うぉって2 

2007年04月14日(土) 5時27分
LEDライトを付けてみました

最近のスクーターってみんなフロントカバーに穴が空いてありますよね?アレってホーンの音を出すためにあるらしいのですが何か工夫してみたいですよね?そーゆーことで市販で売られている平べったいLEDライトを装着してみました!勿論、車の車内用です(笑)
自分のSEPIAにはソケットが付いています。現行の「アドレスV50G」には初期装備で付いているらしいのですが…まぁ装備されたのは最近ですのでねぇ…^^;
では、ついでにどう装備させるのかを簡単に説明します。用意する物は市販のソケットのみです。
1、車の方へ繋ぐ部分をニッパーで切断。
2、配線が2本並列にペッタリと付いているので中心部分に切目を入れ、指でつまんで両サイドへ引っ張ると綺麗に2本の配線が出来ます。
3、配線の先端をカッターか何かで綺麗に切って中の導線を剥き出します。
4、電気を取りたいところの配線の表面を削って導線部分を少し出します。
5、ソケットの配線の+を4で削って出した導線部分に巻き付けます。
6、ソケットの-をバッテリーの-へ繋ぎます。

以上の作業が済みましたら一度エンジンをかけて電気が通っているかチェックしてください。この方法はバイクの発電した電力を貰っているので半永久的に使うことが可能です。しかし、電力が安定しないのと大きな電力を使う光物や携帯充電器などは使えません。どうしてもという方はバッテリーへ直接繋ぐ方法しかありませんがすぐにバッテリーが逝ってしまいます。勿論、電気系統をイジった後はビニールテープか何かでしっかり絶縁してください。12Vって結構痛いらしいです(--;)
あとはお好みの光物を付けたり好きなときに光らす為に単品のスイッチなどを付けるのも有りです。自分はヘッドライトをHiにすると全ての光物が光るようにしてあります。
ソケットをメットインの中に入れたり前ポケットの中にといろんな方法がありますがSEPIAはメットイン部分がフレームと前ポケットがない為フロントカバー内に無理矢理入れてあります(笑)まぁ中でガタガタいわないので大丈夫みたいです。電気系統は難しいように見えますが案外簡単です。ちょっとしたコツさえ掴めば後は応用の世界です。祖父が電気屋を営んでいる友人がいるのですが彼からいろいろと勉強しました。いや、メチャ助かりましたゎ(´∀`)

まぁ簡単に説明するとこんな感じですね。もっと詳しく知りたい人は別のサイトを見るのをオススメします^^;

うぉって 

2007年04月14日(土) 4時50分
これがドノーマルのSEPIAです。これもこれでカッコいいのですが…

どもです。もう一度SEPIAについてお話します。
SEPIA-ZZの話をしたのを覚えていますよね?実は当初最強といわれたスポーツスクーター「HI UP R」の後継機みたいです。PCでいろいろ調べていたら発見しました^^;
それとSEPIA関係のいろいろな話もGET出来ました!

アドレスV100の社外CDIはSEPIA-ZZ(電気式リミッターのみ)に流用可
SEPIA-ZZ(初期型)の相場は大体1〜3万
SEPIA-ZZ(最終型)の相場は大体3〜5万
初期型、後期型のSEPIAは今でも新品で購入可能(Goo Bikeさんにて)
SEPIA-ZZのことを「ダブルゼータ」と呼ぶネ申な方々がいる
SEPIA用のアルミホイールは生産していない(アドレスV100の足回りを移植出来れば可能です。)

「す、すげぇぇぇぇぇ!!」ってとこはどこにもありません(笑)まぁ他社のバイクと違ってカスタムパーツが少ない以上は知恵を振り絞ってカスタムするしかないですよ(泣)
HPなども圧倒的に少なさを誇るSUZUKIのSEPIA君。つまり、カスタム関係の情報などがまったく手に入らない状態ですが今後もお金を使わないで頑張ってカスタムしていくつもりです!!

うりゃって2 

2007年04月13日(金) 4時39分
エア抜きに5時間以上も苦戦したディスクブレーキ。一番気にいってる部分です(≧▽≦)

このSEPIAの状態ですが腰上はバッチグーです。腰下も今のところ問題はないのですがいつクランクシャフトが逝くかわからない以上は毎日が怖いです(笑)
音もレーシングサービス零のDUKEなだけにかなり良いです。ちと音が静かな面もありますが街乗りを考えればクオリティの高いマフラーだと思います。
見た目も奇抜な色のバイクなので変態度も高くかなり目立ちます。ネオン菅も少し光が足らないのもありますがちょうど両サイドにメッキパーツがあるので存在だけは知らせれます。最高速度も90キロは達しているのであとは駆動系をカスタムして100キロを超えるのみ。
現時点では何も問題はないですがもう少し光ものを装着したいですね。次はフロントをネオンで光らすかストロボを車体の下に付けるか考え中。あっ!あと、DAYTONAのリアクッションでケツ上げもしないと(^-^;こう考えるとキリがない(;´д`)ま、これも楽しみの一つですね〜。

うりゃって 

2007年04月13日(金) 4時19分
この状態+荷台&ドロ避けって感じですね。

アドレスV100エンジンスワップ
零のDUKE
DAYTONAのパワーフィルター(傘なし)
メッキ駆動系カバー
アドレスV100フロントフォーク移植
アルミホイール(前輪のみ)
メッシュホース
大きめのタイヤ
センタースタンド切断
社外ミラー
社外グリップ
ナンバーアップ
ドロ避けカチ上げ(笑)
ネオン菅
防犯スイッチ
シール
MJ80

まぁこの程度の改造ですね(^-^;バイクの中身に関してはほぼドノーマルって感じです。ハイスピードプーリーもあるのですが事情により取り付け断念!駆動系のカスタムはまだ手をつけません('Α`)
まぁ外見と音重視でカスタムしてきたのですが外装がやはりインパクト大ですね。メットイン部分の外装はフレームと一体化しているので黒のままですが大分カッコ良く仕上がったのでは??!まぁバイクなんて自己満の世界ですから(´∀`)

では、自分のバイクの改造点を紹介したので次は状態関係をお話しましょー。

あぁ〜って 

2007年04月12日(木) 4時11分
車の車内用のネオン菅を無理に装着させられたSEPIA氏

次はボキとSEPIAの出会いについてお話しましょう。
僕が免許を取得したのが高2の8月17日。雨が降っていたのが印象に残っています。最初は「チョイノリでえぇわ!!」とか言ってたのですが結局HONDAの「スーパーDioSRーSE」を購入。店の人が「エンジンは新品にしてあるから。」の一言で購入を決意したのですが…まさか嘘とはね…(笑 次の愛車はYAMAHAの「YBー1」。こいつはギアチェンジの楽しみを教えてくれた思い出深い1台です。次も同じYAMAHAの「スーパーJOGーZ」です。このバイクがなかったらバイク知識も増えることがなかったでしょう。そして最後に今の「SEPIA」です。友達経由で7万で購入しました。改造点は同じSUZUKIから発売されていたアドレスV100のエンジンをスワップしただけなのですが年式の割には美車で即購入です。ハーネスがSEPIAのままなのでリミッターが無く、買ったその日に80キロ以上を出せました。とても感動したのを覚えてい
ます。ただ、クランクシャフトが削れてるとのことなので早急に修理しないとヤバいとのこと。すぐに友達の友達に連絡を取り不動車のSEPIAをタダで譲ってもらいました。まぁまだ修理してないんだけど^^;しかも、そのSEPIAもアドレスV100のエンジンスワップしてる以外に走り屋仕様なのでかなりカスタムパーツが多数!
そりゃ喜び組も踊りますよ。

ではまぁ〜明日は現在のSEPIAの写メと改造点などのお話をします。たった1ヶ月程度で鬼のような劇的進化をしたSEPIAにご期待を!!!!

あぁ〜って 

2007年04月12日(木) 3時44分
どうもです。Blogはお久ですね。前回は痛い目にあったので今回は紳士的にBlog更新をしていきたい思います。

さて。今回のBlogの内容なのですがズバリ「バイク」です。テキトーに更新するんで興味のある人は見てくだちい。


写真のバイクですがコレがボキの愛車のSUZUKIから89年に発売された「SEPIA」というバイクです。調べたのですが同じSUZUKIから発売された「LOVE」(だったかな?)というバイクの後継機らしいです。まぁ基本性能は中の中なんでまぁまぁ売れたのでは?ちなみにこの次に発売された「SEPIAーZZ」は馬鹿売れ。エンジンの基本性能の高さが若い層のハートをGetしたらしい。当時としては最高出力が他のバイクを凌駕していたらしいのです。そして次々とSEPIA系統のバイクが発売されていったのですが…3代目「SEPIAーZZ」を最後に生産終了。レッツの発売が開始されました。今発売されている「ZZ」と名乗っとるバイクは正確には「ZZーインチ アップ スポーツ」って名前だった気がします。レッツをベースに開発されて7.2馬力と現在発売されている原付一種のスクータータイプの中で一番馬力の高いバイクです。乗ったことはありませんが車体も割と大きくて結構ぉ
kらしい。
まぁそう考えるとボキのSEPIAは結構貴重な物といえるのではないでしょうか?
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