ナマズ、上海へ行く(出発編)。
2007年03月20日(火) 19時10分
3/10から3/12までの二泊三日、中国は上海へ行って来ました。
旧アシスタント先の荒川組・牛小屋、取材 兼 慰安旅行にくっついて、卒業旅行に連れて行ってもらったようなもんです。
荒川さんを始め、現役スタッフのみんなは、3/6から中国入りして、北京〜平遥〜太原を回り、中国建築の専門家の話を聞いたり、実際に建築に触れたりして、『獣神演武』の取材をしていまして、私と、同じく卒業生のひのでや三吉さんの2人があとで上海入りして、合流することになっていました。
「…え? 三ちゃん、仕事で来られなくなった??」
三吉さんが、ご自分の連載の仕事が急に詰まって来られなくなり、何とワタクシ、ひとりで上海まで行くことに。
今回の旅行の黒幕・中国エキスパートの杜康潤に泣きつくと、
「大丈夫だよ〜現地でガイドさんも付いてるし、当日朝も旅行会社の人いるよ。待ち合わせ時間書いてあったでしょ」
とのこと。
3/6、先発隊が出発した後、旅行会社の人から電話をいただく。
「…え? 出発当日、『待ち合わせ時刻』と書いてあるにも関わらず、誰も来ない?? 」
ひとりで頑張ってたどり着かなくてはならなくなりました。
中国語は大学の時に少しかじりはしましたが、簡単な挨拶も伝わるかどうか、地味に怪しい私の語学力。
果たして、私は無事にたどり着けるのか。
旧アシスタント先の荒川組・牛小屋、取材 兼 慰安旅行にくっついて、卒業旅行に連れて行ってもらったようなもんです。
荒川さんを始め、現役スタッフのみんなは、3/6から中国入りして、北京〜平遥〜太原を回り、中国建築の専門家の話を聞いたり、実際に建築に触れたりして、『獣神演武』の取材をしていまして、私と、同じく卒業生のひのでや三吉さんの2人があとで上海入りして、合流することになっていました。
「…え? 三ちゃん、仕事で来られなくなった??」
三吉さんが、ご自分の連載の仕事が急に詰まって来られなくなり、何とワタクシ、ひとりで上海まで行くことに。
今回の旅行の黒幕・中国エキスパートの杜康潤に泣きつくと、
「大丈夫だよ〜現地でガイドさんも付いてるし、当日朝も旅行会社の人いるよ。待ち合わせ時間書いてあったでしょ」
とのこと。
3/6、先発隊が出発した後、旅行会社の人から電話をいただく。
「…え? 出発当日、『待ち合わせ時刻』と書いてあるにも関わらず、誰も来ない?? 」
ひとりで頑張ってたどり着かなくてはならなくなりました。
中国語は大学の時に少しかじりはしましたが、簡単な挨拶も伝わるかどうか、地味に怪しい私の語学力。
果たして、私は無事にたどり着けるのか。
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