お役立ち情報E 

August 07 [Tue], 2007, 23:17

お役立ち情報D 

August 06 [Mon], 2007, 18:04
ウィークリーマンションをお探しはMAN3








お役立ち情報C 

August 05 [Sun], 2007, 17:59








【PRINCESSNET演出DVD☆サンプル映像DVDを無料配布中!】








お役立ち情報B 

August 04 [Sat], 2007, 17:55



















お役立ち情報A 

August 03 [Fri], 2007, 17:50

お役立ち情報!@ 

August 02 [Thu], 2007, 17:44





















プリンセス天功、イリュージョン失敗で全身打撲 

August 01 [Wed], 2007, 19:50
7月23日15時43分配信 オリコン

 イリュージョニストのプリンセス天功が、昨日22日(日)に福井県鯖江市で行われた『プリンセス天功スーパーイリュージョン(2007サマーツアー)』の昼の部上演中に機材トラブルで全身打撲を負っていたことが分かった。今朝、所属事務所が公式ブログ上で公表した。

 今回のトラブルは『決死のスパイク・イリュージョン』というエスケープイリュージョンの最中に発生。刃渡り10センチ、長さ80センチの金属製刃物、計20本に左右から強い力で挟まれ、あと1センチで右目に剣が突き刺さる状態だったという。

 トラブル発生後も約30分間イリュージョンを敢行するも、主催及びスタッフの判断により公演は途中で打ち切りとなり、天功は鯖江市内の総合病院に搬送。検査処置後、すぐの帰京と再度の検査を勧められ、昨日深夜主治医のもとに到着。現在、強度の全身打撲状態で、頭部、胸部、腹部に強い痛みがある状態だという。

 今後の振り替え公演の対応など、詳細はホームページ等で発表される。

接見の弁護士、無罪=脅されたとの供述、信用できず−広島地裁 

July 31 [Tue], 2007, 19:48
7月23日11時0分配信 時事通信

 指定暴力団共政会会長の恐喝事件をめぐり、被害届を出さないよう関係者を脅したとして、証人威迫罪に問われた広島弁護士会所属の弁護士関元隆被告(67)の判決公判で、広島地裁の細田啓介裁判長は23日、「被害者とされる男の供述は信用性を十分に認めることができない」として、同被告に無罪(求刑懲役1年)を言い渡した。
 関元被告は「(男に)接見はしたが、威迫はしていない」などと起訴事実を否認していた。 

逮捕監禁:容疑で組事務所を捜索−−松山東署など /愛媛 

July 30 [Mon], 2007, 19:46
7月21日16時2分配信 毎日新聞

 松山東署などは20日、松山市内の繁華街で起きた暴行・監禁事件にかかわったとして、山口組系暴力団松山会の事務所(同市道後湯月町)など4カ所を逮捕監禁などの容疑で捜索した。
 調べによると、事件は12日午後6時10分ごろ、同市千舟町4の路上で発生。数人の男が金属バットなどで男性(38)を殴打した上で、乗用車のトランクに押し込んで逃走。男性は同日解放されたが、頭部などに重傷を負った。
 同署は連れ去った車のナンバーなどから関係者の割り出しを進めていた。今後は容疑者の特定をした上で、暴力行為法違反や逮捕監禁などの疑いで逮捕する方針。

支局長からの手紙:大会組織委を憂う /兵庫 

July 29 [Sun], 2007, 19:44
7月23日16時0分配信 毎日新聞

 先週21日の地域面に、神戸で9月に開かれる第9回世界華商大会の組織委員会が「開催概要を発表」するとともに、「本紙記者の取材を拒否した」という記事が載りました。
 一体どうしたのかとご心配の向きもあるでしょうから、背景を説明させていただきます。
 組織委が取材拒否の直接の理由に挙げたのは、19日の記事です。県と神戸市が大会の開催費用として計1億円を財政支出するにあたり、組織委の代表者と協定書を交わそうとしたところ、同委の黄耀庭主席には登記上の権限がなく、やむなく別の理事と締結せざるを得なくなっているという内容でした。
 組織委から記者会見の直前になって送られてきた文書は、これを「読者に誤解を与える記事」と批判し、「貴支局との信頼関係を維持することが不可能」とまで言い切っています。
 いかにもこちらが悪意を持っているかのような書き方ですが、19日の記事は形式的なことをあげつらっている訳ではありません。
 ことの本質は、組織委員会がNPO法人格を取得した経緯にあります。
 98年に施行された特定非営利活動促進法は、多くの民間団体が社会貢献活動に取り組んでいることを受けて、非営利の団体が簡便な手続きで法人格を取得できるようにした法律です。同時に、暴力団員などがNPOを隠れみのにして不当な利益を得ることがないよう、NPO法人は役員の名前など自らの情報を積極的に公開し、市民に信頼されることが期待されています。
 組織委は昨年2月13日にNPOの設立を内閣府に申請し、同5月30日に認証を受けています。この時の役員欄には黄主席をはじめ4人が理事として名を連ね、認証通知は「代表者」たる黄主席あてに出ています。
 認証を受けたNPOは2週間以内に法人登記をするよう求められていますが、組織委が登記したのはなぜか4カ月後の9月13日です。しかも、この段階で黄主席を含む理事3人が役員から外れ、別の3人が理事になりました。
 登記の遅れと役員の変更には、どんな事情があったのか。この間、昨年8月18日に大阪で華商大会の懇親パーティー、同11月8日には東京で記者説明会が開かれていますが、組織委側による説明はありませんでした。
 今回の記事は、組織委が計1億円もの公金を受け取る以上、法の趣旨に照らして内部の透明性を高め、説明責任を果たすべきではないかと提起したものにほかなりません。
 大会まで2カ月を切りました。ぜひ成功してほしいと思いますが、それには金銭的得失を越えた理念と市民の共感が不可欠です。批判を一切許さないという態度でそれが可能かどうか、憂うばかりです。【神戸支局長・古賀攻】
k.koga@mbx.mainichi.co.jp
〔神戸版〕

7月23日朝刊