昼寝中に・・・ 

January 08 [Mon], 2007, 19:37

最近、仕事場の人間関係が悪い・・・
最悪なの。
ウーン。女ばっかり、おばさんばっかりの職場だからか。

いきなり、冷たくされちゃったり。
あんた、一体なんなのさぁ状態よ。
気分屋なおばさんがいて、困ってる
(っていうか、私もおばさんなんだけどさ(汗))


仕事から帰ってきて、ドッと疲れているけど
帰ってきたら、娘がやってくる。
昼食を食べさせて、アイスクリームを食べさせてやった。
寝かしつけていたら、娘の横で、母(私)も一緒に
寝てしまった。
寝ること4時間!4時間も寝てしまった私。

娘は飽きていた(笑)シンデレラの絵本を眺めていた。
「あぷ〜あぷ〜」と、言っておった。
(まだ字は当たり前だけど、読めません)
おでこが、赤〜くなってる。
「そのお顔どうしたの?」

娘に聞いた。「おたーしゃんが、たたいたんだお」
と、言われてしまった。
えぇ〜〜っ私???

知らぬ間に、横に寝ていて手が当たったって事か。

ごめんねぇ〜〜〜

同居問題で頭が痛いです。

変化 

January 05 [Fri], 2007, 19:58

今日はパートのお仕事休み。

弟は、福島へスキーへ行きました。両親は
野沢温泉にツアーでいない。

今日は娘と二人で、すごす。

普段、母親らしいことをしてやれていない私・・・。

いっつも昼間は母の背中をおいかけてくる娘。
かわいそうな子だ。

この子の父親に、外で働け。と言われ
私は外で働く事になった。
今では、お金を稼いでいつか旦那と別れてやる。
という気持ちを胸に働いてる。離婚資金の為に
働いてる、パートの仕事。
勤務時間も延ばしてもらおうかな。と思ったりしています。

そんな私に変化が昨日訪れたの・・・・。
主人との母親との同居の話・・・。
主人は、単身赴任先に戻ってきて、自分の母親を
ひきとりたいから同居してくれ。ついてきてくれ。
と自分勝手な事を言い出した。むかつく旦那だ。

都合が良いときだけ、私を呼ぶのね。
私はあなたの、召使いですか。

イヤだと、意地を通してやる。絶対に。
これからももめそうです

それはさておいて、

今日は二人で娘と過ごしました。
普段、母親らしい事をしてやれない私は、
グラタンを作ってやった。
キノコのたきこみごはんとね。
すごく、喜んでいた。

そして、アイスクリームもかってやった。
娘とふたりで食べる。

こうしていると、幸せを感じた。
私はこの子を絶対守るぞ。って思った。
何があっても、この子だけは守ってみせる。

至らない母で、ごめんよ、娘・・・。

謹賀新年 

January 01 [Mon], 2007, 10:23

あけましておめでとうございます。

今年も宜しくお願いします。

皆様にとって、昨年はどんな年だったでしょうか?

私は泣いたり笑ったりの年でした。

今年も良い一年になりますように☆

風邪 

December 27 [Wed], 2006, 17:01

娘が入院した。

ウーン。私にクリスマスなんてなかった。
娘の入院で走り回っていたから。

病院に行ったりきたりしていたからか?
変な風邪をもらったような予感。

私までもがノドが痛い。

エーン。マダムになかなか出られない(泣)
まだ登録して間もないのにな

風邪薬飲んだばかりです。

罵倒 

December 23 [Sat], 2006, 10:35
私自信、主人について嫌いな事がある。

彼はよく私について「罵倒」する。

私は、中学・高校・大学と、私立の女子校だった。
エスカレーター式の学校だった。

その為、男性にほとんど免疫がない。
ほとんど、男を知らない私。

大学生の時、就職活動をしたけれども、超氷河期だった。
どこの会社も落ちてしまった。
1年ほど、コンビニでバイトして父の転勤と共に
こっちにきて、派遣で働く事にした私。

結婚した後は、専業主婦になった。

彼はそんな私を「罵倒」する。

「大学まで出て専業主婦になるなんて勿体ない。外で働け」と
言われた。
だから私はパートに出る事にした。

パートに出てる間は、もちろん家で私の母が面倒みてくれてる。
「ただいま」と
家の玄関をあけた時、娘は

「おたーしゃん」(おかあさん)
と言って飛んできて、私に抱きつく。いつも寂しい思いをさせてる私。

そこまでして、外で働かなくちゃいけないんだろうか。
今の時期、子供にとって大事な時期だ。

パートに行っていても彼は罵倒する。

彼と同じ会社の同期の人の奥さんが、
外でバリバリ働くキャリアウーマンらしい。
そんな同期が、2人いるらしい。

同期の奥さんと私を比べるのだ。

そして
「お前は能なしだ」と言う。

「お前も働いていたら、きっと早くマイホームが建つのに」と。

私はこれを言われた時、部屋ですすりないた。

そんなに、稼ぐ女が好きなら、どうして
そんな女と結婚しなかったんだろう。彼は・・・。

なんで私なんかを、選んだんだろう?迫ったのは私だけど。
迫った後でもいい。結婚出来ない。と、あの時言ってくれて
全然よかった。そしたらあの時、私だって若かったんだから
諦めだってつくんだ。


そんなに優秀な女がいいなら、もっと年下で若くて
かわいくて、スタイルがよくて、同じように国立大や
大学院卒の女を選んでくれたらいいのに。と私は思った。

昨日、主人から電話があった。

昨日、娘は熱を出した。熱があると、弟から知らされ
慌てて小児科へ連れていった。それを主人に報告した。

そしてやはり
「時間をもてあましてるなら、もっと外で働いて稼げ」と言われた。

また泣いてしまった。

泣いていたら、熱があるのに娘がおきて

「おたーしゃん。なかやいで」(おかあさん、泣かないで)
と言っていた。

私は娘をぎゅっと、抱っこしながら、泣き続けた。


何か特技を見付けて、資格をとって・・・お金を稼いで
離婚しようかな。と思った。
でも、そしたら娘がかわいそうだな。とも思う・・・

私と主人のこと その3 

December 23 [Sat], 2006, 10:30

今でも時々、主人は週末、月に2回ほど帰ってくる。

私が、主人の着替えやら色々持って
主人の所へ行く時もある。娘を連れて。

洗濯をしてやったりする。

家で料理を作ってタッパーに入れて持って行ったりする。
彼は綺麗に平らげてくれる。

が、一緒にいても、やはり主人は私を抱かない。

他に女でも居るのかな。とも思ったりする。


私は、飯炊きおばさんなのかよ。おい。

私と主人のこと その2 

December 23 [Sat], 2006, 10:18

今年の4月、主人は転勤になった。

彼は娘が産まれてまもなくしてから、
私を抱かなくなった。夜、私から求めても拒まれる日が
つづく。無理矢理抱かれるのも、私もなんだかな。と思った。

悲しくもなり、すすり泣いたりもした。

話は元に戻り
場所は信州の某県。ここからはさほど遠くはない場所。
でも出世した事は間違いない。

単身赴任すると単身赴任手当がつき、今の給料よりだいぶ
跳ね上がると、聞き、彼自ら単身赴任を選んだ。

でも、私としてもそれで良いと思った。
私は23歳の時まで大阪に住んでいた。産まれも育ちも大阪の
ど真ん中。

私の父が転勤になり、家族一家で今の所へ引っ越してきた。
それが私が今、ここへ住む事となったわけで。

今住んでる所だって都会。都会に慣れてしまった私。

私は地方の田舎に行くのがイヤだった。これは私のワガママかも
しれない。
でも、華やかな場所が好きな私。

その時、うちの娘は1歳。今は一歳半だ。

娘は父が転勤になった時
「あれ?おーさん(お父さん)は?」と毎日のようにいっていた。

「いないのよ」と言うしかなかった。

小さい子供はすぐに、体調をくずす。熱が出る。風邪をひく。
私一人で子育てをするのは、心細かった。

なので、すぐ近くに住んでいる実家に娘と一緒に同居
する事になった。

私には弟が居るが、弟は主人以上に娘をかわいがってくれている。

私と主人のこと その1 

December 23 [Sat], 2006, 10:10

私と主人が結婚したのは、3年前。
私が25歳の時。

当時、主人は26歳だった。

出会った時は24歳の時だった。

付き合ったきっかけは、私が一目惚れしてしまった。
背が高く、ハンサムで日本で5本指に入る国立大の大学院を
卒業したばかりの、大企業の技術者である彼。新入社員だった。

私は、当時派遣会社のOL。

彼は隣の会社のビルに勤務していた。

私は、彼に告白した。彼はビックリしていたが
受け入れてくれた。

ある日彼が部屋に読んでくれた時、
私は自分、自ら彼に迫った。
あの時の事は、今でも鮮明に覚えている。

服を脱いで下着姿だけになり、彼に抱きついた。
自分からキスをした。
「愛してるから抱いて欲しい」と私は彼に言った。

彼は受け入れてくれた。

それから1年後結婚した。
結婚したばかりの時、私は幸せだった。


はじめまして 

December 21 [Thu], 2006, 17:37

マダムとおしゃべり館に、登録したばかりの一ノ瀬奈々と

申します。宜しくおねがいします。
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