換毛期ですが何か 

2007年05月20日(日) 13時47分
初めてついた友達以外のコメントがまさかRMTだとは恐れ入った。
営業活動お疲れ様です。気が向いたら買おうとおも、、わねーよ!!!!w

ナマですが換毛期に入りました。
うちに来て、もうすぐ1年です。
ほんと早い。いとこの子がいつの間にか高校生になっててビックリするあの感覚です。

初めて病院に連れて行ったとき、先生に性格を聞かれて
「甘えんぼ・・?でヤンチャ・・?かなぁ」
てRと相談しながら答えたんですが、今でははっきり
「甘えんぼ。わがまま。寂しがり。」と答えられます。

よくもまぁここまで極端な性格にできたなと、、

一般にペットは飼い主に似ると言うわけで。
俺もこの性格に自分自身思い当たる節があるわけで。

ナマ、不憫な子!
つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚


今日もナマは元気です。

(文責:C)

忍者始めました。 

2007年05月02日(水) 20時38分
久々に新記事書いたらFFかよ。
我ながら呆れかえる。


リアルのダルさがなかったわけではないんですが、
今までも同じことが起きてました。というのは

猛烈にやりたい時期と究極にめんどくさくなる時期がある。

何なんでしょうねー。って書いてる自分が分からなくなるけど。
3月は課金してませんでした。
4月は課金したけど合計一週間インしませんでした。

でも、誘ってくれてるHNMLSサボったり、今までやってたジョブでの遊びや合成から解放されてる時間が長かったため、また楽しめるようになっています。

今までほとんど後衛しかしてなかったので、心機一転、忍者とか始めてみました。
レベル25あったので、いきなりパーティ。トチりまくる。けど楽しい。

ソロもできるし、今37になってセミ2覚えました。
37なる前、セミ2持ってなかったので一瞬中断しようかとも思ったんですが。。
フレ誘ってBCいって取ってきました。これも楽しかった。
コレ、復帰前なら確実にギルで解決してた問題。
大事なのはココ、この気持ちの変化。

気持ちに余裕が無いと、昔みたいにFF楽しめなくなってるわけで。
裏返すと、余裕あるときは昔くらい楽しめるわけで。
そんな現実にやっと気づいたわけで。
環境変わると気持ちも変わるのはリアルも同じなわけで。

ヴァナに戻って、改めて認識させられたこと。
それは、ヴァナ楽しめるくらい余裕なリアルを作る難しさと必要性。

FF初めてこの方、ずっとメインキャラ同じ子です。
彼が自分の、(良くも悪くも)鏡になってくれたことに感謝してます。

(文責:C)

爆誕 

2007年04月01日(日) 20時40分
年に一度のこの日が、ついにやってきました。
エイプリルフールにして、ナマの生誕記念日です。

早いもので、ナマがうちにきてからはや10ヶ月が過ぎました。
色々あったなぁ…
服かじられたり、髪食われたり。
カーペットボロボロにされたり、クッションの中身出たり、羽根布団の羽根が飛び散って(Rが)つくろったり。
PS2のコントローラは3個壊された。コードかじられて。
PS2のキーボードも一個やられたし、今のPCとPS2のキーボもコードやられてる。
コードといえば、カーペットつけっぱにしてたらやられたなぁ。隠してたのに。よく感電しなかった。

竹内結子とラフマニノフも今日、だったはず。

でも実は本当の誕生日は不明。
6月1日にナマがうちに来て、その時に「約2ヶ月の男の子」ってことしかわからなかったのです。
最初は全身灰色だったのに、いつのまにか白も混ざってきたし。おかしーなー。

うちに来て、初日はビビりまくってた。最初段ボールハウスだったんだよなぁこいつw
二日目にケージ買って来て、設置していれたんだけど、角にけつ押し付けてキーキー泣いて…
だんだん好き嫌いもでてきて、態度でかくなって、だんだん甘えんぼになっていった。

ナマはこの1年幸せだったんかな、と考えてしまう。
外知らないしね。
楽しく幸せで有意義なウサギ人生を送って欲しい。
わがまま言えば長生きして欲しい。

コイツのおかげで、だりー日もノロの日も助かったなぁ、、
最近は夜になって寝ようとするとベッドに上がってくる率も増えて、真性の甘えんぼになった。
かわいーよナマ、ナマかわいーよ

大事な家族として、、よりナマが幸せな時間が増えるように頑張っていこうと思います。
うさんぽデビューとか、毛狩りとか、畑あらしとか。
そんなこんなですが、俺も1歳になったナマの活躍を、前よりさぼらずに伝えていけたらとおもいます(*´д`*)

1歳のナマをこれからもよろしく!

(文責:C)

沖縄旅行総括 

2007年03月10日(土) 22時21分
今回の沖縄旅行で学んだことは沢山あります、、
そもそも、旅行行こうと思い立ったのは日々のストレスでいっぱいいっぱいになっていたからで
その意味では、大成功といえます。
今頭も体も空っぽですもん。しいて言えば尿意がひどい。お腹減った。

次回は砂金取りに行こうと、Yと話しています。
苦手な船や飛行機もないしねw

とりあえずー頭すっきりしたことだし、お仕事!お仕事!
ナマにも合えたし。


学んだ事!
・ジャージいらなそうでも必須(急に寒い日もあるし寝巻きとして万能)
・天気予報見て無理なく行く
・Yから時々飛び出る名言はかっこいい
・俺は気圧(水圧含)、Yは上下・加速Gに弱い
・僕達って貧乏だね☆
・やっぱ計画って大事!(1人旅じゃない以上、ぐだぐだは避けたいね)
・次旅行いくときは、ウサギを責任持って管理してくれる人にナマ預けて、Rと一緒に行く。
(もしこの旅で俺が死んだら、Rとナマどうなるだろうって、ずっと考えてた)

(文責:C)

沖縄〜最終日 

2007年03月10日(土) 22時04分
---- 3月8日 ----

空港のお店は、お土産がほかより高くて笑う。
俺らも最後やし時間あるし、店回るかー!とかいいつつ散歩して時間を潰す。
平和通りで500円のものが空港で1000円。爆笑。

C「あ、もしかしてジュースのペットボトル、、無理なんじゃね?」
Y「隠してたらばれんやろ」

ということで堂々としてたら普通でした。自宅にて撮影、沖縄バヤリース社の「グァバ60」と「グァバ20」です。それぞれ60,20%含有。

手荷物検査も終え、まったりと煙草を吸いながら時間を待ちます。喫煙室より。

時間になってもなかなか掲示されないし放送もない。
他の会社は30分遅延とかなってるけど、、、
不安になって走るC。
その時流れた館内放送。
「○○○便ご搭乗予定のハシモト様(ry」
ダーレーがーはーしーもーとーだぁぁぁぁぁ?

C「すいません、○○○便予定のCですが」
スタッフ「もう搭乗可能ですのでお急ぎください」
C「遅れてすみません、あと俺はハシモトじゃありませんので!」

いやみ言いつつ喫煙所へ。
Yとともに荷物ばたばたさせながら走り、搭乗。
俺らのあとに1人まだいたらしい(Y談)
5分遅れで発車。

C「いやさ、遅延遅延しとるやんか。もし俺らが5分遅らせへんかったら、多分この飛行機低気圧にやられて墜落してたで?」
Y「間違いないな」
C「うむ。つまり俺ら救世主や。、、正直ごめんなさい」
Y「しょーーじきごめんなさい」

地球の自転て怖い。行き3時間のフライトだったのに、帰りは2時間でつきます。
世界の車窓から。
丸いのはエンジンです。虹色の地平線の下にあるのは雲です。
空の上は美しい世界が広がっています、、
この20分後には真っ暗でしたが。

○羽○田空○港につきました。
品川へ行き、乗り換える所でCとYは解散。
長い長い移動でした、、この後も各自電車あるけどね

(文責:C)

沖縄〜最終日 空港まで 

2007年03月10日(土) 21時47分
---- 3月8日 ----
短い旅も最終日を迎えました。
朝8時に起きて朝飯を食べ、帰宅の準備をする。
荷物を宿に置かせていただいて、フェリーにチケットを買いに行く。

どうやら今日は波風無く、高速フェリー「クィーンざまみ」の出航が可能だそうだ。
時間まで1時間強あるので、散歩して、テトラポットに腰掛けて海をぼーっと眺める。マリリソにあいたーい。

昨日、アーサのあたりで靴を履いて海に入ったせいで靴がぐじゃぐじゃ。
一晩乾かしたんだけど当然のようにかわかず、ずっぽずっぽ言わせながらフェリーへ。本島についたのは12時より前でした。とまりん(泊港です)クィーンはこの右手に止まります。

飛行機は17時半。搭乗口には17時までにいっときゃいい。5時間どうする。

しばらくぷらぷらして、国際通りあたりを冷やかし、昼飯へ。
とりあえず沖縄のもん食って帰りたいなという事で、それらしい店へ。どーん。
ご飯に乗ってるのはもろみ、左上のはもずくです。
ステーキと沖縄そばのセットです。満腹、、、

ゆっくりお茶を飲み時間を潰し、ぷらぷーらした後泊港のロッカーへ。
荷物を預けていたのです。
それを受け取りにタクにのりると、、

C「とまりんで荷物受け取って空港行きたいんですけど」
タ「はいよー。旅館ドコ?旅館までのせてくよ?」
C.oO(空港行くやつが旅館に何の様があるんだ。。)
C「いえ、とりあえずとまりんで。あと、モノレール乗りたいんですがとまりんの近くにあります?」
タ「ありますけどね、最近のお客さんはねーみんなモノレール行っちゃってね、タクシーは商売上がったりですよ」
C.oO(客に愚痴かよぉぉおぉ?おぃぃ?)
C「じゃとまりんの後はその駅で。」

かなり荒っぽく抜け道を通ってくれました。
とまりん付近の駅から空港まで、モノレールですいすい。
地元のヤンが女性関係でもめた話とか、他愛無い会話をぼーっと盗聴しながら、駅に到着。

(文責:C)

沖縄〜3日目 深夜-将棋とオセロと煙草と貝- 

2007年03月10日(土) 21時37分
---- 3月7日 ----

、、、、重いよパパン。砂浜沈むよママン。
その上、きっつい坂を上って降りないといけない。ひーひー。
出かけるとき、また雨振ったらいやってことで、傘を借りてきたんだけど、、
鬼のように邪魔!!!もーーw
いや助かったんだけどね。ありがとう星砂のおばちゃん。

宿に着き、人目を縫ってこっそり部屋に貝を運び込み、晩飯を待つ、、。
こっそりしたのは、恥ずかしかったから。大の大人の男2人が貝殻拾いしてたなんて。
人に知られたらもうお婿にいけない。

晩飯は相変わらずうまい。昨日も今日もお刺身が出て、海の幸を満喫する。
さて、晩飯くったらもうやる事は無い。
部屋にもどり、2人でくだらない話しながらテレビを見る。


……
ハッ寝てたよ、、あ、Yも寝てる。

どうやら1時間弱寝てしまっていた模様。
やる事も無いので1人で105ストアーへ。
島唯一のコンビニ的スーパー的存在。ここは夜11時までやってます。
早く閉まってしまうこともあるそうです。そりゃ時期によって島外からの人少なかったりするしね。

その後1時間後、Y起床。
まったりと将棋オセロをする。

…腹減ったね。
うん。
お湯ないよね。
うん。
カレーヌードルあるのにね。
うん。サンピン茶のティーバッグもあるのにね。
うん。困ったね。
ホットのお茶で作る?
いやー無理だろ。
だよな。いっそコーラで作る?
…無理やな。
食いもんない?
ねーな。撮影は自宅。
むしろ買わなきゃ良かった、生殺しだし荷物増えるし!

そろそろ人も寝静まった時間。
拾ってきた貝殻の砂を洗い落とす事に。
で、こちらが戦利品。
左の丸いのは、軽石かと思ったら珊瑚の研磨されたやつでした。
いやおう無く目を引くシャコ貝、どーよこの大きさ!だいぶ欠けてるんだけどね。
右下の赤い珊瑚。これかなーりでかいよ!
店に飾ってあるような、海底からもぎ取ってきたようなひどいのではないです。
海岸で拾える最大クラスと言っていいんじゃないだろうかっ!
タカラ貝の上にあるようなサイズの珊瑚なら、なんぼでも落ちてます。それこそ万の単位で。
その右の棘棘したようなのは、ここまで形いいのは俺も初めてみました。すごいよY!
ビンに入っているのは、砂浜ホジって選別した赤珊瑚のかけらだけです。
うっとり。

なんだかんだしながら、将棋とオセロと煙草と貝で夜も更けていくのでした、、
というか夜が明けていくのでした、、、
というか日が昇るのでした、、
というか切れた足が痛いのでした、、

(文責:C)

沖縄〜3日目 午後-自転車と海とカレーヌードル- 

2007年03月10日(土) 21時23分
---- 3月7日 ----
2日目が短かったのはYが寝てたからだw間違いない。

ダイビングも無事達成し、さぁ昼飯!
Yはあんまり減ってなかったんですが、Cがぺこぺこだったので、Jさんの隣の定食屋へ、、
(´д`)定休、、、日、、

しゃーねーYよ!
休みはしゃーねー。
チャリ借りて島のビューリホースポットにいこーぜ!
というわけでキャンプのある阿真ビーチあたりへ。
その阿真ビーチの先にある、あんま観光客の行かない、アーサ(青海苔)の取れる所等を巡る。
海へはだしで入って、足を切ったため、靴下脱いで靴履いてから入りなおす。
Cの辞書に反省とかない。左上:ウニ+Cの神々しき左足
左下:なまこ
右上:無敵になれるやつ
右下:アーサ。ノリです。海水で洗って食いました。

その後、アーサのとこから見える展望台(神の浜展望台)へ行き、曇り空と海を満喫。
んと、なんで雲ってんだよ!!それでも、そこらの海よりはよっぽど綺麗なんだけどね。
海底の岩見える海がどんだけある?携帯カメラじゃ限界があってうつらないけど。

その後、一旦座間味村の方へ引き返し、古座間味ビーチへ行こうということに。
したら、フェリー乗り場まで来た所で雨が。
ナイスタイミングというか、空気読めというか、とことんツイテナイというか。
宿に戻ってご休憩タイムすることにし、自転車をレンタルのおっちゃんに返しに行くと
「君ら返しに来るの早いな、、、」
的な視線をびしびし受けた。

宿に戻るも、やる事が無い。飯くってねーから微妙に腹減るし、でも雨だし。
しばらくマッタリした後、雨でもええから出かけるか!と提案し、寝ているYを無理矢理起こす。
雨は降り終わり、ジメジメっとした空気の中、古座間味ビーチ方面へ。
きっつい坂を上り、きっつい坂を下ると、、、絶景哉!

古座間味の浜は本島に美しい。
決め細やかな砂と珊瑚のかけらに覆われた広大なビーチは、潮の満ち引きと共にキラキラという音を立てる。
これは潮の届くラインで珊瑚が積もるので、潮と珊瑚がこすれあって、文字通りキラキラという不思議な音色になるから。
ただただ立っているだけで気持ちよく、座間味時間が過ぎていく。

我に返り、二人でビーチを南下し、岩を越えてもう1つの海岸へ。
ここは遊泳にも向かないし、海の家なんかもないのであまり人が来ないため
大き目の珊瑚やシャコ貝の殻なんかもばんばん落ちている。
Cオススメのこの海岸へ来た所で、本格的に貝拾い。

タカラ貝、珊瑚、シャコ貝、ガラス、赤い珊瑚、綺麗な形の巻貝など、、、
ガラスと赤い珊瑚はCの趣味、ほかは2人で綺麗だと思ったものをビニール袋に入れていきました。
しばらく歩くと、潮の届かないあたりに丁度いい高さの珊瑚のかけらが沢山ある場所があり、そこで2人で寝転がる事に。
海の音と、風の音。潮が引くキラキラという音に囲まれながら、ゆったりと脳をからっぽにしていく。

旅の間は、始終肌寒く風が強かったけど、このときだけは何故か寒さを忘れてぼーっとしていた。
しばらくすると、島の役場がチャイムを鳴らした。
この島では5時に鐘が鳴るので、島民は帰宅の目安や晩飯を作る目安にできる。
観光客としても、宿のご飯を食べに帰る目安になるので、これを聞いて帰路に着く事に。

(文責:C)

沖縄〜3日目 午前-風と波と野良猫たち- 

2007年03月10日(土) 19時30分
---- 3月7日 ----
さて3日目です。
お気づきでしょうが、初日が3ページ必要だったのにもかかわらず2日目は1ページで済んでます。
なぜでしょう?
勿論、Yの寝てる時間が長かったのもあるが、それだけでは無い。
それだけでは、、無いはず。

座間味という島では、時間がものすごくまったりと流れるのを体感できる。
もちろん、沖縄という島自体に「沖縄時間」が流れており、
・5分10分程度の遅刻は気にしなかったり
・列を作るよりは空いてる店に入って、店内でゆっくり時間をつかったり
・いきなり営業中止してみたり
こっちでは到底考えられない空気に覆われている。

国際通りなどの観光地観光地したところはさすがにせせこましさがあるし、人の多さのせいもあって疲れるんだけど、島へ行くとそんなうるささも無く。

で、3日目ね。
朝のご飯も終わり、ダイビングできるかどうか(当日飛び入り。)聞きに行く事に。
2年前もお世話になったダイビングショップ「JOYJOY」さんの所へ。
↑このピンクな車があいのりバスの元になったという話ですよ!
 ちなみに色は店長の趣味だそうです。

C「すみません、体験ダイビングできますか?」
JOYJOYさん(以下J)「明日ですか?」
C「いえ今日。今からいけます?」

Jさん、だいぶ困惑。なにせ波風すごいしね。予約ないしね。飛び入りで今から、だもんね。
Cの旅は無計画です。

J「わ、かりました、、今から波見に行くみたいなんで、いけそうなら連絡しますね」
C「ありがとうございます。何時くらいなりそうですか?」
J「潮の満引きあるから、大体昼の1時2時くらいになりそうですねー」

というわけで、時間もあるし自転車を借りて島のきれいなスポットへYを案内することに。
曇だけど、部屋居てもしょうがないもんね。
これが自転車レンタルのおっちゃんに見せてもらったカニ。渡りガニなんだけど、このでかさ。
甲羅の横幅だけで20cmあります。推定10年は生きてるヤツらしいー!やるなカニめ。
沖縄クオリティ万歳。

店で借りた直後にJさんから連絡が。
かけ直しても通話中なので、自転車でショップへ。

J「あー今かけたけど繋がらなくて。」
C「いけそうですか?」
J「潮の関係で、今すぐならいけそうです。」

oh、、借りたばっかだよ。
でも、ダイビングしにきたようなもんだし。こっちを優先して自転車返還。
半額帰ってきたおっおっおっ( ^ω^)

星砂へ帰り、ズボンの下に水着を着て、貴重品だけ持ってJさんの所へ。
ウェットスーツとゴーグルのサイズ合わせをして、着替えて。
ピンクのあいのりバスに乗って、いざ古座間味ビーチ。
このビーチは結構なだらかに深くなっていくため、体験ダイビングやダイビングの教習に使われます。

車降りて、ボンベを背負って海へ。簡単な教習を受けて(Yの表情が硬いw)ついに、、
キタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─ !!!

残念なことに、海はあまり透明度がありませんでした。
というのも、波風あって砂が舞ってたし、なにより曇がひどいので光が差さなかったんです。
それでも、2pくらいのウミウシいっぱいいたり、でかい魚(35くらいあったかな?)とか海蛇とか、そんな深く潜らない体験ダイビングなりに楽しめました。

Cはおでこあたりが耳鳴りして、耳抜きしても治らなかったので強引に我慢して泳いでました。
Yはというと、羨ましい事に耳抜きしないでもいけたらしく、すいすい泳いでました。
最初泳ぐのが怖かったそうなんですが、すぐ慣れたみたいでボディコントロールもうまく言っているように見えました。
満ち潮ってのもあって終盤は潮が早くなり、ボンベ的時間もあって海から出ました。
あついココアをご馳走になり、ショップへ帰ってシャワーして着替え。

お昼を食べるにはいい時間になりました。

(文責:C)

沖縄〜2日目 

2007年03月10日(土) 3時02分
---- 3月6日 ----
8時、起床。
朝飯を食べに11Fへ。バイキングだそうです。
はいこれがそうですドン!セッレヴ〜!
ししゃも3匹にきゅうり・梅干大量ご飯。
食べ終わって不満だったのでししゃも5匹とご飯お変わり。

部屋に戻って、シャワー・歯磨き等準備し、チェックアウト。
とまりんへ行く。10時に高速フェリーが出るからね!昼には天国。。

スタッフ「今日は高速フェリーないさ、看板見た?」


イラッ

あ、じゃ12時のフェリーでお願いします。フェリーの半券。

2時間半どーすんべ?飯くったしなぁ、、
じゃ、沖縄のスロしよう。byY
Cはスロット童貞だったので、どきどきしつつ着いていったさー。
2時間近く打ち、負けたCと勝ったYの二人合計で15000の勝ち。
Yに惚れ直した瞬間でした。
そして、、海へ。

ざっぱーん。気持ちいいなー!
本当見えなくなるー!さようならー沖縄ー!
波が高く、飛沫がひどいので当たらない船内へ。1Fは雑魚寝もできそうな絨毯敷スペース。
Y「外の席いかん?」
C「どった?」
Y「風に当たりたい」
C.oO(Yよ、フェリーの良さがわかったのだね)
Yです。死にました。
寒さv.s.船酔いを天秤にかけた結果、船酔いが勝利して外の席へ。
この後げろんちょして、喉切って文字通り血反吐を吐きました。
Cの持ってきた厚手のバスタオルに包まれながら、島への到着を待ちます。(ちなみに2時間かかります。)

無事?2時間経過し、半死半生のYと共に我が聖地にして楽園の島、座間味島へ!
前回もお世話になった「ペンション星砂」さんに今回もお世話になることにした。
残念ながら、前いたお姉さまは東京へお帰りになられたということで、オーナーのお婆ちゃんと本島(沖縄本島のこと)から手伝い仕事で来てるおばさまに迎えられ、部屋へ到着。
荷物を置いて、トイレから戻ると布団を引いて寝ているYが。
コントかなにかかと思った。

今日は船酔いに良く耐えたYに免じて寝かせてあげることに。
曇で強風で寒かったからね。

6時、Y起床。
8時、星砂らしいおいしい魚の料理。
Yは喉が切れて、まともに食べられなかったという、、、南無参。

島の夜は早い。食事が終わると談話しかすることがない。
暖かい日なら、そとに椅子だしてオリオン飲みつつ談笑なんて光景はよく見られるんだけど
忌々しい低気圧のせいで、誰もいない。
1人寂しく105ストアーへ行き、煙草とジュースとお菓子を購入。
夜は恒例、将棋とオセロ。

無駄に1日目を過ごしてしまったため、明日ダイビングできないと座間味来た意味あんまないよな、、とかYが言うのを弱弱しく否定しながら、明日こそは晴れてくれと2人で願うのでした、、、。

このあとYは沈没し、Cは1人で起きて朝を迎えました。

(文責:C)
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