ゼミレポート(6月7日) 

2007年06月11日(月) 1時17分
気を取り直して日記を書きます、沖藤です。
次からは他の人にもやってもらわないとこれ・・・。
実は携帯からメール送信でアップできるので、お暇あるかた是非次はやってくださいv


私は授業に1時間遅れて入ったので前半の様子はよくわからないのですが、Aさんに聞いたところレジュメを読んだ感じだそうです。
今日の担当はHN聞いてないので教えられませんが、テーマは吉本ばななの「デッドエンドの思い出」でした。

ざっとストーリーを言うと・・・
地方のぬくぬく育った小さいサンドイッチ屋のお嬢さん、横山ミミが、なかなか会えなくなった婚約者に会いに行ったらあらまビックリ他の女と同棲していて、自分を慰めるためにおじさんのお店に居候したら、そこの店長の西山と仲良くなって、彼氏に100万貸してたことをぶっちゃけ、ほんで現金の代わりにそのお金で買った車を取り返してもらってきたみたいなお話。
こんな感じだったかと・・・

二年生のレジュメをざっと読みました。レベルが高くてどうしようかと思います。
三年生は手書きやらハーフサイズやらが多かったなー。資源削減ですね!ってお前らァァァ!
いや、私なんか書いてもいないですけどね!そうだよね、書いてきただけ偉いよ偉すぎるよ。



私がこっそりと気配を断ってばれないように入室した時はもう三年生の感想でした。
本当は一人ずつの感想をじっくりと載せたいのですが、ここは盛り上がったところだけ。

Aさん:「みんな元彼から自分のお金で買った車が帰ってきて、他の女とか乗せてたとしたら乗れますか?私は乗れないなー」
皆「えー、乗れるよー」
K様:「それわかりますー!絶対乗れないですよね!」
先生「私もその気持ち、わからんでもないなぁ」
Aさん「わかるよね?!」
K様「今の女の匂いとか付いてると思うともう〜〜〜〜〜!!」
沖藤「匂い気になるならファブリーズすればいいじゃん」
先生「ファブリーズで消すのか!いいねえ、それで彼氏との思いでも消せたら」
沖藤「布にシュシュッ、匂いスッキリファブリーズ 彼氏との思い出もファブリーズ」
先生「ちょっと、それで短編書いてよ(笑)」
Aさん「ファブリーズじゃ消えないと思うなー」
沖藤「大体それはAならではの意見だと思うよー。私なんか脳内彼氏しかいたことないからね!二次元の世界で(以下略)」

こんな感じだったと思います。ハイうろ覚え〜
もっと沢山の人の記憶をつなぎ合わせれば再現できる・・・はず?





日記がね、消えなければちょろっとファブリーズ小説の一部も書いたんだけど・・・
また作り直しするの面倒だからまた今度ですねー。

それではブログ担当の申し出もお持ちしておりますv
あんまり私的すぎなことはできる限り書かないようにねー。

泣いた 

2007年06月07日(木) 23時56分
今日のゼミレポート・・・

ちょ、何文字打ったと思ってるんだよ・・・
日記が消えた。
時間のかかりすぎだ・・・2時間かかったもんな。

途中でメッセンジャーでミニ四駆の話とかしてきた奴ちょっと明日とっちめる。




一番初めの日記がこんなんでスイマセン。
あの・・・明日・・・頑張ります。
こういうこともあるんで気をつけてください。メモ帳に打ってから保存、これ大切アルよ!
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