栗ひろい 

2006年10月08日(日) 5時24分
今日は栗ひろいにいってきた。
きのこがりに続き、秋の三大味覚(!)の栗ひろい!
そんなこと、子どものころすらしたことなかったよ。

オランダには山はないのだけど、ちょっと高い丘のあるナイメーヘンに行き、またまたジモッティのピーターくんに案内してもらって、栗の木がある森まで出かけた。

オランダをチャリで走ってて、一番すごいなーと思うのは坂がないこと。どこまで行っても干拓地で海抜0m以下なオランダでは、坂なんてものはない。

とガイドブックにも書いてたし、そう信じ込んできた。

ところがナイメーヘンには坂がある!!!
たちこぎをして、そんなたちこぎでもかなわなくって、チャリを降りて押した。。。そんなことはじめてだ。

ま、そんなこんなで以外と山あり谷ありな道を越え、そして着いた森。その森にはでっかいでっかい栗の木があった。
そしてその下には。。。おおおぅぅぅ!栗がいっぱいおちてるー!!!
ホントに落ちてる栗を見るのははじめてだ(恥ずかしくって、そんなこと言わなかったけどさ)。
絵で見たとおり、いがいがに入っている。

きのこと同じで、オランダ人は栗もあんまり食べないから(なんてもったいない人々だ)、森には栗は落ちて放題なんだけど、最近はトルコ人移民系な人々が取っていくから、日曜で天気のいい日(それ、今日)は、競争になるぞー!
と聞いていたので、意気込んで行った。

それでも栗が落ちている穴場に人はいなかった。。。というより、森を散歩している人々に、私たちのように本気に栗用のビニール袋を持っている人はいなかった。だから取り放題。すっごい大きくって、きれいなつやつやした茶色の栗がいっぱい落ちていて、もう止まらないやめられない、栗拾い。

でっかいビニール袋いっぱいに拾ってしまって、これどうしよう、という感じになってしまった。まず、ビニールが栗の重さに耐えきれず、破れてきたぐらいだ。
重たい栗袋を大事そうに抱えながら帰り道、環境活動家なピーターくんは、生のままがりがり栗を食べていた。

とりあえず家について、洗って、「干すように」と言われたとおり、ドライヤーで乾かした。私のダイニングテーブルは栗がところ狭しと文字通り、山積みになっている。。。
明日同僚に配りまくろう。

アムネスティ求む@アルゼンチン 

2006年10月07日(土) 5時23分
南米のいくつかの国と同様、アルゼンチンで70年、80年と軍事独裁政権のもと甚だしい人権侵害が行われ、行方不明者が続出、超法規的処刑や拷問が行われたことは有名な話しだが、昨日びっくりなニュースが入ってきた。

独裁政権内で人権侵害の一端を担ったとされる将校たちやその家族が、「アムネスティ(恩赦)」を求めてブエノスアイレスの広場で集会を開いたというのだ。集まった人数はなんと2500人!

以下にニュース↓
http://www.pagina12.com.ar/diario/elpais/1-74137-2006-10-07.html

主催者は「Asociacio'n de Vi'ctimas del Terrorismo,(テロの犠牲者たちの会)」。「対テロ戦争」というわけね。テロみたいな「新しい」言葉を70-80年代の独裁政権下の弾圧に使うとは。。。
それにしても人口4000万人のアルゼンチン、150万人のブエノスアイレスで、2500人も集まるなんて、タイヘンなことだ。
と思ったのだが、このニュースでは、「2500人しか集められなかった主催者側」と言っていたところも、さすがアルゼンチンだなぁ、と感心。

市民団体の「行方不明者のおばあちゃんの会」の方は、
「"El genocidio no prescribe, ni es amnistiable"(ジェノサイドには時効なんてありえない、ましてや恩赦なんてもってのほか)」

人権を求めて戦ってきた団体の数々同様、アルゼンチン政府は「言語道断」としたのはすばらしい。
フェルナンデス内務大臣は
「No hay amnisti'a que valga. Aquel que tenga responsabilidad, tiene que pagar por ello",(アムネスティになんて言語道断だ。責任のある方々には、その責任に対してきちんと落とし前をつけていただく必要がある)」
キルチェネル大統領は
「"no haya ma's impunidad" y "que haya memoria".(免罪はこれ以上存在しない。存在すべきなのは追憶だ)」

アルゼンチンの友人からメールがきた。
「*マキシマのおともだちアルゼンチン人をもっと受け入れたくないか、オランダ人の友人に聞いてくれ。オランダ皇室に後継者をどんどん作るかもしれないよ。」

オランダ人友人に言ってみたが、却下された。これ以上「右」な人はいりませんって。

*オランダのWillem-Alexander皇太子の妻はマキシマといって、ビデラ軍事独裁政権時代の農務省副大臣、Jorge Horacio Zorreguieta Stefaniniの娘。2001年の両者の結婚にはオランダ社会に大きな物議を醸し出した。すでに3人目の子ども妊娠中。

コレクティブハウス 

2006年09月24日(日) 5時22分
最近めっちゃ関心持ってるのが、コレクティブハウス。
昔のコミュニティみたいに「助けあって」っていうのが概念なんだけど、昔のコミュニティみたいに縛り合って、とか、監視し合って、みたいな部分は取り除いて、っていうのが簡単な説明かなぁ。

いろんな世代・形の世帯が(おじいちゃん・おばあちゃんのカップルから一人のご年配、若いカップル子どもなし、子どもあり、ひとりもの、シングルマザー、など)10家庭ぐらい集まって、独立したアパート(マンション)を持ちつつ、スープの冷めない距離で共同生活をする、って感じなんだけど。。。

具体的にいうと、自分のアパート持ちながら、大きなリビング、キッチン、ゲストルーム、ガーデン、ちょっとしたお庭、みたいな共同スペースを持って、1週間に一度ぐらい一緒にご飯食べるって感じ。
子どもをあずけ合ったり、なんてこともしたり。
ま、コミューンが流行ったヨーロッパで70年代ぐらいに流行ったんだけど、最近日本でも流行だしてるらしい。
オランダでも友人がそういうところに住んでて、本当に快適な感じだ。

ゆくゆくはこういうところに住みたい、と思ってる。それだったらお母ちゃんも一人でお部屋持って、かつ、一緒にご飯食べたりできるし。

こういうの、経験あるかた、ぜひ教えてくださいー!

きのこがり 

2006年09月09日(土) 5時21分
今日はマッシュームルームがりに行ってきた。
最近よく遊んでいるピーターくんとそのおともだち、ワウターくん二人はとっても環境活動家。
ガーデンでとれるものを食べてるんだけど、その「とれるもの」の幅はすごい。
6M正方形ぐらいかな、ガーデンは。
とにかく野菜がすっごい充実。秋の入り口の今、クシェット、まめ類、かぼちゃ、はもちろんのこと、葉っぱ類もたっぷり。ルコラやその家族の葉っぱはもちろん、「オニオンの味がする葉っぱ」とか、食べられるお花(色がきれい!)などいろいろ育てていて、収穫したてで食べる。

そんな二人だが、秋のこの週はきのこがりに出かけるらしい。きのこというのは菌帯がライン状に地面をはっていて、その菌帯の上にきのこが生えるそうだ。だから毎年同じ場所かその近くに同じきのこが生えるらしい。
で、彼らは食べれるきのこがどこのヘンに生えるかを知っていて、それをとりにいく、のだ。

森をチャリで走ってて、目はすでに「きのこめ」。右左と、キノコの生えそうなへんをじぃーっとみながら走る。
森がきれいだなぁ、なんて上を見るひまもなく、きのこ、きのこ、きのこ。

そんなこんなで、大収穫。
すっごいでっかいマッシュルームのようなきのこ(題してサッカーボール)ひとつ。
ちっさいけど、キノコ本によると、「超うまい」カテゴリーのが5つ。
スポンジ系の「まぁまぁうまい」きのこ、3つ。

家に帰ると、きのこ本でほんとに食用かどうかを確認。
その本には「毒」とか「smakelijk(うまい)」とかが記されていた。
うまいって、すっごい主観的だと思うけどさ。

彼らによると、オランダの人はあんまりきのこなんて食べないから(フランスやドイツは森できのこがりして食べるのがふつーなんだって)、森のきのこは取り放題らしい。

もちろんすぐ料理して、とってもおいしくいただきましたー。

男児って? 

2006年09月07日(木) 5時19分
それにしても日本は「男児誕生」一色らしい。
と気づいたのはオランダ人友人からいきなりSMSがきたから。
「男児だった、女児だった?」
「私に子どもはできてません(笑)違う女性と勘違いしてんじゃない?」
と返信したら、
「何言ってんだよ、日本の皇室だよ。」
紛らわしいってば。。。

オランダのメディアでも、ヨーロッパのメディアでも、日本の皇室事情は大きく報道されてて、以外とみんな知ってます。
女帝論は以外と「女性の社会進出」と同ラインに報道されてて、皇室と戦争問題まで深くさげてないかもしれませんが。

実はオランダ語できないので(涙)、BBCとか見てたのだけど、おかしかったのが、
「『プリンセスあいこが年頃になって、海外留学しはって、でもって青い目の彼氏でも見つけてしまったら、その上結婚もしてしまったら、で、女帝になってしまったら、将来青い目の子どもが天皇になってしまう。。。』と日本政府高官は心配している。」と報道してたこと。
あほちゃうか、とみんな思ったことでしょう。。。
ところで青い目って劣勢だから現れにくいのにねぇ。

でもこれってほんとに心配されてたのかなぁ。英語圏で通ってしまった勘違いだったとしても、言い得て妙。

これをオランダ人の友人に言ったら、「新しく生まれた男児がゲイだったらどうするんだ?!」と言ったあと、しばらく真剣な面持ちで考えたあげく言ったのは、
「Emancipationのためにも、産まれた男児はゲイであるべきだ!」
。。。さすがオランダ男児。

チャリンコ A 

2006年08月31日(木) 21時09分
という状況の中、今日中古チャリンコを買った。
前々から買おうか、どうしようか、迷ったあげく、昨日とうとう決意。
オランダ2年目にして、このチャリで3代目。
上記の「共有財産システム」の中、私は実は一度も盗まれたことない。
一代目も、2代目も、自転車冥利に尽きる、ってくらい使い果たした末、泣く泣くお役目を終えてもらった、という感じだった。

一代目のピンクの軽々した感じのチャリは、ある日乗ってると「ごとごとごと」と異常な音がしたかと思うとフレームが割れ(これは割れるもの??)、前輪と後輪が離ればなれになりそうになり、あやうく私の身体の上半身と下半身が離ればなれにるところだった。
というわけで2代目をゲット。学校の寮に転がってた(卒業生がほっぽってったらしい)ぼろぼろのチャリを直し直しつつ、使ってきた。ちなみに1代目はしょうがないから事故現場で放っておいたら、次の日にはきれいに分解されて、ブレーキも、サドルも、タイヤも。。。部品はすべて持ち去られていた。リサイクルな社会だ。残った割れたフレームを見て、ゴミにならなくってすんだ部品たちも本望だろう、とほっとした。

2台目は転がってたチャリ、のわりには以外とリッパなチャリだった。きちんとギアもついててしっかりしたフレーム(きっと割れないはず。。。)。フレーム以外はどこの部分も一度は壊れたけど、近所の自転車修理のおじさんに直してもらい。ところが最近ペダルの具合がおかしい。それに後輪もなんだか斜めになってて、ブレーキするとよくきく時と聞かないときが2秒ごとにくる。。。毎回がっくんがっくんして止まるか、飛び降りてとまってた。。。これは危険すぎた。
それでも乗っていたけど、今度はパンク。
もう直すのもいやなので、これを期に買ってしまおう、と昨日決意したわけ。

チャリンコ @ 

2006年08月31日(木) 21時07分
オランダに住んでると、自転車なしでは生きていけない。
人口75万人の街だけど、60万台の自転車があらしいー生まれてから死ぬまでチャリンコ人生なのね。。。
ま、レンタルチャリも、2台もってる人も入れてるとすると、少ない感じもするけど。

オランダカルチャーをおもしろおかしく書いたアンダッチャブルという本によると、
「チャリは身体の一部」。
犬の散歩もチャリでする。チャリンコで楽しそうにデートする人々はチャリに乗りながら手をつないでいる。

盗難で悪名高いオランダ。アムステルダムは中でももっとも有名な盗難チャリの街。いったい何台ぐらい盗まれてるのかなぁ、とちょっとGoogleしてみたら。。。データはいろいろだった。
年間20万台、月1万5千台、毎日200台、というデータがあるかと思えば、
「年間盗難台数は存在する自転車の数だけ(http://www.amsterdam.info/transport/bikes/)」というデータも。
???盗まれた人は他の人が盗まれたチャリを買っていくってこと?

一説によると、「アムスでチャリを盗む一番簡単な方法は、街中で『それ、おれのチャリだ〜』と叫ぶこと」だって。
なぜならほとんどのチャリが盗まれてるから、みんなどきっとして止まっちゃうんだって。ほんまか?

防盗難対策は以外としっかりしている。
ふつうみんな、チャリは2台持ってる。普段はぼろぼろのチャリに乗り、週末はリッパな遠乗りサイクリング用のチャリでお出かけ。リッパな遠乗りチャリは、物置にしまってる、ってかんじ。
ぼろぼろチャリでも、チャリよりも高価で頑丈なロックをふたつでガッシリどこかにくくりつける。
警察も結構がんばってて、「10ユーロでどう?」なんて街で声かけられたチャリを購入しようものなら(絶対盗難車)、160ユーロの罰金。
チャリ一台一台にナンバーもついてて、一応登録されてる、らしい。街をふふーんと機嫌良く走ってたら、たまに警官に止められ、ナンバーチェックされることもある。

それでも盗られる。これじゃ「盗られる」という概念を変えた方がいいのかもしれない。
おもしろい説があって「ま、アムスでのチャリは共有財産なのだ。」
・・・60万台のチャリンコを人口75万人で共有してるってことね。言い得て妙。
街を歩いてて出くわす「10ユーロでチャリはどうか」いう人々は、「共有財産」であるチャリを「流通」する役割ということになる。

はだかに関する感覚の違い 

2006年06月23日(金) 5時18分
それにしても「はだか」の扱いって場所によってかなり違うからおもろい。
オランダはトップレスとかふつうやから。。。?
最近天気いいから公園ではトップレスになっている男性も女性も(焼いてる、と思う)多いし。

最近よくプール行くねんけど、スイミングプールの更衣室、一応「男性用」と「女性用」があるわけで、ま、これふつう。
私は当然女性用に入って着替えるんやけど、ま、これもふつー。
そしたら(どう見ても)オトコの人が入ってきて着替えてるわけ。。。これも結構フツーっぽい。。。
子ども連れたとーちゃんとか。
男性スタッフも入ってくるし。。。今日も常連(らしい)おばちゃん二人組が着替えてるとこにヒョローって男性スタッフがきて、「ぼく勤務時間おわったんで帰ります。よい週末を〜(笑)」ってふつーに挨拶してかえってはった。。。
いまだにおとこもおんなも堂々と着替えるのなら、なぜ更衣室がオトコとオンナに分かれてるのかが分からん。。。

まビーチでふつーにトップレスになってるおばじゃんとかが帰るときに着替えだして(ってぬぐもんないけど)、ブラジャーとか堂々とつけはじめる。。。って結構ふつうだから、なんだろけどさ。。。私は思わずみちゃうけどさ。

サウナもフツーにはだからしい、もちろん男女共同。
「あんまりじろじろ見る人もいないから、大丈夫だよ」と言われたけど、そういうものなのかどうか、未だに頭を悩ませている。

Battle in Heaven を見たA 

2006年02月21日(火) 4時54分
そうなのです。主人公はでぶっちょで褐色、仕事はメキシコ軍高官(エリート)一家の運転手、なさえないおじさんマルコス。
ハリウッドどころか、メキシコ映画やメキシコのテレビドラマで派手な人生を謳歌してる(せくしーな)オジサマがたとは明らかに「違う」おじさんだった。
妻はマルコスよりでぶっちょなおばさん。巨体な二人がせっまい暗い部屋でセックスするシーンも出てくるわけだけど。。。ばったんばったんって。。。たしかにこういうシーンは映画に出てきそうなカンジはしない。。。

ところが物議を醸したのは、マルコスが運転手をするエリート一家のお嬢様のお相手になったところ、らしい。
たぶん20歳になったところ?ぐらいのきれいな女の子、アナ。
マルコスおじさんはアナの送り迎えを小さいころからしているみたいだけど、
今やアナはリッパな大人でセクシーでファッショナブルな女性。
外国から帰ってきたアナを空港まで迎えにいき、ご自宅まで送るのだけど、
アナの住んでいる地域は明らかにマルコスとは違う地域。
っっつーか、よーろっぱ???ってカンジ。
そこにマルコスは「運転手」としかはまらないカンジ。

映画はマルコスとアナの暮らす社会がどんなに違うのかを露骨に写し出す。
ー同じメキシコ(もしくはラテンアメリカ)の一都市なのにー。
コントラストを明らかに描き出す。
白人なアナと褐色のマルコス。
光さんさんなでっかい窓のファッショナブルなアパートに恋人と暮らし(?)、実家はこれまたサンサンした地域の豪邸のアナと真っ暗なせまい家に暮らすマルコス。

アナは金持ち生活に飽いてるのか、売春をやったりとセックス三昧。マルコスを相手にするのも、その延長っぽい。
ところがマルコスは彼女を好きになってしまう。そして彼女がマルコスを好きになるわけでないってことも知ってる、と思う。
そしてマルコスはアナを殺してしまう。。。おおう。。。

映画のところどころに「社会の不平等を創り出す歯車のひとつ」みたいなシーンが出てくる。
サッカーの試合、軍隊によるでっかいメキシコ国家の上げ下ろし、そして最後はカトリック。

「あんなステキな国メキシコをこんな風に描くなんてさいってー」みたいな意見を言ってる人もいた。
たしかにどぎついかもしれない(特にシーンが。。。)けど、考えさせられる映画で、私は気に入った。

Battle in Heaven を見た@ 

2006年02月21日(火) 4時52分
英語題Battle in Heavenという、「話題」の映画を見ました。
メキシコ出身のCarlos Reygadasという監督作なのですが、「話題になってる」ということを知らずに(恥ずかしながら)見に行きました。アムスにいるとオランダ語サブタイトルなので、映画へのアクセスが非常に限られています。英語かスペイン語での映画を見に行くのですが、あんまりハリウッドは見る気しないしぃ。と思うと、メインストリームな映画館では取り扱わないようなラテンアメリカ映画ぐらいしか選択肢がないわけで、そういう映画があると何の映画か分からずに見に行ってしまいます。

それにしてもスゴイ映画だった。。。
すごすぎて帰ってきてからネットでチェック。日本語にはなってないのね、まだ。
そこではじめて「去年カンヌで話題になった」ということを知った。
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