鈴は舌打ちをしてどこかへ行った。
誠は私が泣きやむまで抱き寄せてくれた。。。。





カシャ


フラッシュの光とともにシャッター音がなった。







ゴメンネオネーチャン
マコトハリンノモノナノ
タトエオネエチャンダトシテモ
ドンナテヲツカッテデモ


ウバッテミセル
 
   
Posted at 21:50 / novel(b'v`★)b / この記事のURL
コメント(2)
 / 2008年01月30日(水)
やっぽぉぉぉぉ
なんか皆見に来てくれてるから
うれしぃな(o゚ェ゚o)
また来てね〜

では小説〜
----------------------------------
いっぽうそのころ鈴は。。。。
「おねえちゃんと誠どこいったのぉ・・・?」
すると私の目の前を木村大輔が通った。。。
こっちに気づいたらしく、だんだん迫ってくる。
こいつうちに気があるらしい。
うちはちょっと苦手だなぁ
「り〜んおっはよっっっ」
「ぉ、ぉはよぅ・・・」
「今日は1人なの?」
そうだっ
「ねぇ誠とおねえちゃん知らない?」
「ぃや・・・・知らないけど。」


ヴヴヴ・・・ヴヴヴ

「ぁ、メールだ!鈴ちゃん誠からメールだよぉ」
「何て!?」
「悪ィ!俺と瑞希今日サボるから、鈴にゴメンって伝えといて!!!だってさ。」
「はぁ〜!?」
「じゃぁね。どこ行ってるのって聞いて!」
「別にいいけど・・・・」
カチッカチカチ・・・・


返事はすぐに返ってきた。
「遊園地だよっ。つかお前もうメールすんなウザイ!!だってぇ〜ウザイって言われた。。。
あいつらデートなんだろうなぁ(笑)」

・・・・
「協力するって言ったのに・・・・」
鈴はボソッとつぶやいた
「なんて?」
「ううん。何でもな〜ぃ!そうだ私達もサボらない?」
「俺はべつにいいけど。。。でも、どこ行くんだよ」
「遊園地〜♪」
「なんで、また・・・・」
「ダメ〜ェ???」
上目遣いで攻める・・・
「うっ・・・・ぃっいいよ」
大輔は顔を赤くして言った
「それとね〜協力してほしいことがあるんだけどぉ」


そういって鈴はにやけた。。。
 
   
Posted at 21:51 / novel(b'v`★)b / この記事のURL
コメント(2)
 / 2008年01月28日(月)
最近迷惑なコメントが増えたので
コメントは管理人が承認されて公開されます

ちなみにこのブログを知っているのは
みく、あい、りさこ、つっちー、るい、りょうちゃん、りお、さっこ
だけなのでそれ以外の人の変なコメントは気にしないでね

では小説〜

------------------------------------------------------
2人は、遊園地へと向かった
入り口へと入って入場券を渡すと
園内のパンフレットと手錠をもらった。。。
「ぇ。。。なんで、て、、、てじょう?」
「ここは、カップルのみ入場許可の遊園地です」
そういって受付のお姉さんはニッコリ笑った
「「はぃ〜!?」」
私と誠の声があわさった。
「お客様何も知らない様子なので、園内の説明をしましょう・・・
この園内は先ほども言いましたように、カップルのみの遊園地となっております。
園内では手錠をつけたまま移動することが約束です。帰りに出口でキスをすれば
手錠の鍵を受け取ることができます。わかりましたでしょうか?」

「・・・」
「「キッキスゥ〜?」」
またハモッてしまった。
「えじゃあ止めます。。。」
「それはダメです。一度入場券を渡したら、楽しんできてもらうのがきまりですから」
そういって微笑む
そんなこんなでしぶしぶ、遊園地へと入った。
「制服なのうちらだけだね・・・」
「だってサボッたんだしな(笑)」

・・・
沈黙が続く。
ヤバイなと思ったそのとき!
ギュッ
「えっ!?」
誠は私の手を握った。
「このほうがいいだろ。」
っていってあっちを向いた。
そのときの誠の顔はちょっぴり赤かった。
なんかカワイイかも

「誠かわぃい〜」
「うっさい!!!」

この幸せな時間を誰にも邪魔されたくないと思った
こんなに愛おしい誠を独り占めしたいと思った

それなのに。。。なんでいつもこうなってしまうの?
なんで神様は不公平なの?


つづく
 
   
Posted at 22:29 / novel(b'v`★)b / この記事のURL
コメント(7)
 / 2008年01月27日(日)
「なっ何!?」
誠はひとけのないところに私を連れて行った。

「お前なんで泣いているんだよ・・・。」
「な、泣いてなんかないもん・・・」
それから、沈黙が続く。怒っちゃったかな?
「ぁのさ、、まこっ!!?」
誠はいきなり私を抱きしめた。
「あのさぁ何があったのか知らねぇけどさお前が泣くと俺まで、つらくなってくる・・・。」
「ごめんね!?」
「俺、お前につらい思いとかさせたくねぇから。だから泣くな!!!」
「う、うん!!!!」
力強くいわれたからびっくりしちゃった
っていうか、ずっと抱きしめられたら、誠に鼓動が聞こえちゃうよぉ〜
「あのぉ〜誠。ちょっと苦しい」
「あぁぁごめんっ!!」
でもちょっと嬉しかったり!!誠っていいにおいだし安心する〜
「き・・・・ずき・・・・・・・・・・・・・・・・・みずきぃ」
「うぁい!?」
「お前ボーっとすんなよ」
「あははごめん」

「って今、何時!?」
「8:30.。。ってヤバーッッ」
「もう今日はさぼっちゃう?」
「そうだねっ〜」

「じゃぁさ〜遊園地行こ〜」
「うん♪」


・・・・・・ってこれデートだよね!?

 
   
Posted at 19:50 / novel(b'v`★)b / この記事のURL
コメント(3)
 / 2008年01月26日(土)
早速小説書きマンモス

平河瑞希(ひらかわみずき)15
長谷川誠(はせがわまこと)15
木村大輔(きむらだいすけ)15
平河鈴(ひらかわりん)14


題「ドロップ」

私には好きな人がいる。。。。
それは
長谷川誠______...
そして私にはライバルがいる
それは妹の
鈴......


これは複雑な三角関係のものがたり。。。





誠と私の家は近く、幼馴染という関係でもある。。。
毎朝学校には、誠、私、鈴の3人で行く。
私は誠と同じクラスだ。

「おはよーっっ。」
鈴はそう言って毎朝のように誠に抱きつく。
私はひきつりながら
「お、おはよぅ。」
いつもこんな感じだ。
誠も鈴にはあきれている様子でため息をついて、言う
「お前毎日まいにち、、、抱きつくのやめてくれない??」
「えーっっだってぇ鈴、誠のこと好きなんだもん」
「はぃはぃ。。。」
といって、誠は相手にしない。
「鈴、ほんとぅに好きなのになぁ・・・」
寂しそうにボソッとつぶやく

「え?何か言った?」
「ううん何でもない!!」
そういってまた抱きつく・・・


・・・いいなぁあんなにいちゃつけて。
私はつくづく思う。
私にはこんなことできないから、妹がいいなって思えることが多い


鈴が誠のことを好きということを知ったのは去年のこと・・・・
鈴「ねぇおねえちゃんってさぁ。。。誠のこと好きなの?」
瑞希「ばっバカっそんなわけないじゃん」
鈴「そっか。。。よかった。」
鈴「あのね、相談したいことがあるんだけど・・・」
瑞希「ん?何??」
鈴「実は、わたし。。。。。



                誠のことがすきなんだ///」



瑞希「へ!?」
鈴「だから協力してねっ!!!」
瑞希「う、、うん・・・」

突然のことで思わずうなずいてしまった
私って人がよすぎるとつくづく思う。。。

こんなんだから、いつまでも気持ち。伝えられないんだよ・・・・


私の気がつかないうちに泣いていた・・・

誠「おぃ大丈夫か!?」
瑞希「あぁ、ぅ、うん大丈夫」
私はこぼれ落ちる涙を必死に拭い笑顔でいった。


誠「大丈夫なわけがねぇだろっっ!」
と言って誠は私の手を引いて走った。
鈴「ま、待ってよぉ〜」
鈴の姿がどんどん見えなくなっていく・・・・・・・・

つづく



 
   
Posted at 17:00 / novel(b'v`★)b / この記事のURL
コメント(1)
 / 2008年01月26日(土)
久々の更新だぁよ(キャァァァァァwww
うれしぃ(ぷ
最近さぁぁぁぁリレー小説はまりMAX!!!!
うふん
実はですね。。。今日誕生日でーすッッッッッツ
やっと1歳老けた(ヮラ**)
みんな今日祝ってくてたたたた
ありがd♪
今日は1日じゅう部活だったー眠い。。。

HKけど、このブログで小説はじめようと思うよ(ぷ
ぜひ見てくださいねん
ではでは
 
   
Posted at 16:49 / diary(b'v`★)b / この記事のURL
コメント(2)
 / 2008年01月20日(日)
はぃはい今回はノートパソコンではなく
普通のPCヵらでーす
あぁそういや、灰色の文字は見にくいということで
黒字にしますた。

んで、タイトルどうり、この時代がせまってきています(l|゚Д゚l|l)ヒィィィ
それゎバレンタインdayです。。。
ぃやぁ。。別にうちがあげるわけじゃないんだよね!?
友達の協力です去年は本当に女って恐ろしいものだと
思わされました(´;ω;`)
きっと今年も協力しなくてゎならなぃハズ!?
しかも2人もYEAHHHHヾ(*゚Д゚)人(゚Д゚*)ノHHHHH!!!!!


今年はも・し・もの場合に備えて
わたすときのシチュエーションを今この記事をみている
アナタに考えてほしいというわけです。
妄想好きなアナタ(あぃちゃんとかつっちーとヵ(*゚∀゚) =ャ=ャ)
この作戦で成功した事のあるよって言うアナタ
そうでないアナタも
どんどんコメントに投稿してねっ(。-∀-) ニヒ♪

ではコメント待ってマ━d(´∀`〇)━ス!!!
 
   
Posted at 22:13 / diary(b'v`★)b / この記事のURL
コメント(8)
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