HeroD 

October 19 [Fri], 2007, 16:59
目が覚めたら・・・・・・



私の顔真横に先輩の顔がありました。




Hero




舞「ギャァーーーーー!!!!!!!!!!!!。」



心「ッ・・・・・うるせえなぁ・・・。」



舞「なっなんであんたが私のベットで寝てるのよ!!!!!!!。」


心「ふとんの場所分からなかったから。」



舞「だからって・・・・。」



心「だいたい今冬だぞ??。ふとんないのにソファーで寝れるかよ。」



舞「・・・・・・でも・・・。」




心「心配すんな。なにもしてねぇよ。」



舞「してたら殺す。」


心「ふ〜ん・・・・。」



舞「なっなによ。」




心「それが好きな人に言う言葉ですかねぇ〜??。」



舞「!!!!!?????。」



心「入学してからずっと先輩が好きでした???。」




舞「わぁーーーーー!!!!!!!!!!!。」



心「ッす




舞「言うなぁー!!!!!!1。」




心「なんだよ・・・・。本当の事言っただけだろ。」




舞「・・・・・というか・・・。さっさとでてけぇーーー!!!!!!!!。」







バンッ!!!!






舞「はぁ・・・・・・・。」








舞「やっぱり夢じゃないんだ・・・・・。」







ずっと好きだった心先輩・・・・



だけど・・・・





あんな事を知った今・・・・




私は先輩の事をどう思ってるんだろう・・・・





知った今でも・・・・



気持ちは変わることなく・・・・



想ってるのかな・・・??




それとも・・・






好きじゃないのかな・・・






自分じゃ・・・・・




どうも分からない。





まぁ・・・・・・





今は・・・




この状況を・・・・・







なんとかせねば!!!!!!!!!!!!









アトガキ



今回ゎ書いてて楽しかった
久々更新・・・
後、今医龍見てるー。
おもろい

HeroC 

September 22 [Sat], 2007, 20:33
はぁ・・・。


もう・・・


最悪だよぉ・・・・・。


心先輩・・・・・。


あんな人だったなんて・・・・。


Hero






舞「ただいまぁ〜。」




シーン・・・・




舞「あれ???。」



おかしい・・・・。


いつもならお母さんかお父さんがいるのに・・・・・。


舞「ん・・・・??。」



待って・・・・・

ローファー・・・・


しかも・・・


男用!!!???


お母さん達の靴がない・・・・



無くなってる!!!!!!!!!!



しかも・・・・・。


なにこのダンボール!!!!!!!!!!!!!!!!!!!




舞「ちょっちょっとぉ〜〜〜〜!!!!。」





ガチャ




舞「・・・・・・へっ!!??。」




心「よう。」



舞「なっ・・・・。なんで・・・・。」



心「は??。俺も知らねぇよ。」


舞「はぁ??そんなの・・・・??。」


心「そんな事言われたってよぉー。家が売られてて。俺んちマンションだし。」



舞「・・・・・はぁ・・・。」


心「で親に電話したら今日からここに住めって言われたんだよ。」


舞「そっそんな勝手に・・・・・。」



心「あっ。そう言えばお前が帰ってくる前に電話あったぞ。親から。」


舞「えっ!本当??。」


心「こんな事で嘘ついてどうすんだよ。」



プルルルル・・・・



舞「もしもしお母さん!!?。今どこにいんのよ!!!!。」



お母さん「え〜〜〜。どこだろ??。まず飛行機の中かなぁ〜?。」


舞「はぁ・・・??。」


ピッ



舞『(コソ・・・。)何あんた勝手にスピーカホンおしてんのよ!!!』



心『いいだろ。俺にも関係ある話なんだから。』



舞『そういう問題じゃッ』



お母さん「早速心君と仲が良いみたいねぇー。」



舞「はぁ??。そんなんじゃ



お母さん「私達ねぇー。くじ引きで4名様ハワイ移住が当たったのよー。それでもう今日が期限だったkらさぁー。心君のお母さん達も移住を考えててね。意気投合して一緒に行く事にしたの。」



舞「じゃぁ・・・・・。」



お母さん「しばらく帰らないから舞が心配で。心君と一緒ならお互い安心だから。」



舞「あのねぇ・・・・。」



お母さん「じゃぁ切るわね。」


舞「あっあの



お母さん「じゃぁ二人で頑張ってねぇー。」




舞「ちょっまっ



プープープ・・・・






心「マジかよ・・・・。」




舞「・・・・・・。」






舞「嘘だと言ってーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!。」







アトガキ


はいっ!!
やっと一通りの事が書けました・・・
同居する事になっちゃいましたねぇー
書いててたのしー。:無責任な奴ですなぁ・・・。

一気に展開が変わった第4話・・・

いかがだったでしょうか??。

HeroB 

September 17 [Mon], 2007, 22:21
先輩の考えている事が分からない・・・・・・。


なにがしたいのか・・・・



すべてが分からない。


でも、



今の先輩は



私が好きになった先輩じゃない・・・・・。



    Hero






心「舞ちゃん。」



舞「先輩・・・・・・。」



心「俺さぁ・・・・・。あんまひやかされるの好きじゃないから・・・・。付き合ってる事とか秘密にしたいんだけど・・・。いい・・・・・??」




舞「・・・・・・・。先輩。」




心「何??。」




舞「聞きたい事があります。」



心「いいよ。なんでも言って。」



舞「私、昨日。私じゃない女の人と手をつないで帰ってる所・・・・・。その女の人と違う人とも夜、歩いてる所見ました・・・・・・。」



心「えっ・・・・・・。」



舞「私・・・・・・。彼女じゃないんですか・・・・??。」




心「・・・・・・・・・。」



舞「嘘だったんですか・・・・??。」




心「・・・・・・・。」



舞「答えて下さい!!!・・・・・・・。」





次の瞬間




私は自分の耳を疑った。




心「そうだよ。嘘だよ。俺は・・・・・。君以外にも付き合ってる人がいる。」




舞「ッ・・・・・・」




心「でも勿論その子達も好きじゃない。」




舞「じゃぁ・・・・・。なんで・・・・・。」




心「遊び。」



舞「えっ・・・・・・・・。」



心「俺は誰も好きじゃない。」




舞「そんな・・・・・・。そんなの先輩らしくないです!!!。」



心「・・・・・。俺らしさ・・・??。そんなの本当の俺なんか・・・・・。舞ちゃんは知らないよ。」



心「今時・・・・・。外面よくしてれば良いことだらけな世界なんだよ。やさしく振る舞い、勉強もして、賢く礼儀正しい優等生やってれば・・・・・・。みんなそっちを信じるんだよ。」





舞「・・・・・・・。」




心「君だって・・・・・・・。こっちの方の俺を好きになった訳でしょ??。」


舞「そっそれは・・・・・・。」



心「みんなそうなんだよ・・・・・・。





この世界は腐ってる。」




舞「・・・・・・・。」




心「本当の事なんて見もしない。外見だけで判断する・・・・・・・。」






心「そんな世の中なんだよ。」




心「この事言ってもいいよ。」



舞「えっ・・・・・・。」


心「でも最も、優等生を演じてる俺と・・・・・・。まだ1年の君じゃ・・・・・。みんなが信じる方は決まってるよね・・・・??。」




舞「ッ・・・・・・・。」




先輩が言ってる事は正しい・・・・・。



いくら私の言ってる事が正しくても・・・・・・。


先輩のもってる信頼を使えば・・・・・。


私の事なんて、誰も信じてくれないだろう・・・・・・。



心「本命じゃないけど・・・・・・。それでもいなら・・・・。付き合ってあげるよ・・・??。」




舞「・・・・・・ッ!!!!。」





パンッ



舞「ふざけないで!!!。私はそんな軽い女じゃない。確かに先輩の言ってる事は正しい・・・・。今の世の中おかしいもの・・・・・・。でも・・・・・。だからって、好きでもない人たちと付き合って良いわけじゃない!!!。私はならない・・・・・。絶対に・・・・・・・・。そんな人間にはなりたくない!!!。」




私はついカッとなって先輩にビンタしてしまった・・・・・。



そのまま先輩を残して帰って行った・・・・・・・。







先輩は・・・・・



私の思ってた先輩じゃなかった。







そんな私を家に帰って待っていたのは・・・・・・




3話end←→4話



アトガキ



1日で3話まで書いちゃいました
なンと言う早い更新・・・・・
自分もビックリ・・・
さてさて・・・・・
心君・・・
どんだけ悪なんゃねン!!!
って話ですよねぇー。
そンな心君と舞チャン。
これからどうなるのでショォー。

HeroA 

September 17 [Mon], 2007, 21:58
私は目を疑った。



信じたくなかった。


でも、


どんどんでてくる真実。
   

明かされてゆく本当の姿・・・・・。




     Hero





舞「なんか本当に信じられないなぁ・・・・。」



先輩と・・・・・



心先輩と付き合えるなんて・・・・・・。





そう思いながら帰っていた帰り道の事・・・・




舞「・・・・ん??。」



聞いたことのある声・・・・・




先輩の声だ!!!




私は自然と声のする方へと行ってみた。



すると・・・・



そこで見た光景は・・・・・


先輩が自分以外の人と手をつないでいる所だった




舞「嘘・・・・・・・。」




信じられなかった。



先輩からも後輩からも・・・・


信頼され、尊敬されている心先輩が・・・・・




前向きに考えて・・・・・・・


別れようおしてるのかもしれないッ


って思ってみたけど・・・・



会話からして・・・・・


そんなかんじにはとうてい思えない。


楽しそうに・・・・


相手の女の子としゃべっている。



舞「・・・・・嘘だったんだ・・・・・。」




もうその場にいれなくて、私は走って家に帰った。





舞「ただいま・・・・・。」



家の机にはメモ。



「帰ってくるのが遅かったので先に食べに行きました。コンビニかどこかで夕食を買って食べていて下さい。」




舞「しょうがない・・・・。コンビニ行こう・・・・・。」





まだ見た光景に頭がついていってないまま私はコンビニへと向かった。



舞「・・・・。パスタでいっか・・・・・。」



パスタを買ってコンビニから出て少し歩いた時・・・・・・



また声がした。


女の人の声と男の人の声。



舞「・・・・・・・ッ。」




男の人の声。


それは、




心先輩だ。




声はだんだんこっちに近づいてくる。


私は何故か隠れてしまった・・・・・。


隠れている場所から少し見てみると・・・・



男の人は間違いなく心先輩。


だけど・・・・・


女の人は・・・・



帰りに手をつないで帰っていた人とは別の人だ・・・・・。



舞「なにが・・・・。どうなってるの・・・・・。」



頭が混乱する。



私が好きだった先輩とは



明らかに違う先輩。



自分を彼女にしてくれた、


私を受け止めてくれた。




それは事実のはずなのに・・・・



知らない女の人と歩いて、楽しそうにしている・・・・・・。






先輩が分からない・・・・。






2話end←→3話

sweetな毎日@ 

September 17 [Mon], 2007, 21:00
姫華「ねぇ〜。日曜日はこの映画みたい〜〜


悠翔「え〜。これラブストーリーじゃん・・・・・。」


姫華「だってこれ泣けるんだよ〜??。」


悠翔「っ〜〜〜。分かった!!見に行こう。」


姫華「やったぁ〜〜〜〜



    sweetな毎日




私、姫華(ひめか)と悠翔(ゆうと)は付き合ってます


もう毎日がラブラブ


楽しくって仕方がない。


私と悠翔が付き合いだしたのは中学3年の頃


お互い意識しすぎてなかなかしゃべれてなかった。


だけど、


バレンタインの日。


私が悠翔にチョコを渡したのがきっかけで付き合いだした。


しゃべってみればもう時間は必要ないくらいに仲良くなった。


高校も一緒の所に合格したし。



今では公認カップル




悠翔「じゃぁ姫華かりてくわ。」



姫華の友達達「「「「「どうぞぉ〜〜〜。」」」」」



姫華「いってきまぁす〜〜。」




いつも一緒に食べてるお弁当。


私手作りのお弁当。



悠翔「姫華前よりずっと料理上手くなったよねぇ〜。」


姫華「でしょぉ〜〜??。自分でも実感


悠翔「飛んでるよ


姫華「だってぇ〜〜〜。姫華、悠翔のために毎日コツコツ頑張ってたもん!!!。」



悠翔「そっか・・・・・・。」


姫華「なにじ〜んときてんのよ。」


悠翔「だってさぁ・・・・・。//////」


姫華「今度は照れてる〜〜〜


悠翔「うるさい////。」


姫華「でも、姫華が悠翔を好きなのは本当だからね???。」


悠翔「知ってるよ。」


姫華「ふふっ・・・・。やっぱり??。」


悠翔「俺も姫華の事好きだよ。」


姫華「知ってるよ。」


悠翔「やっぱり??。」


「「・・・・・ハハハ(笑)」」




今、二人でいる時間がとっても甘くて幸せ。




いつまでも・・・・・



このままの二人でいられますように・・・・・




って



信じてたのに。





1話end←→2話




Hero@ 

September 17 [Mon], 2007, 19:47
はぁ・・・・・・。



緊張する・・・・。




私、氷室舞(ひむろまい)・・・・・




只今、



人生初の告白に挑戦してます。




   Hero






舞「もうヤバイよぉ・・・・・・・。」





私は特別カワイイ訳でもないし、スタイルが良いわけでもない。



これといって印象的な事も、


自慢出来ることもない。




だけど・・・・・



好きなんだもん。



貴方が・・・・



その貴方とは・・・



一つ上の先輩の 川田心(かわだしん)



もんのすごく人気がある先輩・・・・



後輩にも先輩にも信頼を受け、女子にも人気がある。




勿論かっこいい。



そんな彼と私は釣り合う訳もなく・・・・・・。





心「君・・・??。呼び出したのって・・・・・。」




舞「はっはい・・・・。そうです・・・・・。」



心「ごめんね。俺この後用事あるから・・・・。出来るだけ早めにしてほしいんだけど・・・・・。」



舞「分かりました・・・・・。」



舞「わっ私・・・・・・・。」




勇気を出せ私!!!!!!!!!!!!!



舞「入学してからずっと先輩が好きでした!!!。」



心「・・・・・えっ。」



舞「もっもしよかったら・・・・・・・。わっ私と付き合って下さい・・・・・・。」




いっ言えたぁ・・・・・。




きっと無理だろうけど・・・・・・・



言えてスッキリした・・・・・。




心「いいよ。」





舞「えっ・・・・・・。」




心「まだよく知らないけど。」



舞「ほっほんとですか・・・・??。」


心「うん。」



舞「・・・・・・・・。!?」


なっなんで私なんかと・・・・・・。


よく知らないって・・・・・・・。



心「じゃぁゴメンネ。用事あるからさ。」






舞「はい・・・・・・。」






そう言って先輩は帰っていった。





舞「嘘・・・・・・・・・・。」







この後、




私は、



彼の本当の姿を見ることになる。








1話end←→2話

(・∀・) 

September 11 [Tue], 2007, 21:49
ここは仮HPです。

主HPでは名前変換もあり、物語の多く揃えています。


主HPのアドレスは・・・

http://id43.fm-p.jp/12/kokoa060702/index.php?

です。


是非、主;仮HP共々よろしくお願いします

はじめに 

September 03 [Mon], 2007, 23:15
必読




ここでは恋愛小説を扱っています。


ヒロインの名前変換はありません。


● 嵐アンチの方

● パクリ・荒らし・中傷

● 名前を使う事に不快感をもたれるかた



当てはまらない方はOKデス
P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:nami060702
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 現住所:三重県
読者になる
心愛です。
ここでは小説を書いてるんですがまちまち更新になるかと・・・・
もう一つサイトを運営してるので・・・
友達だぃだぃ募集中
三重県の方も他県の方も大歓迎デス
実は心愛
嵐の大ファンなので嵐ファンの方も一緒に嵐を語りまショゥ




そして、こことは別に名前変換有りの嵐の夢小説を書いています。
是非来て下さい。

http://id43.fm-p.jp/12/kokoa060702/
カテゴリアーカイブ
●○さぃしんこめ○●
アイコン画像莉緒☆
» HeroD (2008年03月21日)
アイコン画像莉緒☆
» HeroD (2008年03月21日)
アイコン画像心愛
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