考えすぎだ 

January 20 [Tue], 2009, 4:11
結局、おチャたてることが好きなんて人はたくさんいて、
事実彼の実家近辺では当たり前みたいなもので、
別に彼が私との共通項をたくさん日記に書こうと
思ってくれているわけではないのだ。
さい判短刀になったのだって、別に私とは関係ない。
たまたま。
現場クタんとうになったのだって、そう。
変な返還なのは検索がとくいっていう検索がこわいから。
みみすませばが好きなのだって、きっとそうだし。
子供の頃から私が好きだったものが、
たまたま彼の感性と似ているだけで
同じような感性をもってるひとは他にもたくさんいるわけで。
ちゃんと大学で出逢わなかった彼と
勝手にひとりで運命感じちゃうのはおかしい。

それでも共通点を見つけるたびに嬉しくなったり
ばかみたいな人だな私は

でもいいデアいがあったのなら私に出る幕なんてない
そばにだって行かれないのに
また来て下さいって言ってくれたのに
たとえ社交辞令でも
そうかまだあのまちにいるんだ
いっしょに路面電車に乗ったっけ

好きだったな
今も大好きで
あなたのことを思えば
心が嬉しくなる

でもたぶーん
彼の心の中にはさっぱり私はいないのだろう
でももしも
彼が私と似ているのなら、きっと私はいるのだろう
いるけれど、試験が終わるまでは
何も言わないつもり
試験が終わっても
もしかしたら何も言えないかも
運が良ければ言えるかもね

妄想はげしいな。病気か。
きもいかもしれんが
妄想が明日も私を突き動かすのです。
ってどこへつきうごかされるつもりだ。あぶねぇな。
妄想万歳!

もう今は 

August 19 [Tue], 2008, 4:10
会ったところで、あのときみたいなときめきは感じないのかもしれないけれど…久しぶりにこのブログを書いて、country roadなんて聴いたら、あのひとが好きだった頃のころを思い出した。片想いのままだな。だから、きれいだけれど。
いとこへの片想いが報われたように、二人がちゃんと交差する運命の二人なら、いつか流れのまま流れ着くよう、また再び出逢うんだろう。いつか気持ちを伝えられる日が来るかもしれない。こんな風に好きなのは久しぶりだから。素敵だなぁ。出会ったのも偶然だった。最初、出会えたことは偶然で、幸せだった。
私はいま、こうして文句のつけようのない彼氏ができて、恵まれた環境のなか、勉強していて、こんな風に思い出す。彼もときには私を思い出すことがあるだろうか。…思い出さないかもしれないな。自転車を二人乗りした彼女のことを思い出すのだろう。あるいは、結婚した彼女のことを。そうでなかったら、妹のこと、昔の彼女のこと。うん。広島に会いに来た私のことは、私が好きだったことは、わかっていても見えなかったことになっているのだろう。好きだったのにな…。彼にとっては、私はただ、塾講師バイトにはりきる、無神経で小太りな女に見えたのだろうか。私は、名刺をくれたとき、どきどきしたのに。もっとそばに、いたかったのに。いたかったのかな。いるのはこわかったかな。初めて一緒にデートしたとき、ぎくしゃくしたから。30くらいまではあちこちに行くって言っていたな。広島勤務はもう3年目、いいや、4年目かな。私と同時に卒業で、ロースクールに入る前に彼は就職してしまったから。そうかもう、4年目か。
二度も食事をごちそうしてくれて、ありがとう。もう十分、チョコレートのもとはとってしまったね。別にごちそうなんてしてくれなくても、一緒にいたかったけれど。

ジブリアニメの歌はどうしてどれも心にしみる。
嬉しいときも、哀しいときも。
やさしさに包まれたなら
カントリーロード…

今のさみしい私に合うのは、
カントリーロードより、テルーの歌かもしれない

テルーの歌

雨のそぼ降る岩陰に
いつも小さく咲いている
花はきっと 切なかろ
色もかすんだ雨の中
薄桃色の花びらを
愛でてくれる 手もなくて

こころを何にたとえよう
花のようなこのこころ
こころを何にたとえよう
雨に打たれる切なさを

人影絶えた野の途を
私と共に歩んでる
あなたもきっとさみしかろ
虫のささやく草原を
ともに途ゆく人だけど
絶えて物言うこともなく

こころを何にたとえよう
ひとり途行くこのこころ
こころを何にたとえよう
ひとりぼっちのさみしさを

そうでしょうそうでしょう 

August 19 [Tue], 2008, 2:18
憂鬱の原因は、そこにあるのでしょう。
人間関係への疲れ

@結局、一生懸命配慮して付き合ってきたAちゃんには、様々なアンラッキーな事情が作用して、いっとき完膚無きまでに打ちのめされるがごとき対応をとられる。これは全く私は悪くなかった。Aちゃんにふりかかってきた不運及びAちゃんのナーバスな心理状況によるところであるとは、Aちゃん自身の後に説明するところにより、微細に明らかとなる。私はAちゃんにそう言われて謝られてもなお、当時、大変な生活の中でそれに配慮し傷ついた自分を見えないようにしていたことですっかり参ってしまっていた。もう、Aちゃんとは関わり合いたくない。疲れるから。もし私が落ち込んでもいいような状況であれば付き合うことも吝かではないが、私は来年司法試験を控えている。落ちている場合ではないところがネック。しかし会うことは不可避。嫌いな訳じゃないんだけど、面倒。面倒きわまりない。
Aハハの人間不信。母というのは私にとってとてもありがたく大切な身近な存在ではあるが、ちょくちょく話を聴いてやり、慰めてやらなければ、救いようのない精神的ブラックアウトに落ち込み、大変な精神的損害を家庭中に及ぼしまくる。それくらい臨界に近づいている。姑の重圧、夫の不理解、弟の不安定、仕事の忙しさはそれに拍車をかける。これがけっこう負担である。なぜならどれだけ愛に溢れて過ごそうと努めても、求められるばかりでは、やりきれない。愛情の供給が足りない。いかに心臓が動いていることをもって、世界から愛されていることを自覚し、それに感謝をし、そこのみを自立点としていたとしても。これは私のアンテナが古く感度が悪くなっているために、ヒトからのあたたかいリアクションに、あまり感謝ができていないところによる。なぜ悪くなっているかというと、大目標を前にびびっているから、そしてあせっているから、そしてあまり敏感になっていると傷つくことがたくさんあったから、@参照。この夏はリハビリだな。むら気なヒトや気を許せないヒトとは一切連絡をとってはならない。うんうん。
Bそう思っているのに連絡を絶っていたら、マイミク的なもの全てを切る奇跡が生じる。突然。そのときの精神状況だろうが、私からの返信がたかだか数週間途絶えたただそれだけの理由で、人間関係全てを無に帰そうとする友人。その知性と我慢強さとを恃みとし、信頼してきた友人。あぁぁあああああ!てめえもそれかあああぁああああおい!!面倒くさい!面倒くさいんだよバカ。メンテナンスの必要な人間関係しかこの世にはないんだから、それを不要としてくれる相手としか続かないここ数年の司法試験受験期間。続けようと真意をもったりするな。私と末永く付き合いたいなら私からの頻繁な連絡やメンテナンスを期待するんじゃない。少なくともい今の私からは。司法試験って私には難しいんだよ、わかるか、おい!空気を読め!私とかかわろうとすんなあああ私とどっか出かけたり、私になんか送れっていってきたり、メールよこせって言ったりするな。
そこのところをわかっていてくれたはずのひと、私を信頼してくれていた友人@Bが私への愛情と甘えをはき違え、要求と不安を増大させたことは私に多大なる不愉快感をもたらした。
C彼氏もどうだか。ブルーな様子。まぁ司法試験間近同士だから精神的に明るいはずない。体調が優れないし、私は太っていくし、ねぇ。否定したくてたまらない。@Bがあるから私も疑心暗鬼。ストレス源でたまに清算したくなるが、清算にともなうストレスを受け止める自信も正直ない。いつ別れを切り出されることやら。これまでの苦労はいったいどうなったんだろう。信頼感ってすぐ消えてしまうのね。培うのは大変なのに。無力感。ネックレスも見つからないし。掃除は鬱だし。
D試験が近づいてきて、いよいよローのヒトの心の余裕も失われてきたから、もういろいろ面倒。あぁ面倒。

伝えたんだよ 

June 02 [Mon], 2008, 3:24
私がどう思っていて、何を感じたかをさ、あいつにさ。たびたび伝えてるわけ。その後は、またなんか意味わかんない理由で機嫌悪そうにして、いらついてるのが空気からわかったからさ、なんかびくびくしてたわけだけれど、結局私はやつが機嫌悪そうだからうざがられないように自分からは一週間に一回もメールしなくて、やつは私からメールがこなくていつも自分からだから私にほかに好きな奴が出来たと思って、いらついてたわけ。あの蒸し暑い日、私がコピーをしている最中にあいつは先に帰ってしまったが、そのときは泣きたいような気分になったが、シュークリーム買ってきてくれたよ。あいつは。悪い奴ではない。
モラルハラスメントのおそれがあるような気もする。なんか違和感あるから、あいつ。違和感ありあり。とりあえずプライド高すぎ。
夫がとる行動は「俺はお前に対して非常な怒りを感じているんだぞ」という態度です。これがモラハラの一番やっかいなことです。何しろ「態度」は証拠にならないからです。口をきかない、無視をする(※1)、食事を一緒にとらない、家事の不出来を次々に指摘する、わざと大きな音をたててドアを閉めたり、大きなため息をついたりする。いったん始まると、数週間から数ヶ月続けることもあります。決まり文句は「俺を怒らせるお前が悪い」です。そういわれてしまえば、妻は夫を怒らせてしまったという罪悪感を持つことを計算して言っているのです。妻は家庭の平和のために何とか機嫌をとろうとしたり、話し合いを求めたりしますが話しかけても無視をするので聞いてもらえません。妻はそうならないように日頃から夫の顔色を伺う癖がついてしまいます。そうするように夫が「調教」するのです。
(※1)無視というのは相手を不安にさせる武器として使用され、【無言】とは別のものです。無視と無言は区別して考えましょう。誰にでも「話したくない時」や「話したくないこと」はあるものです。

ふーん…うーん。まぁでも理由は言ったか。それで私がもー食べ方嫌いとか言われたらむりって関係を終わらせようとしたら急いで撤回&意味を訂正したけど、あれ、もし私が無理って言わなかったらどうなったんだろ。てかあいつ話が通じないんだよねー。これも一応伝えたけどさー。なんかさー。っぜんひてい。全否定なんだよね。私がこれがつらいのって言ってもあんまり気持ちをわかってくんなくて、勝手に自己完結して答えつけて、どうだこれで完璧だろうと言わんばかりに感謝を求められてもさぁ。なんか違うんだって。お前の感受性でなんか私を拾いきれてないんだって。そこんとこの自覚がないから余計たちが悪い。私もそうだろうけどさぁ。あいつとの結婚生活があんまり想像できないんだよね。あんまり私ほっとしてなさそう。なんか不安感ばっかりある。面倒くさい感とか。楽しくないわけじゃないんだけど。これは早めに別れた方がいいのかもしれない。ほっとしないのって根本的だよね。なんか否定される気がするし、なんかそういう目で見られている気がすると、それだけで不愉快。あんたがおならしても足が臭くても、私は愛情のこもった目でみるけど、あんたは私がおしりをぼりぼりかいただけで嫌なんでしょ。嫌って言われたらもうこっちだって嫌だよ。お前と家族にはなれないよ。
でもあいつも神様に愛されて宇宙に生かされているからなぁ。私を「○○はワシの最強の味方じゃ」って今日言ってくれて嬉しかったなぁ。

昨日から今日にかけてよく泣いた 

February 12 [Tue], 2008, 15:37
もう無理だな、疲れたな、と思って、昨日も今日も別れようと覚悟して述べたのである。若さゆえとっさにそう思ったのではなく、きちんとした理由があってのことである。思い直すのは難しい。生活の苦しさや一緒にいるときの楽しさや男としての魅力、将来生活をともにする上での妥当性さまざま加味した結果である。よくしてもらったことや楽しかったことを思って泣けたのは、あくまでそれを消化してよい思い出にできたからであって、もう過去のことである。恋愛感情は、正直なところもうあまりないのかもしれない。あれだって近ごろマンネリである。その上、食べ方が嫌いとかカーディガンの着方がまずいとかこっぴどく言われたらもう本当にどうだってよくなる。何か自分が思うようにうまくいかなくなったときのいらつき方、とりわけ私への責任転嫁が嫌だ。一体何様なんだ。子供か。付き合っている相手を信じるということを、貴様は知らないのか。信頼していない。彼は私を信頼していない。それが私のもつ彼への不信感になる。あぁ、やっぱり人の心は鏡のようだ。だとすれば、彼が私を信じていないのも、私が彼を信じていないからだろうか。そうだな。私はどうせ離れていくものだと思っている。一生涯をともにする相手だとは思っていない。もともとタイプで付き合いだしたわけではないのだ。悪くないけど、何か足りないのは、うすうすわかっていた。そんなことを言ったら足りない人だらけだろうけれど、どこを足りなくてもよしとするのかだと母は言っていた。私は彼の私への信頼感のなさに我慢がならないのではないか。しかし信頼とは培うものであって、人に強要するものではない。親でもないのに赤の他人の付き合って一年足らずの女を信頼できる男なんてバカかもしれない。そういう意味では、今後の姿勢にもよるが妥協できないものでもない。頭がよすぎるために、自分の彼女すらも疑ってみることができるところが、不愉快でやりづらいのである。しかも一度裏切られているだけに不信の根は深い。非常に面倒くさい。
さておき信頼してくれない=自分の身を呈してでも私を愛するっていう姿勢を感じられないこの人と付き合っていくのはつらい。と人との関係を切ることもものを捨てることにも消極的な私が判断したのがどれほど確固たることかわかっているのか疑問である。というかおそらくわかっていないだろう。なんか都合悪いことあったら全部私のせいだって言って、自分は悪くないって言って逃げていきそうな気がするんだよ。こいつの性格。誰だって本当にこまったときはそうなのかもしれないけど、なんか好きな人に対してもその程度の覚悟ですかって、小一時間問い質したい。
俺は別れたくないな、と言われてもありがたい話ではあるが正直しっくりこない。はいそうですか、と言うのには違和感がある。
彼の言い分はこうだ。
自分の勉強が進まないのは私が連日来るせい、と分析できてはいる。しかしそうとも言えるはずないからいらいらする。愛はあるのか?結局私のせいか?いや、結局どっちのせいでもない言ってるのか。私が来ること自体は嫌でないようだから。私が来ると勉強が進まないのが嫌なのだな。
ここから前後します。最初に書いた悪口
悲しいかな我々の特殊な人間関係は終わりを告げるものとそう思って泣いたのである。
謝る、と言われても傷ついた心は癒えないのである。上から「謝る(つもりはある!)」と堂々と宣言することと、心から反省して「本当にごめんなさい」と言うこととは同じようで背後にあるものが違う。前者は謝れば絶対許して貰えると思っている。後者は謝って許されるわけではないけれど、本当に悪いと思っている、ということである。謝るかどうかに主眼があるか、謝るかどうかではなく自分の反省した気持ちを伝えることに主眼があるか、本当に悪いと思っているなら何が悪くて今後どうやってそれを直していくつもりなのか、言ってみろ。お前の対案は自分を変えることについては抽象的に「欠点を直す」で、しかも私とそれは対等で、客観的な状況を変えればそれでいいとでも思っていそうだ。違うんだよ。私はきみのその本質的な愛情のなさが嫌いなんだよ。私をなんだと思っているんだろう。直そうと思って直せるもんじゃないんだよ。私への愛情のうすさからにじみ出てくるか、そもそもの君の人に対する上から目線に端を発するものなんだから。そのアホみたいに高い無駄なプライドが大嫌いだ。人への愛情が全然足りない。犬への愛情だった自分勝手だ。むかつく。お前みたいなやつに育てられた子供は大いなる人的疎外を味わうだろう。お前と子育てをできる気がしない。絶対面倒なことは全て私に押しつけて、自分のしたいことだけして、挙げ句の果てには育ちが悪い、お前が悪い、と責任を全て私にべったりなすくりつけるのだろう。いいか私はお前が思うような女では、断じてない。したがって付き合い続けるのは正直しんどい。だから別れたい。私は君と別れたいんだ。今はもう情けがあるだけなんだ。
早合点と言われても、目線に愛がなかったことに変わりはない。直す気があるのか、

一年足らずだった 

February 11 [Mon], 2008, 18:36
今度は食べ方が嫌われた。私はどうしたって女としての魅力に欠けるらしい。最初はいいかと思ってつき合いだしてもすぐに嫌なところが見えてくる。私と付き合う人や、私に告白をしてくる人は、みんな私のことを誤解して付き合い出すみたいだ。私は彼の気に入るタイプの女性ではなかった。食べ方って根本的だ。
私はおいしく食べられれば一番って心から思っている人が好きだ。お上品に食べる人よりがつがつ食べる人が好きだ。多分、不愉快に感じるレベルが食い違う人とうまくやっていけないだろう。いつ食事をとるときも気を張っていなければならない相手と一生を添い遂げるのは無理だろう。マナーを学ぶことはやぶさかではない。けれど、マナーについて口うるさい男なんてまっぴらだ。自分が気遣いをしているレベルと、相手の気遣いをしているレベルが違うことに想像力がはたらかない。私も、彼も。
食べ方が嫌いというのは本当に根本的で、それでいて末期だろう。私だってバカではないからそれくらいわかる。私は一生懸命彼のことが好きだったけれど、彼は私の食べ方が嫌いでここ数日ずっといらいらしていた。食べ方が嫌いでいらいらさせるような彼女となんかつき合えるわけがない。好きだからっていうけど、好きじゃない。食べ方が嫌いでいらいらするような女、好きでいられるわけがない。
言ってもいいだろうか。「こ ま か い  う ざ い  こ の 勘 違 い ボ ン ボ ン。立ててやってるからっていい気になるなよ このクソ」と。
そうして決裂して終わると、価値観の折り合いをみることなく、かたくなに至らぬ己を固持するために、関係を切った悪者になることが目に見えているから、あえてそこを言わずにいるのだろうか。被害者面してその実自分は何も悪いと思っていない私はだめな人間だろうか。
ねぇ。ところで客観的に私はだめな女なのだろうか。そうかもしれない。姿勢が悪いし、食べ方はきれいとはいえないし、頑固だし、頭も悪いし、怠け者で努力もしていない。そうだとすればもとよりあいつと釣り合うはずもない。いいところもあるだろうけれど、あいつ全然言ってくれないし。私、いいところないじゃないか。私の何が好きか、わからないんだよ。
許容範囲の広い女と、許容範囲の狭い男、褒める女と、けなす男。一緒にいても全然楽しそうじゃなくて、一緒にいられて嬉しいの一言もない、褒め言葉もない、私と一緒にいて客観的には洗い物の量がたまに少し減る以外に何のメリットもなさそうな顔をしている相手が、一緒にいても楽しいのかどうかわからない相手が、いらいらするっていってきたら、好きだからこそ直してほしくて、この先一緒にいるつもりがあるなんて思えない。

すっげ!合ってる 

February 06 [Wed], 2008, 3:12
『心理ゲーム』
このゲームを考えた本人は、メールを読んでからたったの10分で願い事が叶ったそうです。

このゲームは、おもしろく、かつ、あっと驚く結果を貴方にもたらすでしょう。

約束してください。絶対に先を読まず、1行ずつ進む事。
たったの3分ですから、ためす価値ありです。


まず、ペンと、紙をご用意下さい。先を読むと、願い事が叶わなくなります。

1) まず1〜11番まで、縦に数字を書いてください。

2) 1番と2番の横に好きな3〜7の数字をそれぞれお書き下さい。

3) 3番と7番の横に知っている人の名前をお書き下さい。
(必ず、興味のある性別名前を書く事。男なら女の人、女なら男の人、ゲイなら同性の名前をかく)

必ず、1行ずつ進んで下さい。先を読むと、なにもかもなくなります。

4) 4,5,6番の横それぞれに、自分の知っている人の名前をお書き下さい。これは、家族の人でも知り合いや、友人、誰でも結構です。


まだ、先を見てはいけませんよ!!


8,9,10,11番の横に、歌のタイトルをお書き下さい。


5) 最後にお願い事をして下さい。


さて、ゲームの解説です。




1) このゲームの事を、2番に書いた数字の人に伝えて下さい。

2) 3番に書いた人は、貴方の愛する人です。

3) 7番に書いた人は、好きだけど叶わぬ恋の相手です。

4) 4番に書いた人は、貴方がとても大切に思う人です。

5) 5番に書いた人は、貴方の事をとても良く理解してくれる相手です。

6) 6番に書いた人は、貴方に幸運をもたらしてくれる人です。

7) 8番に書いた歌は、3番に書いた人を表す歌。

8) 9番に書いた歌は、7番に書いた人を表す歌。

9) 10番に書いた歌は、貴方の心の中を表す歌。

10) そして11番に書いた歌は、貴方の人生を表す歌です。


これを読んでから、1時間以内にブログに貼り付けなさい。


そうすれば、あなたの願い事は叶うでしょう。
もし、送らなければ、願い事と逆のことが起こるでしょう。

******************************
↑それは、ひどいwチェンメかっての。ひどいw
ちなみに私は合ってた。てけと〜にやったのに、すごい。

1 3
2 7
3今彼
4R子ちゃん
5Y子ちゃん
6Aちゃん
7けんさん
8ラブリーベイベー
9茶林
10BAD DAY
11虹のドライブ
うふふん。願い事は例のごとく。

人生わからん 

February 04 [Mon], 2008, 1:45
この先、結婚できるのかどうかもわからん。弁護士になれるのかどうかもわからん。とりあえず自分の努力と運次第でどうにかできそうな立ち位置にまではやってきた。私の力だけによるものではない。いろいろな人からの救いと、愛情と、偶然にたすけられてここまでやって来た。ちょっと息切れしているような、それでも何とかやっているような幸福感。目の眩むような幸福が、今ここにある。この先、どう変わっていくかわからない人生、感謝することだけは忘れずに生きていかなければならない。ありがとう。私の人生と交わってくれてありがとう。私と目を合わせて会話してくれてありがとう。私のことを認識してくれてありがとう。私のことを想ってくれて、ありがとう。

どーしよーもねーな 

February 03 [Sun], 2008, 13:18
朝っぱらから起きてたと思ったら朝食食べてすぐ○○○ってそんで今の時間ってどんだけ変態。うーん。むだにむらむらしているね。ストレスかな。ストレスだろうね。ストレスがかかると人類は子孫を残そうとするからね。寒いしね。寒さってのもやっぱり子孫繁栄には不利だから、やっぱりそういうことしたくもなるよね。というか集中しないと全然いけないね。年かね。というかいけるおかずがないね。私でごはん三杯とか五杯いけるとかいってるひといたけど、いけないだろ、私では。ていうかそんなん横で聞いてた彼ぴは本当にむかついただろうと思いますよ。
付き合うっていうのは難しいもんですよ。そして男のハートはガラス細工のように繊細で、プライドが高いわりに非常に華奢にできているから、結局私と彼とはうまくいかなくなってしまうのかもしれぬ。そうしたらそれまでのものと諦めるよりないのか。そろそろマンネリだったしね。別れたら別れたできっと寂しいんだろうなぁ。寂しいに違いないよ。

やっべ惚れそう 

February 03 [Sun], 2008, 4:22
司法試験こないだ受かった元彼が教材をまるごと送ってくれた。
やばすぎる。こんないいものもらっていいのか。
彼はそれを自慢するでもなく、ふりかざすでも恩着せがましくもなく、その中身がそれはそれは大盤振る舞いであった。ありがたすぎる。惚れそう。かといって、きもくもなく、相変わらずの男前であり、思慮深く、物静かでユーモアもあり、一般には気むずかしい人間でありながらも私には優しく、気さくであたたかみがあり、動物好きで、志も高く、それはそれはすばらしくいい男である。
こんな奴とつきあってこられた自分が誇らしいわ。ほんと感動するー

ところで別の元彼(携帯二つ折りされたやつ)は、今度誕生日の夜中にプレゼント渡しに来るらしい。うーん。要らない。要らなさすぎる。なんていったらいいんだ。それにしても歴代彼氏がいるmいxいってどうなんだろう。微妙だ。当たり障りのあることは一切日記にかけない。
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