ヤバイである 

2013年11月24日(日) 21時43分
最近、WJの黒籠球に(*´д`*)ハァハァしどおしである
ヤバイ! いつか萌死ぬ
これでもかという赤黒詰め込み具合に(違)輸血が必要なくらいいろんな汁が出る
なんだ殺す気か?
南京の目は淀みなく歪んでいるため、赤黒以外のナニモノでもないように見えるのだよ
見えるのだよ!
やっと与えられたエサに(*´д`*)ハァハァせずにいられるか
…と滾るハートを妹たちにぶつけ、呆れられるダメな姉である
いやしかし、某先導者のM氏の不憫さに(*´д`*)ハァハァしながら、いろんな汁を垂れ流す妹も相当アレである
南京姉妹は清々しいまでに歪んでいるな

ヴァンガってます 

2013年06月11日(火) 2時12分
勢いで3DSのヴァンガード買いました
勧められるままアクアフォースデッキでカードファイトしてます
使いこなせないかもと思ったけど
意外とイケる?
組み方次第でコンボ可能なデッキなので楽しいかも
目指せレオン君です(*≧∀≦*)

公式ありざーす? 

2013年06月06日(木) 18時33分
やんばーい
Kの公式やんばーい?
猿の写真持ってる美咲ちゃんやんばーい
可愛い?
友達なら持ってるの当たり前と言い訳してるのが、
また可愛い?
猿に自分の写真持ってるよなって聞いて、
持ってないって言われてショボンしてる美咲ちゃんも可愛い?
大丈夫だよ?
きっと猿持ってるよ?
きっと隠し撮りで見せられない写真だから、
持ってないって答えただけだから?
公式ありざーす?

すごくどうでもいいこと 

2013年05月28日(火) 11時31分
最近、赤黒はほんと満たされてるんですが
(でもまだまだイケます。上限ないです)
青火が足りてない…
いい青火が足りてない…
マジ天使な光達が足りてないです
というか、かがみんが足りない!
本編出てねぇもんな!
くそう!
かがみん見て癒されたいな
しょうがないので、赤黒でも見てニヤニヤして満足します。

狢仲間 

2013年04月27日(土) 22時05分
最近仕事が忙しいのとストレスで、
心の癒しが黒子のアンソだけになっている侘しい南京です

萌え萌えしながら読み進めると、ちらほら見知った方がいて
この人瀬戸内でお世話になった人や、とか
この人はゴールデンペアでお世話になった人やとか、
懐かしくなるのですが
毎回毎回好きになる作品やCPが同じだと、
もう運命としか思えなくなりますよね
しかもオリジナル裏設定まで同じだったりすると怖くなる
なんだかストーキング気分です
一生ストーキングしてやろうかって気になります

最近、青火が可愛すぎて死にそうな南京でした
かがみんマジ天使

赤黒しか書いていない(笑) 

2013年04月20日(土) 2時22分
ネズミとハリネズミ




時間を見つけては図書室に訪れるのが習慣になっていた。それは高校に進学してからも変わらない。
本自体も好きであったし、静かなところもいい。この空間だけ外界とは違うゆっくりとした時間の流れ方をしているようで、心にゆとりが生まれる。
バスケの練習をしている時間も好きだが、本に囲まれて過ごす時間もやはり好きなのだ。
何より学生の小遣いでは買える本も限られているので、図書室はとてもありがたい施設だった。
今日は何を読もうかと悩みながら、当てもなく本棚の間を縫って歩いていると、高校の図書室には珍しい一角を見つけた。
他の分類に比べるとはるかに少ない。何のために設けられたのかも謎だ。部活動で使うのだろうか。
黒子は首を傾げながら、その中の一冊を手に取った。
少し草臥れて色褪せた一冊の絵本。
ずっと昔に読んだことのある本だ。
本の表紙を撫でて、黒子は苦笑を浮かべた。

『俺はこの話は嫌いだ』

そう無表情な顔で言った彼を思い出す。
あの日も黒子は同じ絵本を手に懐かしんでいたのだ。幼い日を思い出しながらページを捲る黒子の後ろにそっと忍び寄って、彼──赤司は突然声を掛けてきた。

「なに読んでんだ?」

黒子はびくりと体を震わせて振り返った。
背後に立つ彼はそんな黒子に驚いた様子で目を丸くしている。
そこには火神が立っていた。

「火神君」
「絵本か? それ」
「どうしたんですか?」
「降達がマジバ寄ってかねぇかってさ。探すのに苦労したぜ」
「はあ」

黒子は目を白黒させて火神を見上げる。まるであの日を彷彿とさせる状況に、心臓が早鐘を打つ。
赤司がいるのかと思ってしまった。そんなはずはないのだ。ここは帝光ではなく誠凛なのだから。赤司がいるわけがない。
黒子は居心地の悪さを覚えて視線をさ迷わせる。

「つーか、絵本なんて置いてるんだな、ここは」

黒子から取り上げて、火神はページを捲った。
その仕草に、またどきりと心臓が跳ねる。

『これはどんな話なんだ?』
「これ、どういう話?」

心臓が胸を突き破りそうだ。

「まだ日本語の本に慣れねえんだよな。読めなくはねぇんだけど、頭がこんがらがる」
「国語、苦手でしたね。でも、これは一応外国の絵本ですよ。和訳されていますけど」
「ふうん」

火神は興味なさげに相づちを打つと、やはり興味なさげに本を閉じて黒子の手に返した。表紙にいるハリネズミが一層、悲しげに見えた。

「なんでハリネズミなのに赤いんだ?」
「ああ、これは」

火神を見上げると、視界に彼の赤い髪が映った。赤司とは違う茜色の髪。
黒子は目を細めてじっとその赤を見つめた。

「血ですよ」

火神はあからさまに不快そうに顔を顰めた。

「絵本のくせにえげつねぇな」
「そうでしょう? しかも返り血なんですよ」
「返り血って、どういう話なんだよ。子供向けなのか?」

火神がどういう内容を想像しているのかわからないが、なんとなく悲惨な想像をしているのが見てとれた。黒子は思わず笑み崩れる。

とても切なくて悲しい話。求めて求めて、それでも得られない本当の友達を探すハリネズミの話。やっとの思いで見つけた友達になれるかもしれないネズミのおじいさんは、ハリネズミを抱き締めて死んでしまった。鋭い針に貫かれ、それでもハリネズミを抱き締めて息絶えた。ネズミの血で真っ赤に染まったハリネズミ。やっと得られた本当の友達を殺してしまったハリネズミ。

あの日、赤司に語ったように淡々と火神に語った。言葉を紡ぐごとに胸が引き絞られて、痛みで泣きそうになるほどに切ない。

『俺はこの話は嫌いだな』

赤司は無表情な顔で言った。馬鹿なハリネズミだと、冷めた瞳で言ったのだ。

『大切な相手を殺してしまうくらいなら、俺は触れられない方がずっといい』

燃えるような赤い瞳に黒子を映して、彼は言った。

『僕は自分が死んでしまうとわかっていても、抱き締めていたいと思います』

そんなネズミでいたいと言うと、赤司は何か言いたげに瞳を揺らした。男にしては綺麗な手が黒子の頬に伸び、けれど触れることはなかった。

「僕はネズミになれませんでした」

帝光にいた頃、確かに幸せだった。青峰に出会えて、赤司のおかげでバスケを続けて、たくさんの幸せを確かにもらったのだ。
けれど何処で間違えたのか、黒子はバスケを続けるのが辛くなった。チームメイトと過ごす時間が苦痛に変わった。あんなに好きだった赤司といることが堪えられずに逃げ出した。
黒子は表紙で涙を溢すハリネズミを見下ろして、不格好な笑みを浮かべた。
赤司は泣いたりなどしないけれど、何処か似ていると思ったのだ。

「僕は痛みに堪えられずに手を離してしまいました」

僕は情けない人間です。
そう言って火神を見上げると、彼は何故かきょとんと目を丸くしていた。そして眉間にシワを寄せて唸り出す。

「よくわかんねぇけど、抱き締めるだけがダチじゃなくね?」

今度は黒子が目を丸くして、不思議そうに首を傾げる。

「別にハグだけが愛情表現じゃねぇだろ。手があるなら手を繋ぎゃあいいし、アメリカじゃキスだってする。なんでハグじゃなきゃダメなんだ?」

理解不能だと言わんばかりに火神は顔を顰める。
黒子は火神の言葉にしばしぽかんと呆け、その言葉が心の隅々まで行き渡ると、突然堰を切ったように吹き出した。
笑ってはいけない。ここは図書室なのだ。
黒子はしゃがみ込んで小さく縮こまり、必死で笑いを堪えた。上から不機嫌そうな声が降ってくる。
こういうのを目から鱗というのだろうか。
火神の言うとおり、抱き締めるだけが愛情表現ではないのだ。

「火神君、ありがとうございます。さすがですね」

なんとか笑いを収めて黒子は立ち上がる。
なんだか心が晴れ晴れとしていた。

「君のおかげで吹っ切れました」
「あ、ああ……なんかよくわかんねぇけど。つーか、お前でも爆笑すんだな」

驚いた顔で見下ろす火神に、黒子は笑みを向ける。

「僕は手を繋ぎに行こうと思います。その為にはまず」

勝ち進まないと。今度は手を繋いで二人で歩けるように。
絵本を持つ手に力を込めた。





実際にある絵本です。
すごくいい話ですよ。
ただ記憶が曖昧なので内容間違ってるかも(笑)

またまた赤黒小説 

2013年04月08日(月) 1時07分
君に祝福を



インターホンを押すと、直ぐに人の良さそうな老婆が顔を出した。

「あらあら」

黒子の抱える荷物に目を止めると破顔した。

「どうも」
「征十郎さんはお部屋ですよ」
「お邪魔します」

会釈をして慣れた様子で上がり込む。
赤司の自宅に来るのは初めてではない。とは言え、片手で足りる数ほどだ。
友人を招くのは初めてだと聞かされたのは、初めて赤司に連れて来られた時だ。小学生の時は赤司に気後れする子供ばかりで、友人すらいなかったとも言っていた。確かに歳の割に大人びた赤司では、普通の子供は相手など務まらないだろう。今でも赤司は浮いた存在だ。何しろ非の打ち所がない少年なのだから。
黒子は周囲を見回して溜め息を吐く。
広い廊下は上品な壁紙で彩られ、点々と並ぶドアは素人目にも高級なのがわかる。見上げれば、やはり品のいい照明が足元を照らす。
赤司の家はいわゆる上流階級だ。父親が起業家だとか、母親は名家の令嬢だったとか噂で聞いた。
隣家が隣家と呼べないほど離れた位置に建つ家など初めて見た。高い煉瓦の塀にぐるりと囲まれ、映画のセットを思わせる鋳物両開きの門。防犯用のカメラに加え、警備員が常駐する詰所まである。なんて別世界なのだと、初めは変な汗を掻いたものだ。
とてもじゃないが普通に生活していればお目にかかれないものばかりで、改めて赤司の凄さを感じる。女子の中には「赤司様」と呼ぶ者もいて、すっかり王子様扱いだ。なんちゃって王子の黄瀬と格が違う。
そんな赤司の自宅に出入りできる唯一の同級生が自分だなんて、これはなんという夢だろう。
赤司の部屋は階段を上った一番手前の部屋だ。手触りのいい手摺を撫でながら広い階段を上っていくと、いくつものドアが並ぶ廊下に出る。階段を上がってすぐのところに、母親の趣味だと言っていた綺麗な花が生けてあった。硝子の花瓶から白い花々が溢れている。
その左手にある重厚なドアをノックした。返事がない。もう一度ノックするが、やはり返事はなかった。
躊躇いがちにドアを開けると、室内は静まり返っていた。洒落たデザインのライトが温かな色で室内を照らしている。

「赤司君?」

不躾だとは思ったが部屋に足を踏み入れる。
一般家庭のリビングすら収まりそうな広い部屋の中央に足の低いテーブル、柔らかそうなソファー。壁には赤司の趣味にしては珍しいオーディオ器機の数々。ほとんどバスケ関係に使うのだと無表情な顔で恐ろしいことを言っていた。その反対側には一人では大きすぎるベッド。磨き上げられた革靴が一揃え、ベッドの足元に並んでいる。
赤司はベッドの上で寝息を立てていた。

「あら、寝ていらっしゃるんですねぇ」

いつの間にか、背後に老婆が立っていた。
手には湯気を立てるティーポットと二組のティーカップ、それから紫原が目を輝かせそうなケーキが2つ載ったトレイを手にしている。
老婆は黒子の横をすり抜けてテーブルにトレイを置いた。

「起こしましょうか?」
「いえ。気持ち良さそうに眠っているようなので」

普段の鋭さは鳴りを潜めて、あどけない寝顔だ。起こすには勿体なくて、いつまでも眺めていたいくらいだ。

「ご用がおありでしたら、呼んでくださいねぇ」

しわくちゃの顔をますますくしゃくしゃにして笑った。
老婆に礼を言って、黒子はベッドに近付いた。ベッドの横に設えたチェストに荷物を置いて、赤司を覗き込む。背後でドアの閉まる音がした。

「可愛い」

黒子は思わず笑ってしまった。
目覚めていれば誰よりも大人びた雰囲気の赤司だが、寝顔は実際よりもずっと幼い。柔らかそうな頬が僅かに色付いて、長い睫毛が時折震える。しどけなく開かれた赤い唇には思わず触れたくなる。
起こさないように細心の注意を払って、赤司の傍らに腰を下ろした。
間接照明のお陰で柔らかい色合いの髪に手を伸ばしてみる。
見た目とは違い温もりは感じない。少し固めのさらさらとした髪が指先から溢れた。
愛らしい丸みを帯びた頬に触れてみる。マシュマロのように甘い感触だ。
今度は唇にそっと唇を合わせてみる。軽く触れ合わせるだけのキスは、目眩がしそうなほど甘い。

「こんなこと、滅多にないですよね」

全く起きる気配がなく、なすがままの無防備な赤司などなかなかお目にかかれない。
視界の端に、黒子が持ってきた土産が映る。
今日の為に用意した特別なそれに目を止め、黒子は微笑んだ。



赤司は目蓋を震わせると、ややあってぽっかりと目を開けた。
見慣れた天井が視界に広がる。
未だ夢現とする意識を、紅茶の香りと清々しい花の芳香が赤司を覚醒させた。
体を起こすと、視界の端で何やらはらはらと舞い落ちる。

「薔薇?」

横たわった自分を囲むよう一面に、赤い薔薇の花弁が散りばめられていた。
赤司は思わず顔を顰める。

「お目覚めですか?」

声のする方を見ると、ソファーで紅茶を飲んでいる黒子がいた。彼には珍しく楽しげに笑っている。

「お前の仕業か」

この悪趣味な悪戯は。
黒子は声を立てて笑った。

「誕生日おめでとうございます」

静かな声色で彼は言う。
今日は赤司の誕生日だ。
登校して早々、顔も知らない女生徒に次々プレゼントを押し付けられたのには辟易した。放課後にはチームメイトに引きずり回され、ゲーセンでプリクラを取らされ、喫茶店でケーキを囲んで騒がれたのには体力を奪われた。試合よりも余程疲れる。
疲労困憊して家に辿り着き、ベッドに倒れ込むと同時に眠ってしまったようだが。
まさか目覚めて薔薇に囲まれているのにはさすがに驚く。
黒子の目の前のテーブルには、花弁を毟り取られた薔薇の花束が横たえてあった。

「無惨だな」

せっかくの綺麗だったであろう花束が台無しである。

「誕生日プレゼントに薔薇の花束とは、黒子にしては随分な趣味だな」
「高かったんですよ。おまけにトゲ付きのを探すのには骨が折れました」

そう言って、黒子は満足そうに笑う。
ベッドから降りて、赤司もソファーに腰を落ち着けた。
なるほど。包装の間から実に攻撃的な茎を覗かせている。大抵店頭に並ぶ花はトゲ処理をしている物が多い。わざわざトゲが付いているものを探したということだろう。

「赤司君には赤いトゲ付きの薔薇が似合うと思ったので」
「何の嫌味だ、それは」

眉を潜めると、黒子はくすくすと笑う。
赤司は肩を竦めると、隣に座る黒子を引き寄せて唇に噛みついた。

「ほら。綺麗で攻撃的な君にはピッタリです」

噛みつかれた唇をペロリと嘗める。
赤い舌に引き寄せられるように、今度は優しくキスをする。柔らかな感触を楽しんで、舌をそっと差し入れると細い体は微かに震えた。
上顎を舌先で擽ると甘えた声で鳴く。

「赤司君」

少しだけ舌足らずな声で呼ばれると、腹の辺りが熱くなった。

「中学生には無茶なプレゼントだろう」

とても小遣いで買える代物ではないだろうに。
黒子はカップを置くと、赤司の頬を両手で挟んで唇に舌を這わせた。黒子にしては積極的だ。

「同性から花束をプレゼントされるなんてことないでしょう? 特別な君に、記憶に残る特別なプレゼントをしたかったんです。無茶も無理もしますよ」
「とても嬉しいよ、黒子。お前の誕生日には抱えきれないくらいのかすみ草を贈ろう」
「それ、何の嫌味ですか」

不満そうに唇を尖らせる。
可愛らしい反応に赤司は笑って、ますます黒子は剥れた。
ご機嫌斜めの恋人の唇をもう一度キスで塞いで、まだ先の誕生日に想いを馳せた。
黒子の誕生日には桜を贈ろう。
今が盛りと潔く散る可憐な花は彼に似合いだ。
ピンクの絨毯ができるくらいのたくさんの花弁で黒子を飾って、泣き出すくらい何度も抱いてやろう。黒子の白い肌が薄紅に染まって、さぞかし綺麗なことだろう。
とりあえずは自分の誕生日を大いに楽しもうじゃないか。
ソファーに恋人を押し倒して、赤司は弧を描く唇をペロリと嘗めた。





赤司君も黒子も誕生日はとうに過ぎていますが、
突然ネタ?が降ってわいたので書いてみた
相変わらず衝動だけで生きてます(笑)

ヤル気満々 

2013年04月04日(木) 19時22分
明日は休みだ ヤホーイ(≧∇≦)
連休だ ヤホーイ((o(^∇^)o))
なので赤黒本の製作に取りかかろうかと
次のイベントに出せたらいいな♪

間に合うんだろうか 

2013年03月28日(木) 14時43分
ポスカ用のラフ画
帝光バージョン
赤黒描きたくてウズウズしてます

進んでるんだか進んでないんだか 

2013年03月28日(木) 11時32分
イベント準備をしております
黒バスアニメ見ながら黒バスを描く
至福の時…(^q^)
ただ時々アニメに見いる

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    ・ゲーム-幻水、テイルズシリーズ。
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日々ネタでのみ、なんとか生きながらえている、まさに腐女子。
腐ってます、主に脳みそが。
本とゲームと、特撮をこよなく愛する。
幼き頃は時代劇と特撮で育った。
最近、庭球どころかテニミュに大ハマり。
脳内がほぼ、和樹やらtakuyaくんやらD-BOYSに染められている。
(当社比:脳内の8割)
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