噴火が来たら

April 25 [Wed], 2012, 14:04
噴火が来たら、まずはどうすればよいでしょうか?

逃げるにこしたことはないですが、

噴火から逃げるというのがどういったものか、あまりぴんときません。

動画を見て、その方法を考えておくのは重要かもしれません。



噴火が起こらない土地に行くというのもよいですが、

それだけで人生左右されてもつまらないかもしれない。

噴火が起きることはしょうがない、と思い、なるべくそのことを想定して、

暮らしていくしかないのでしょう。


いやあ、本当に噴火は怖いです。



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ナタデココの日記


【参考情報】
○25年度国施策に19項目要望へ 山梨○

 県は24日、「地域自主戦略交付金制度」の拡充と予算確保など平成25年度国の施策・予算に関する提案・要望19項目をまとめた。来月、横内正明知事が県関係国会議員らに実現に向けた協力を求める。

 横内知事は同日記者会見して、地域自主戦略交付金は旧来の一括交付金だが、これまで配分は人口、面積が重視されてきたことから、条件不利地域に配慮した指標の設定を求めるとした。富士山の火山防災対策では、噴火に伴う土砂災害被害を軽減するためハザードマップのリアルタイム化を可能にする火山噴火緊急減災対策砂防計画の早期策定を求めている。このほか、超電導を利用した電力貯蔵技術実用化のための実証研究に対する補助制度や天然ガス発電事業に向けた支援などを求めている。


(この記事は山梨(産経新聞)から引用させて頂きました)

噴火の脅威

April 25 [Wed], 2012, 2:33
噴火が最近気になって仕方ありません。

まずいつ噴火が来るのか、これは誰にもわからないという点。

たぶんどれだけ科学が発達しても、どんな自然災害が起こるか、誰も予測できないと思うのです。

そういった時、この場合は噴火が来たときにどうすればよいのか。

これはかなり大きな問題です。



まずは噴火の恐ろしさを想像するところから始める必要があると思います。

噴火の力がどんなものか、このサイトで見ることで、心を常に備えておくのもひとつの考え方ではないでしょうか?



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もろへいやの日常


【参考情報】
○ひと・ヒト・人:鹿児島空港運航情報官・上原健二さん /鹿児島○

 ◇瞬時の判断空の安全守る−−上原健二さん(33)=霧島市
 離島空港上空を通過、離着陸するパイロットに無線で天候や風速、他の航空機の交通情報など運航に必要な情報を提供し、空の安全を守る「縁の下の力持ち」だ。
 小規模な離島空港には、離着陸の指示を出す航空管制官らは配置されておらず、拠点空港の運航情報官が無線で運航情報を提供している。こうした他飛行場援助業務を行っているのは、全国に8空港ある。中でも鹿児島は屋久島▽喜界島▽徳之島▽沖永良部島▽与論島−−の五つの離島空港を管轄し、全国有数の航空機の交通量を誇る。
 運航情報官の勝負は離着陸の計30分間。2空港を一度に担当し、レーダー、飛行ルートなど計八つの画面情報を見て瞬時に判断し、無線を使い英語でパイロットに伝える。混み合う昼ごろは、1空港だけで5機ほどのパイロットと一度に通信することもあり、高い空間認識能力や判断力が求められるという。「情報に誤りがあれば事故につながりかねない」と身を引き締める。
 曽於市出身。父道広さん(63)の転勤で、幼少期から年1度は飛行機に搭乗する機会があった。漠然と航空関係の仕事がしたいと考えていた宮崎県都城市での高校時代、校内に張られた運航情報官などを育成する航空保安大学校(当時・東京都)の学生募集のポスターが目に入ったことが、運航情報官を志望したきっかけだった。99年同校を卒業し、北海道・旭川空港に配属された。
 鹿児島での勤務は、旭川の他、新潟▽仙台▽東京▽福岡に続き6カ所目。仙台勤務の04年、前任地の新潟で新潟県中越地震が発生。現場を知る運航情報官として応援要請を受けた。「自分が役に立てるなら」と即答し、約1カ月航空機運航などの業務に携わった。
 被災を免れた新潟空港は救助や物資輸送の拠点になり「混乱状態」。通常の約10倍の航空機やヘリが集まり、誘導や県、自衛隊などとの調整に走り回った。
 昨年の東日本大震災ではまたしても前任地が大規模災害に巻き込まれた。現地の同僚らへ安否の確認をしながら、テレビに映し出される無数の飛行機やヘリが津波で流されていく光景にぼうぜんとした。噴火や土砂崩れなど災害の多いのは鹿児島県も同じ。「有事の際は、新潟での経験や知識を生かし、対応に当たりたい」との思いを新たにした。
 航空行政を担う国土交通省に入り13年目。「中堅」として仕事をこなす現在でも、イメージトレーニングを繰り返し、通信言語である英語の勉強は欠かさない。
 無機質な情報機器と絶え間なく流れるデジタルデータに囲まれた部屋で、黒いレーダー画面に映し出された飛行位置を示す点を見つめてつぶやいた。「レーダー上では一つの点でしかないが、たくさんの乗客が乗っている。乗客を危険にさらさないよう、そのことを常に意識している」【垂水友里香】

4月22日朝刊


(この記事は鹿児島(毎日新聞)から引用させて頂きました)

噴火のなかを駆け巡れ!

April 24 [Tue], 2012, 14:28
噴火が起こったら根性試しするっていうノリがあるんですよね。

あんまりよくないんでしょうけど、ていうか全然よくないんでしょうけど、バカなノリってけっこう楽しいんですよね。

噴火が起こったら公園に集合、そして一気にみんなで河川敷を駆け巡る!

っていう、完全にバカのやることです。

今まで無事だからそんなことやるんですよね。



ホント、噴火って恐ろしいものなのに。

っていいながらも、また噴火が起こったらやるんだろうなあ、バカだし。



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山ちゃんの日記


【参考情報】
○広島・堂林、思い出の“聖地”で再噴火だ!指揮官マンツーマン指導○


 広島の堂林翔太内野手(20)が23日、マツダスタジアムでの練習に参加。野村謙二郎監督(45)からマンツーマンで指導を受けるなど、当たりが止まり始めた打撃の修正に取り組んだ。24日から阪神との3連戦が行われる甲子園は、堂林にとって高校時代に全国制覇を果たした球場。悩めるプリンスが“聖地”で復調を目指す。

 どんな選手にも襲いかかってくる“1軍の壁”を、思い出の地で突き破る。中日3連戦で12打数1安打に終わった堂林は「(甲子園で)何かきっかけがつかめれば」と気合を込めた。

 甲子園には、特別な思いを持つ。09年夏、中京大中京の4番・エースとして全国制覇を成し遂げた。投手としては優勝目前で打ち込まれて降板し、悔し涙を流したが、打者としては23打数12安打12打点と打ちまくった。とりわけ、決勝で放った右中間への本塁打は、今も「あれが理想の打球」と話すほどの手応えを残している。

 1軍では初となる“凱旋試合”。だが現在の堂林に、それを楽しむ余裕はない。17日には打率・341でリーグトップに立ったが、必然的に他球団からのマークは強まり、相手バッテリーの攻め方も変化。「勝手にいろいろ考えてしまって、ピッチャーに対して踏み込んでいけていない」と調子を崩し打率も・286まで低下した。

 練習前には、野村監督とロッカールームで面談。堂林は「いろいろ話しました」と内容は語らなかったが、野村監督は「打席での考え方とかね。ちょっと思い切りやっていけてない感じだったから、その辺を」と説明した。厳しくなった相手バッテリーの配球への対応なども含め、アドバイスを受けたとみられる。

 練習の締めくくりには野村監督が投げたボールでロングティーを実施。前回の阪神3連戦の前日にも同様の練習を行い、3戦連続でマルチ安打を放ち、11打数6安打と爆発した。この日は「今日は前ほどの感覚ではなかったから分からないですけどね」としながらも不調脱出へ必死にバットを振り込んだ。

 堂林の不調に呼応するように、チームも3連敗で勝率5割に逆戻り。次戦は自身だけでなく、チームにも大事な1戦となる。「ダメだ、ダメだと悩むのではなく、いい意味で割り切って打席に入りたい」と迷いを振り切るように話した。最高の輝きを放った舞台で、再上昇への足掛かりをつかむ。


(この記事は野球(デイリースポーツ)から引用させて頂きました)

噴火をビビリ過ぎ

April 24 [Tue], 2012, 8:22
噴火がすっごく怖いんです、私じゃなくて私の彼氏が。

前に彼氏の家にいたとき、噴火が起こって悲鳴上げてたんですよ。

私じゃなくて彼氏が悲鳴を。

噴火がコワイのは分かるけど、いくらなんでも甲高い声で叫ぶなんてビビリ過ぎ。



この噴火見ただけでも、ちょっとビクっとしちゃうんだろうなー、彼氏。

男としてどうなんだよオイ。



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チームバチスタ3厳選動画集


【参考情報】
○<地震保険>財務省 利用拡大へ制度見直し○


 財務省は23日、東日本大震災後に関心が高まっている地震保険について、専門家らでつくるプロジェクトチーム(PT、座長=佐藤主光・一橋大教授)の初会合を開き、制度の見直しに着手した。大震災で巨額の保険金支払いが発生。新たな災害時の保険金支払いに備える財源の充実や利用拡大を目指し、契約者が払う保険料や災害時の補償水準の見直し策などを議論、今秋をめどに最終報告をまとめる。財務省はこれを受け、制度見直しを行う方針だ。

 官民共同運営の地震保険は、震災など被害の補償に充てるお金として、民間保険会社と政府が「準備金」をそれぞれ蓄えている。昨年3月の大震災は被害が甚大だったため、保険金支払額は計1兆2241億円と、95年1月の阪神大震災(783億円)の15倍以上に膨らんだ。このため、民間と政府の準備金は震災前(計約2.2兆円)のほぼ半分近い計約1.3兆円に減る見通し。新たな大規模災害に備えるには、財源の充実が課題となっている。

 財務省のPTは、保険料改定や補償水準の見直しなどを議論、利用拡大と財源充実につなげたい考えだ。保険金支払い基準は現在、建物などが全壊(50%以上の損壊)した場合、契約金額の全額▽半壊(20%以上50%未満の損壊)の場合は半額▽一部損壊(3%以上20%未満の損壊)の場合、5%−−と3段階になっている。ただ、半壊と一部損壊の間で補償額の差が大き過ぎるとの指摘があり、PTは補償区分の細分化などを検討する。

 また、保険金支払いの上限額がセットで加入する火災保険の契約金額の50%である点に対しては、利用者の間に上限額引き上げの要望がある。一方で、補償を手厚くすれば保険料や保険金支払額が跳ね上がるため、PTは負担と補償の適正な水準を探る。都道府県ごとに異なる保険料率についても検証する方針で、地震が少ない地域の住民も加入メリットが生まれる仕組みにし、利用拡大を促す考えだ。【永井大介】

 ◇地震保険

 地震や津波、火山の噴火などで被害を受けた住宅や家財の損失を補償する保険。火災保険とセットで契約する。契約者が支払う保険料は、耐震性など建物の構造や、都道府県によって異なる。補償額は住宅5000万円、家財1000万円までが上限で、被害状況により「全損」の場合は契約金額の100%、「半損」は50%、「一部損」は5%の保険金が支払われる。政府と民間保険会社が共同で運営し、1回の災害当たりの支払総額が1040億円までの場合は民間が全額▽1040億円超〜6910億円は官民で折半▽6910億円超〜6兆2000億円は国が約98.4%、民間が約1.6%をそれぞれ負担する。


(この記事は経済総合(毎日新聞)から引用させて頂きました)

噴火でドンチャン騒ぎ

April 23 [Mon], 2012, 15:18
噴火が起こると子供たちがおもいっきり騒ぐ。

噴火が怖くて騒いでいるならカワイイものだが、噴火を見るだけでテンションが最大限になるらしい。

兄弟揃って噴火の強大なチカラに感動すら覚えているらしい。



噴火を怖れないのは我が子ながら関心するが、それにしても楽しそうだ……

これでいいのだろうか、まぁ怖がるよりはいいの、かもしれない。



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ともの日常生活の出来事


【参考情報】
○自然災害学ぶ 体験型イベント○


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